« なぜ私(Jim Fetzer)が「コンスピラシー・セオリスト(陰謀論者)」であるのか。 | トップページ | MURRAY通りで発見されたエンジン »

2016年6月 6日 (月)

ペンタゴンで発見されたエンジン

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=dxJgScRIPDo の日本語訳です。

9/11  

IDENTIFY

からの一場面


ペンタゴン


ペンタゴンから部品が回収されたと主張されている。


しかしながら、これを集めると130000ポンドの航空機になるのだろうか。


これを集めても、ダンプカーに搭載可能な程ではないだろうか。


ペンタゴンではごくわずかの部品しか発見されなかったとはいえ、そうした部品には全てに製造番号があり、記録簿と一致させ、部品が構成していた航空機を明確に特定することが可能なのである。


0:43

特に一つの部品が大きな議論の中心となっている。


それはこのエンジン・ディスクで、ペンタゴンから回収されたと言われている。


ペンタゴンの被害をもたらしたと報じられた航空機は、アメリカン航空の757-200シリーズの航空機で、機体番号はN644AAであった。


この航空機はロールスロイス製のRB211ターボファンエンジンを装備していた。


1:16

これは人気のある航空関係のホームページで使用されている写真である。


このページは、ペンタゴンで回収されたと報じられるエンジン・ディスクをRB211のものであったと、特定しようと試みているのだ。


中心軸の周りにある比較的小さなSLOTTED DISK(溝のついたディスク)にご注目いただきたい。


実は、この小さなSLOTTED DISK(溝のついたディスク)RB211には存在しないものなのだ。


だがこれは、プラット・アンド・ホイットニー製のJT8Dエンジンには存在している。


このディスクはペンタゴンの被害をもたらしたと報じられた航空機のものではないのである。


こうして、この部品はどこから来たのかという疑問が持ち上がることになる。


この謎は、製造番号や部品番号を用いれば、容易に解決可能なのだ。


政府関係機関はコメントを拒み、このような航空関係のホームページは人間の足を測定器具として利用し、多くの推測も用いて、この部品はRB211のものであると特定しようとするがままとなっている。


これは航空機の部品を明確に特定する方法ではない。


特に911に関してのますます多くの相反する報告やその後の多くの犠牲者のことを考慮すれば、我々は911事件に関して確実であらねばならないのだ。


示唆が与えられたり、「かもしれない」と言われてはならないのである。



9/11:IDENTIFY

現在以下のサイトでのみ入手可能

PILOTSFORTRUTH.ORG

 

« なぜ私(Jim Fetzer)が「コンスピラシー・セオリスト(陰謀論者)」であるのか。 | トップページ | MURRAY通りで発見されたエンジン »

Pilots for 911Truth」カテゴリの記事

アメリカン航空77便」カテゴリの記事

航空機不在説」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1244825/65872801

この記事へのトラックバック一覧です: ペンタゴンで発見されたエンジン:

« なぜ私(Jim Fetzer)が「コンスピラシー・セオリスト(陰謀論者)」であるのか。 | トップページ | MURRAY通りで発見されたエンジン »

フォト
無料ブログはココログ