« 911 Phenomena(現象) 5/6 | トップページ | 学問の自由:探求に制限が存在するのか? JFK、911、ホロコースト »

2015年5月25日 (月)

911 Phenomena(現象) 6/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(33:44から終わりまで)

33:44

molecular
dissociation(分子レベルでの分解)

核事象であればこうしたこともまた説明可能なのです。

グラウンド・ゼロは暴風雨、凍えるような寒さ、継続的な放水を経験しながら、100日間以上煙を出していたのです。

ジュディ・ウッド博士はこの作用を進展中のmolecular dissociation(分子レベルでの分解)であると見なしました。

35:07

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「このもやは何でしょうか。

炎があるのでしょうか。

炎であれば発生源があります。

どこから炎が出ているのか、どこが最も炎が強いのか、分かるはずです。

また、煙は上昇しようとします。

これはグラウンド・ゼロの残余物の上を漂っているだけです。

発生源もなく、単にそこに留まっているだけなのです。

これは何なのでしょうか。

この写真は10月の終わり、ハロウィーンの頃、実際に撮影されたものです。

あたりを漂っている白いものは何なのでしょうか。

もしこれが高温であれば、この人たちは焼き網の上にいるように、加熱されているはずです。

また水圧重機類も機能しないはずです。

それだけでなく、高温が永久に機器を壊してしまうでしょう。

ですから壊れるため、そのようなところに機器が置かれることはないのです。

もし高温であれば、人間は生きてはいないでしょう。

地上から出ているこの白い物体は何なのでしょうか。

そうして次に、この上の方がかすんでいることに気が付きます。

なぜここはかすんでいるのでしょうか。

炎はありません。

高温ではありません。

水のせいでこれ以上は発生しないのでしょうか。

水が堆積物にさらに注がれています。

この密度の濃い白い物体が何であろうとも。」

36:30

Steven Jones (スティーブン・ジョーンズ)

「白い煙が100日間…

それは…とても不思議ですね…(It's ...it's very wonderful...)」

Jones(スティーブン・ジョーンズ)博士はくすぶっていた炎という公式ストーリーに関しては当然懐疑的です。

36:44

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)

「実際、いくつかのサンプルがカリフォルニア大学デイビス校のThomas Cahill(トマス・ケイヒル)博士によって採取されました。

私はTomと連絡を取り合っています。

サーマイト反応は灰としてアルミニウム酸化物を生成します。

とても粒子の細かい灰です。

しかしアルミニウム酸化物の質問をすると、博士は答えてくれませんでした。

博士は私に対して無礼な態度を取りました。

博士はまったく答えてくれなかったのです。」

37:17

china
syndrome(チャイナ・シンドローム)

中性子→ウラン235→臭素→クリプトン→ルビジウム→ストロンチウム
         ↘キセノン→セシウム→バリウム

核分裂の連鎖反応がいったん始まると、分裂可能な物質が全てなくなるまで継続します。

これがいわゆるチャイナ・シンドロームです。

質量の重い反応物質が周辺の全てを通って下方へ下って行くのです。

これがこの現象を引き起こす原因であったのでしょうか。

この岩盤にある穴はサウスタワーが建っていた場所のちょうど真下なのです。

作業員が穴をコンクリートで満たしています。

周辺の岩は溶けた後に再び凝固したように見えます。

38:27

Felipe Davidはノースタワー内部で働いていました。

彼の同僚、William Rodriguez はFelipe Davidの体から肌が剥がれ落ちていたと述べています。

「皆叫び声を上げ始めました。

事務所に走ってきた一人が、「爆発だ。爆発だ。爆発だ。」と言うのです。

彼が手を伸ばすと、肌が腕の下に剥がれていました。

肌が指先までずっと、ただれて両腕から剥がれていたのです。」

全く同様の恐ろしい放射線の作用が1945年に広島と長崎で記録されていました。

説明出来ないほどの数のグラウンド・ゼロでの作業者が白血病や甲状腺がんといった稀ながんに倒れています。

医師Ed Ward (エド・ワード)によれば、放射線のみがこれを説明出来るというのです。

39:28

第一対応者Matthew Tartagliaは言います。

「2002年の1月、2月にはっきり分かったのは私はとても重病であるということです。

私は絶えず汗をかき始めました。

バスルームに行こうとしたり、食べ物を食べたりコーヒーを飲もうとして広間を通るだけで息が出来ないのです。」

Matthew Tartagliaの歯は抜け落ちている。

これもまた放射線中毒の症状の一つである。

40:03

tritium (トリチウム)

strontium and barium (ストロンチウムとバリウム)

molecular dissociation (分子レベルでの分解)

the Meteorite (「隕石」)

the mushroom cloud  (キノコ雲)

china syndrome (チャイナ・シンドローム)

1400 melted motor vehicles (1,400台の溶けた車両)

rare cancers (稀ながん)

航空機の衝突がこれら全ての原因であったと私達は信じるというのでしょうか。

« 911 Phenomena(現象) 5/6 | トップページ | 学問の自由:探求に制限が存在するのか? JFK、911、ホロコースト »

Ace Baker」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1244825/60130540

この記事へのトラックバック一覧です: 911 Phenomena(現象) 6/6:

« 911 Phenomena(現象) 5/6 | トップページ | 学問の自由:探求に制限が存在するのか? JFK、911、ホロコースト »

フォト
無料ブログはココログ