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2015年5月25日 (月)

911 Phenomena(現象) 5/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(28:34から34:42まで)

28:34

collapse? (倒壊?)
really?  (本当に?) 

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「そして彼らが一種の兵器、装置を持っていることを私たちは知るのです。

それはDirected Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)です。

この兵器について私たちはこれまで知りませんでした。

これらはそうした装置の写真です。

これは発射装置です。

さらにあります。

どれほどのパワーが必要とされるのかは分かりません。

これらはこの異なるタイプの兵器の一般に閲覧可能な画像なのです。

彼らはこうした兵器を軌道に乗せようと計画しているのか、それとも既に軌道に乗せたのか、私たちには分かりません。

しかしここにはかつてタワーが存在しており、もはや現在は存在していないことが、私たちには分かっています。」

29:34

Directed Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)が最適な説明なのでしょうか。

あるいは核反応の方がこの現象をより良く説明出来るのでしょうか。

「他の核兵器と同様に、デビー・クロケット(戦術核兵器)は3つの主要な影響を及ぼします。

それは高温、爆風、放射能です。」

この核爆発の幾何学模様的な形状に注意して下さい。

30:46

radioactivity(放射能)

核分裂の化学的なしるしはTritium(トリチウム)です。

これは水素の放射性同位体です。

1リットル当たり60ピコキューリー      1リットル当たり3,530ピコキューリー
通常                     WTC 

通常よりも55倍高いトリチウム濃度がグラウンド・ゼロ下の下水から検出されました。

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)は核融合の専門家です。

そこで私達はインディアナの911真相会議に赴き、この件に関してSteven Jones(スティーブン・ジョーンズ)に尋ねました。

31:20

Steven Jones(スティーブン・ジョーンズ)

「トリチウムには興味深い性質があります。

なぜならトリチウムは他の出所から来ることが考えられるからです。

つまり出口を示すバックライトとか。

私は何もそのトリチウムがバックライトからのものであったと言っているのではありません。

そうではなく、核反応からではなく、そうしたバックライトからもトリチウムは出ることがあり、汚染することがあるということです。

確かにトリチウム濃度は高かったですし、このことは報告され、発表もされていました。

しかしそれが小型核兵器が使用された証拠にはならないのです。」

31:50

公式ストーリー

二機のボーイング767型機にあった非常用のトリチウム放射線ルミネッサンス標識から34キュリーのトリチウムが放出された…

これが公式ストーリーです。

二機の航空機には出口サインとしてからおよそ34キュリーのトリチウムがあったというのです。

トリチウムは質量の軽いガスで、水素であり、放出されると大気上層へと上昇します。

それが下水サンプル中において検出されるには、まず最初に何らかの方法でトリチウム水へと変化させねばならないのです。

そして地表へと降り注がせ、下水システム内に侵入させ、二度の激しい暴風雨と消火ホースで散水された百万ガロンの水で希釈されねばならないのです。

そして依然としてサンプルを通常のバックグラウンドレベルの55倍の濃度に高めていなくてはならないのです。

1965年にアラスカのカウンシルで3,000キュリーのトリチウムの放出を伴う建物火災がありました。

911の航空機が放出したと想定されるよりもおよそ100倍の量です。

その事故において採取されたサンプルからはトリチウムは示されませんでした。

全く示されなかったのです。

33:18

中性子→ウラン235→臭素→クリプトン→ルビジウム→ストロンチウム
         ↘キセノン→セシウム→バリウム

核融合は核分裂を契機として始まることもあります。

核分裂するウランは主として二つの希元素へと崩壊します。

ストロンチウムとバリウムへと崩壊するのです。

アメリカ地質調査所はマンハッタン南端部周辺のサンプルを採取しました。

その粉塵中からバリウムとストロンチウムが双方とも、検出されました。

そこにあるとは全く考えられない元素です。

それらは検出されただけでなく、濃度に相関関係があったのです。

バリウムが高いサンプルではストロンチウムも高かったのです。

そして濃度が最高値であったサンプルはグランド・ゼロで採取された唯一のサンプルだったのです。

34:42

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