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2014年9月30日 (火)

ハワイ銀行が170,000トンの金を保有している。

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=_8sMMjpVUakの日本語字幕です。

 

 

ハワイ銀行が170,000トンの金を保有している。

 

「世界銀行の内部告発者に再びご登場いただき光栄です。

 

アメリカ経済が直面している明らかな困難にもかかわらず、諸外国政府はアメリカ国債を購入し続けています。

 

あなたのご見解では何が彼らにそうさせているのでしょうか。」

 

「連邦準備券(米ドル)の最大のマーケットはアメリカ財務省であり、仕組まれたドルが現在存在しているのだと私は思います。

 

ですがまた、小さなマーケットも存在しています。

 

量的緩和と呼ばれる、全く何の裏付けもなく多くのドルが毎月印刷されているせいでドルが弱まっているため、不運にもマーケットが弱まっているのです。」

 

「第一部では話さなかったことですが、私達は金を購入するべきなのでしょうか。」

 

「答えはイエスでありノーでもあります。

 

現在のところおそらく金は賢明な購入物だと私は思います。

 

実際には大量の金が存在しているため、投資としてではなく保険としてですが。

 

人々が知っているよりも大量の金が存在しているのです。

 

例えば、ハワイ銀行が保有する金の総量は170,000トンもあるのです。

 

これは地球上の利用可能な金の総量としてワールド・ゴールド・カウンセルが発表しているよりも多いのです。

 

人々はどれほど多くの金が存在しているのか知らないのです。

 

大量の金が存在しているのです。」

 

「御自身で金を購入していますか。」

 

「以前購入したことはあります。

 

ですが投資としてではなく、紙の不換紙幣が崩壊する前に私達が共同出来るのか100パーセント確信が持てなかったからです。

 

世界中で保管されている金の総量は実際には大量であるため、私は金購入を保険として見ています。

 

金購入が投資であるのか私には分かりません。」

 

「では、金本位制への回帰は可能性のある現実的なことだとお考えですか。」

 

「そうですね、それほど良いことではないでしょう。

 

それほど良いことではありません。

 

通貨は価値によって裏付けられていなければなりません。

 

ですが貴金属に限定されねばならないという理由もありません。

 

価値のあるその他の物質でもよいのです。

 

そして重要なことは、通貨は現在の私達のように負債によってではなく、価値のあるものによって裏付けられていなければならないということです。」

 

「ではもしもですが、金融崩壊が起きたとして、金は何かの役に立つのでしょうか。

 

つまり、食料不足や、今日の世界を見て私達が直面している最大の問題だと思えるきれいな飲料水の問題といったことがらに対して金は何が出来るのでしょうか。」

 

「まず第一に、私達はうまく共同出来ると私は考えています。

 

私は崩壊を想定していないのです。

 

一つのかなり精巧なゲーム理論モデルが、私達は極めて円滑な方法でうまく移行を成し遂げることになるということを示しているのです。

 

おそらくスタート時には若干の一時的不具合が生じるでしょうが、崩壊しないように共同することに世界各国の大多数が賛成すると私は考えています。

 

あなた方に見えているのは、不吉な前兆が見えず、理解していない一部のペテン師には一連の問題を避ける共同の方法が存在していることを私達が理解しているということが分かっていないということなのです。

 

そうしたことは間違いなく避けることが出来るのです。」

 

「ではカレンさん、あなたは世界銀行の主席弁護士だったわけですが、正直な銀行業とは矛盾した表現なのでしょうか、お聞かせ下さい。」

 

「いいえ。私達にはいたるところに実例があります。

 

アメリカ合衆国ではノース・ダコタ州が州独自の銀行を持っています。

 

そしてその他の多くの州がそれに注目しています。

 

現時点では22の他の州が注目しており、私達はその他の州にも注目するように促しているのです。

 

アムステルダムには同じような銀行があり、300年間問題なく機能していた思います。

 

銀行業務をどうすればよいのか、私達には分かっているのです。

 

それは経済を支えるインフラストラクチュアのようであらねばならないのです。

 

それは現在私達にあるような自らを法を超越していると考えるエリートの利益のために存在してはならないのです。

 

Bank for International Settlements(国際決済銀行)を調べてみると、この機構は第一次世界大戦後にドイツに戦時賠償が課された際に設立されたことが分かります。

 

そうして1930年にこの機構は始まったのです。

 

そしてBIS(国際決済銀行)のメンバーである60の中央銀行は容疑者であると私は信じています。

 

彼らこそ絶対にビジネスから撤退する必要があるのです。」

 

 

人類ではない地球起源の知的種族がバチカンから人類を操作している。

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=N62ZRIl1JHUの日本語字幕です。

 

人類ではない地球起源の知的種族がバチカンから人類を操作している。

 

「OK。ではバチカンについて話していきましょう。

 

というのは、私も含めて大多数の人々は…私は今までおよそ10年間経済崩壊を、またもちろん経済学も学んできたのですが、あなたが何度も言及したバチカンについては多くを知らなかったからです。

 

よろしければ人々にあなたの全体的な仮説がどのようなものであるか、お教えいただけないでしょうか。

 

実際ここでも多くについて触れたと思いますが、バチカンでは誰が支配権を握っているのでしょうか。

 

法王ではないと思うのですが。」

 

「はい。「黒い法王」と呼ばれる存在がいます。

 

しかしそれが私達が苦境に陥っている根本的な理由ではありません。

 

私達が発見したことはあり得ないことのように聞こえるでしょうが、全く正しいことです。

 

秘密にされているという事実は本当ではないということを意味しません。

 

これは本当のことなのです。

 

この惑星には第二の種族が存在しているのです。

 

彼らは地球外からの存在ではありません。

 

彼らは私達と共に数多く存在していました。

 

彼らは過去の氷河期に地図を作っていました。

 

彼らの文明の名残はいたるところに、多くは海岸沿いに存在しています。

 

なぜなら海水面が400メートル上昇したために水没したからです、

 

そしてこの集団は大きな脳を持っています。

 

彼らはホモ・サピエンスとはかなり異なっているのです。

 

彼らのDNAはかなり異なっているため、二つの種族が交配しても、その子孫に生殖力はないのです。

 

彼らのDNAが実際に検査されたために、私達はこのことを知っているのです。

 

彼らは私達と共に地球上のいたので、彼らの頭蓋骨がいたるところにあるのです。

 

しかし氷河期の後、彼らの多くは姿を消しました。

 

彼らは身を隠したのであり、彼らが身を隠している場所の一つがバチカンなのです。

 

バチカンの人々が大きな頭飾りをしているのはこうした理由からです。

 

それからまた、初期のユダヤ教の高位にあった司祭がどのような存在であったのかも分かりました。

 

モーゼは実際はAkhenaten(アクエンアテン、アメンホテップ4世)であり、ファラオだったのです。

 

一つのピラミッドから取り出されたパピルスがこのことについて記していたために、分かったのです。

 

イスラエルで考古学を研究している人々はこのことを知っています。

 

ホモ・コペンサスが私達のお金の仕組みを用いた分割と征服によって人類を支配下に置こうとしているだけでなく、私達の宗教、組織化された宗教を用いた分割と征服によっても支配下に置こうとしており、人類に異なった宗教的信仰にある人々を憎ませようとしている理由は、人々が互いに殺しあうように仕向けるためです。

 

そして背後で人類を操作している存在が居座り続け、私達を何と言えばよいのでしょうか、家畜のように利用することが出来るようにするためなのです。

 

これが歴史を通じて起きていることなのです。

2014年9月28日 (日)

世界銀行内部告発者Karen Hudesが第二の種族が世界を支配していると主張。

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=mA1e9k1q_1cの日本語字幕です。

 

 

 

世界銀行内部告発者Karen Hudesが第二の種族が世界を支配していると主張。

 

 

 

 

 

 

「AKHENATEN(アメンホテプ4世)や彼の娘の写真、ファラオの写真を見てみると、彼らが大きな頭飾りをしていたことが分かります。

 

 

これは彼らの巨大な頭蓋骨を隠すためでした。

 

 

彼らはホミノイドです。

 

彼らは人類ではありません。

 

彼らはとても賢い存在です。

 

彼らは想像力に富んだ存在ではなく、彼らは数学的な存在なのです。

 

彼らは氷河時代の初期にかなり強い力をもっていました。

 

彼らの頭蓋骨を展示している多くの博物館があることをご存知でしょう。

 

彼らを俗語で「コーンヘッド」と呼ぶ人もいます。

 

人類以外の種族が存在すると言う人もいます。

 

この集団は人類女性と交配し、子孫を産むことは出来たのですが、その子孫は繁殖力がないことがはっきりしています。

 

そうでなければ、私達はこうしたホミノイドをもっと目にするはずです。

 

彼らは自分達を稀有な存在にしていたのです。

 

しかしエドワードがこうした情報を提供してくれた時に、私はこの情報をポルトガルの男性に伝えました。

 

その後その男性は銀行との会合に行き、次の日に私達にイーメールを送ってきて、その銀行での会合には大きな頭蓋骨で輝く青い目をした人物がいたと告げてきました。

 

その銀行がその人物の父親に不適切なローンを組んでいたのです。

 

ですからその人物はそうした不適切なローンの件で銀行と会合を持っていたのです。」

 

「そうですか。

 

興味深い話ですが、若干違う方向に向かう話ですね。

そうした存在が、本当のところ彼らが何であれ、人類であれホミノイドであれ、私達はプログラムの始まる前にこうした長く延びた頭蓋骨や他の特異な点について話をしていましたので、私達はその件に関して通じてはいたのですが、要するにあなたがおっしゃっているのは、この場合王座の背後にある力のことですよね。」

 

「あなた方にあるのは、秘密結社や秘密が存在する社会なのです。

 

そして公になるべきニュースや情報は公になっていないのです。

 

私があなたに話している集団、イエズス会の背後にはカペンシスやホモ・カペンシス、あるいは一部ではコーンヘッドと呼ばれる集団があり、彼らは世界の金を盗もうとしていたのです。」

 

「そこで話全体がヤマシタ(山下奉文大将)の金に遡るのですね。」

 

「いいえ。それは部分的な話です。

 

話はソロモン王から始まります。

 

そしてアステカの金にたどり着き、インカの金にたどり着き、ファラオの金にたどり着き、そうしてヤマシタが持っていた全ての金へと至るのです。

 

あなた方が知っているよりも多くの金が存在しているのです。

 

世界は信じられない程富んでいるのです。」

 

2014年3月 9日 (日)

Jim Willie 博士が私の カレン・ヒューズへのインタヴューを裏付ける:同博士の情報源は、リストに記載されていない大量の金保有が存在すると述べた!

以下は、http://www.silvertardsweride.com/2013/10/dr-jim-willie-backs-my-interview-to.htmlの日本語訳です

 

 

2013年10月31日木曜日
Jim Willie 博士が私の KAREN HUDESへのインタヴューを裏付ける:同博士の情報源が、リストに記載されていない大量の金保有が存在すると述べた!

私の世界銀行内部告発者、Karen Hudesへのインタヴューはネット上に広がっている。

私がこの金保有に関する「都市伝説」についての情報が多すぎると思ったのはいつだったか…思い出してみると:

 

1)最初に私がこの件について知ったのは、Benjamin Fulford(元フォーブスのアジア編集者)とDavid Wilcock(ニューヨークのベストセラー作家)が「ヤマシタゴールド」について述べた時であった。
2) 次に私はこの件について英国議会で大量の金の話をする英国貴族によって知った。
3)そして次が世界銀行内部告発者、Karen Hudesからであった。

そして今回は…Jim Willie博士(統計学博士で
www.goldenjackass.comの設立者)からである。「博士の情報源」によって、同博士はリストに記載されていない大量の金保有についてのKaren Hudes の話の裏付けをしてくれたのである。Jim Willieは金マーケットでは良く知られた声である。博士には世界中から数千人の購読者がいる。今回博士から情報が得られたことで、私にとってゲームは完全に変化することになる。私はこの話は本当ではないかと信じ始めているのである。少なくとも、その一部は。誰が本当の所を知っているのだろう。博士は自身の情報源を「声」と呼んでいる。博士は博士のeメールと既に発表されている博士の最新ニュースレターを発表することを私に許可してくれた。

 

これがJim Willieが私に送信してくれたeメールである:

「私は莫大な貯蔵がヤマシタの巣から回収されていることを確認している。
これが地球規模でのパラダイム変化を強いることになる。(既に昨2012年春に大きく動いている)以下は私のOctober Gold Reportの記事である。
/ jim
◄$$$ヤマシタの物語に注目していただきたい。KAREN HUDESはハワイにある170,000トンの金塊について言及した。この話には解説が必要である。金の配備は多くの目的のためになされることがある。地政学的な力のバランスを改変するためになされることまであるのだ。大量の金は先物価格が低くなることを意味するものではない。ホワイトドラゴン一族が込み入った手法でロンドンから金を抜き取ったのだった。この金を、BRICS諸国とG20諸国が新しい国際取引決済システムを創設する際の、金取引の中央銀行の中核を創設するために利用することも可能なのだ。$$$

Karen Hudes は大量の金が存在していると最近主張した。彼女はハワイのある銀行に、世界の産出量の68年分に匹敵する、およそ170,000トンの金塊が保管されていると主張したのだった。この貯蔵された金は数世紀にわたる古代中国人一族の富の蓄積を示すものである。YouTubeのビデオをご参照いただきたい。(こちらをクリック)。多くのナイーブな観察者は大量の古代の金により金価格が抑制されたままになると信じている。そのようなことは全くない。なぜならその金がどのように用いられるのか次第であるからである。もちろん、マーケットに投売りされればそうなるであろうが、今日までその使われ方は反対のことを示している。莫大な量の金が存在しており、最近2年間では地政学に影響を与えている。この大量の金は大量販売や急激な値下がりという負担になるものではない。The Jackass にはホワイトドラゴンが金の延べ棒で100兆ドルを所有していることを確認する3つの情報源がある。彼らは古代中国一族の大きな拡張した集団である。彼らは目覚めており、中国が次世代においてふさわしい立場におさまることを可能にする偉大な計画が進展している。彼らの貯蔵金は荷台に載せて胸の高さで5つのフットボール場を一杯にするのに十分な量である。それはヤマシタゴールドと呼ばれている。

ホワイトドラゴンの金は数世紀にわたる日本の度重なる襲撃、地域支配、さらには大量虐殺の連続によって盗まれたのであった。この金貯蔵は第二次世界大戦に間にフィリピンに隠匿された。ホワイトドラゴンの金の量のおおよその規模は、Fort Knoxの20倍である。ケンタッキーのFort Knoxではかつて8500トンが退出している。これはクリントン、ルービン、父ブッシュが率いた暴力集団による横領の歪曲表現である。声はThe Jackass に2011年暮れに力強い東洋の存在が最終的に莫大な富を自分達のものとしたとほのめかしたが、詳細は明らかにしなかった。彼らはその金を背景に500億ドルを借り入れ、地球規模での権力構造を変化させることになる大きな地政学的な計画に資金提供しようとしていると彼は述べた。彼らはロンドンの金の獲得に向かった。2012年の3月から7月の間に、彼らは5000トンのロンドンの金を吐き出させた。これ以上の詳細が直接的に語られることはなかったが、推測される結論は手短に明確な表現で確証された。声はロンドンの犯罪的銀行家がいかにして中国のホワイトドラゴンの金を手に入れ、失敗したレバレッジを利用したFX取引の担保として不正使用したのかについての私の推測が正しかったことを示唆した。彼らは不法に中国の金の再担保契約を行ったのだ。そこで、ホワイトドラゴン一族は彼らが不正に使用した金の延べ棒の返却を要求した。マージンコールが莫大であったため、ロンドンの銀行家はそのマージンコールに見合う現金を提供出来なかった。なぜなら委託証拠金が彼らのものではない口座に分配された金を用いて支払われたからである。ロンドンの銀行家は現場で押さえられることになった。マージンコールを補填する形で、ロンドンの銀行家は金を手放すことを余儀なくされ、大きな流出となった。4ヶ月という短い間に、ロンドンはFort Knox がかつて保有していた量の60パーセントを放出したのだった。

そのため、金を担保とした500億ドルの借り入れは金価格を損なうことはなく、むしろロンドンの銀行家を絶体絶命の危機に追い込むものであったとの結論を下さなければならない。この金配備がロンドンを骨抜きにし、ファシズム米英枢軸国を弱体化したのである。これは金の東を目指した進展の始まりであり、今日も上海金裁定取引として継続している。Hudesからの報告はホワイトドラゴンの金がハワイに貯蔵されていることを示している。私の推測はハワイは、アラスカも同様に、今後長年にわたりアメリカ連邦に留まることはないであろうというものである。補足であるが、Hudesが明かした事実には耳を傾けるべきであるが、彼女の何が好ましい投資であるかについての評価には重きを置くべきではない。金は好ましい投資ではないといったばかげた結論を下すことで、彼女は自分の命を攻撃から免れさせるために働いているのではないかと考える可能性が残されているのである。Greenspanについてと同様に、この話題については耳を傾け、情報を集めるべきではあるが、結論は無視するべきである。

一部の分析者は金が危険な状態にあるという結論に飛躍するという重大な過ちを犯している。実際には、アメリカドルが連邦準備理事会による品質評価QE?を通じた深刻な劣化から来る危機にあるのである。一夜にして起こる突然のアメリカドルの通貨引き下げが金価格の一夜にしての100パーセントの急騰という結果を招く可能性があるのだ。莫大な貯蔵金の所有者は、新しい地球の神であるかの如く、需要を作り出している。さらに可能性が高いのが、新しい金取引本位制が幾つかの重要な仕組みと土台と共に形成されることである。金取引中央銀行が、ホワイトドラゴンの数千トンのホワイトドラゴンの金塊を用いて準備されていることを想像していただきたい。ホワイトドラゴンの担当者はアメリカ国債を引き受け、債務返済不履行を強行し、アメリカ政府を破壊するかも知れない。The Jackass はホワイトドラゴンの金について全く正反対の考えを持つものである。これはアメリカドルの息の根を止めるために、アメリカ国債バブルの破壊を強行するために、そして新しい時代の到来を告げるために、用いられているのである。それらは新しい金価格が一オンス当たり約7000ドルから10,000ドルになることを確実なものにすることになる。これは既に決定されたことであると、声は言う。多段階の計画が大きく前進しており、その完遂は進展中であると声は主張している。」

 

話はこれで終わる

 

読者の皆さん、これは私の手には余る情報である。私は急に出てきた一連の新情報に少々圧倒されている。この情報をご堪能いただきたい。私Strongmanは.一休みしたいと思う。

2014年2月16日 (日)

カレン・ヒューズ‐世界銀行内部告発者へのインタヴュー

以下は、http://www.silvertardsweride.com/2013/10/my-interview-to-karen-hudes-world-bank.htmlの日本語訳です

 

2013年10月30日水曜日
私は先週Karen Hudesとeメールで意見を交わした。それは
こちらこちらでお読みいただける。

 

最後に、私のKaren Hudes‐世界銀行内部告発者へのインタヴューをお届けする。
このインタヴューを行った理由は、銀行に隠匿されたおびただしい量の金についての彼女のRussia Today におけるコメントにある。彼女は世界銀行上層部の腐敗について明らかにしている。このインタヴューには法的専門事項や複雑な事象が満ちている。このインタヴューは金についての彼女の主張に焦点を当てている。
私には確認するための情報がないため私は彼女の主張の正しさを確認出来ないが、彼女の話は語られるべきものであると私は信じている。いずれにせよ、彼女の勇気は全く驚くべきものであり、彼女にインタヴュー出来た最初のラテンアメリカ人著述家、メディアとなれたことは光栄である。彼女は多くのビデオリンクを提供している。読者にはそれらを見て、読んで、彼女の考えとこのインタヴューに対する答えを完全に理解していただきたい。以下は
こちらで発表されている私達の間で交わされた最後のeメールに関するインタヴューである。

SILVERTARDSWERIDE.COMのKAREN HUDESインタヴュー並びに Blog Reymidas (oroyplata.info)

 

1) Karen、このインタヴューを受け入れて下さり感謝します。まず初めにあなたの履歴と世界銀行での経歴をお話しいただきたいと思います。

私はエール大学法学部で法律を、アムステルダム大学で経済学を学びました。私はアメリカのアメリカ輸出入銀行で1980年から1985年まで働き、世界銀行の法務部で1986年から2007年まで働きました。私は米国弁護士協会の国際法部署に非政府組織委員会を、国際法協会のアメリカ支部に国際組織の説明責任と多国間貿易に関する委員会を創設しました。

 

2) なぜあなたは世界銀行を去ったのですか?

 

理事会の監査委員会にフィリピンにおける隠蔽工作について報告した2日後に、私は懲戒処分を受け、謹慎処分を受けました。オランダ外務省は世界銀行の監査委員会にその隠蔽工作について調べることを要請しました。ですが、世界銀行の監査委員会委員長は世界銀行の融資審査部に対する調査を求めたのです。そこで対外政策に関する上院委員会は3つの書簡を世界銀行に送りました。世界銀行は議会を無視し文書を偽造し、私を解雇しました。世界銀行はまた職員組合の弁護士も解雇しました。職員組合は私に起きた事が職員の士気を害し、他のものが不祥事を報告する妨げとなったと表明しました。世界銀行の倫理担当幹部は、彼女の調査請求が世界銀行の融資審査部によって却下された後に、失意のうちに世界銀行を去りました。

 

3) 他にも世界銀行「内部告発者」はいるのですか?いるとすればどのような人でしょうか?

 

私は公になっていない内部告発者がどのような人物か自由に明らかにする立場にはありません。公になっている一人は、スコットランド出身のElaine Colvilleで、もう一人はエチオピア出身のYonas Biruです。彼らはこの件について話しているのでしょうか?Elaineはイギリス議会のホームページ上で自身の声明を発表しています。

 

2013年7月20日に発表された英国下院行政委員会、申し立てについての調査のための証拠書類は以下で参照可能なPDFの186から187ページ(もう一人の世界銀行の内部告発者Elaine Colvilleの証言は178ページ)にあります。
http://www.parliament.uk/documents/commons-committees/public-administration/Complaints%20Consolidated%2024%20July.pdf

 

4) あなたはあるインタヴューで地球規模の権力の実際の構造について気付いたと述べています。地球規模での経済の重要な部分をコントロールしている強力な存在と多国籍企業のネットワークが存在するということですが、彼らは誰なのですか?またどのようにしてあなたはこの結論に到達したのですか?

 

ヨーロッパ大陸で最高の大学にランクづけられているチューリッヒのスイス連邦工科大学の3人のシステム理論家によって、とても素晴らしい研究がなされました。彼らが行ったのは、数学的モデリングツールを用いた、世界の43,000の多国籍企業の連結した所有権の検証です。この研究は、それぞれが「超越的存在」である147の金融機関と多国籍企業からなる小さな集団が世界経済をかなりコントロールしていることを示したのです。誰がこの集団の背後にいるのであれ、出資金の1パーセントをコントロールしており、企業の連結した指令権限を通じてこの1パーセントが今や、この43,060の多国籍企業の資産の40パーセント並びに利益の60パーセントをコントロールしているのです。以下で参照可能な2011年9月に発表された、チューリッヒのチューリッヒ工科大学のStefania Vitali、James B. Glattfelder、Stefano Battistonが書いた:「地球規模の企業コントロールのネットワーク」を参照して下さい:http://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/1107/1107.5728v2.pdf

 

5) ラテンアメリカや新興経済国についてお聞かせいただけませんか?どのようにしてこうした国々はこの高レベルの腐敗によって被害を受けているのでしょうか?新興経済国に関連してあなたは世界経済をどう評価しますか?アルゼンチンに関して何かコメントはないでしょうか?

がんや心臓発作による多くの死者が出ています:2002年のクーデターそして暗殺未遂の後にベネズエラの大統領Hugo Chavezがその一例です。アルゼンチンの大統領Cristina Fernandez de Kirchnerにはがんの症状がありました。彼女の夫Nestor は2010年に60歳で重篤な心臓発作で死亡しました。ブラジルの大統領Dilma Rousseff、パラグアイの大統領Fernando Lugo、 ブラジルのLulaもまたがんを患い、さらにキューバのリーダーFidel Castroも、2006年にがんで倒れました。

さらなる情報は以下でお読み下さい:
http://voiceofrussia.com/2013_03_12/Cancer-epidemic-among-Latin-American-leaders-not-coincidental-Dr-Barret/

理事会がその権限を世界銀行条項に基づかせたものとすれば、世界銀行はその役割を実行することが出来るのです。1947年6月4日に取締役会は、「取締役会がローンの承認を含め、世界銀行の業務に関する全ての方針の決定の責任を持ち」、「取締役会の管理運営者が取締役会の決定を必要とする全ての方針において提言を発展させることに責任を持つ」とする組織とローン手続きに関しての覚書メモを受理しました。そのメモには「世界銀行の業務に関して重要な方針の決定が必要となった際には常に、総裁が実行される行動についての管理運営者による提言を受けて、そうした論題を取締役会に提起するものとする…」とありました。2009年9月1日に、私は「契約書の条項に記載されている取締役会としての当初の職責において自分達に全権限を活用する義務があるのか否かを決定するのは取締役会なのです。」と理事会に提言しました。

 

6) Karen、Russia Todayによるあるインタヴューによれば、現在までに採掘された公式のワールドゴールドカウンシルの全世界の貯蔵分よりも多くの金が存在しているとあなたは主張していました。念のために引用しますと、「170,500トンの金がハワイ銀行の金庫に貯蔵されており、香港のAMEXに130,500トン、さらに150,000トンがシンガポールの開発銀行に貯蔵されており、総計451,000トンになります。加えて100,000トンを超える量が他のアメリカの銀行にあるのです。」これは劇的なニュースであり、今回のインタヴューの主な理由の一つです。あなたの金に関する発見について詳細を私達に教えていただけますか?

この金は世界の人々のために保管されているものです。私はかつてフィリピンで働き、東アジアの金融危機の終盤に腐敗を報告したことがありました。私はフィリピンで二番目に大きな銀行の腐敗した乗っ取りを報告したのです。当時のフィリピン大統領であったJoseph Estradaの取り巻きのLucio Tanが、フィリピン国立銀行(PNB)の発行済み資本の10パーセント以上の価値のあったPNBの政府職員が所有する株を、フィリピンの証券取引法が求める情報公開がないまま、手に入れたのです。Tanはフィリピン航空を所有しており、同社がPNBからのローンを不履行したのです。フィリピン政府はPNBの預金者が多額の引出をした後、PNBに4億9300万ドルを貸し付けました。世界銀行からの2億ドルの貸付と日本からの2億ドルの貸付はキャンセルされました。Estrada は最終的に弾劾され、2007年にフィリピンの反腐敗裁判はEstradaに略奪した不正利益を返済するよう求めました。私が世界銀行のフィリピン代表に、ローンの融資条件が満たされていないため取締役会の権利放棄がなければ貸付ローンを実施することは出来ないとフィリピン政府に警告する書簡を作成するように求めると、彼は私を配置転換させました。世界銀行の内部監査部は、銀行の監督能力に対する満足の行く評価を、また融資審査部が理事会の監査委員会に提出した不備のある報告書の訂正を拒んだのです。監査委員会が財務報告をめぐる内部制御の監査を求めた時、外部監査機関であるKPMGは、そこでの監査範囲が一般会計原則や一般監査基準を侵害している状況証拠を発見しました。私の事案が公になった後に、 コラテラル・アカウント(担保勘定)に詳しい一人の弁護士が世界の金についての詳細を私に連絡してきました。

7) 誰がなぜ、それほどの大量の金を隠しているのでしょうか?

フェルナンドマルコスがその金口座の署名権者でした。

8) そのブラックリスト上の金はどこに隠されているのですか?そしてなぜそこに?

 

大量の金(451,000トン)が銀行に保管されています。加えて100,000トンを超える量の金が他のアメリカの銀行にあり、さらに172,000トンの金が1973年にフィリピンに再び埋蔵されたのです。

この金の存在を示す写真、文書、その他の法的証拠をご提示いただけますか?この「ブラックリスト上の」金について発言する準備のある証人は他にもいるのでしょうか?

私は92階層のメーソンであるDavid Wynn Miller

http://www.youtube.com/watch?v=WfLkCHJuSpk  (Vista previa) と
貴族院の議員であるJames Blackheath卿

https://www.youtube.com/watch?v=l67HCjdXMEg (Vista previa)
の両者が7億5千万トンの金について話していることについて言及したのです。

 

9) こうした大量の金はどこから来たのですか?

 

この金は植民地支配、貴族、中国、そして「安全保管」を求める60を超える国々から来たものです。詳細はこちらにあります。http://www.naaij.org/2013/10/12/the-greatest-heist-in-history-the-jesuits-bankers-hid-the-worlds-treasure/

 

10) 今までに金価格操作についての法的文書を見たり、議論を聞いたりしたことはありますか?あなたはこの金が国際的な金価格操作に用いられていると信じているのですか?

はい、この「超越的存在」による金価格の操作が存在しています。しかしこれには銀行に隠され、また埋蔵されてもいる秘密の金は関与していません;これは「裸売り」:物理的な所有を伴わない金販売の申し出によるものです。Goldman Sachsは金価格の二つの下降を発表しました。第一回目は2013年の1月、そして次が4月10日でした。そこで連邦準備製度が4月12日に担保のない500トンの金証券の空売りを通じて金価格を急襲しました。連邦準備制度が人々が所有する準備がある以上のドルを印刷し、信用が損なわれたためドルに対して金価格は上昇していました。ユタ州、ミズーリ州、アイダホ州は既に金塊、銀塊を法定通貨として認める法を制定しており、またさらにかなり多くの州も同様な法案を導入しています。

http://www.rollingstone.com/politics/news/everything-is-rigged-the-biggest-financial-scandal-yet-20130425

 

11) このリストに記載されていない金の存在について何か反論の余地のない証拠を提示いただけますか?

この金については、90階層のフリーメイソンである David Wynn Millerと英国貴族院の議員であるBlackheath家のJames卿がこちらの二つのビデオにおいて言及しています。

http://www.youtube.com/watch?v=WfLkCHJuSpk
https://www.youtube.com/watch?v=l67HCjdXMEg

12) 世界銀行は金価格操作の企てに関与しているのですか?

 

私の知る限り関与していません。

 

13) あなたは本当の投資の選択として金を見ているのですか?またそれはなぜですか?

不換紙幣の部分準備から資産の裏付けのある通貨への移行が円滑に行かない場合、金が支払い手段を提供する可能性があるからです。

14) 金価格は1オンス当たりおよそ1300ドルです。リストに記載されていない大量の金の存在のせいで金価格が高騰していると信じているのですか?

 

私は金に対する需要は世界の通貨を裏付ける手段として釣り合いの取れた形で増大すると信じているのです。

15) 銀について何かご意見をお持ちですか?

 

金融上の交換としての利用に加えて、銀は多くの産業的利用がされています。またその相対的希少性は金と比較して現在の価格には反映されていません。

16) 一連の話は疑いなく、私達全員のためにあえて危険を冒した類まれな勇気を持った一人の女性からもたらされているのです。インターネットで知られているような「世界銀行の内部告発者」であることであなたには問題はありませんでしたか?あなたの勇気に対して報いがありますか?

 

私は他の内部告発者の集団と平行して取り組んでいます。私達は一人ひとり自分達の役割を果たしているのです。私は世界銀行の公債証書保有者としての私の訴訟の効果によって若干前面に出ているだけなのです。そしてまたアメリカ合衆国が超大国であり、アメリカ市民に対する隠蔽工作を終焉させることがこの移行の鍵を握っているからでもあります。私はこのところ多くの支援を受けており、私達はこの無法状態を解決するであろうと期待しています。

 

17)  西側メディアがあなたの話を検閲しているというのは本当ですか?今までなぜあなたはラテンアメリカのメディアによるインタヴューを受けなかったのですか?

 

西側メディアはこの「超越的存在」に鍵、株、石油を負っており、この存在の力の中でこの話を封印するためにあらゆることをしています。インターネットと代替メディアが隠蔽工作を終焉させているのです。現在のところ、あなたが私の話を発表する最初のラテンアメリカのメディアです。

18)  これほどのレベルの腐敗は紙幣への信頼の完全な喪失へと至りかねません。あなたにはアメリカドルを含んだ、通貨崩壊の可能性のあるシナリオが見えているのでしょうか?

世界の通貨は現在永続的な金のバックワーデーションの危機に直面しているのです:ドルを求めた金の販売申し出が全て、入札価格がどれほど高くなろうとも、撤回されているのです。2013年7月7日、"GOFO" (将来のリースに対して付けられるレートと既に実施されているリースに対して適用されているレートとの差)がマイナスとなった時に金のリースは終わったのです。金べーシス(金の先物価格と現物価格との差)もまたマイナスとなりました。これは受け渡し可能な金や退蔵金の不足を示しています。

1971年と同様に、マイナスのGOFOは永続的なバックワーデーションの危険性を示しているのです。国際的な通貨に対する信頼が回復しない限り、物々交換経済へといたる連鎖反応が始まり、連続した倒産、未曾有の失業、食物、燃料、医薬品の欠乏をもたらすのです。こうして飢餓、疫病、法と秩序の崩壊という結果に至るのです。米国債の価値が損なわれると、どれほど大量にアメリカ連邦準備制度による債券購入がなされようとも不換紙幣であるドルの崩壊を阻止することは出来なくなります。世界の通貨の通貨準備は消失し、信用に基づいて発行された不換紙幣の価値の歴史上最大規模の破壊を示すことになります。多くは、新しい金戦略が導入される間に、どのように銀行システムが持ちこたえるかにかかっています。ロシア、中国、そして民間投資家が所有するThe Universal Credit Rating Group(世界信用評級集団)もまた腐敗の隠蔽工作が続くことを不可能にしています。

 

19) あなたの観点ではどの通貨がより安全なのでしょうか?地球規模での権力構造に関するあなたの知識に基づくと、人々は自分達のマネーをどうすべきなのでしょうか?あるいは何を行ってはいけないのでしょう?

 

不換紙幣から資産の裏付けのある通貨への移行において私達は共に沈むのか、それとも切り抜けるのかという状態にあると私は信じています。

 

20) 法令順守のリスクがありながらも通貨戦争は可能なのでしょうか?

はい、その可能性はあります。しかし私がこの記事の7、8、10の補足説明で言及した、全く間違いのない権力の移行モデルが存在するのです。英国議会が私とElaine Colvilleの声明を発表した後、私達は通貨戦争ではなく、法の支配に向かって進んでいるのです。

 

http://www.larsschall.com/2013/05/08/governance-issues-at-the-world-bank-a-security-risk-to-the-world-order/

 

21) 世界銀行に何が起きるのでしょうか?あなたに対し政府から‐世界銀行の腐敗についての情報を求める政府担当筋から接触はありましたか?

 

私は定期的に複数の政府と連絡を取っています。明日の朝私はRussia Today TV.での三回目のインタヴューを行う予定です。私はまた、一月当り150万人の読者を持つあるドイツのホームページで取り上げられたこともあります。

 

http://deutsche-wirtschafts-nachrichten.de/2013/09/17/whistleblowerin-geheime-machenschaften-der-finanz-eliten-zerstoeren-die-welt/  translation at https://s3.amazonaws.com/khudes/germanyarticle2.docx

 

22) このインタヴューに付け加えたいことはおありですか?

報道して下さり感謝します。

23) なぜ「平均的人物」がこうした存在が企てた地政学的企てについて注意しなければならないのでしょうか?どうすれば人々はそれを阻止出来るのでしょう?

 

私達の幸福と私達の子供達の幸福が、私達が調和の中で共に生きることが出来るのかそれとも「超越的存在」によって搾取され続けるのかに掛かっているからです。.

 

24)  あなたの勇気に啓発されている私達全員へのあなたのメッセージはどのようなものでしょうか?

このニュースをあなた方のご家族、ご友人、隣人に広めて下さい。私達がこうした腐敗の存在を可能にした法の抜け穴を修復していますので、関心を持ち続けて下さい。
こうした情報を受け取っておれば、あなた方はあなた方の内部告発者の運命をかけた情報を与えられ続ける必要があることが分かるでしょう。

Karen Hudes、今回のインタヴューをありがとうございます。

また彼女は以下の写真をeメールに添付してくれた:

 

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こうして、私達はこの「ブラックリスト上の金」にまつわる謎にさらに光を当てることが出来たのだ。このインタヴューをご堪能いただきたい。Strongman

2014年1月26日 (日)

フィリピンとインドネシアに埋蔵された金の回収;中国の銀行家と腐敗した連邦政府

以下はhttp://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/09/recovering-buried-gold-in-the-philippines-and-indonesia-chinese-bankers-and-corrupt-federal-government-120.htmlの日本語訳です。

元世界銀行上級顧問Karen Hudes女史が「フィリピンに埋蔵された金」について言及しています。

 

フィリピンとインドネシアに埋蔵された金の回収;中国の銀行家と腐敗した連邦政府
2013年9月2日月曜日 22:42

 

発信元: karenhudes@hotmail.com
宛先: pat.wayman@gmail.com
件名: 更新について日付: 2013年9月3日火曜日00:45:18 -0400 

Pat様、

何が起きているのでしょう:第二次大戦中にインドネシアとフィリピンに隠された金を全世界が地中から見つけ出しているのです。中国の銀行家がこれを担当しているのです。
http://www.courthousenews.com/2011/12/05/41930.htmこれらの中国の銀行家がこの金を用いてアメリカドルをリセットする態勢にあるのです。また彼らは連邦準備制度によって衰退し、腐敗し、信頼を失っている私達の国の政府を乗っ取りを求めているのです。

私達は戒厳令に直面しています。なぜなら私達はハンガリーが行ったことを実施していないからです:ハンガリーは連邦準備製度と国際決済銀行(BIS)を追い出しているのです。
http://the-tap.blogspot.com/2013/08/hungary-issues-debt-free-money.html

 

この文書の16ページを見てください。http://kahudes.net/wp-content/uploads/2012/05/board-of-governors.pdf  私が世界銀行の腐敗について書き送ったアメリカ財務省の人物はまた、フェルナンドマルコスの相続人を排除し、第二次世界大戦中にフィリピンに埋蔵された金の監督を国連に委ねることにも関与していたのです。14ページと15ページを参照して下さい。
http://www.scribd.com/doc/157112633/Social-Justice-Doctrine-the-New-World-Order-and-Operation-Heavy-Freedom

 

それから最高裁判所長官Robert宛ての私の書簡の下部の検証を見てください:
http://kahudes.net/wp-content/uploads/2013/01/ljudicialconference1.pdf

 

私はこの問題についてこの記事中で述べました:
http://www.larsschall.com/2013/05/08/governance-issues-at-the-world-bank-a-security-risk-to-the-world-order/

 

敬具、

 

Karen



発信元: Karen Hudes <
h.k3511@gmail.com>
日付: 2013年8月31日土曜日午後11:58
件名: James McBride and R.C. Dam 1088
宛先:
wshrout@infowest.com
コピー送付先:アメリカ最高裁判所、ホワイトハウス、司法長官Eric Holder、米国債、国家機密保全庁、副大統領Joe Biden、オーストリア財務大臣、IMF、国際決済銀行、ウィスコンシン州知事

 

Winston様、

数ヶ月前、あなたは親切にも支援を申し出て下さりました。私は国際財政管理オフィスとの、またJames McBrideとの面会を求めているのですが、返答はありません。現時点で全世界の口座にアクセスすることが可能であるかどうかについては幾分混乱があるようです。

私は昨日親アカウントの署名権者と話しました。彼はフェルナンドマルコスの遺産から自分の署名権限を引き継いでいました。私はおとといフィリピンの長老であるBorci家の子孫と話しました。これらの紳士は、ブレトンウッズ体制並びに他の国際的金融システムにおける腐敗に対処することなしには全世界の口座の清算は不可能であることに同意しています。
バチカンはMcBride氏が単に「グローバル企業の支配力のネットワーク」において確定された超越的存在の後任となるに過ぎないため、James McBrideを代理人に任命することは出来ないのです。この「グローバル企業の支配力のネットワーク」は 2011年9月にチューリッヒのETH(チューリッヒ工科大学)が発表したもので、こちらで閲覧可能です:

http://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/1107/1107.5728v2.pdf 全世界の口座の基底にある人道的な地球規模での支援という目的は顧みられていないのです。

 

敬具、

 

Karen Hudes

 

Law Offices of Karen Hudes
www.kahudes.net

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

宛先: karenhudes@hotmail.com
件名: ビデオ/重要な事項について
発信元: 親アカウントの署名権者
日付: 2013年8月31日土曜日02:49:17 -0400

 

Karen、

 

私の電話番号は xxxxxxxxxで、私は[州]に住んでいます。私は建設業者/土地開発業者/投資家で、売りに出そうとしている私の所有するいくつかの住宅の現場で働いています。私は明日の土曜日は一日中自宅にいる予定です。私にはお話したいとても興味深い話があるのですが、自分でも時々信じることが困難に感じます。しかしそれは自分の目で実際に目撃したことで、私は驚きの声を上げるしかありませんでした。あなたのご都合の良い時にお話しましょう。

 

ご返信いただき感謝します。

 

親アカウントの署名権者

 

—–Original Message—–
発信元: Karen Hudes <
karenhudes@hotmail.com>
宛先: 親アカウントの署名権者
発信日: 2013年8月30日金曜日午後5:07
件名: ビデオ/重要な事項について

 

親アカウントの署名権者様、

 

はい、あなたの言うとおりです。私は前回のビデオの後とても忙しいのです。
http://usawatchdog.com/time-to-tell-these-crooks-theyre-fired-karen-hudes/  私はあなたの電話番号に電話をかけましたが、留守電はまだ機能していないとの録音を受け取りました。

 

敬具、

 

Karen

 

> 宛先: karenhudes@hotmail.com
> 件名: ビデオ/重要な事項について
> 日付: 2013年8月29日木曜日16:43:24 +0000
> 発信元:
karenhudes@hotmail.com
>
> 発信元: 親アカウントの署名権者
> 件名: ビデオ/重要な事項について
>
> メッセージ本文:
> Karen、私はあなたのビデオを拝見し、私はあなたに話す必要があるということがすぐに分かりました。これはプライベートなことではありますが、大きく人類の益となるであろう地球規模の事項に関することです。私は私が言わねばならない事象にあなたが大いに興味を持つであろうと確信しています。あなたは前回のビデオの後とても忙しくしていると存じ上げます。どうか数分を割いていただき、私とお話して下さい。よろしくお願い申し上げます。xxxxxxxxxにご連絡下さい。親アカウントの署名権者

> –
> このメールはkahudes
http://kahudes.net/contact-us/にある連絡フォームを通じて送信されたものである。
>

———- 転送されたメッセージ———-
発信元: Karen Hudes <
h.k3511@gmail.com>
日付:2013年8月30日金曜日午前8:08
件名: 転送:大規模な腐敗によるアメリカドルを国際通貨として特別引出権に組み込む権限の欠如
宛先:
Sen.BruceStarr@state.or.us,dsmith@asm.state.nv.us,
Representative.Mike.Chenault@akleg.gov 

あなたの州立法府国内会議での指導的立場のため、私はあなたにご連絡しているものです。

 

アメリカ合衆国における大規模な腐敗により、戒厳令の差し迫った危険が存在しています。

敬具、

 

Karen Hudes

 

Law Offices of Karen Hudes
www.kahudes.net
301 229-0058


> 宛先:
karenhudes@hotmail.com
> 件名: 2013年10月1日の戒厳令の可能性 
> 日付:2013年8月30日金曜日02:52:52 +0000
> 発信元:
karenhudes@hotmail.com

> 発信元: 削除
> 件名:2013年10月1日の戒厳令の可能性 

> メッセージ本文:
> 私はアメリカ合衆国の武装解除についての軍縮委員会に関する国連の機密レベルのとても興味深い文書を持っています。私はあなたにご覧いただく必要があります。2013年10月1日という早い段階で、386,000人の国連平和維持の外国の軍隊があなたの地域に、地域Ⅲに全員集結しようとしているのです。またオバマも彼の指令により同日のアメリカの通信の封鎖を命令しており、あなたの地域で戒厳令を発令する可能性があるのです。

 


> –
> このメールはkahudes
http://kahudes.net/contact-us/にある連絡フォームを通じて送信されたものである。

———- 転送されたメッセージ ———-
発信元: Karen Hudes <
h.k3511@gmail.com>
日付: 2013年8月29日木曜日午後2:36
件名: アメリカドルと大規模な腐敗
宛先:
lamb.l.lori@gmail.comコピー送付先: [以下に言及されている様々な知事並びにその他の関係筋] 

Lori様、

 

eメールをいただきありがとうございます。私はあなたのメールを、オランダから私に翻訳を付けて連絡してきた人物に私が送ったメールにコピーしています。私達はとにかく情報を明るみに出さねばならないのです。オランダ外務省、全国州知事協会、全国郡協会、全国検事総長協会、国際最高会計検査機関機構、国際証券委員会機構、その他にもコピーを送っています。

 

私は頻繁に国際的財政金融方針に関する全国顧問機関に、国際的金融システムにおける大規模なペテンと腐敗の件で連絡を取り合っています。
https://s3.amazonaws.com/khudes/judicialconference.pdf and https://docs.google.com/file/d/0Bzss7Q0pShvzLWlzMFo3bXkzY2c/edit?usp=sharing
      
私はまたアメリカの信用評価を低め、合衆国と我々の同盟諸国間の関係を害し、アメリカドルを弱体化させているこの大規模な腐敗を終焉させるために、Martin O’Malley、Terry Branstadやその他の州知事会議の州知事とも
http://www.nga.org/cms/CoG頻繁に連絡を取り合っています。
https://s3.amazonaws.com/khudes/fdod9.docx and https://s3.amazonaws.com/khudes/fdod8.docx

 

国際的な準備通貨情勢をアメリカドルから他の通貨に受け渡す権限はありません。

 

さらに、州知事たちはアメリカ合衆国の市民に対し、1933年のアメリカ合衆国三回目の破産の後に導入された法的虚構を許し続けることによるアメリカ市民に対するペテンをどのように実行しようとしているのかを、説明する義務を負っているのです。その時合衆国はアメリカ市民の現在、未来の全所有物、資産、労働を連邦準備制度に担保として差し出したのでした。編入されていなかった連邦領土、国立公園、森林、出生証明書、非営利組織もまた担保として差し出されました。私達の誕生証明書は製造元の製造元証明書として用いられ、私達が生まれた州は「関税手続き港」として記載されているのです。私達の身元は小文字で記載し、実際の、生きた人間を示す代わりに、全て大文字で記載することで架空の人物として利用されたのです。このようにしてアメリカ市民は連邦政府の負債に対する担保となったのです。

 

敬具、 Karen Hudes
www.kahudes.net

 

> 宛先: karenhudes@hotmail.com
> 件名: 更新
> 日付: 2013年9月3日火曜日03:40:41 +0000
> 発信元:
karenhudes@hotmail.com
> 発信元: Pat Wayman <
pat.wayman@gmail.com>
> 件名: 更新
>
> メッセージ本文:
> 私はあなたの2013年5月に更新された最新情報を聞きました。今は9月です。更新がある際にはご連絡下さい。私は私達の国を救いたいのです。
>

 

———- 転送されたメッセージ ———-
発信元: Karen Hudes <
h.k3511@gmail.com>
日付: 2013年8月15日木曜日午前12:02
件名: 転送: 金のバックワーディションに対する先手
宛先:
staff@cspoa.org

 

私はあなたと連絡出来て嬉しく思います。私は現在アメリカ合衆国に法の支配を取り戻すために、州知事会議と国防総省次官補Peter Vergaと共に取り組んでいます。

 

———- 転送されたメッセージ ———-
発信元: Karen Hudes <
h.k3511@gmail.com>
日付: 2013年8月13日火曜日午前11:52
件名: 金のバックワーディションに対する先手

宛先: eds01 <
eds01@worldbank.org>, eds02@worldbank.org,
eds03@worldbank.org, eds04@worldbank.org, eds05@worldbank.org,
eds06@worldbank.org, eds07@worldbank.org, eds08@worldbank.org,
eds09@worldbank.org, eds10@worldbank.org, eds12@worldbank.org,
eds13@worldbank.org, eds15@worldbank.org, eds14@worldbank.org,
eds11@worldbank.org, eds16@worldbank.org, eds17@worldbank.org,

eds18@worldbank.org, eds19@worldbank.org, eds20@worldbank.org,
eds21@worldbank.org, eds22@worldbank.org, eds23@worldbank.org,

eds24@worldbank.org, eds25@worldbank.org, “sekretariat.gp“ 
<
sekretariat.gp@nbp.pl>
コピー送付先:
aefekete@hotmail.com

 

通信履歴
カスタマーKaren Hudes さんが2013年8月13日午前11:44分にCSS Webを通じて発信

あなたが参照疑問 #130705-000291を解決したものとして記載しているということは、アメリカ国防総省の支援を私が受けているという意味でしょうか?もしこれが事実でないのであれば、世界銀行の理事会の権威についての国際刑事裁判所の法的助言に関して私が今日送った国連総会事務局長に宛てたeメール、General Committee と国連総会の主要な6つの委員会の委員長に宛ててコピーを送ったeメールを訂正して下さい。

 

https://s3.amazonaws.com/khudes/general+assembly3.docx

 

発信元: karenhudes@hotmail.com
宛先: ocfo@dc.gov
コピー送付先: eds01@worldbank.org; eds02@worldbank.org; eds03@worldbank.org;
eds04@worldbank.org; eds05@worldbank.org; eds06@worldbank.org; eds07@worldbank.org; eds08@worldbank.org; eds09@worldbank.org; eds10@worldbank.org; eds11@worldbank.org; eds12@worldbank.org; eds13@worldbank.org; eds14@worldbank.org; eds15@worldbank.org; eds16@worldbank.org; eds17@worldbank.org; eds18@worldbank.org; eds19@worldbank.org; eds20@worldbank.org; eds21@worldbank.org; eds22@worldbank.org; eds23@worldbank.org; eds24@worldbank.org; eds25@worldbank.org; sekretariat.gp@nbp.pl
件名: 裁判官の所有する債権に対して差し押さえの訴えhttp://www.dailypaul.com/297178/karen-hudes-stands-firm-and-knock-it-outta-the-park-interview-with-greg-hunter
日付: 2013年8月30日金曜日09:17:22 -0400 


スタンダード保険会社がS.R. Winfield裁判官の職務の放棄を保障しているのでしょうか?私はWinfield裁判官の所有する債権に対して差し押さえを求めようと計画しています。Winfield裁判官は、これが2012年のConsolidated Appropriations Actの§ 7082 (Pub. L. 112-74)に従った世界銀行の資本増加へのアメリカの出資に際して世界銀行を不適格にしてしまうという事実にもかかわらず、私の第二動議を拒み、私の逮捕歴を封印しているのです。2012年のConsolidated Appropriations Actの§ 7082 (Pub. L. 112-74)はこちらで参照可能です:
http://www.whistleblower.org/storage/documents/whistleblowerlanguageinHR2055.pdf 

 

Winfield裁判官の宣告書は偽って「MPDの担当者が被告に敷地を出るように求めたが、彼女は拒んだ。」と記載しているのです。

 

私は彼らが適切な措置を取り、世界銀行を腐敗したビジネス環境から守ることが出来るように、世界銀行の理事と世界銀行の開発委員会の委員長にこのメールのコピーを用いて連絡しています。https://s3.amazonaws.com/khudes/appeal135.DOCX 

 

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