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2014年10月19日 (日)

SKYGATE 911 パート5

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=k3NyFX9ZJsQ の日本語字幕です。



SKYGATE 911 パート5

36:37
(語り:Rob Balsamo、911の真相を追究するパイロットたちの創設者)

 

アメリカ政府と政府機関は自分達の主張の裏付けとなる証拠を全く提示していない。

 

さらに、彼らの主張とは矛盾する数多くの証拠が存在している。

 

なぜ我々はそのような反対の証拠がある根拠希薄な訴えに基づいて国内の自由を制限する法律を起草することが出来るのであろうか。

 

なぜ我々はそのような証拠の欠如した脆弱な物語に基づいて我々の兄弟、姉妹、母、父、息子、娘に戦争で死ぬことを求めることが出来るのであろうか。

 

実際に、反対の証拠があるというのに。

 

もしアメリカン航空77便がダラス国際空港のゲートD26から出発していたのであれば、そのデータは別の航空機のものであり、主張されているようなアメリカン航空77便、機体番号N644AAのものではない。

 

ターミナルの北側のゲートから出発した航空機は、緯度、経度データに基づいて、またGPSによる飛行中の位置調整に基づいてペンタゴンまで継続して飛行していた。

 

N644AAにこの機能はなかったのだ。

 

そのデータはアメリカン航空77便よりも高性能の航空機のものである。

 

そのデータは捏造、完全にでっち上げられたものであると主張する人もいるであろう。

 

もちろんその可能性もある。

 

特にファイルにはフライトデータレコーダーが回収されるより前の生成日付が記載されていたのだから。

 

これは単にデータをより詳しく調べるべきさらなる理由に過ぎない。

 

もしデータがでっち上げられたものであれば、本物であった場合と同様、ただごとではない。

 

そのような証拠をでっち上げることは重罪であるという事実のためであり、また特に情報自由法を通じて一般に公開されたものであったからである。

 

政府機関を通じて開示された航空関係のデータは全て、当該の航空機の飛行性能を大幅に超えたものであった。

 

おそらくこれがアメリカン航空77便のものと主張されるデータ中にエアクラフトID(航空機識別情報)やフリートID(帰属元識別情報)が見当たらない理由なのであろう。

 

またこれが、なぜブラックボックスの製造番号が見当たらないのか、なぜ衝突現場で回収されたと言われる航空機の部品を通じての航空機の明確な機体の特定が一機についても行われなかったのか、その理由なのであろう。

 

国内、海外政策は我々の自由を制限している。

 

実質的に世界中で数百万人に死刑宣告を下しているのだから、政府は自分達の主張の裏付けとなる証拠の提示を求められている。

 

圧倒的に反対の証拠が存在するのだから、裁判官と議会は証拠開示手続きという形で召喚状発令の権限を認めることが求められている。

 

そうして我々は真実を突き止めることが出来るのだ。

 

オバマは政府の透明性を掲げて登壇した。

 

しかし我々は未だに答えを得てはおらず、むしろ我々の自由はさらに制限されている。

 

彼らがアメリカ人をスパイし、戦争を続けているためである。

 

911を忘れてはいけない。

 

答えを求めねばならない。

 

罪を犯した者を訴追しなければならない。

 

無実の者のために正義を求めなければならない。

 

 

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