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2016年6月29日 (水)

ビートルズ、ホロコースト、その他の集団幻想をめぐる対話 3/4

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=3XtTSf-6GD8の日本語字幕です。




20:26

JF:すごいことですね。


JR:本当の話です。


その男性はこの番組で話してくれたのです。


彼はそうした経験を経て生き延びたのです。


チクロンBでは誰も死んでいないのです。


DDTの散布のようなものだったのです。


同じようなものだったのです。


実際には殺虫剤だったのです。


JF:そうです。もし大量に浴びて死亡したとすれば、死体はピンク色に変色してしまうのです。


しかしピンク色の死体についての報告はないのです。


ですからピンク色と青色の議論は全く圧倒的なのです。


それから実際、600万という数字は、レビ記中の真偽を問われる一節に神学的な起源を持っていると考えられるのです。


その箇所は、600万人が炎で焼き尽くされるまで、選ばれた人々は約束の地に戻ることは出来ないと示しているのです。


さらにこの数字も解釈が必要とされています。

 

なぜなら元々の言語表現には600万を表す文字が示されていないからです。


JR:興味深いですね。


そうですか。よく分かりました。


すぐにJimとの対談に戻ります。


そのままお待ち下さい。


どこにも行かないで下さい。


…中断…


21:59


JR:OKJimとの対談に戻ります。


And I suppose we didn't go to the Moon, either?(それから私たちは月に行っていないとも、私は思うのです)


これが本の題名です。


そしてこの本には、見事に集積され、蓄積され、まとめられた情報が満載されています。


それはビートルズ、ホロコースト、そしてその他の集団幻想についての情報で、Jimがまとめたようには、どこにもまとめられていない情報です。


この本は…聞き取り不可能…一歩前に踏み出し、ホロコーストに対して、一部ではHolo Hoax(ホロコーストでっち上げ)と呼ぶ人もいますが、ホロコーストに対して異論を唱える勇気を与えてくれるものです。


教授は見事にまとめてくれたわけですが、教授の主張に関心を持つ同時代の学術研究者や専門家仲間に気遣いはないのですか。


彼らは通常、自分たち自身の影に怯えているのだと思います。


こうして教授は、全ての時代の中で最大の、ねじ曲がり、腐敗した幻想の実例を取り上げたわけです。


JF:全くあなたの言う通りです。Jeff


実を言うと、これらの件に関して私の関心を引いたのは、科学的論拠でした。


私の博士号は、歴史と科学哲学の領域におけるものです。


私は、科学の法則は不可侵であり、不変であり、補完を必要とせず、侵害不可能であることを知っています。


ですから私たちのピンク色の遺体や青色の壁に関する議論は、科学的に申し分のない議論だったのです。


それはここでの主張の根拠を提供していたのです。


私は一年半ほど前に、シャンペーン・アバーナにあるイリノイ大学のキャンパスで開催された会議に参加しました。


(訳者注:この会議は実際には20144月26日に開催されています。)


この会議は学問の自由に関するもので、「探求に制限が存在するのか、JFK911、ホロコースト」という題が付けられていました。


そして全くあなたの言う通りなのです。


私は周りを見回して、この論争に足を踏み入れるであろう、学術研究者の専門家協会であるAAUP(アメリカ大学教授協会)の代表を務める学者を見つけました。


ですが彼はそうしようとはしなかったのです。Jeff


学問の自由を支持するAAUP(アメリカ大学教授協会)の代表でさえも、この件に足を踏み入れようとはしなかったのです。


JR:そうでしょう。彼らは皆恐れているのです。


JF:そしてその結果、信じられますか。


私がその会議に参加し、ホロコーストについて話をした後、ウィキペディアには私の項目があり、私のJFK911に関する検証について多くを記述したかなり内容が充実したものだったのですが、それが削除されてしまったのです。


JR:ウィキペディアが削除したのではないですよ。Jim


私たちには誰が削除したのか分かります。


JF:ウィキペディアはシオニストの工作なのです。


JR:ありがとう。


JF:ですがJeff、実際のところ、私は自分の項目を彼らが削除する前、ごく最近ですが、そのコピーをして保存していたのです。


そこで私は、「James H. Fetzer - Wikipedia, the free encyclopedia BUSTED! (フリー百科事典ウィキペディアの破綻)」という論説を発表することにしました。

コピーと彼らが削除した後に残された私の項目を比較すると、私に関する学者としての説明が大きく半分以下に削られていることが分かります。


実際のところ、彼らはその三分の二を削除していたのです。


ですから私はVeterans Truth Network.comに、いかにウィキペディアが不当であるのかを示す論説を発表したのです。


Veterans Truth Network.comです。ぜひ検索して下さい。


ウィキペディアは比較的単純で、基本的な、議論の対象にならない、非政治的な事項に関しては良い情報手段なのですが。


25:09

JR:彼らはわたしについてはケチョンけちょんに言っています。


長年のことなので構う気もしませんが。


ですからおっしゃることはよく分かります。


とても苛立たしいことです。


かつて私たちは…聞き取り不可能…


JF:そうです。全く苛立たしいことです。


私が行った多くの検証の全てを正しく反映した、優れた項目があったのですから。


それから今では、Veterans Todayに発表していた150の私の論説も全て削除されているのです。


なぜなら私がJade Helmed(訳者注:アメリカ軍による米国内での大規模軍事演習。一部ではこれも偽旗作戦ではないかと指摘されている。)をめぐってその刊行物の上級編集者に異議を申し立てたからです。


JR:恥ずべきことです。全く恥ずかしいことです。


JF:私たちは明日、この件について再び論じることが出来ます。


定期的に第一金曜日に、Jeff、あなたと対談が出来てうれしく思います。


JR:そうですね。いつでも、毎月第一金曜日でも、最終金曜日でもいいですよ。


JF:本当に素晴らしい。


それから月着陸に関してですが、月で撮影した写真の異常点についてはあなたも詳しいでしょう。


影が二つの方向に伸びていたりするのです。


JR:はい。そうです。知っています。


JF:その他の異常点については私たちも論じてきたのですが、今から話すことはまだ知らないと思います。


この情報はJack Whiteからもたらされたものです。


彼は私の長年の友人で、JFK検証に携わって来ました。


彼はアポロ計画についても検証し、多くのデータを保管しています。


ですからJack Whiteのアポロ月写真検証を検索してみて下さい。


そして彼の主張の要点ですが、彼は個別に六回月面着陸をしたという主張を詳細に調べ、何枚の写真が撮影されたのか、そして写真撮影の時間がどれくらいあったのか、計算したのです。


その結果に耳を傾けて下さい。Jeff


NASA4834分の間に5,771枚の写真が撮影されたと世界に信じさせようとしているのです。


写真撮影以外の活動をしていなかったとしても、これほどの離れ業は明らかに不可能です。


記録に残されている宇宙飛行士の活動のせいで、ますます不可能になります。


1分毎に1.19枚が月面で撮影されたというのです。


これは50秒毎に1枚ということです。


NASAが隠そうとしてきた秘密が明らかにされてしまったのです。


JR:全く本当におかしな話です。


JF:驚くべきことです。


JR:全く笑い話ですよ。


JF:Jeff。もちろんあなたはこのことを既に知っていると思いますが、他の多くの人々は知らないのです。


月面着陸に関する写真はいずれも、完全にフレームに収められているのです。


そしてきれいに焦点が合っているのです。


JR:そうです。


JF:ですがカメラは宇宙服の外側に取り付けられており、カメラには接眼部がなかったため、宇宙飛行士は焦点を合わせることは出来なかったのです。Jeff


…聞き取り不可能…


JR:その通りです。彼らは接眼部を覗くことは出来なかったのに、完全にフレームに収まった写真があるわけです。


ですから、この件については多くの間違いが存在しているのです。


笑ってしまいますよ。


それから優れたドキュメンタリー作品があったのですが、名前は何というのでしたか。


Funny Thing Happened On The Way To The Moon(おかしなことが月への途中で起きた)」です。


JF:Bart Sibrelの作品ですね。


JR:なかなかの作品です。


いくつかの理由があります。


宇宙飛行士を吊り下げている金属線が実際に見えるのです。


ゼロ重力に近いと言われる状態で、彼らが飛び上がろうとする時の話です。


JF:驚かされますね。


JR:はい、おかしなことです。


JF:他にも素晴らしい作品があります。


私が最初に見たのは、ロンドンにいる時でした。


私と妻がモーガン・ホテルに泊まっていた時のことです。


私は妻がロンドンが大好きであることを知っており、彼女の旧姓がMorgan(モーガン)でしたので、私が訪れた後に彼女を呼び寄せたのです。


私は英国博物館の裏のBloomsbury通りにあるモーガン・ホテル、妻の旧姓と同じ名前のホテルに彼女と泊まっていました。Jeff


そこに私たちが宿泊していた時の夜、BBCチャンネルで「Conspiracy Theory:Did  we land on the moon?(陰謀論:我々は月に着陸したのだろうか)」の放送をしていたのです。


その作品はとても素晴しいものでした。


多くの科学的論拠が提示されていました。


遡ればその時に、私はこの件の虜となったのです。


JR:そうですか。それは良かったですね。


月に関してはさらにあります。


二つの角度で伸びている影です。


本の扉にも掲載されていますし、それから至る所にあると思います。


見苦しいものです。


彼らは最善を尽くしており、彼らが行ったことは1960年代としては全く本当に並外れたことであったとは思います。


しかし彼らは何度も、多くの事象について、しくじってしまったのです。


こうした事象もあなたの本には書かれているのでしょうか?


これらもまた大事な事象です。


JF:はい。そうです。


私がこの本を友人に贈った時に学んだことがあります。


彼は私が知らなかった画像のことを知っていました。


そこには月着陸船が見え、月面探査車両の通った跡が見えるのですが、月面探査車両はまだ月着陸船から降ろされていないのです。


JR:かなりおかしな話ですね。


本当におかしな話です。


それを見てみたいですね。


私は休憩の間、自分の本を探します。


本が見つからないのです。


どこかにあるのですが。


今からまた探すことにします。


少し休憩します。


すぐに戻ります。


29:49

…中断…
























 

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