WTC核解体説

WTCが小型核兵器によって解体された可能性が民間人研究者Jeff Prager氏によって指摘されています。

その根拠はUSGS(アメリカ地質調査所)が911の直後にWTC付近で採取、分析し、発表しているデータ※に、通常は想定出来ない高い濃度で、放射性元素を含む核分裂生成物(と疑われる元素)が見られ、それらの元素の間に強い相関関係を示す、高い値の積率相関係数がもとめられるというものです。

※USGS(アメリカ地質調査所)の原典資料データ(間違いなく、ウラン、ストロンチウム、セリウム、セシウム等が検出されています。)
http://pubs.usgs.gov/of/2001/ofr-01-0429/chem1/WTCchemistrytable.html

参考記事
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/wtc-b35c.html
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/911-dust-by-j-1.html
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/jeff-prager-wtc.html
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/wtc-8570.html
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/911-2202.html

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