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2015年5月25日 (月)

911 Phenomena(現象) 6/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(33:44から終わりまで)

33:44

molecular
dissociation(分子レベルでの分解)

核事象であればこうしたこともまた説明可能なのです。

グラウンド・ゼロは暴風雨、凍えるような寒さ、継続的な放水を経験しながら、100日間以上煙を出していたのです。

ジュディ・ウッド博士はこの作用を進展中のmolecular dissociation(分子レベルでの分解)であると見なしました。

35:07

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「このもやは何でしょうか。

炎があるのでしょうか。

炎であれば発生源があります。

どこから炎が出ているのか、どこが最も炎が強いのか、分かるはずです。

また、煙は上昇しようとします。

これはグラウンド・ゼロの残余物の上を漂っているだけです。

発生源もなく、単にそこに留まっているだけなのです。

これは何なのでしょうか。

この写真は10月の終わり、ハロウィーンの頃、実際に撮影されたものです。

あたりを漂っている白いものは何なのでしょうか。

もしこれが高温であれば、この人たちは焼き網の上にいるように、加熱されているはずです。

また水圧重機類も機能しないはずです。

それだけでなく、高温が永久に機器を壊してしまうでしょう。

ですから壊れるため、そのようなところに機器が置かれることはないのです。

もし高温であれば、人間は生きてはいないでしょう。

地上から出ているこの白い物体は何なのでしょうか。

そうして次に、この上の方がかすんでいることに気が付きます。

なぜここはかすんでいるのでしょうか。

炎はありません。

高温ではありません。

水のせいでこれ以上は発生しないのでしょうか。

水が堆積物にさらに注がれています。

この密度の濃い白い物体が何であろうとも。」

36:30

Steven Jones (スティーブン・ジョーンズ)

「白い煙が100日間…

それは…とても不思議ですね…(It's ...it's very wonderful...)」

Jones(スティーブン・ジョーンズ)博士はくすぶっていた炎という公式ストーリーに関しては当然懐疑的です。

36:44

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)

「実際、いくつかのサンプルがカリフォルニア大学デイビス校のThomas Cahill(トマス・ケイヒル)博士によって採取されました。

私はTomと連絡を取り合っています。

サーマイト反応は灰としてアルミニウム酸化物を生成します。

とても粒子の細かい灰です。

しかしアルミニウム酸化物の質問をすると、博士は答えてくれませんでした。

博士は私に対して無礼な態度を取りました。

博士はまったく答えてくれなかったのです。」

37:17

china
syndrome(チャイナ・シンドローム)

中性子→ウラン235→臭素→クリプトン→ルビジウム→ストロンチウム
         ↘キセノン→セシウム→バリウム

核分裂の連鎖反応がいったん始まると、分裂可能な物質が全てなくなるまで継続します。

これがいわゆるチャイナ・シンドロームです。

質量の重い反応物質が周辺の全てを通って下方へ下って行くのです。

これがこの現象を引き起こす原因であったのでしょうか。

この岩盤にある穴はサウスタワーが建っていた場所のちょうど真下なのです。

作業員が穴をコンクリートで満たしています。

周辺の岩は溶けた後に再び凝固したように見えます。

38:27

Felipe Davidはノースタワー内部で働いていました。

彼の同僚、William Rodriguez はFelipe Davidの体から肌が剥がれ落ちていたと述べています。

「皆叫び声を上げ始めました。

事務所に走ってきた一人が、「爆発だ。爆発だ。爆発だ。」と言うのです。

彼が手を伸ばすと、肌が腕の下に剥がれていました。

肌が指先までずっと、ただれて両腕から剥がれていたのです。」

全く同様の恐ろしい放射線の作用が1945年に広島と長崎で記録されていました。

説明出来ないほどの数のグラウンド・ゼロでの作業者が白血病や甲状腺がんといった稀ながんに倒れています。

医師Ed Ward (エド・ワード)によれば、放射線のみがこれを説明出来るというのです。

39:28

第一対応者Matthew Tartagliaは言います。

「2002年の1月、2月にはっきり分かったのは私はとても重病であるということです。

私は絶えず汗をかき始めました。

バスルームに行こうとしたり、食べ物を食べたりコーヒーを飲もうとして広間を通るだけで息が出来ないのです。」

Matthew Tartagliaの歯は抜け落ちている。

これもまた放射線中毒の症状の一つである。

40:03

tritium (トリチウム)

strontium and barium (ストロンチウムとバリウム)

molecular dissociation (分子レベルでの分解)

the Meteorite (「隕石」)

the mushroom cloud  (キノコ雲)

china syndrome (チャイナ・シンドローム)

1400 melted motor vehicles (1,400台の溶けた車両)

rare cancers (稀ながん)

航空機の衝突がこれら全ての原因であったと私達は信じるというのでしょうか。

911 Phenomena(現象) 5/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(28:34から34:42まで)

28:34

collapse? (倒壊?)
really?  (本当に?) 

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「そして彼らが一種の兵器、装置を持っていることを私たちは知るのです。

それはDirected Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)です。

この兵器について私たちはこれまで知りませんでした。

これらはそうした装置の写真です。

これは発射装置です。

さらにあります。

どれほどのパワーが必要とされるのかは分かりません。

これらはこの異なるタイプの兵器の一般に閲覧可能な画像なのです。

彼らはこうした兵器を軌道に乗せようと計画しているのか、それとも既に軌道に乗せたのか、私たちには分かりません。

しかしここにはかつてタワーが存在しており、もはや現在は存在していないことが、私たちには分かっています。」

29:34

Directed Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)が最適な説明なのでしょうか。

あるいは核反応の方がこの現象をより良く説明出来るのでしょうか。

「他の核兵器と同様に、デビー・クロケット(戦術核兵器)は3つの主要な影響を及ぼします。

それは高温、爆風、放射能です。」

この核爆発の幾何学模様的な形状に注意して下さい。

30:46

radioactivity(放射能)

核分裂の化学的なしるしはTritium(トリチウム)です。

これは水素の放射性同位体です。

1リットル当たり60ピコキューリー      1リットル当たり3,530ピコキューリー
通常                     WTC 

通常よりも55倍高いトリチウム濃度がグラウンド・ゼロ下の下水から検出されました。

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)は核融合の専門家です。

そこで私達はインディアナの911真相会議に赴き、この件に関してSteven Jones(スティーブン・ジョーンズ)に尋ねました。

31:20

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)

「トリチウムには興味深い性質があります。

なぜならトリチウムは他の出所から来ることが考えられるからです。

つまり出口を示すバックライトとか。

私は何もそのトリチウムがバックライトからのものであったと言っているのではありません。

そうではなく、核反応からではなく、そうしたバックライトからもトリチウムは出ることがあり、汚染することがあるということです。

確かにトリチウム濃度は高かったですし、このことは報告され、発表もされていました。

しかしそれが小型核兵器が使用された証拠にはならないのです。」

31:50

公式ストーリー

二機のボーイング767型機にあった非常用のトリチウム放射線ルミネッサンス標識から34キュリーのトリチウムが放出された…

これが公式ストーリーです。

二機の航空機には出口サインとしてからおよそ34キュリーのトリチウムがあったというのです。

トリチウムは質量の軽いガスで、水素であり、放出されると大気上層へと上昇します。

それが下水サンプル中において検出されるには、まず最初に何らかの方法でトリチウム水へと変化させねばならないのです。

そして地表へと降り注がせ、下水システム内に侵入させ、二度の激しい暴風雨と消火ホースで散水された百万ガロンの水で希釈されねばならないのです。

そして依然としてサンプルを通常のバックグラウンドレベルの55倍の濃度に高めていなくてはならないのです。

1965年にアラスカのカウンシルで3,000キュリーのトリチウムの放出を伴う建物火災がありました。

911の航空機が放出したと想定されるよりもおよそ100倍の量です。

その事故において採取されたサンプルからはトリチウムは示されませんでした。

全く示されなかったのです。

33:18

中性子→ウラン235→臭素→クリプトン→ルビジウム→ストロンチウム
         ↘キセノン→セシウム→バリウム

核融合は核分裂を契機として始まることもあります。

核分裂するウランは主として二つの希元素へと崩壊します。

ストロンチウムとバリウムへと崩壊するのです。

アメリカ地質調査所はマンハッタン南端部周辺のサンプルを採取しました。

その粉塵中からバリウムとストロンチウムが双方とも、検出されました。

そこにあるとは全く考えられない元素です。

それらは検出されただけでなく、濃度に相関関係があったのです。

バリウムが高いサンプルではストロンチウムも高かったのです。

そして濃度が最高値であったサンプルはグランド・ゼロで採取された唯一のサンプルだったのです。

34:42

911 Phenomena(現象) 4/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(17:00から23:45まで)

17:00

toasted cars(焼け焦げた車)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「もう一つの興味深い現象は焼け焦げた車です。

多くの車が焼け焦げていました。

数台の車が焼けていたというのではありません。

不可思議な事象が起きており、意味が分からないということです。

タワー1が破壊された後、これは二番目に破壊されたタワーでしたが、突然一連の車に火が付いたのです。

こうした間にあった大量の書類の山は燃えませんでした。

なぜここではこれらの車には火が付いたのでしょうか。

タワーと車の間には何もないのに。

そして火が消えた後、車は錆びていたことが分かりました。

FDR高速道路付近のこれらの車には固有のパターンがあります。

このドアはまるで干からびているようです。

窓のフレームが外れています。

このフロントタイヤに何が起きたのか分かりませんが、タイヤのスチール・ベルトはまだ付いているようです。

ラジアル・タイヤだったのです。

炎が鉄を溶かす原因となることはありません。

また別の興味深いパターンがあります。

この車両は郵便局の向かいの一つ離れたビルに駐車しています。

この車両に何が起きたのでしょうか。

ビルの破片が落ちてきたのであれば、なぜ屋根が破壊されていないのでしょうか。

…聞き取り不可能…

炎が自然に発火したのです。

これは焼け焦げた駐車場の一画です。

塗装はここではきれいですが、ここではそうではありません。

これが何であるか私には分かりません。

車でしょうか、トラックでしょうか。

私はこれを「魔法使いの車」と呼ぶことにします。

この手前の路上に駐車している車両は、なぜ錆び付いているのでしょうか。

これは911の翌日の写真なのです。」

19:28

アナウンサー

「路上に駐車しているこの2台の車を見て下さい。

視聴者の皆さんは航空機が生み出した衝撃を想像しても、視覚化するのは困難だと思います。

なぜなら全てが溶けているのですから。

ここには少なくとも、いくつかの残余物があります。

文字通り溶けて車の他の部品とくっついたエンジンがあります。

移動すると、別の車があります。

彼らがここに移動したのです。

まるで戦争を経験したように見えます。

燃え尽きた書類が見えます。

ビルから降ってきた書類です。

座席や燃えカスが見えます。

まさしく爆発がいかに破壊的であったのかを示しています。

あちらの通りの向こうを見てましょう。

エジソン・コンソリディテッド(電気会社)のトラックがあります。

エジソン・コンソリディテッドの人々が、トラックを調べて、それが実際にどのトラックであったのか突き止めようとしています。

そしてあのトラックも酷い形になっています。

このように多くの物品が、鉄が文字通り溶けていたのです。」

20:32

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「さらに多くの奇妙な現象を私たちは目にします。

車は燃えているのですが、書類は燃えていないのです。

木の上に書類が引っかかっています。

木は葉を失っています。

地上の書類は燃えていませんが、一方車両は燃えています。

これはかなり激しい燃え方です。

別の車両はエンジンを失っています。

エンジンはどこに行ったのでしょうか。

ここでも同じです。

エンジンが消え去っています。

まるで馬車のようです。

それから金属線が溶けて上にくっついているようです。

多くのドアの取っ手が失われています。

これは共通の事象のようです。

なぜドアの取っ手が消え去ったのでしょう。

異なる材質だったからでしょうか。

21:30

これは西ブロードウェイです。

では何がこの通りで起きたのでしょうか。

これはこの同じ通りを上から見た眺めです。

これは攻撃的な雲です。

何か特有の働きをしていたようです。

この通りに沿って止めてあった車両は焼き焦がされたのです。

通りの向こうのバンカーズ・トラストでは興味深い事象が起きていました。

このビルは、FEMA(米連邦緊急事態管理局)によれば、内部に火災は発生していませんでした。

ではこの梁に何が起きたのでしょうか。

これは力学的な過重負荷ではありません。

これはフロアを支える水平方向の梁なのです。

なぜこのように縮んだのでしょうか。

まるで包装用の色つきリボンのようです。」

22:43

水平方向の梁骨組みはとても張り詰めた状態にあります。

もし極度に高温の反応物がかすめると、この張り詰めた力は失われ、縮んでしまいます。

まさしくそうしたことが起きたようです。

明らかに何か尋常ならざる事象がWTCを破壊したのです。

では何が。

ウッド博士によれば、それは一種のDirected Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)でした。

論文共同作成者Morgan Reynolds (モーガン・レイノルズ)と共に、ウッド博士は「The Star Wars Beam Weapons(スターウォーズビーム兵器)」という論文を発表しました。

ウッド博士にはいくつかの興味深い盲点がありますが、間違いなくウッド博士は目に見える記録の最も包括的な研究を作成したのです。

23:45

(訳者中:この後の歌詞は聞き取り不可能なため割愛しています。)

911 Phenomena(現象) 3/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(11:57から16:55まで)

11:57

ビルの分解だけが謎の多い911での異様な事象ではありませんでした。

私達には穴があるのです。

12:03

holes(穴)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「一連の穴を見てみましょう。

Wheatchex(組み鉄骨)を利用して、穴の大きさを見てみましょう。

Wheatchex(組み鉄骨)は大きさが分かっているため、直径24フィートの穴であることが計算出来ます。

多くが同じ直径です。

穴の真ん中を下ると、一階まで空っぽになっています。

ビルの八つの階が消え去っているのです。

これは穴の内部を見たものです。

上から数えると、八つの階を数えることが出来ます。

そして一階が分かります。

次に第5ビルですが、これは北西の角にありました。

丸い円筒状の穴が空いています。

この穴は屋根のフラップに現れており、途切れていますが、依然として円筒状の穴になっています。

この穴は若干大きな直径になっています。

何がこの丸い穴の原因であったのでしょうか。

リバティ通りの真ん中にこうした丸い穴が空いています。

この外壁がもたれかかって、穴と並んで、穴が見えなくなっていることに気が付きます。

興味深いことです。

穴の中を見てみます。

何がこの穴を空けた原因だったのでしょうか。

地階ではそれぞれ補強コンクリートの棒が突き出していることもまた分かります。

それからこのⅠ字型梁はとても興味深いものです。

まるでやせ細って消え去ってしまったようです。

劣化して消え去ってしまったようです。

消え去ったのです。

ここにも穴が現れています。

画像を見ると、多くの小さな穴があり、一体となってさらに大きな穴を形成していることに気が付きます。

こうしてこの穴の集まりを見てみると、…聞き取り不可能…。

穴の内部を見ることが出来ます。

穴の内部を下り、第二タワーの地下へと下って行きます。

私には、この人たちは水溜りを歩いているように見えます。

溶けた金属の噂を聞いたことがあるかも知れませんが、ここにはそうしたものを示す事象は見当たりません。

この写真は911の一週間後に撮影されたものです。」

14:53

ウッド博士はグラウンド・ゼロにおける溶解した金属の存在を否定しており、総じて高温の存在を否定しています。

ですが異常な高温の影響はいたるところにあるのです。

私達にはこの大きな鉄筋コンクリートの塊があります。

これは「隕石」として知られています。

私達にはキノコ雲が風に反して急速に上方、外側に拡大しているのが見えます。

事実、ツインタワーは小さな光を放ちながら、ロケットの排気に似通った痕跡を残しながら、ほとんど分解したのです。

ロケットの排気は全ての方向に噴出しているため、このように見えます。

High temperature高温→low temperature低温

High pressure高圧→low pressure低圧

これはとても高い温度、圧力の方からとても低い温度、圧力の方へと動いているからです。

泡状クリームをスプレーすると、同じ理由で、同じような動きをします。

缶の内容物は大きな圧力の下にあるのです。

何か物体が外側に全方向に排出される場合には、大きな圧力の急速な放出以外の説明は絶対にないのです。

16:26

作業員

「中心部分に近づくと、ますます暑くなるのです。

おそらく50度はあるでしょう。

…聞き取り不可能…

内部はまるでオーブンのようで、沸き立っており、明るい赤みががったオレンジ色をしているのです。

…聞き取り不可能…」

16:55

911 Phenomena(現象) 2/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(6:00から11:55まで)

6:00

ウッド博士は極めて特異な現象をまとめ、記録に残しました。

博士はdustification(粉塵化)との造語を作り出しました。

6:08
dust(粉塵)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「粉塵について考えてみましょう。

たくさんの粉塵がありました。

こうした事象が起きた際、このタワー第1、タワー第2の大部分がニューヨークを満たしたのです。

空気を満たしたのです。

あらゆる所に広がったのです。

そして粉塵は大きさがほとんど均一のようでした。

書類も同様でした。

果物の上にまるで新雪のように積もっています。

これは北から見た眺めです。

Wheatchex(組み鉄骨)を覆っていたのはアルミ製被膜材でしたが、こうした建材が落下しているのが見えます。

それらは粉塵をたなびいていません。

しかし鉄筋製のWheatcex(組み鉄骨)は粉塵をたなびいています。

これは興味深いことです。

ここではかなり大きなWheatcex(組み鉄骨)が落下しています。

その後ろでは粉塵が噴出しています。

ビルがまさしく粉塵と化しているのでしょうか。

なぜ。

これはタワー第2ビル、地上近くの画像です。

ビルの頑丈な部品が何か落下しているのが見えますか。

私には見えません。

私にはアルミ被膜材が落下しているのが見えます。

それ以外は帯状の粉塵です。

粉塵の帯がWheatcex(組み鉄骨)の後ろでたなびいているのが見えるだけです。

こうして私達はいたる所に粉塵を目にするのです。

このクルッシュマン社製のスクーターは粉塵を跳ね上げていますが、粉塵は空中に留まっています。

ほこりっぽい道路で運転してみると、トラックはほこりを跳ね上げますが、ほこりはすぐに地面に降ります。

これはそのようには地面に落ちていません。」

08:14

粉塵が空中に留まった理由はそのサイズにあります。

Ultra Fine particle (超微粒子)の直径は0.25ミクロン以下だったのです。

カリフォルニア大学のデイビス校Thomas Chahill(トマス・ケイヒル)が現地の金属粒子の大きさの分布を調べました。

標準的な力学的衝突はCoarse particle (粗大粒子)やFine particle (微粒子)を生成します。

Very Fine particle (微細粒子)やUltra Fine Particle (超微粒子)は基本的に存在しません。

グラフはゼロに向かい、そこに留まるのです。

ではグラウンド・ゼロで何が計測されたのか見てみましょう。

尋常ではないUltra Fine Particle (超微粒子)が存在しているのです。

これは分子レベルでの分解が起きていたことを示す決定的な証拠です。

Chahill博士は0.09ミクロン以下の粒子を数には入れませんでした。

これは、博士は自分が何を発見してしまうのか分かっており、そのことを恐れていたからでしょうか。

9:25

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「これは連続した4つの画像です。

これらの支柱が粉塵と化しているのを目にすることが出来ます。

これはビデオ映像です。

それらが粉塵と化すのを見ることが出来ます。

こうしたことがビル全体に起きたのでしょうか。

おそらくそうでしょう。

より注意深く見てみましょう。

理由はどうであれ立ち続けていたこれらの中心支柱の根元は頑丈なのです。

これは支えのないとても丈の高い柱なのです。

次のコマでは傾き始めています。

そしてその後粉塵と化しているのです。

転倒し終える前にです。」

10:48

「おお、何てことでしょう。・・・聞き取り不可能・・・。おお、何てことでしょう。」

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「粉塵の雲が大きく展開しています。

とてもエネルギーに満ちています。

とても高温のようです。

あらゆる方向に拡がっています。

とてつもない量の粉塵です。」

11:37

粉塵の雲の動きは火山噴火において見られる現象と極めて似通っていました。

「火砕流として知られる・・・聞き取り不可能・・・噴出したガスと岩が山を駆け下りています。」

11:55

911 Phenomena(現象) 1/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(00:00から5:58まで)

911 大いなるアメリカの精神に作用するオペラ

WTCで起きた現象を私達が理解する助けとなるように、Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士はどれほど大きな構造物がそこにあったのか私達に思い出させることから、話を始めます。

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士(クレムゾン大学機械工学部の元助教授)

「二つのタワーがありました。

巨大なタワーで、とても大きな物体でした。

昔々のことですが。

どのようにしてタワーが建築されたのか見てみましょう。

中心支柱です。

巨大なV字型、T字型の梁です。

それから外部支柱があります。

そしてフロアは中心支柱と梁の間にボルトで連結されていました。

こうしたフロアはとても頑丈な構造でした。

下部にトラスが組み込まれていたのです。

…聞き取り不可能…

とても大きいのです。

私はこの写真を見ると、どうして中心部の部品が同時に全てひとつ残らずバラバラになったと信じることが出来るのか不思議に思います。

高温が原因であれ、、何が原因であろうがです。

タワーを建築しているところですが、とてもしっかりした中心支柱が見えます。

床面積の半分を占めているようです。

そしてこれらが消え去ったのです。」

1:30

CHAPTER 4 (第四章)

Phenomena(現象)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「これはWTC第3ビルで、またマリオット・ホテルとしても知られています。

WTC第2ビルが破壊された直後に、大きな瓦礫がビルの最南端部分の端を縦に切り取ったのです。

これは第1タワーが破壊される前です。

そして第1タワーが破壊されると、このビルの残りの部分も消え去りました。

このような舗道に突き刺さったWheatcex(組み鉄骨)も3つあります。

そしてこれが残されたものです。

このほんのわずかの部分は、タワーの細長い部分の基部のようです。

このほんのわずかな部分がだけが残されたのです。

これは北北東を見ています。

かつて1、2時間前には第1タワーが建っていた所を横切って見ています。

第1タワーはどこに行ったのでしょうか。

これがこうなったのです。

これはWTC跡地の上からの眺めです。

第4ビルですが、ビル本体はありません。

あるのは北の棟だけです。

ビルはどこに行ったのでしょうか。

タワーはどこにあるのでしょうか。

バンカーズトラストビルは40階建てです。

ですからビルの60階か70階を失っているわけです。

ビルの半分以上です。

ビルはどこに行ったのでしょうか。

タワーはどこにあるのでしょうか。

タワーはどこにあるのでしょうか。

タワーはどこに行ったのでしょうか。

第6ビルの8階分の残骸のせいで、第1タワーの存在が小さく見えています。

この写真のどこがおかしいのでしょうか。

第1タワーの北側の壁が少なくともさらに100階分なければならないのです。

北側の壁はどこにあるのでしょうか。

それはどこに行ったのでしょうか。

それはどこに行ったのでしょうか。

タワーはどこにあるのでしょうか。」

5:13

energy(エネルギー)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「どれほどのエネルギーが必要だったのでしょうか。

ここでは共通のパターンも認識されます。

私たちは聖ヘレン山を経験しました。

また私たちはネヴァダ州での核実験を経験しました。

そして私たちはWTCビルが壊れるのを経験しました。

私にはこれらはよく似ているように見えます。

明らかなのはいずれも大きなエネルギーが関与していたということです。

これは広島です。

広島の数日前に、誰がこのようなことを想像したでしょうか。

全く全てが消えてしまったのです。」

5:58

2010年10月25日 (月)

9つの通常はありえない合成映像の特徴

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/Nine_Extraordinary_Compositional_Features の日本語訳です。

                                                                                                            9つの通常はありえない合成映像の特徴

2つの中継映像の比較から始めたいと思います。航空機を映したビデオはただ2つだけが中継で放送されたことが確認されています。その2つは“Chopper 5”と“Chopper 7”として知られるニュースヘリコプター映像です。実際には両者とも何かに衝突する航空機を映してはいません。両者は合成映像に見られる一連の特徴を顕著に共有していることを特色としています:

極めて僅かな時間(1.5秒以内)の航空機の出現と消失

空とビルの端の間の鮮やかなコントラスト

空を横切るだけの航空機の航路

航空機が切り立った垂直の壁の向こうに消失する

航空機の影が必要とされる全ての面が隠れている

実際に衝突した壁が隠れている

カメラがジャイロスコープを使って安定化されている

ヘリコプターが、極めてゆっくりと左側に移動ながら、可能な限り静止している

航空機が画面上にある間、パンも揺れも、焦点を合わせることもない

結局のところ、これらはまさに中継映像合成に必要とされる特徴なのです。 [1] これら9つのうちの一つでも欠けると、リアルタイムでの映像合成は不可能なものとなってしまいます。これら9つが全てそろってはじめて、リアルタイムでの映像合成は実現可能なのです。

Pulling a Key(訳語不明:訳者注)

どちらの中継映像も貿易センタービルの陰になった側から明るい空を見ているのもので、ビルの壁面と明るい空がとても鮮やかなコントラストを生み出しています。飛行する航空機の像は即座に映像の上に追加されるのですが、航空機の像がビルの後ろを通り抜けるように見せるには“pulling a key”が要求されます。つまり、ソフトウェアは何が空で、何がビルかを正確に見分けなければならないということです。

最も単純なタイプのkeyは“luminance keying”や“luma key”で、その場合ソフトウェアが明るさを基準に対象が何かを判断します。これほど際立ったコントラストと剃刀の刃のように真っ直ぐな縁を考えると、pulling a key は容易です。コントラストが低かったり、縁が不規則な場合には、構成要素を際立たせることは現実的には不可能です。

簡単にする

コンピューターアニメーションソフトウェアはとても現実的な影を描画出来ますが、影を投げかけている物体の正確なモデルとさらに影が投げかけられている物体のモデルも必要になります。影をアニメーション化することの実行可能性は、関係する面の複雑さに直接左右されます。飛行中の航空機は下方の地面と建物に影を投げかけ、そしてもしビルに衝突したら、その最中に壁に影を投げかけるはずです。リアルタイムで正確な影を描画しようと企てるのは、露見の糸口を与えることになります。そのようなことを必要としないように、以下のように合成する方が全く簡単だったことでしょう。

航空機の像を壁の向こうへ消失させるのはマスキングによりなされました。[2] 輪郭なら、透明な範囲の輪郭を示して、簡単に描画出来ます。航空機はマスクに入って、消失します。しかしながら、位置調整とタイミングが決定的に重要です。マスクや航空機の像をほんの数ピクセルでも置き間違えたり、爆発が早すぎると捏造の決定的証拠となってしまいます。合成映像製作者はリアルタイムで航空機がビルの壁に衝突するのを見せようとは全く考えなかったでしょう。

Chopper 5 と Chopper 7を含む911のニュースヘリコプターが貿易センタービルの北側と西側に位置していたことは何と好都合であったことでしょう。誰もサウスタワーの南面、ユナイテッド航空175便が衝突したと言われている壁を見ることが出来なかったのですから。

安定させる

ニュースヘリコプターのカメラはとても洗練されたジャイロスコープ安定化システムでマウント設置されています。ヘリコプター本体が激しく振動し、静止出来ない状態でも、ヘリコプターのビデオは驚くほど安定しています。安定していない映像上で航空機の滑らかな動きの映像合成をリアルタイムで企てるのは初心者ではありません。

2人のカメラマンが2人とも接近する航空機の動きを追わなかったのは奇妙ではないでしょうか?中継映像に航空機の像を挿入するには中継カメラが静止している必要があります。撮影中にズーミング、パン、チルト、フォーカスすると、航空機の像が同じカメラの動きを見せないために、直ちに合成映像がばれてしまうのです。動いているカメラで撮影された映像上で映像を合成することは、“motion tracking”(動作追跡)と呼ばれる処理により可能ですが、リアルタイムではありません。リアルタイムでの動作追跡は2001年には存在していませんでしたし、現在でもこのような状況で正確に航空機の像を挿入出来る程の信頼性のあるものはありません。

ユナイテッド航空175便が画面上に現れた時、Chopper 5 とChopper 7 は可能な限り静止し、ゆっくりと左側に移動しています。航空機が見えなくなると、すぐに両カメラマンはカメラを傾け、パンします。

結論

私はどうか皆さん方に911の他のヘリコプター映像を、あるいは何か他の事件のニュース中継の映像を検証するようお願いしたいと思います。合成映像の特徴に気を付けて下さい。ニュースヘリコプターは常に動いています。ズームイン、ズームアウトし、左に右にパンし、上下に揺れます。カメラは、例えば、飛び込んで来るジェット機のようなものの、動きを追います。リアルタイムでの映像合成に必要とされるこの9つの合成映像の特徴全てが、2つの中継映像で、まさに航空機が画面上にある間に、偶然生じる可能性はどれくらいでしょうか。厳密な検証によりその答えは定量化されるかも知れません。差し当たりこう言っておくだけにします:極めて可能性は低いと。

このように、Chopper 5 の映像と Chopper 7 の映像の合成映像に見られる特徴はどちらも強く合成映像仮説を支持し、本物の航空機仮説を極めて可能性の低いものにします。

2010年10月23日 (土)

不安定な動き‐Chopper 5映像の速度の検証

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/Unstable_Motion の日本語訳です。

                                                    

不安定な動き

空中を飛行する本物の航空機は極めて安定した動きをします。速度の変化はいかなるものであれ、極めて極めて漸進的なものです。ビデオカメラは像を極めて一貫した比率で、59.94分の1秒に一コマの比率で捉えます。そのため、安定したビデオ映像の本物の航空機は全てのコマで同じ方向に動きます。

ノイズ要因

航空機の実際の動きは完全に安定しているため、ランダムなノイズ要因は映像上の航空機の見た目の動きにはっきりと影響します。私はこれらのノイズ要因の存在を利用して、Chopper 5で撮影された航空機があまりに不安定な動きをしているため本物ではないことを示す科学的証拠を提示したいと思います。

映像上の飛行する航空機の見た目の動きに影響するノイズ要因とは以下のものです:

空電
ビデオの解像度
カメラの動き
測定のエラー

もし大気が完全に透明であったなら(実際はそうではありません)、もしビデオが無限の解像度であったなら(実際はそうではありません)、もしカメラが完全に固定されていたなら(実際はそうではありませんでした)、もし位置測定が完全な正確さでなされることが可能であったなら(実際は不可能です)、その場合には航空機の動きは完全に安定して見えることになります。そのような完全な安定性は、時間経過と速度を表す図の上では完全な直線で表わされることになります。

実際には、大気が航空機の見かけの位置をほんのわずかですが歪め、ビデオの解像度はある程度の性能であり、Chopper 5 のカメラは動いているため、それぞれのコマでの航空機の正確な位置を示す際には小さなエラーが生じます。

これら4つは全てランダムなエラーです。それぞれのタイプのエラーは完全な安定性からの誤差を増大させます。左方への誤差も右方への誤差も、上方への誤差も下方への誤差もあるでしょう。このようなランダムなエラーは蓄積する傾向があります。それらは集積します。それぞれのタイプのエラーはエラーの総計を増大させ、完全な安定性からの誤差を増大させます。それぞれのエラーは図上の線をジグザグ線にします。

方法

そのために、もし他の三つの原因は完全に一定にしたままで、エラーの一つの原因を排除する方法を発見出来れば、エラーの総計の減少を期待出来ます。図上の線のジグザグがやわらぐことを期待出来ます。私はそうするための方法を発案しました。[#_ftn10 [10]]

サブピクセル精度を得るためにビデオを安定化する。

安定化処理の際にそれぞれのコマが動いた距離を分類する。

最適な全体的適合を得るために、コマごとに航空機の映像の周りにワイヤフレームをつける。

コマごとの航空機の位置の変化(速度)を測定する。

これらの位置の変化を”∆X Stabilized”として図示する。

それぞれのコマの速度測定からそれぞれのコマが動いた距離を差し引いて、”未加工の”(安定化されていない)データを計算する。

これらの位置の変化を”∆X Raw”として図示する。

”未加工の”図上の線を”安定化した”図上の線と比較する。

この作業を行うことにより、他の三つのタイプのエラーは完全に一定にしたままで、エラーの総計からカメラの動きを差し引いたことになります。どのような測定のエラーであれ、完全に一定になりました。というのは測定はただ一度だけなされたのですから。本物のビデオでは、安定化された図上の線は、平均からの誤差は少なく、未加工の図上の線より直線に近いはずです。

結論


十分な時間があれば、ビデオ製作者は動きの問題を修正出来ます。 しかしChopper 5 は中継放送されました。時間はありませんでした。911の犯人達はニュースヘリコプター映像を私達に見せる必要がありました。なぜならもし彼らがその映像を見せなかったら、私達は何処にニュースヘリコプターがいたのか疑問に思っていたでしょうから。ジャイロスコープ式の固定カメラマウントを使い、彼らは、飛行中のヘリコプター映像が十分安定し、動きの問題を見つからないようにしてくれると考えていました。Chopper 5 の映像はほとんど安定していました。完全にというわけではありませんが。

以上のように、航空機の動きのデータは合成映像仮説と一致し、本物の航空機説とは一致しません。

2010年10月22日 (金)

上部と下部にある煙の玉

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/The_Over-Under_Puffball の日本語訳です。

                                                                                                             

上部と下部にある煙の玉

CNN/Hezarkhani の”幽霊機”とEvan Fairbanks のビデオの間には、あからさまな矛盾があります。それぞれのエンジンの所で、二つの爆発した”煙の玉”が生じます。幽霊機の映像では、煙の玉ははっきりと左翼の下部にあります。しかしFairbanksの映像では、はっきりと左翼の上部にあります。

影が幻影を作り出したのでしょうか?


Fairbanksの映像では、影のせいで煙の玉が実際には下部にあるのに、左翼の上部にあるように見える幻影が作り出されたのでしょうか?いいえ。影は煙の玉の底部になら存在しえたでしょう。その際は理論上ビルの表面に合わせて、煙の玉は灰色になっていたでしょう。しかし観察と論理的思考によりこの可能性は除外されます。まず最初に、Hezarkaniの映像では、煙の玉にどれくらい影が付いているかわかります。それほどではありません。煙の玉は白いのです。

第二に、より重要なことですが、両映像では翼の穴を示すのであろうとても暗い部分が見えます。Fairbanksの映像では、ビルの表面が灰色に見えます。そして白い煙の玉を目にします。3つのとてもはっきりと異なる色があります-暗い翼の穴、灰色のビルの表面、白い煙の玉の3つです。もし煙の玉の影がその部分をビルの壁と同色に変えていたのなら、その部分は暗い翼の穴と同色ではなかったはずです。暗い翼の穴の部分を覆う、より明るい灰色の煙の玉を目にしていたはずです。もし影が煙の玉を翼の穴と同じく暗くしていたのであれば、暗い円形を目にしていたはずです。

上記のような現象はひとつも見られません。Faribanksの映像では、翼の暗い穴が見え、その上部に白い煙の玉が見えます。影のせいで煙の玉が翼の上部にあるように見える幻影が作り出されるには、何らかの形で、翼の穴の色と場所に合う暗い帯状の部分とビルの色に合う明るい帯状の部分からなる、2色に塗り分けられた色彩が生じていなければなりません。不可能です。

結論
本物の航空機仮説のもとでは、このような煙の玉は煙、あるいは分解するエンジンやビルの建築資材か何かからなるちりに違いありません。合成映像仮説のもとでは、この煙の玉は本物の爆発の可能性もありますし、あるいはエンジンの衝突の際の物理的変化の欠如を隠すために貼り付けられた可能性もあります。

この上部と下部にある煙の玉は合成映像仮説と一致します、なぜなら激しいプレッシャーのもとでは、人が間違いを犯す可能性が大いにあるからです。煙の玉が捏造されたもので、2つのビデオの間で矛盾する形で貼り付けられたものであろうと、煙の玉は本物で、マスキング層が矛盾する形で貼り付けられたのであろうと、いずれにせよ、本物の航空機説は除外されます。

上部と下部にある煙の玉の矛盾を実証するビデオをこちらでご覧下さい。

煙の玉を動かさず、どう異なるマスキングの場所が煙の玉の矛盾を説明するかの3次元モデル検証をこちらでご覧下さい。

2010年10月17日 (日)

放送品質のビデオの非公開

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/No_Broadcast-Quality_Video の日本語訳です。

                                                    

放送品質のビデオの非公開

通常、テレビニュース局は重大なニュース事件の全てのアーカイブを保管しています。標準フィー、映像はドキュメンタリー映画のようなものでの利用のためには入手可能です。しかし、放送品質の911の航空機の映った映像はどのようにしても入手不可能です。2008年3月に、私はWNYW テレビに連絡し、私の新作ドキュメンタリーフィルムで使用するためにChopper 5 映像の放送品質のコピーのライセンスを求めました。Isaura Nunez、WNYWの広報部長は彼らのアーカイブ部門は映像を持っていることを確認しましたが、「不運にも、私達はものプロジェクトには参加出来ません。」と言い、私の要求を却下しました。[1]

私に限ったことではありません。放送品質のChopper 5 映像は911の後どのようなドキュメンタリーにも、何処にも現れていません。現存する2つのコピーは2つとも家庭で録画された低品質のヴァージョンで、インターネットに投稿されていたものです。放送品質の映像はここで展開されているよりも優れた分析を可能にするでしょう。もしあなたが今も航空機の衝突がなかったことに懐疑的であるのであれば、私はあなたにこう尋ねます:デジタル合成の証拠を隠蔽するためでなければ、何故メディアはビデオのベストヴァージョンを隠すのでしょうか?

結論
Chopper 5 映像の入手の不可能性は合成映像仮説と一致します。WNYW FOX 5の一部に“mens rea”(犯罪意思) が存在していることを示唆します。この振る舞いに対しては隠蔽工作以外に、説明が見当たりません。そのためこれは本物の航空機説とは一致しません。

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