カテゴリー「Simon Shack」の記事

2010年3月22日 (月)

911のヴィジュアル・コントロール

以下は、http://www.septemberclues.info/のVisual Control of 9/11 の日本語訳です。

911のヴィジュアル・コントロール

911軍事作戦の中核はテレビで(その日の本物の出来事をシミュレートするために)捏造映像を放送することに依存していたのですから、「成功」を保証するために確かなインフラストラクチュアが整っていたと想定するのが全く論理的です。確かに、ニュースメディアは、恥知らずにもあからさまな捏造ニュースを放送して、過去何度も現行犯逮捕されました。今回は、しかし、最も厄介なことになるでっち上げを漏洩し暴露してしまう不都合な民間人の映像が撮影されないよう、コントロールし阻止するために、より洗練された安全策が必要でした。そこで、おそらくそのような目的を達成することが出来たであろう技術を見ていきます。正直な所、この問題に取り組むことはある程度の推理レベルを必要とします。またこの軍事作戦は最も進歩した利用可能な技術をうまく利用したと想定しても良いでしょう。

何故重大な911事件の正真正銘のビデオがないのでしょう?まず第一に、午前8時46分に最初の「飛行機」が衝突した後、 Lower Manhattanでは全面的な避難が実行されたことを示唆することが数多く存在します。周囲にいて写真を撮影する人はおそらくほとんどいませんでした。どのような場合でも、時速550マイルでスカイダイビングする予期せぬ物体の鮮明な映像を誰かが撮影するチャンスは極めて小さいものです。このような要因だけでも、その地域での望まれない画像記録の可能性を大きく減少させました。それでもなお、軍支援の911作戦には110パーセントに劣らない「安全レベル」が必要とされたであろうと想定する必要があります。犯人は最高の軍事技術に頼っていたと言うことは無難なことでもあります。そうして、明らかになった果たされるべき目的に基付いた-もっともな仮説を考案することが出来ます。

もし広範囲のマンハッタン地域の全面的なヴィジュアル・コントロールが911軍事的心理作戦の最優先事項であったのであれば、その朝ニューヨークで正真正銘の映像が撮影されることを阻止することが不可欠であったでしょう。電磁気兵器 (EMP/HERF や HPM)は、敵の電子機器を妨害するためにごく普通に戦闘地帯で利用されています。ここでそのことについてお読み下さい。おそらく、決定的な911事件が発生した(最初の「飛行機」の衝突から最後のビルの崩壊までの)限られた(102分の)時間枠の間に、民間人の映像が記録されることを防ぐために、この技術が利用されたのでしょう。確かに、この分野の研究は長い間軍の最優先事項でした:このことを考慮に入れ、私達は分別をわきまえて、このよく試された技術が911で利用されたと考えて良いでしょう。これが、全般的に見て、論理と(軍事的)常識に基付く仮説です。

この仮説を裏付けるその日の兆候が何かあるのでしょうか?そう、あるのです:それは何千もの電子機器がいっせいに正常に機能しなかったあるいは不通となったというよく知られた事実です。911の余波では4つもの重要な電子関連の途絶が報告されました:

1) : New York の全携帯電話
2) : ニューヨーク消防署の消防士の無線ラジオ送信機
3) : WTCの 内部コミュニケーションシステム
4) : WTC5の屋上のPort Authority(港湾管理委員会)の送信リピーター設備

これらの途絶はちょっとした議論を引き起こし-以下のような主張で説明されました:

1) : NY の携帯電話ネットワークはオーバーロードした。
2) : NY消防署は欠陥のあるラジオを使っており/新しいT-R チャンネルのせいで混乱していた。
3) : WTC の内部通話システムの配線は衝突した飛行機によって被害を受けた。
4) : Port Authority は単に彼らの装備が不作動になったことを否定した。                   

これら4つの深刻なまた(見たところ)無関係な途絶に対する公式の説明は、全て驚くほど不自然です。現在、EMP/HERF ビームは特定のヘルツ幅を中断させるために調整可能ですが、標的としたビデオカメラの電気回路網にとどまらず作用するように-が生じたと合理的に推測可能です。いずれにせよ、電磁気の「嵐」が民間人のカメラを作動しないようにしていたのでしょう。ただ保護用のファラデー箱で遮蔽された特別なカメラだけが作動したのでしょう。

カメラの不作動を体験した人の話を聞くことは興味深いことでしょう。今日に至るまで、私はインターネット上で以下に掲載する2人の報告に出会いました。もしあなたがあなた自身の経験を付け加えたいのであれば、どうぞ可能な限り詳しく表現し、あなたの経験の信憑性を立証する方法も加えて下さい。

Quentin (youtube user Qmorsolとして知られる)
( この証言の詳しい説明を私に送ってくれたQuentinに深く感謝します )
「私のいとこのStephenのPVDV401カメラのスイッチが入らなくなったのでバッテリー切れだと思いました;彼はPanasonicが「頼りにならないガラクタを作った」と言って呪いました。しかしその前の夜4時間以上充電していました。この出来事は実際第2機の衝突の寸前に起こりました-午前9時前です。カメラは全くスイッチが入りませんでした。彼は数回バッテリーを取り出し入れ直しました。そして彼は電池を入れる毎に電源ランプが付いたり消えたりすることに気が付きました。1回に2、3秒だけ付いているのですが、カメラにパワーを供給するほどではありません。この時に彼がもたもたしていたか何かの理由で一人の警官が攻撃的に近寄って来たと彼は言います。(興味深い注記:Stephen はかなり迅速な避難が第2機目の衝突の数分前に実施されていたと主張しています。人々はすぐにその場から立ち去るように誘導され、Church St や Broadwayに押し込まれていました)彼はアパートに着いた時、即座にもう一度数時間充電して試してみようと思ってカメラを無頓着にしまい込みました。最初はスイッチが入ったり切れたりしていましたが、最後にはうまく作動しました!(このことはもちろん彼を激怒させました。)彼はほとんど毎日彼の新しいカメラを職場に持ちこんでいるのですが電源や他のカメラの機能の問題に遭遇することはなかったということは注目すべきことです。」

"SassyMami"-youtube user
(未証明のコメント-この説明のより細部を入手しようとした私の試みには返答がありませんでした)
「その時私のビデオカメラは完全ではなかったので私には不具合のために一時的に電源が入ったり切れたりしていたのかわかりません。ビデオカメラの小さな赤いボタンが時々動かなくなったり、作動しなくなりました。」

あなたの証言を加えて下さい

ヴィジュアル・コントロールに関連する記事

Dawn of the E-Bomb
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http://www.spectrum.ieee.org/biomedical/devices/the-dawn-of-the-ebomb/0 

2010年3月 7日 (日)

911追悼ペテン

以下は、http://www.septemberclues.info/The 9/11 Memorial Scamsの日本語訳です。どの記事についても言えることですが、特にこの記事については、訳者は記事の主張の真偽のほどを確認したうえで訳したわけではないことをお断りさせていただきます。

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…911追悼ペテン

私の長年にわたる911映像研究は‐ September Cluesにおいて例証されたように‐911の犯人達が考えていたまやかしのレベルを明らかにしました:捏造映像という方法で世界の人々に押し付けられたまやかし。Vicsimレポートは完璧な、パズルの最後の一片です。著者‐私の仲間の研究家と私達のホームページのウェブマスターhoi.polloiは‐全く正しかったわけで、このページは911がいったい何であったのかさらに具体的に示していきます:911とは、ニュースメディアの支援を受けた、以下の、基本的な目的を持った総合シミュレーションであったのです:

1:世界貿易センター複合ビルを格安の方法で破壊する(全ルールと規制に反して)

2:その破壊をアメリカに恨みを持った偽りの19人の自殺行為的なテロリストの責任にする

3: 数年にわたって‐犯人達と彼らの仲間達に数え切れない利益を産み出す

4: 全世界的な激しい憤りと報復(つまり、残忍な戦争と外国の主要資源の野蛮な略奪)の「道義ある必要」を生み出すために、世界貿易センタービルに閉じ込められたと言われる約3,000人のアメリカ人が死亡したふりをする。「3,000人の犠牲者」は、もちろん、戦争への一般的合意を生み出すために必要不可欠です

それでは、3,000人が9月11日に殺されたのでしょうか?

綿密な調査によると、これは事実ではないようです。

続けてお読みいただく前に、どうぞこちらの民生のモーフィングソフトウェアをお調べ下さい

- http://www.morpheussoftware.net/ 

モーフィング顔

2001年当時、一般大衆はフェイス‐モーフィング技術のことを確実に知りませんでした。今日、フリーでダウンロード可能な民生ソフトウェアにより簡単にどんな顔でも他人の顔にモーフィング(グラフィック処理)出来ます‐技術的熟練は必要ありません。911のVicsims は十中八九この技術によって作成され、数が増やされたようです。実際、彼らはかなり不器用に‐そして控えめにこの技術を利用したようです‐時にはただ小さな変化だけを該当の肖像写真に施し‐同じ/あるいは別のVicsimの写真を‐アブラカダブラで‐生み出そうとしています。
ではMiss「Honor Elizabeth Wainio」の事例から始めてみましょう:

滴ONOR ELIZABETH WAINIO・/b>
Honor Elizabeth Wainio

Elizabeth Wainio(訪れるホームページによってはHonor Elizabeth Wainioとの別名で呼ばれる)はこっけいなほど多くの彼女の栄光をたたえるインターネット記念碑に登場します。彼女のフルネームを探索してご自身で調べて下さい。
しばしば、このような記念碑は寄付を求め、資金集めのイベントを組織します。
問題があります:Lizは絶対に存在していません。彼女は茶番劇的な93便の犠牲者としてリストに載っています‐93便はその存在自体が今ではあらゆる可能な方法で否定されているのです。
Lizはまた英雄的な死の数分前に携帯電話をかけた(「義理のお母さん」に)人々のひとりです。

今でもこのとても馬鹿げた話を信じる人はこの惑星には多くは残っていません。私は身元がシミュレートされた実例として詳しく説明するためにLizを選びました;しかしながら、どうぞ多くの911犠牲者記念碑を調べて下さい、そして同じシミュレーション技術が実質的には911犠牲者と言われる全ての人に適用されていることをご理解下さい‐消防士も含まれています。

現段階では、全ての入手可能なデータは、圧倒的な、避けられない結論を指摘しています:(ほとんど)誰も911では殺されていません。

カメラマン:「ねえ Liz‐ちょっと動かないで:リアリズムを増すために君の後ろの食器棚に何か置くから!」

一つの表情のLIZ
27歳の可愛い女性にしては、Lizは非常に奇妙にもカメラマンを遠ざけているようです。私達がインターネットで入手可能な彼女の微笑んでいる顔の写真を捜してみるとごくわずかしか見つかりません。Elizabethの家族はこの若い女性の肖像写真をはとても限られた量しか所有していないようです‐珍しいことに、全てが同じようなポーズ/ムード/表情…

ボトルとお尻の影
ボトルを持っている女性を例に取ってみましょう。彼女にこの写真で見られるのと同様な照明条件であなたの家の入り口に座ってもらいましょう。彼女のスナップ写真を撮りましょう。彼女のボトルとお尻の影がこのように離れているのを確認して下さい。幸運を祈ります!

こわばった顔のLIZ
Elizabethの表情の幅は‐言うなれば‐とても限られています。プラスチックのバービードールそっくりな、彼女はおそらく自分の退屈なこわばった顔をきれいな、夏‐冬‐秋用の衣服で埋め合わせようとしたのでしょう…

深刻に受け止めて下さい:写真のセンスのある人なら誰にでも簡単にこれらの肖像写真は手荒なフォトショップペテンであると分かります。

Honor Elizabeth Wainioはコンピューターで生成された存在以外の何者でもないということが明らかになっています。

彼女は、この調査が進展するに従って、間違いない捏造のサインを示す、911記念碑に記載された、ますます増加する人々の単に一つの例に過ぎません。

私のことばを誤解しないで下さい:ご自身で調査して下さい。いずれ、ひょっとすると、全911「犠牲者」はvicsimsであることが明らかになると私は信じています:

存在していない存在に敬意を表して資金を調達しているインターネット上の無数の詐欺的記念碑は調査され、‐一つずつ‐それらはペテンであることが明らかにされねばなりません。

911のVicsimsのデジタル制作は、以前述べたように、複数の目的を持っていました。

一方、この件の最も不快な局面は、Vicsimsが表している偽りの大義か何かを今でもまだ喜んで支援しようとする、おそらく親切な、疑うことを知らない老婦人や老人から「慈善の」お金を募るために、これらの身元捏造の利用が現在も進行中であるに違いないことです。

これは進行中のペテンです‐そしてこれは誠実な人間が我慢してはいけないことです。

FLIPS(訳語不明:訳者注)

様々な911記念碑の肖像写真を比較すると、1人の人物の2つの「異なる」写真をしばしば目にします。

綿密に調査すると、しかしながら、そのような違いは実際とてもかすかなものです。私達はそれらの「犠牲者」の家族が全て、愛する人のコピーに近い写真を公開したと信じようとしているのでしょうか?

どのような場合であれ、誰であれ同じ表情/角度/照明で‐異なった時に2度写真に撮られるという可能性はどれくらいあるのでしょうか?

以下にそのような43組の肖像写真が続きます。これらの86枚の写真をご覧いただくだけで良いです‐コメントは必要ありません:
   
      

 
 
 
次に、もしあなたがこれらの肖像写真のペアを友人/家族とご覧になっているのであれば、どうぞ全員にご自身の家族のアルバムを調べ、上記の写真のような‐2枚とも同じような表情/角度/ポーズで、異なる時に撮影された2枚の肖像写真を見つけることが出来るかお尋ねになって下さい。幸運を祈ります!

失敗作
911記念碑間に肖像写真の比較にはまったく非現実的なものもあります;私達は以下の消防士の組が同じ人物を写したものであると信じようとしているのでしょうか?

Peter CarrollとAndrew Brunn は生きている間に大規模な顔面手術を受けたのでしょうか?

   

ALLENの失敗例
「ALLEN boys」の事例は大変な事態です。ある記念碑には「Richard L. Allen」と記載され、また別の記念碑には「Richard D. Allen」と記載されています。

彼らはどう見ても同じ男性です(頬に同じ「バーコード」を付けています)。
この2枚の肖像写真はまた明らかに同じ「マトリックス」から作られています。

しかし自体はさらにこじれます:VOICESofSEPTEMBER記念碑には、「Richard L. Allen」は黒人紳士なのです!これはこれらの記念碑の管理人による「うっかりミスだよ」と誰かが言うかも知れません。

しかしこのことを考えて下さい:8年以上も過ぎて‐これらの犠牲者と想定される人々の家族も/友人も誰も正当な訂正を求めていないということが現実的にあり得るでしょうか?

COLLINSの失敗例
次に「COLLINS boys」の事例があります。
これらの3人の「Collinses」が兄弟や/クローン人間に見える可能性はどれくらいあるでしょうか?
正直なところ、彼らには次のジェームス・ボンドや/スーパーマンの映画の主演男優になることが出来そうです…

消防士達・兄弟、いとこ‐あるいはモーフィス?
300人以上の消防士が9月11日に死亡したと報告されている(ニューヨーク市にはおよそ11,600人の消防士がいる)。

私達がそれらを見てみると、第一印象は、多くが双子の兄弟のように‐あるいはともかく著しい類似点を示しているように、見えることです。

ではこれらの提示されているニューヨークの消防士の関連のある比較を2、3見てみましょう‐全員白黒肖像写真で写っています。
これらは明らかに公式のニューヨーク消防署の証明写真のようです。

間違いなく、この消防士達の家族は誰も、彼らの愛する人のまともなカラー写真をCNN911記念碑に差し出してはいなかったようです。

ニューヨーク市警の警察官
今度は、ここで4人の警察官のカラー写真を見てみましょう。
明らかに、ニューヨーク市警は常に証明写真を青い背景をバックに撮影しています。そして新規採用者には同じ表情を求めています。ここで真面目に考えて下さい:これらの4つの顔がもしかすると単一のマトリックスからモーフィング合成されたということはあり得ないでしょうか?

COLAIO兄弟
こんどは「COLAIO 兄弟」の並外れた物語が存在します。
兄弟ともCantor Fitzgerald 社(ツインタワーでその社員650人以上を失ったと想定されています)の専務取締役であったと言われています。

Mark と Stephen COLAIO は(悲しいかな)、彼らの共通の友人「Desiree」のよる同じ、唯一の個人的賛辞を共有しています。

誰も見たところ、彼らの劇的な死にコメントを寄せようとはしなかったようです‐8年間以上も!

彼らはまたLEGACY.COM でも同じ公式賛辞を共有しています。こんな調子です:

「Mark と Stephen Colaioを一言で語るには数え切れないほど多くの方法がある、しかしTシャツなら3語で済ませることが出来る。兄弟はそろいのTシャツをもっており、機会があるごとにそのTシャツを着ていました。前面にはこう書かれていた、「Life Is Good」。Mark Colaioは専務取締役で、Cantor Fitzgerald社ではagency desk を運営しており、そして自身の兄弟をともに働くbroker on the deskとして採用した。」

Mark と Stephenの 合同「死亡記事」

アルファベット順に続くモーフィス
911記念碑をアルファベット順に調べてみると、驚くほど同じような顔の特徴を持った「犠牲者」の連続にしばしば出くわします‐偶然の出来事/偶然の一致とするのは困難くらいです。全ての事例をここに例示するのは現実的に出来せんので、「P」の文字のもとでリストに記載されていたpersonnages(訳語不明:訳者注)を2「ブロック」選びました:

あまりにも写りの悪い追悼写真

今度は、親愛なる読者の皆さん、ご自身がこのような状況にいると想像して下さい:大惨事が起きて悲しむべきことにあなたの家族の一人が犠牲者のリストの掲載された、と。

ニュースメディアや当局があなたの家族に近寄ってきて亡くなった方の記録/写真を求めます。ここで質問です:

あなたの家族は、変な格好であったり、ぼやけたり、データが破損していたり、色褪せていたり、まったくひどい姿であったりする映像を世界の人が目にするために公表することを許可するでしょうか?

親愛なる読者の皆さん、あなたの代わりに答えることをお許し下さい:

答えはノーです。どのような状況でもノーです。

それから私は敢えてこう付け加えます、どこかのホームページ上に‐公式の記念碑はもちろん‐もし私の愛する人の完全にひどい写真が表れた場合(何かの理由で)、私は直ちに一刻も早くその写真の削除を求めるに違いありません!

ではあれらの911の関係家族に対して実のところどのような対応がなされたのでしょうか?
あらゆる種類の記念碑上には文字通り数百のひどい肖像写真が存在しているのです。

どのようにしてこのようなあまりにもひどい写りの肖像写真が出て来たのでしょう?これがその短い選集です。

数百の同じように非常識な写真を見るには、このthe Ridiculously Bad Pics Collectionへのリンクをクリックして下さい。

               

私達は2500人以上の人々が‐午前9時頃、衝突より上の数階に閉じ込められたと信じるように求められています。

その人々が旅行客であったとは考えられません、なぜなら世界貿易センター第2ビルの展望台は午前9時30分まで開いていなかったからです。

いずれにせよ、世界貿易センターへのアクセスはあの朝ほとんど妨げられていました。

大いなるシミュレーションの終わり:

この検証を進める上での問題?このように考えて下さい:この偽りの旗印の作戦行動によって誰も殺されなかった可能性よりもよい知らせとは何でしょうか?

今では、時代遅れの、アスベストだらけの世界貿易センター複合ビルは爆破解体されたことは疑いがありません。

何と都合の良い計画であったことでしょう:8つの古いビルを処分して‐
それを「邪悪な外国の敵」のせいにするのですから!

数千人の株式仲介人/銀行家/救助隊員の大量殺人は犯人達によって想定されていませんでした;実際、そのようなことはまったく馬鹿げており、意味のないことであったことでしょう。

犯人達は主流メディアの忠実さと腐敗したGiuliani行政を頼りにすることが出来たので、彼らは必然的にこのような利点を頼りにし、その能力を最大限まで利用することを選んだのでしょう。

一方、官僚制度の問題は明らかにこの軍事作戦にとっても問題でした;例えば、今日まで、「犠牲者」の圧倒的大多数はSSDI(Social Security Death Index社会保障デスインデックス)に登録されていません。

911をでっち上げた者達に本当に終わりが来ました。

全911シミュレーションは捏造映像に基付いていました‐これが実際に、疑いなくこの惑星のほとんどの人をうまく騙した、欺瞞の中心的手段だったのです。

心底腐敗した「支配者集団」(世界の指導者/法人銀行家/ニュースメディアの権力者、等などから選ばれた)は緊密で冷酷な、そして恥知らずなマフィア団と変わるところのない悪党の派閥を形成しています。彼らは失敗しました‐そして彼らはそれを知っています。

免責条項:私達は911の犠牲者である可能性のある人は調査されなければならないと強く考えています。この目的を達成するために、私達は実際に人が消え去った証拠を何かお持ちの方に名乗り出てきてくれるよう求めます。現在メディアでは標準化した詐欺的報道のために、911事件と何らかの関連のある人の真実の証言が求められているのです。もしそのような証言がおありならば、どうぞ推奨の行動にて私達のホームページを訪れて下さい。

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Vicsim(訳語不明:訳注) レポート

以下は、http://www.septemberclues.info/のThe Vicsim Reportの日本語訳です。

                                                                

…Vicsim(訳語不明:訳注) レポート

2009年の私達の最新の研究は、犠牲者の物語の集積において一連の注目すべき発見を私達にもたらしました。

死亡報告の原点資料である、CNN.comの911犠牲者記念碑を、真相を見抜くべく注目することから初めると、航空機から、ペンタゴン、世界貿易センターにいたるまでの犠牲者の全体が、(多くの場合はありそうもない)架空の名前を持った「デジタル」人間を作成する「身元作成」ソフトウェアプログラムによって一度に作成されたことが次から次にあきらかになりました。

少しの忍耐と鑑識眼を兼ね備えている人なら誰でも、CNN の犠牲者記念碑は身元捏造のありえないリストであることが理解できるはずです。
結果として、911シミュレーションの全てが‐英雄、犠牲者そして悪役が‐とんでもない、でっち上げられた全くのドラマであったことが明らかになります。

どのようにしてコンピューターを使った身元偽装が、偽りの事件と社会の「通常の」働き(ニュース記者の役割りあるいはそのシミュレーションの調査をしていると言われるニュース記者の役割りまでも含む!)の双方と取って代わったかを理解するために、どうぞCNN.comの911犠牲者記念碑の全編をご覧になり、「家族や友人」と言われる人が掲載した画一的、感傷的で不自然なコメント/賛辞に特に注意を払って下さい;

哀悼のメッセージの際限なく再利用されたパターンにご注意下さい‐まるで彼らが天国から彼らに向けられた賛辞を読めるとでもいうように、ほとんど常に「死者」当人にあてられたメッセージ;

こっけいなほどお粗末な数百の肖像写真にもまたご注意下さい‐まるで他にもっと写りの良い彼らの愛する人の写真をそれらの全家族が持っていなかったとでもいうように。そうしてから、Vicsim レポートをお読み下さい。

この練習の後、あなたはコンピューター制作の模造と本物の人間とを見分けるというますます増える難問に立ち向かう準備が出来たと感じるはずです。

人間の意義を守ることに対するあなたのご興味に感謝します!

レポートは新しいウィンドウで開きます。もしプリント可能なコピーをお望みでしたら、タイトル上を右クリックして下さい(マッキントッシュの場合 
コントロール+クリック)そして「ダウンロード」か「保存」を選択して下さい。
9|11|9: the Vicsim Report
(PDF, 80 pages, under 5 MB)

どうぞ、CNN 9/11 Vicsim List の高品質「ハードコピー」を全部プリントして下さい。

(PDF, 106 pages, under 9 MB)

Full August 2009 list
2009年8月のリスト

See: 9/11 Memorial Scams.
911追悼ペテン

2010年2月 4日 (木)

飛び降りる人達

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "JUMPERS" の日本語訳です。

                                                                  

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                

「飛び降りる人達」

テレビ視聴者の精神に刷り込まれたおそらく最も「強力な」911映像は、世界貿易センターの窓から飛び降りるのが、‐テレビで‐目撃された人々でしょう。私達がここで分析しようとしているこの3つの映像は同じアマチュアカメラマンによるもの(ということになっているもの)です;私は彼をこの検証の目的のために「Joe Wonder」と呼びます。これは我らがJoeがマンハッタンの路上で撮影したと言われているおよそ13分の長さのビデオからです。The History Channelはこのビデオの映像をいくつかを特集しました(ビデオは多くの奇妙な点を含んでいます)‐実際にこのビデオはテレビで放映されたのです。ビデオ全編はこちらで視聴出来ます。

この「飛び降りる人達」は911軍事的心理作戦の中で3つの重要な役割りを果たしました。

1: 悲劇と恐怖の酷い光景によって大衆に衝撃と畏怖を与える
2: 大衆を欺いて解体された時にも人々は世界貿易センターにいたと信じ込ませる。
3: 「犠牲者を冒涜する」という恐れのためにこの映像の詳細な検証を妨げる。

働いている「JOE WONDER」

このビデオでは、JOEがカメラを手に持って路上を歩いています。期待通りぎこちない動きです。JOEは第1ビルに近寄ると、カメラを上方に向け、側面から落ちてくる数人を撮影します。そうして彼は警察に追い払われます‐しかしどうにかその辺りをうろつき、タワーをフィルムに収めます。少し後に(喧騒と動揺の只中で)、彼は何とかレンズを3人の「飛び降りる人」に向け、驚くほど安定した手で、3人全員を上階から地面まで追います。

詳細に検証すると、この3つの映像はまったく神業に他なりません:神業は熟達したズームインのあとに続きます。
ズームインは手に持ったカメラの不安定性を増大させることとして知られるのですが、3人の落ちてくる人はレンズの中央にピッタリくっついているようです。誰かがこのような困難な状況において、1つでなく3つの「完全な」パンショットを撮る可能性は、控えめに言っても、極めて低いでしょう。従ってここでも再び、私達はコンピューターアニメーションの映像を見ている可能性が極めて高いのです。

とは言うものの、Joe Wonderのビデオ全編はかなり人を欺く911「ヴァーチャルリアリティ」映像出展作品です。一見したところ、現実のように見えます‐しかし詳細な検証には耐え切れません、大部分は制作過剰、欠陥のあるレンダリングと見え方のせいです‐また極めて不自然なサウンドトラックのせいでもあります。結局のところ、このビデオは、「世界貿易センターの近くで実在の目撃者によって撮影された正真正銘のアマチュアビデオ」のふりをしようとしたのですが、惨めにも失敗しました。

「奇跡のズーム」

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "MIRACLE ZOOMS"の日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                  

「奇跡のズーム」

どうぞご注意をズームして下さい…

確かに…多くの人がこれは少々入り組んでおり、受け入れがたいとこぼすのも分かります。しかしどうぞ911映像プールが提起した映像の組を落ち着いて‐2つずつご覧下さい。お気付きになるように、この各組の映像はズームインかズームアウトを特色としています。どの映像も911事件と言われる出来事の決定的瞬間(「航空機の衝突」もしくは「タワーの崩壊」)を捕らえています。

ではここで、どうかこのことを深く考えて下さい:これほど多くの映像がほんの一瞬の出来事のまさしく直前(あるいは直後)をズームする動きで捕らえる可能性はどれくらいでしょうか?カメラを手にしたことがおありなら、ファインダーで劇的な動きを目撃した場合に最も考えたくないことは…ズーム値を調整することであることが、ご理解いただけると思います!

つまり、私達にはこれらのビデオはサンタクロースと同じように「現実的」であることがわかるということであり‐この知識を大人と同様子供とも共有すべきであるということです。911の公式の恥知らずな物語は次の年までも許されてはいけません‐でなければ私達はクリスマスの靴下に石炭を見つけることになるでしょう。

「色褪せた」映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "WASHED OUT" SHOTSの日本語訳です。

                                                                    シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                     「色褪せた」映像
「白い嘘」

ここで若干の技術的な、導入のための注意書きを順序をおって書きます:ビデオカメラを暗い所から明るい所(明るい空/光源)に向けた場合、カメラの光センサー装置が‐カメラの性能や設定に従って‐バランスのとれた露出に調整される前に、一時的にその明るい所が露出過度になります。これは当たり前の事実です。しかしながら、911映像プールは不合理な様式で「白っぽくなる」多くの映像や写真を特色としています‐これは前述の光センサーのせいでは全くありません。

Naudet兄弟の映画「911」の高解像度DVDでは(この映画から左側の再生画像は抽出されています)もともとは黒味を帯びた赤茶色の第7ビルがほとんど白くなっています。技術的な話ではこのばかげた「露出過度」を説明出来ないでしょう。実際、全911「映像プール」には同様の不合理さに満ち満ちています。

第7ビルは黒味を帯びた赤茶色だった!
事実、第7ビルを映した全てのテレビ映像は私達に、911「映像」の偽りのシンプルなオッカムの剃刀的な証拠を提供します:第7ビルが常に、どんよりした、「色褪せた」灰色っぽいビルとして映し出されています。これは本物のカメラのおかしな彩度バランスのせいではありません(全景に赤みを帯びたレンガの壁の写った左端の写真を参照)。さらに、左に示されている3枚の写真(異なる3箇所から‐3人の異なる撮影者によって撮影されたと想定される)は再度いかにいい加減にこれらの映像全てがでっち上げられたものであるかを明らかにしています:それらは様々な取替え可能な前景/背景を使って組み合わせられたビデオ合成映像でしかありません。

NAUDET兄弟の「失敗 」(1)

Naudet兄弟の129分の映画は、「偶然にも」「第1、第2の航空機の衝突」や燃えている第7ビルのような決定的な場面においてのみ、多くのこのような「色褪せた」場面を特徴としています。これは第2ビルへの衝突の前の映像です:カメラが上方にパンし、タワーが真っ白から徐々にはっきりしていきます。これはまったく通常のカメラの露出の遅れの話ではあり得ません、なぜなら2つのタワーの一つの面(第2ビルの北面)がもう一つの面よりも前にはっきり現れるからです。

NAUDET兄弟の「失敗 」(2)

悪名高いNaudet兄弟の「第1の衝突」連続映像もまた同様の「現象」を示しています。この場合、これが通常のカメラの露出の遅れではあり得ないことは別の出来事によって明らかです:明るい青い空が暗いタワーよりも前に現れます。この事実だけでこの映像の正確さは不適格とみなされます‐
そしてこの背景(青い空とタワー)はあらかじめ演出された街頭の場面に挿入されたビデオの別個の層であることを示唆します。

注記:この映像は、もちろん、午前8時46分の予期せぬ最初の「航空機の衝突」(「11便」)の悪名高き「ラッキー賞映像」にわずかに先立つものです。人はどのようにそれが組み合わせられたのか‐多くの方法で組み合わされたのであろうと推測することが出来るだけです。この「ラッキー賞映像」はここで分析されています:「THE PLANE FACTS」。要するに、一連の理由により、これが本物の/改ざんされていないフィルムだと言うことは出来ないということです。

BBCの「失敗」

しかし「失敗」場面は Naudet兄弟の映画にのみとどまりません:BBCのニュース放送(BBCレポーター Steve Evansが登場する)でさえも、カメラが崩壊する第1ビルを下から上に動いて捕らえる時、「白く塗られた」コマを特徴としています。以下で証明されるように、これもカメラの露出の遅れではあり得ません。

(ここで、私は、このビデオ映像のありえない‐部分的な‐「白い塗りこみ」を明らかにするために、連続再生映像を少しの間一時停止させています。)

特にこの実証はBBCのSteve Evansがインチキ911「映像プール」のでっち上げに加担していたことを完全に知っていたという不穏な考えをほのめかします。このホームページ上で提起されている証拠に対してBBCから何か返答があるまで、私はこの仮説を検討します、またそうする責任があると思います。私は、SeptemberClues.infoからのこのセクションの削除を検討するために、このよく知られた映像において観察出来る現象に対して詳細な、納得の行く技術的な説明を求めます。

もしこの前の場面で見た「色褪せた」映像がカメラの遅い反応(暗い所から明るい所への)のせいであるのならば、一貫してそうであるはずです。ここで私達が目にするのは上の映像の直後の映像です:場面の暗い所を流し撮りした後、カメラは再び上方を向きます‐露出調整はありません。

大きな「ごまかし」

これはFOX5とUPN9TVで放映されました。私は今でもこれが本物のビデオであると信じているひとがいるとは思いません。前述の例のように、場面の一部が白くなっています‐今回は極めてドラマチックな様式で。崩壊の途中で顕著なカット/不調もまた存在します。この映像をこのように「説明」しようとした人もいました。「この映像は中継では放映されなかったのですから、これは2つの部分から作られているのではないでしょうか:この白い色褪せは実際にその日の2つの異なる瞬間の間の本当のカットではないでしょうか。」

本当でしょうか…もしそう思うなら信じて良いでしょう

「大いなる歴史のごまかし」

(この映像は‐ご覧のように‐History Channel 9/11ドキュメンタリーから抽出したものです)

組み立てライン映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htm ASSEMBLY-LINE IMAGERYの日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                   組み立てライン映像
「PETER STRID組み立てライン」

このように物語りは語ります:2006年、「Peter Strid」(匿名の存在)がインターネット上に世界貿易センターの下から(北西側にいて)映したと自分で主張するビデオを公表しました。彼は見たところ「第2機目の衝突」の一瞬を捕らえていました、その後彼は近くの彼のアパートでガールフレンドと再結合しました。

Peter Strid PERSPECTIVE A _______________________Peter Strid PERSPECTIVE B 

ここで、よく聴いて下さい:「展望A」は彼の街路の高さの眺めを映していると思われます‐一方「展望B」は彼のアパートからの眺めを映していると思われます!Peterのアパートからの眺めが「歴史的衝突」を捕らえた時の眺めとこれほど似ているとは何という偶然なのでしょう…

Naudet Brothers PERSPECTIVE C ___________________Steven Rosenbaum PERSPECTIVE D 

しかしこの並外れた偶然を本当のことだと想定してみましょう。実は、2002年、フランス人Naudet兄弟が私が「展望C」と呼ぶ左側の映像を含む主要映画を発表しました。次に、2007年には、Steven Rosenbaumという男性が私が「展望D」と呼ぶ映像を含む別の911に捧げる映画を発表しました。

Israeli TV PERSPECTIVE E ________________________Mike Cunga PERSPECTIVE F 
 
信じられないことですが、物語はここで終わりません:海外のテレビは左側で見られるビデオ映像(展望E)を放送しました‐前で回転翼をはためかせながら…しかしまだ終わりません:ドキュメンタリー「7days in September」では、「Mike Cunga」という名の写真家がその撮影地点からまさに第2ビルが崩壊する写真を撮影しました‐そして自分の自転車に飛び乗って避難所に向かってペダルをこぎました…

そして物語は続きます:CNNでは、私達は医師「Mark Heath」の英雄的な物語のもてなしを受けます。彼もまた第2ビルが崩壊した時その光景を撮影していたMike Cunga と同じ地点にいました。しかし、Heath博士は逃げませんでした(医者は、もちろん、生来の倫理観を持っているのです):彼は抜け目なく車の横の避難所に飛び込みます、そうして灰の中から彼の周りのちりまみれの人々を助けるために起き上がります。本当のアメリカンヒーローです。

しかしさらに…おまけがあります:ニューヨークタイムズのよれば、これは 、「最初の航空機の衝突の数分以内に自分のアパートのリビングルームからこの写真を魚眼レンズを使って撮影した写真家」Patricia Mc Donoughの写真です。

現代のコンピューター映像に関する基本的理解力を持った人なら誰でも、これらのタワーの映像は全て単一の「マトリックス」の「組み立てライン」‐時間をかけて、回転させ、ねじりそして着色したものに他ならないと理解するでしょう。

Peter Strid、the Naudet兄弟、Steven Rosenbaum、Israeli TV、Mike Cunga、CNN そしてPatricia Mc Donoughに感謝します。2001年9月11日の皆さんのユニークな映像を使用させて下さったことに感謝します。

「犯罪現場」の2つの眺め:これらは明らかにコンピューター合成映像です‐本物の映像ではありません…

この最初の写真の真ん中の行方不明の街灯柱‐それから左端のビルにどうぞご注意下さい。…そしてそうです、上に見えるものがHistory Channelの公式ドキュメンタリーで提示された実際の画像テクスチュアです!極めて率直に言って、まるで下手にレンダーリング描画されたプレイステーション風のビデオゲームに見えます…そうです、それが程度の差こそあれ実際の事実でしょう。このことを理解出来るほど若い人には、全てあまりに見え透いたことでしょう。

合成群集

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのSYNTHETIC CROWDS の日本語訳です。

                                                                                  シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                    合成群集

「旅行者ビデオ」
このアニメーションビデオは2008年4月2日にYoutube上に公開されました‐作者は匿名です。第2ビルへの衝突を目撃した‐「旅行者」が撮影した本物の映像のように見えることを意図しています。私達が簡単に推測出来る理由により、よくある作り物のコンピューターアニメーションであることが判明しています;なぜなら朝の事件の本物のビデオは存在していないのですから、このようなシミュレーションはある重要な役割りを果たします:それは、「無数の人々が彼らの目前でこの事件が展開するのを目撃した」という考えを伝えることです。

確かに、周知の本物のビデオ副産物ではこの映像で見られる「ピクセルの狂い」を生じさせることは出来ません。完全な、オリジナル版をご覧下さい(youtube)。

この映像で見られる「顔の切断」は多層構造のビデオ合成映像作成の際に生じる異常と一致します。以下の映像はヴァーチャルリアティビデオ指導書からのものです。

左:これは第2ビルの爆発が見られる時のものです:劇的な、「まるで自分がそこにいるかのような」効果を生み出そうとの意図はあまりに明らかです。「ブラックボックスの男」や「象男」もまた2つのさらなるデジタル異常です、しかしこの全光景の全般的な不自然な性質が、結局のところこのビデオが何のためのものであるのかを明らかにしてしまっています:お粗末に実行されたヴァーチャルリアティ映像の練習。

ヴァーチャルリアティ映像についてもっと学びましょう。

「ジャンピング・ジャケット・フラッシュ」

これはNaudet兄弟の主要映画「911」での「走る群集」からのものです。ここで私達はデジタルアニメーション合成映像に降りかかる問題を覆い隠す際に特有のもうひとつの異常を目にします。このようなあっという間に過ぎ去る異常は製作者自身の注意からさえも逃れやすいのです‐「最終完成品」の二重チェックに多くの時間を費やさない限り。

「逃走する群衆」
これはNaudet兄弟の映画からの別の光景です。今回は異常は見えません‐ここでの疑問はよりありふれたもので、技術的な事とは関係ありません:この「パニックシナリオ」は本当に実際のものなのでしょうか?あるいはゴジラ/キングコングの映画と何か共通点がないでしょうか?私の考えでは、全てやらせのようです‐しかし読者が自分自身で判断しなければなりません。

Naudet兄弟の「リアリティドキュメンタリー」「911」は、第2ビルへの衝突の時間に撮影されたことになっていることにご注意下さい‐タワーの崩壊の間ではありません:それではこれらの人々は何から走り去ろうとしているのでしょうか?貿易センタービルの最上階数階の爆発から?

更なる異常

Naudet兄弟のオリジナル高解像度「911」映画には複数の隠しきれない映像合成のしるしが含まれていると言いました。実際、その恥知らずで、沸き立つほど不自然なプロパガンダフィルムには異常な点があふれています‐Hoi Polloi:Super Not-it Brosによって徹底的に分析されてるように。

不可能な影
写真分析を行う際、時々照明の問題がビデオ資料が本物であるか否かを直ちに判定します。これはそのような直接的な判定の規範となる事例です:この場面の人々の不均衡な影(長さと方向/位置の両方において)は日光に由来するものではあり得ません。これはどのように人々(おそらくスタジオの照明であらかじめ撮影されていたのでしょう)がデジタル操作によってビデオ合成映像に挿入されたのかを示す分かりやすい事例です。

ここで、このことを考慮して下さい;この最後の2枚の映像はスウェーデンの友人が公式 SVT(スウェーデン国家テレビ)アーカイブから入手した高解像度DVDからの抽出です。極めて率直に言って、これらの映像の外見(ぼやけて、色彩過剰な)は通常のビデオの性質とは何の関係もありません。

さらに、タワーの撮影地点はとてもよく知られています‐入手可能な911映像をある程度見たことのある誰にでもよく知られています。この写真は、ここで「工場ライン映像」で議論された最初の映像群のもうひとつの候補となる資格を容易に得ます。

「テレビヘリコプター」映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "TV CHOPPER" SHOTSの日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。                                         

                                                                

「テレビヘリコプター」映像

「絵葉書映像」
(「ヘリコプター7」)

911ビデオアニメーターの中心的「考え」は大衆に「テレビヘリコプター」がマンハッタンの上空に飛び立ち見事に「動きを捕らえた」という幻想を刷り込むことでした。この目的の達成のために、彼らはここで例証されている映像をでっち上げました。空中映像はテレビ視聴者にその事件の鮮明な、遮るもののない印象を与える上で不可欠でした。ヘリコプターの着陸脚にカメラのレンズの前を横切らせることもまた、テレビ視聴者に自分達が実際にテレビヘリコプターが撮影した映像を見ていると納得させるであろう‐彼らはそのように計算しました。実際、私達のほとんどは納得しました。しかしながら、今やこれらの非現実的な映像を別名で呼ぶ時が来ました:非現実的ビデオアニメーションと。

現実の世界では、誰もカメラをヘリコプターの着陸装置によって視界が遮られるような場所に取り付けるほど愚かではありません(ヘリコプターのカメラはヘリコプターのロールを安定させる目的を持ったジャイロスコープシステムの前面に取り付けられます)。現実の世界では、現存するレンズは着陸装置と遠方の風景の両方の焦点を保つことはありません。現実の世界では、ヘリコプターが中心軸の回りを回転している間、カメラが「静止」するようなことはありません。

NBCヘリコプター着陸脚
(ヘリコプター4)

ABC(「ヘリコプター7」)がマンハッタンの風景の前を横切る着陸装置が映った映像を放送しただけではありません:NBC(「ヘリコプター4」)でさえも同様の映像を撮影しました。

「FOXヘリコプター着陸脚」
(「ヘリコプター5」)
ABCとNBC(「ヘリコプター7」と「ヘリコプター4」)がマンハッタンの風景の前を横切る着陸装置が映った映像を放送しただけではありません:FOX TV (WNYW Chopper5") でさえも同様の映像を撮影しました‐この映像は何らかの理由によりCNNで放映されました。

注記:CNNはあの朝ニューヨークで見たところかろうじて一つのカメラを作動させていただけのようでした。ですから彼らのライバルであるABCとWNYW-FOX5の「無料提供の」映像を放映し続けていました…

さらなるヘリコプター着陸脚(1)

これはNBCにより放映された別の映像です:「ヘリコプター着陸脚
」がズームインした貿易センターの眺めには影響を与えずに、まだ上下に動いています。貿易センターの西側の周りのはっきりとしたゴーストライニングにどうぞご注意下さい。このNBC放送のライニング、動くヘリコプターの着陸脚、黒ずんだ黄緑の色彩スキームは一目瞭然でばかげています。唯一の合理的説明だけがなされるでしょう:これはでっち上げられた/操作された/捏造された/詐欺の写真です。

さらなるヘリコプター着陸脚(2)
これはCNNにより放映された映像です:「ヘリコプター着陸脚」がここでも再び世界貿易センターの静止した北側の眺めの前を横切ります。横切る時、素早くズームアウトします(ちょうど「絵葉書映像」で見られたように)。この奇妙な「現象」は「3機のテレビヘリコプター」全てで起きています…結局全て、テレビ視聴者を欺くためにでっち上げられた映像なのです。

マンガの光景
何故ABCの「ヘリコプター4のカメラマン」は「175便」の接近の全部を撮影出来なかったのでしょうか?
なぜなら彼は本物のヘリコプターの本物のカメラマンではなかったからです。全て「マンガ映像」だったのです。

ペンタゴンとシャンクスビル

以下は、http://www.septemberclues.info/pentagon_shanksville.htmの日本語訳です。

                                                                                        

ペンタゴンとシャンクスビル

ペンタゴンとシャンクスビルの事件は、十中八九、貿易センターの解体の準備/カウントダウンの間、理想的なタイミングでマンハッタンから中継テレビ放送のスイッチを切り換えるための、単に陽動作戦であったのでしょう。しかしまた、アメリカへの全面的な攻撃‐911計画者自身!さえも標的になった‐との空想を産み出す手伝いにもなりました(「93便」はホワイトハウスに向かっていた、ということです…)。いずれにせよ、ここでは、これらの2つの事件もまた、粗野で、グロテスクでそして極めて滑稽な映像操作を特徴としていたことを例証する映像を数点挙げます。

                                                                      

ペンタゴンの陽動作戦

「溶解する」ペンタゴン

これはCBS放送からの(早送りした)場面です:いったいここでは何が起きているのでしょう?ペンタゴンの窓は見えず、散水が正面を「溶かし」ているように見えます‐ここでは全てが間違っています。私はこのことについて深く論じるつもりはありません:ただペンタゴンの「攻撃」をシミュレートするために、コンピューターグラフィックスも使用されていたことを示しているだけです。

ペンタゴンの崩壊
これは、全911映像プールの中で最もおかしな作品に違いありません:ちょうどペンタゴンの崩壊に先立って、自棄になったレンガが投身自殺をしています。そうして、驚くべきほどの予知能力のあるカメラマンがズームアウトし、何人かの白を着た科学者(?)がペンタゴンの芝生の上を歩いているのを目にします:彼らは明らかに「以前これを見たことのある」様子で、この破滅的な事件に動じているようには全く見えません‐そしてただ歩き続けているのです!

今度は、これを見てみましょう:この映像は、CBSのカメラマンが、これから壊れる正確な場所にズームインしながら、ペンタゴンの崩壊を予期していたと私達に信じるよう求めています。彼は次にちょうど崩壊が開始する時にズームアウトします。人はどれほど無能なアニメーションアーチストが、痛ましい捏造の陰にいたのか驚くだけです。

最後に、このことを考慮してみましょう:私達は、5階建てのペンタゴンのビルがおよそ10秒で崩壊したと信じようとしているのでしょうか‐同時に110階建ての世界貿易センタービルがおよそ11秒で崩壊したと?全く、全ての物理法則が2001年9月11日に停止したのでしょうか!…

ペンタゴンの「消火活動」
これはCBSの911放送から取られたもうひとつの連続再生映像です:消防施設がペンタゴンの芝生に散水しているのが見えます、そうして散水を止めます。人々がのんびりと、動揺もせずに歩いているのが見えます。ひとつも炎/火は見えません。あなたは自分で自由にこの映像の意味を考えて良いのです‐一体何ここでは起きているのでしょう…もしかすると即席ウェットTシャツコンテスト?

  さらにNBC(左)とFOX(右)で放送されたペンタゴンの崩壊の2つの眺め。どうぞ注意してこの3つのペンタゴンの崩壊の映像全て(見え方、色合い/色そして光の具合)を比較して下さい。前景対背景の相対的な位置関係にご注意下さい。

納得が行きましたか?

 

シャンクスビルの陽動作戦

私の大好きなシャンクスビルの写真は、スウェーデンのテレビからのこの非現実的な写真です。本物の、大型機の事故は庭園用ホースよりも強力な道具によって対処されることを願うのみです…

シャンクスビルの事件(「93便」)は、まったく穴だらけですので、議論のためにインクを費やす価値はありません。大型旅客機が野原の小さなクレーターの中に消えた(ひとつも識別可能な航空機の部品も残さず)という考え自体がこの物語を山積のゴミとして退ける十分な理由になります。私達はそれから、複数のパスポート、運転免許+他の書類、そしてまっさらな綿織物が無傷なままこの現場から回収されたと信じるよう、臆面もなく求められているのです。シャンクスビルの陽動作戦は、「公衆の認識の管理」のための以下の目的の911軍事的心理作戦の役割りを果たしたと思われます。

1 -ホワイトハウスまでも標的に含まれていたという考えを刷り込む
2 - 乗客の存在という考えを刷り込む(荒っぽくでっち上げられた携帯電話会話‐はい、お母さん!こちらMark Binghamです!を利用して)
3 - 英雄的行為と勇気の感動的な物語を提供する(乗客のコックピットへの突入‐レッツロール!!)
4 - 成功率を「より信憑性のある」75パーセントに下げるために、「トップガンテロリスト」が標的を外した事例を提供する

この「マッシュルーム状の雲」の写真は、「93便」事故と言われる事件の直後の現存する唯一の写真資料です。物語が語るには、Val McClatchey夫人はデジタルカメラを手に掴み、自分の家からこの唯一の写真を撮影しました。その後、彼女が言うには、彼女はカメラを地面に落とし、バッテリーが外れました;そのため彼女はこの事件のスナップ写真を一枚だけしか撮影出来ませんでした…

      

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