カテゴリー「Directed Energy Weapon」の記事

2012年10月 5日 (金)

9/11 と Directed Energy Weaponry: 鍵となる証拠 パート2

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=F0E9lQYwWE4の日本語訳です。
このビデオでは、Judy Wood 博士が提唱する“WTC Directed Enegy Weapon解体説”を紹介しています。

 

 

 

9/11 & Directed Energy Weaponry: The Key Evidence pt.2/2

 

9/11 鍵となる証拠(パート2)

 

911のニューヨークでこれらの車に何が起きたのであろうか?

 

なぜ一部の車が逆さまにひっくり返っているのであろうか?

 

車/浮遊と分解

 

John HutchisonのRed Bull の缶実験

 

2007年11月

 

物体を浮遊させるJohnの実験...

 

どのようにして車が上下さかさまになったのであろうか?

 

ではここで二人の911の目撃者、David Handschuh (New York Daily News)ともうひとりの身元未確認の目撃者の報告を聞いてみよう。

 

“私は通りを横切って、カメラを取り出しました。カメラを取り出すと、私の後ろで何か、バン、バン、バンという音がしたのです。私は20年間ニューヨークに住み、仕事で写真撮影をしています。私がLiberty Streetに着くと、そこはまるで竜巻に襲われたようでした。そう、竜巻におそわれたようでした。黒い雲が形作られていました。まるで夜みたいでした。しかし固体のような感じなのです。砂利のような、暑い砂利のような。それに私は持ち上げられ、ひと区画ほど放り出されました。さっきまで走っていたのが、今度は空を飛んでいるのです。私は自分のめがねを失くし、携帯電話を失くし、書類を失くしましたが、カメラは何とか失くさずにすみました。”

 

“一瞬にして、ひと区画も吹き飛ばされたのですか。”

 

“私は先週グラウンドゼロを訪れました。そしてそこを歩くと、自分がいた場所を、自分が吹き飛ばされた場所を、よく思い出すことが出来ました。ちょうどひと区画吹き飛ばされたのです。”

 

“暖かい空気の爆風があった-それは熱くはなく、暖かかった...”

 

“暖かい空気の爆風があった-それは熱くはなく、暖かかったのです...それが反対側のビルの壁まで私を吹き飛ばしました。”

 

“あなたは地面から吹き飛ばされたのですか。”

 

“身体ごと私は地面から吹き飛ばされました。”

 

爆発の力がこの車をひっくり返した...

 

この二人の男性は誰かをエンジン部分から救出しているのであろうか?

 

では続けてHutchison効果とWTCの証拠との間の類似点をさらに見てみよう...

 

トーストされた金属と影響

 

Johnの実験ではダメージを受けたRedBullの缶が残された。

 

911 のサンプル写真
(631)324-2061

 

このHazmat トラックの外側の影響を見ていただきたい。

 

さびの影響

 

John の実験はステンレススチールを錆付かせることも出来た。

 

WTC付近では多くの車両に急速な錆付きが見られた。

 

WTC現地で進展する現象...

 

John Hutchisonは、彼が自分の装置のスイッチを切った時にも-金属サンプルが実験の後にも変化を続けたと、時折述べている。

 

WTC跡地への放水-2008年1月17日

 

なぜこの跡地が徹底的に放水されているのであろうか...2008年にもなるまで?

 

バンカーズトラスト/ドイツ銀行ビル
-WTCの向かい側-#1

 

〇WTCの解体中に被害を受けていた。
〇ぶら下がっている鉄筋部分は爆発で向かい側から吹き飛ばされてきたもので、これが全ての被害を与えたと考えるかも知れない。しかしなぜこの鉄筋部分自体はそれほど被害を受けていないのであろうか?
〇なぜビルのこの部分は内側にではなく、外側に曲がっているのであろうか?

 

バンカーズトラスト/ドイツ銀行#2
なぜこのビームは縮んでいるのであろうか?

 

バンカーズトラスト/ドイツ銀行ビル
-WTCの向かい側-#3

 

2001年9月11日の直後に見られた被害

 

〇なぜビルを修理し、その後解体したのであろうか?

 

2006年7月28日

 

バンカーズトラスト/ドイツ銀行ビル
-WTCの向かい側-#4

 

〇解体中のバンカーズトラストビル-なぜ中心のビームが付近のビームよりも多く錆付いているのであろうか?

 

911にニューヨーク沿岸沖にあったカテゴリー5のハリケーンのことを、誰か聞いた人はいないであろうか?

 

もしそれが偶然の一致であったのであれば、なぜそれはほとんど報道されなかったのであろうか?

 

もしそれが偶然でなかったのであれば、それは何をしていたのであろうか?

 

911のハリケーンErin

 

911の朝の天気予報-Erinはどこに?

 

では2001年9月11日のその頃のハリケーンErinの進路をチェックしてみよう。

 

ハリケーンErinの進路

 

〇なぜErinはバミューダを通り過ぎた後、ニューヨークに向かってほとんど直線上に進んでいたのであろうか?

 

我々にハリケーンErinがそこで何をしていたのか示すことは出来るのであろうか?

 

嵐とテスラコイルの構造との比較

 

この比較はフィールドエフェクトを示すためになされている。

 

John Hutchisonは一部の彼の実験においてテスラコイルを用いている。
ハリケーンErinはフィールドコンポーネントをもたらした可能性がある。
注記:WTCを破壊した兵器の“エネルギー源”ではなく。

 

次にWTCのタワーに第一の穴を作る際にフィールドエフェクトが使用された証拠-航空機の衝突ではなく!-を示す。

 

アラスカの6つの磁力計と第一機目の“衝突”-何がこの計測値の原因であったのだろうか?

 

午前8時46分 WTC1に穴が空く

 

何が、第一機目の“衝突”の前に、全ての計測器に地球の磁場の変化を記録させる原因であったのであろうか?

 

午前8時46分 WTC1に穴が空く

 

真実を見つける...

 

〇真実を見つける唯一の方法は、全ての証拠を調べるしかない。
〇一部にはあなたがある種の証拠を見ることを、ある種の証拠について話すことを望まない人々もいることに気付いていただきたい。
〇911やWTCに関しては、サーマイトの証拠について話す人もいるが、彼らはこのことを法的枠組みにおいて訴える準備をしていないことに気付いていただきたい。
〇あなたがここで見た全てではないとしても多くの証拠は法的な枠組みの中で訴えられているものであることに気付いていただきたい。(“9-11 Qui Tam Wood ”にてグーグル検索していただきたい。)
〇証拠を無視し、人々に対して不遜であることでは真実には至らないことに気付いていただきたい。
〇一部には真実には興味を持っているふりをしながら、実際には興味を持っていない人々がいることに気付いていただきたい。

 

フリーエネルギー技術

 

Hutchison 効果を生み-“真空から”莫大な量のエネルギーを解放し、燃料をほとんどあるいは全く燃焼させない技術と同様なタイプのこのフリーエネルギー技術が...

 

...911では使用され、それがWTCを破壊したのであった。

 

これが全ての証拠が示していることである。

 

一部のグループは天候をコントロールする技術を持っている。

 

この同じグループが無限のエネルギーを生み出す技術を持っている。

 

これは我々が自分達が知っていたと考えていた全てを変える。

 

911での事象はこれを証明している。

 

ご覧いただき感謝します。

 

このビデオを共有していただきたい。

 

以下のホームページも訪れていただきたい。

 

http://www.drjudywood.com/
http://www.checktheevidence.com/
http://www.nomoregames.net/

 

 

9/11 と Directed Energy Weaponry: 鍵となる証拠 パート1

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=8STDIsXsNwoの日本語訳です。
このビデオでは、Judy Wood 博士が提唱する“WTC Directed Enegy Weapon解体説”を紹介しています。

 

 

 

 

9/11 & Directed Energy Weaponry: The Key Evidence pt.1/2

 

9/11 鍵となる証拠(パート1)

 

それは何を私達に告げるのであろうか?

 

by Andrew Johnson

 

911は歴史上最も重要な出来事のひとつであった。-しかし多くの人が考えるのとは異なる理由によって。

 

もし私がそこには高度な“フリーエネルギー”技術と天候コントロール技術の使用が関与していたと言ったならば、あなたはどう思うであろうか?

 

まず、どのようにして人は何かに関して真実を見つけるのだろうか...?

 

真実を見つけるということは...

 

〇何かの真実を見つけるためには、我々は情報を収集するために出来るだけ多くの時間を費やさねばならない。そして...何がしの結論を下す前に関連する証拠を検証しなければならない。
〇私は2004年の8月頃から911に関する情報と証拠の収集に努めてきたが、当初の結論の一部は新しい証拠を目にすることで変化している。
〇新しい証拠が出てきた場合、捜査などが再開され、上訴が始まる、裁判での事例を考えていただきたい。

 

WTCでの出来事をより詳細に検証してみよう...

 

このプレゼンテーションでの大部分の写真は、Judy Wood 博士がまとめたhttp://www.drjudywood.com/から選出されたものである。

 

WTCの建設の実態

 

〇タワーは極めて頑丈な建築であった。この鉄筋ビームを見ていただきたい。
〇外観の“金属箔辺状の外見”にだまされてはいけない。
〇47の巨大な内部支柱があった。
〇236の外部支柱があった。

 

公式の“パンケーキ崩壊”説

 

〇公式ストーリーは航空機の衝突が火災をもたらし、鉄筋を溶かしたと述べている。
〇鉄筋の溶解がビルのトラスを弱める原因となった。
〇鉄筋ビームが“軟らかくなり”、ビルはパンケーキ“崩壊”を経験した。
〇階はそれぞれ下の階に落ち、階の重量が増大し、破滅的な建築崩壊の原因となった。

 

Eg図表の出典:
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/1540044.stm

 

崩壊するビル

 

〇もちろん、ジェット燃料は下の写真には関与していない。しかしWTCの下方の階は“衝突”の後数十分間立っていた。
〇下のビルにはおそらく鉄筋のフレームがなかった。-しかしWTC1、2、7以前に、火災の結果として全面的な“崩壊”を経験した鉄筋フレームのビルはひとつもなかった。

 

“崩壊する”という考えとWTCで911に実際に見られたこととを比較していただきたい...

 

これが崩壊しているビルであろうか?

 

鉄筋支柱が粉塵と化している...

 

北東からの眺め

 

粉塵と粉塵化

 

路上の粉塵のカーペット-おそらくかかとほどの深さがある-背景の空中の粉塵

 

炎を伴う爆発は見られないのに、どうしてこれらのgirdersは破壊されたのであろうか?

 

鉄筋が(コンクリートと同様に)粉塵と化したことを否定する人もいるのであろうか?

 

なぜ彼らはこのことを否定したがるのであろうか?

 

では正確にはどれほどの瓦礫が、タワーが粉塵と化した後に、見られたのであろうか?

 

4分の1マイルの高さのタワーの解体の後の小さな瓦礫の山積

 

2001年9月11日の午後、WTC1から残った“瓦礫の山積”は実質的には存在しないに等しい。WTC7が離れた所に見られるため、この写真はその日の午後5時20分以前に撮影されたことを明らかにしている。

 

WTC1の“瓦礫の山積”は実質的には存在しないに等しい。救急車がWTC1の前の地面の高さに駐車している。

 

WTC1と2-“瓦礫を探せ”

 

〇どこに瓦礫があるのだろうか?

 

一部の有能な科学者がWTCの鉄筋は地下に、押し込められた、あるいは落下したと言おうとしている...

 

しかしこれは真実なのだろうか?

 

“残骸は地下に入った、ばかな!”

 

GZの作業員がWTC2の地下に下っている。そこは徹底的に被害を受けており、穴の底にはビルの残骸はほとんどない。そこには溶解した金属を示すものはない。...

 

“いいえ、残骸は実際に地下にあふれてはいなかった...正直!”

 

“うううん、どこから探し始めればいいのだろう?”GZの作業員が地下一階の深さの所のショッピングモールで捜索を開始している。(フォトファイル2001年9月19日)

 

一部ではボーイングの大型機がWTCに衝突したと主張し続ける人もいる。

 

しかし、被害を詳しく調べると、そのようなことは起き得なかったことが示される...

 

証拠物件A-ほとんど無傷は車輪

 

どのようにしてこの空気の入ったタイヤは火の玉をくぐり抜けたのであろうか?

 

証拠物件B-WTC5の屋上の機体の一部

 

この機体の一部は仕込まれていたのではないだろうか?(それは右の写真では見られない)それはどのようにして火の玉をくぐる抜け、“剥ぎ取られた”のであろうか?

 

証拠物件C-多くの鉄筋girders に衝突し、通り抜ける航空機

 

〇どうすればアルミニウムと軽量材質が頑丈な鉄筋girders に衝突し通り抜けることが出来るのであろうか?
〇もし.44マグナム弾(ボーイングよりも密度が濃く速い)を鉄筋girderに向けて発射したら、何が起きるのであろうか?

 

内部に航空機は見えるだろうか?

 

おそらく証拠を-奇妙な影響も含めて見ることにより、我々はWTCで実際に何が起きたのか解明出来るのであろう。

 

次の数枚のスライドでは、我々は、左側に、John Hutchisonの-エネルギー場に干渉する-“Hutchinson効果”実験の結果を見ることになる。

 

右側に、我々は世界貿易センターで見られた影響を見ることになる。

 

奇妙な炎

 

消防士が炎の中を歩いている

 

Johnのボート実験

 

車が炎上しているのに、なぜ書類は全く燃えていないのであろうか?

 

John Hutcison
ボート実験

 

炎の作用とボートの揺れに注目していただきたい。
2007年11月

 

曲がったビーム

 

Johnの強固な3インチの直径の銅製棒を用いた実験

 

NISTに保管されたWTCのビーム

 

ゼリー化

 

Johnのアルミニウム製棒を用いた実験

 

NISTに保管されたWTCのビーム

 

いくつかの極めて奇妙な影響がWTCから1マイルも離れた-例えば、FDR通りの車にまで見られた。

 

“トーストされた”車と関連する被害-1

 

奇妙な形に壊れた車のドアと変形した窓がFDR通りを取り囲んでいる。しかし後部は原形をとどめ、タイヤは空気が入ったままである。

 

FDR通りの焼け焦げた車、しかし座席やプラスチックの窓枠は焼けていない。

 

911のニューヨークでこれらの車に何が起きたのであろうか?

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