カテゴリー「Rosalee Grable (The WebFairy)」の記事

2010年4月13日 (火)

捏造検証スライドショー

以下は、http://thewebfairy.com/911/slideshow/noplane2/の日本語訳です。

                                              

http://www.911hoax.com 
   
 
 
 
情報源:

http://www.questionsquestions.net/WTC/WTC767images/2ndhitCNNcropped.mov

Quicktime Proから画像シーケンスとして直接取り込まれ、デスクトップで.jpgに直接最大限化されました。
いかなる改ざんも行っていません。

後に見られる瞬間的爆発のコマに注意しながら、
http://thewebfairy.com/911/slideshow/2explosion
消滅の後に「航空機の形の穴」が形成されていくことにご注目下さい。

このスライドショーはブロードバンドに恵まれている人には自動です。startを押して下さい。
このスライドショーはダイヤルアップの人には手動です。nextを押すか、番号を入力して下さいして。

現実は誰かの欠陥のある論理に従う義務はありません。存在するものは、何が「論理的」であるかという誰かの考えとは関係なく存在します。

複数の目を見張る異常点がここには存在しています。全て60分の1秒の間隔で析出されています。これらの異常点は「非論理的」であることに気が付くことは直接的な行為であり、特殊技能や教育を必要としません。異常点には毎秒60コマの速度では明らかにならないものもあります。かと言って異常点が存在しないということではありません。

http://thewebfairy.com/911

本物の航空機対アニメーション

以下は、http://thewebfairy.com/911/ghostplane/cartoon.htmの日本語訳です。

本物の航空機対アニメーション

http://www.amics21.com/911/report.htmlの教授達は自分たちがアニメーションを見ていることを理解していません。しかしアニメーションのゴースト・プレインと本物の航空機の結果の違いは極めて劇的です。                        

実際の写真の分析にはどれほど多くの詳細な細部と微妙さが存在するかにご注目下さい。

ビルの前方と後方にある翼

以下は、http://thewebfairy.com/911/ghostplane/wing.htmの日本語訳です。

                                                                                                                                       

ビルの前方と後方にある翼

この小さな不手際はこのゴースト・プレインが合成アニメーションであることを示しています。

このゴースト・プレイン映像において提示されているような展望は不可能です。ウォーターフロントのビルがどういうわけかあるビルの後ろの大きく右側に追いやられています。

2010年4月12日 (月)

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

以下は、http://web.archive.org/web/20041204185212/thewebfairy.com/911/ghostplane/index.htm
の日本語訳です。

                              

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

素晴らしい情報源ファイルがオリジナルのサイズと解像度で保存されていましたので、飛び越し走査方式を解除する必要がありませんでした。

こちらに7meg quicktimeファイルの640×480の全映像があります                                           保存するには右クリックして下さい

これらの瞬間的映像は1秒につき2コマで再生されています。
これのオリジナルは1秒につき29.970コマで保存されており、サイズは352x240、NTSCの標準放送ビデオのフルサイズです。
私は以前この映像はもともとPALビデオ方式で撮影され、もともとのフレームレートは1秒につき25コマであったことを突き止めました。

最初に、「飛行機」に縦方向の縞があるように見えます。
次に尾部に奇妙な光が明らかになります。

ビルに接近する際の「飛行機」の変形が次の映像ではっきりと見えます。両翼の間に明らかになる「ポッド」と、それからまた尾部が形を変え膨らむように見えることにご注目下さい。

前のファイルでは見られた黄色い「ガレージ・ドア・オープナー」が映った瞬間のコマがこの新しい映像では見えません。

「飛行機」が衝突の地点で依然として爆発も破片もなく消え入っていることにご注目下さい。飛行機はビルに溶け込んでいます。

爆発が遅れ衝突したと思われる地点からかなり離れたところで起きています。

私の答えは何がビルを貫通したにせよ、39フィートのビルのはりの間より小さかったということです。

もしそれが爆発物で満たされた本物の飛行機であったのならば、なおさら衝突の時点での即座の爆発を引き起こす誘導物となっていたはずです。

私に入手可能な航空機の衝突の映像では、爆発は2コマ以内に始まっています。この例では、衝突の始まりと隣接する部分の発火の始まりの間に40コマ以上、ほとんど2秒あります。

2010年4月11日 (日)

ゴーストプレイン

以下は、http://web.archive.org/web/20041205024035/thewebfairy.com/911/ghostplane/crashflash.htmの日本語訳です。

                           

本物の航空機の衝突

本物の航空機の衝突では硬い表面に接触すると即座に爆発する。
これは911以前は疑問なく受け入れられていた自明の事実の一つです。

こちらは1秒当たり2コマで再生中の航空機の衝突の数例です。

翼がフェンスに衝突します。直ちに翼端に火が付きます、照明灯に衝突しながらも飛行出来たというペンタゴンの「航空機」とは違って。

これらの衝突では硬い物質に接触したコマから2コマ以内で爆発が見られます。
やっとのことで爆発した第2機目の衝突した「航空機」のように45コマも待たなくて良いのです。

爆発は接触の時点に起こります、

ゴーストプレインとは違って。

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