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2016年10月19日 (水)

911においてニューヨークでは核が爆発したのであろうか?

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=CQLQBIsDjcUの日本語字幕です。



Press TV:911においてニューヨークでは核が爆発したのであろうか?

James Fetzer
ミネソタ大学マックナイト名誉教授

「このレポートは、911事件に関して、氷山の一角に過ぎません。

この件に関して私たちには、かなりな数の人々が、ある推定ではおよそ70,000人にものぼる人々が、電離放射線被爆と関係する疾病に冒されていることを示す大変な証拠があるのです。

これは911で起きたことは核事件であったことをさらに裏付けるものです。

それは500,000トンのツイン・タワービルのいかなる部分も実質的にバスタブに影響を与えないやり方でツイン・タワーを破壊するために、小型核爆弾あるいは超小型核爆弾を用いてなされたと考えられるのです。

バスタブとは、大惨事となるハドソン川の水のマンハッタン南端部の地下、世界で最も高価な不動産への浸水を防ぐことを目的とした巨大な防波堤あるいは突堤のことで、その中にビルは建築されていました。

医学的証拠はまた、アメリカ地質調査所によって実施された粉塵検証によっても実証されています。

彼らはマンハッタン南端部全域で個別に35箇所のサンプルを採取し、核事件でなければ存在するはずのない一群の元素が大量に、相関関係にあることを検出していたのです。

彼らは大量の相関関係にあるバリウム、ストロンチウム、トリウム、ウラン、リチウム、ランタン、イットリウム、クロム、トリチウムを検出していたのです。

実際に何が起きていたのかを示すもう一つのしるしとして、ビルがあらゆる方向に吹き飛ばされ、その後、数百万立法ヤードの極めて細かな粉塵へと変化したことが挙げられます。

これも核事件であったことを示すもう一つの特徴的しるしです。

それからそうした変化が終わった際、ビルの専有面積内に大規模な瓦礫の山積がなかったことも挙げられます。

その日の午後5時20分に崩壊し、ビルの元々の高さの12%に等しい5.5階分の瓦礫の山積を残した、47階建ての第7ビルとは異なっていました。

ツイン・タワーに関して言えば、ビルは実際のところ2階、1階の高さ、さらには地下の深さにまで破壊されていたのです。

偶然の一致ですが、私が編集した最新本「America Nuked on 911:Compliments of CIA, Neo Con in DOD and Mossad(アメリカは911において核攻撃された:CIA、国防総省内のネオコン、モサドの挨拶」がこのほど出版されました。

この本は、今では次第に主流メディアに浸透していると伝えられること、つまり、911は間違いなく内部犯行であったことを具体的に明らかにし、実証するものです。

それからサウジ・アラビアの報道機関が最近911について、アメリカがアメリカを攻撃したものであったと発表しています。

全く正鵠を得た報道です。」

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