« SKYGATE 911 パート2 | トップページ | SKYGATE 911 パート4 »

2014年10月19日 (日)

SKYGATE 911 パート3

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=k3NyFX9ZJsQ の日本語字幕です。



SKYGATE 911 パート3

22:00
911の真相を追究するパイロットたちはまた、国家運輸安全委員会に対してユナイテッド航空93便のものと主張されるフライトデータレコーダーの情報を求めて請願した。

 

この情報の詳細な分析は、「Flight of United 93」(ユナイテッド航空93便)において提示されている。

 

証拠物件 H

 

フライトデータレコーダーとコックピットボイスレコーダー

 

フライトデータレコーダーとコックピットボイスレコーダーが取り外されたと主張された。

 

フライトデータレコーダーのデータは情報自由法を通じて一般に開示された。

 

しかしCVR、コックピットボイスレコーダーの開示は拒絶された。

 

このデータを主張されている航空機、N591UA、ユナイテッド航空93便として飛び立った標準型ボーイング757型機と結びつける証拠は存在していないのである。

 

製造番号と部品番号が不思議なことに欠如しているのだ。

 

再び、これは先例のないことである。

 

証拠物件 I

 

国家運輸安全委員会の開示した飛行航路データと再現アニメーション

 

国家運輸安全委員会の開示した接近航路と高度のデータは目撃者の証言の裏付けとはなっていない。

 

北方からの接近航路に関する高度データは全て、ニューヨークタイムズが発表した目撃者の証言と矛盾している。

 

フライトデータレコーダーによる衝突角度は、政府の物語やクレーターが示すようなほとんど垂直な激突の裏付けとはなっていない。

 

速度と航空機の操縦方法は標準型757型機の飛行可能領域を大幅に超えている。

 

航空機のManeuvering Speed(運動制限速度)を大幅に超えるそのような急激な操縦は、機体の解体を招くものである。

 

これは発進時の速度での操縦中にアメリカン航空587便に起きたことである。

 

我々は後ほど、製造元によってV速度が規定されている理由とその意味を見ていくことにする。

 

証拠物件 J

 

環境についての報告

 

環境の分析および報告書では、地表の井戸を含む5,000ヤードから6,000ヤードの土を検査した後、ジェット燃料による土壌汚染が見つからなかったという。

 

目撃者によって撮影された煙流の写真は、ジェット燃料に満ちた爆発を示してはいない。

 

「ここで臨時ニュースをお知らせします。

 

Warwick(ワーウィック、地名)のEyewitness News(目撃ニュース)です。

 

ここでは航空機の燃料がこぼれた後、作業員が清掃しています。

 

TFグリーン空港近くのノーススター航空で発生したとのことです。

 

広報官によれば、トラックが地下燃料タンクに燃料を補充していると、約25ガロンの燃料が漏れ出し、職員はビルから避難しなければならなくなったとのことです。

 

作業員は漏れ出た燃料のほとんどを吸い上げることが出来ていると、私達は聞いています。

 

また民主党員が調査中です。」

 

しかし、数千ガロンのジェット燃料を搭載していた757型機が大地に激突したのにそのような汚染は見つかっていないのである。

 

環境保全省の広報担当官、Betsy Mallisonは述べた。

 

「汚染は検知されていません。」

 

証拠物件 K

 

犯罪科学的証拠の欠如

 

またもや再び、激突現場で発見されたわずかな数の航空機の部品がN591UAのものであると識別されることはなかった。

 

論争好きな報道では部品は、政府が深い秘密を隠す場所と説明される施設、アイアンマウンテンにあるとされた。

 

「暗い秘密が山の中にも存在しています。

 

911のテロリストの攻撃によって墜落したユナイテッド航空93便の黒焦げの証拠が地下保管所の一つで厳重に守られています。

 

誰が最大の取引先であるのかは秘密ではありません。

 

最大の取引先は、従業員の数でいえば、連邦政府の部署です。」

 

しかし、「911から2週間後に部品はユナイテッド航空社に引き渡された」と連邦捜査局は主張している。

 

他に利用方法がないため、連邦捜査局は航空機の残骸を-‐データやボイスレコーダーは別として--昨日ユナイテッド航空社に引き渡した。

 

ユナイテッド航空社はその残骸をどうするのか尋ねられた際、同社の広報担当者、Whitney Staleyは述べた。

 

「決定がなされているとは思いませんが…コメントは出来ません。」

 

2001年9月25日
出典:post-gazette.com/headlines/20010925scene0925p2.asp

 

目撃証人

 

接近航路を見た目撃者の証言はPopular Mechanicsや政府によって説明された北方からの接近と矛盾している。

 

複数の目撃者が爆発を目撃する前に、航空機はインディアンレイクを超えて南東からあるいは南から接近してきたと述べている。

 

クレーターから8マイル南東のニューバルティモアで発見された部品は、アメリカ政府によって主張されている北からの接近とは全く矛盾した関係にある。

« SKYGATE 911 パート2 | トップページ | SKYGATE 911 パート4 »

Pilots for 911Truth」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1244825/57631239

この記事へのトラックバック一覧です: SKYGATE 911 パート3:

« SKYGATE 911 パート2 | トップページ | SKYGATE 911 パート4 »

フォト
無料ブログはココログ