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2015年5月25日 (月)

911 Phenomena(現象) 3/6

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=a3nwzX0A2GUの日本語字幕です。
(11:57から16:55まで)

11:57

ビルの分解だけが謎の多い911での異様な事象ではありませんでした。

私達には穴があるのです。

12:03

holes(穴)

Judy Wood(ジュディ・ウッド)博士

「一連の穴を見てみましょう。

Wheatchex(組み鉄骨)を利用して、穴の大きさを見てみましょう。

Wheatchex(組み鉄骨)は大きさが分かっているため、直径24フィートの穴であることが計算出来ます。

多くが同じ直径です。

穴の真ん中を下ると、一階まで空っぽになっています。

ビルの八つの階が消え去っているのです。

これは穴の内部を見たものです。

上から数えると、八つの階を数えることが出来ます。

そして一階が分かります。

次に第5ビルですが、これは北西の角にありました。

丸い円筒状の穴が空いています。

この穴は屋根のフラップに現れており、途切れていますが、依然として円筒状の穴になっています。

この穴は若干大きな直径になっています。

何がこの丸い穴の原因であったのでしょうか。

リバティ通りの真ん中にこうした丸い穴が空いています。

この外壁がもたれかかって、穴と並んで、穴が見えなくなっていることに気が付きます。

興味深いことです。

穴の中を見てみます。

何がこの穴を空けた原因だったのでしょうか。

地階ではそれぞれ補強コンクリートの棒が突き出していることもまた分かります。

それからこのⅠ字型梁はとても興味深いものです。

まるでやせ細って消え去ってしまったようです。

劣化して消え去ってしまったようです。

消え去ったのです。

ここにも穴が現れています。

画像を見ると、多くの小さな穴があり、一体となってさらに大きな穴を形成していることに気が付きます。

こうしてこの穴の集まりを見てみると、…聞き取り不可能…。

穴の内部を見ることが出来ます。

穴の内部を下り、第二タワーの地下へと下って行きます。

私には、この人たちは水溜りを歩いているように見えます。

溶けた金属の噂を聞いたことがあるかも知れませんが、ここにはそうしたものを示す事象は見当たりません。

この写真は911の一週間後に撮影されたものです。」

14:53

ウッド博士はグラウンド・ゼロにおける溶解した金属の存在を否定しており、総じて高温の存在を否定しています。

ですが異常な高温の影響はいたるところにあるのです。

私達にはこの大きな鉄筋コンクリートの塊があります。

これは「隕石」として知られています。

私達にはキノコ雲が風に反して急速に上方、外側に拡大しているのが見えます。

事実、ツインタワーは小さな光を放ちながら、ロケットの排気に似通った痕跡を残しながら、ほとんど分解したのです。

ロケットの排気は全ての方向に噴出しているため、このように見えます。

High temperature高温→low temperature低温

High pressure高圧→low pressure低圧

これはとても高い温度、圧力の方からとても低い温度、圧力の方へと動いているからです。

泡状クリームをスプレーすると、同じ理由で、同じような動きをします。

缶の内容物は大きな圧力の下にあるのです。

何か物体が外側に全方向に排出される場合には、大きな圧力の急速な放出以外の説明は絶対にないのです。

16:26

作業員

「中心部分に近づくと、ますます暑くなるのです。

おそらく50度はあるでしょう。

…聞き取り不可能…

内部はまるでオーブンのようで、沸き立っており、明るい赤みががったオレンジ色をしているのです。

…聞き取り不可能…」

16:55

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