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2014年10月19日 (日)

SKYGATE 911 パート1

以下はhttps://www.youtube.com/watch?v=k3NyFX9ZJsQ の日本語字幕です。

 

 

SKYGATE 911 パート1

 

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数年間にわたり、多くの人物が911委員会やその他の政府機関によって提示された公式の物語や説明に対し疑問を投げかけている。

 

当初、その事件への調査は権力の座にある人々によって退けられていた。

 

周知の答えを受け入れることを拒んだ数人の勇敢な女性の決意がなければ、911委員会は存在していなかったであろう。

 

しかし本当の調査が実施されたのであろうか。

 

なんらかの証拠が提示されたのであろうか。

 

委員会の委員であった人物を含めて、911委員会報告書に対する多くの批判者は提示された公式の物語にある大いなる矛盾点をつつき、懸念を表明している。

 

「省略と歪曲」

 

「粉飾」

 

「欺瞞」

 

「隠蔽」

 

これらはそうした報告書について言及する際に繰り返されたことばである。

 

なされた主張を裏付ける証拠が欠如しているのである。

 

2006年5月、Rob Balsamoは国防総省が公表したペンタゴンへの攻撃を映した5コマのビデオについて報じるニュース速報を見ていた。

 

Glenn Beckは、5秒間見えるのは航空機でしょうか、ブッフェに突進するマイケル・ムーアでしょうかと主張した。

 

またこのビデオテープは一連の陰謀論者を沈静化するはずのものであった。

 

「いったいこれは何でしょう。

 

航空機ではないのではないでしょうか。

 

ここで画面を一時停止させ、四角で囲んだ物体をお見せします。

 

航空機ではないのではないでしょうか。

 

これは何らかの大きな白い物体、もしくは航空機、あるいはブッフェへと突進するマイケル・ムーアではないでしょうか。」

 

Rob Balsamoは困惑した。

 

彼には全く757型機には見えなかったからである。

 

彼は911に関して未だに未解明の疑問がないのか自問した。

 

そして彼は自身の政府によって教えられた物語を裏付ける資料を見つけるべく、インターネットでくまなく調べ始めた。

 

彼はアメリカ政府の構成分子が911の攻撃に手を貸していたとは信じたくはなかった。

 

そして彼は事実関係を明確にし、911に関して彼が教えられた内容を裏付ける証拠を集める任務に取り掛かった。

 

アメリカ政府内部高層の特定分子がそのようなばかげたことをもくろむはずがなかった。

 

Balsamo氏はまずオペレーション・ノースウッドを見つけた。

 

これはアメリカ統合参謀本部が提案した提案で、キューバとの戦争を正当化するためにアメリカにおいてテロリストによる攻撃を演出し、キューバにその責任を負わせようとするものであった。

 

これは彼を驚かせた。

 

そうした社会の構成分子が政府の高層に登り詰め、そうしたばかげた提案をなすことがあろうとは。

 

ケネディ大統領はそうした提案を却下した。

 

そして現在、全ての人々がジョン・F・ケネディの死を取り巻く論争を知っている。

 

911委員会委員長のThomas Kean(トマス・キーン)が「911の最大の失敗は想像力の欠如にあった。」と述べてはいたが、しかし、40年も経たない前に、我々自身の政府の構成分子がそうした事件をしでかすことを想像していたのであった。

 

2006年の晩夏、Rob Balsamoは911の真相を追究するパイロットたちを共同で設立し、911における航空関連の論点の検証を実施することにした。

 

911の真相を追究するパイロットたちはまず、国家運輸安全委員会からフライト・データレコーダーのコピーを受け取った。

 

それは、ペンタゴンの被害をもたらしたと言われる航空機、アメリカン航空77便のものと主張されていた。

 

間違いなくこのデータは、ペンタゴンへの攻撃の決定的な証拠を示すはずであった。

 

数年間にわたり、公式の物語を裏付けるための試みとして、情報やデータが大抵は長期にわたる情報自由法による情報請求を通じて、そのうちの多くは上訴により強制され、政府機関によって提示されたものである。

 

政府機関はまた、彼らの主張を裏付ける証拠の提示も拒んでいる。

 

また彼らは彼らの物語の裏付けとなるような証拠は存在しないとも主張している。

 

審理されているのは、事件についての政府の物語なのである。

 

制作 Rob Balsamo

 

語り Chris Kelley

 

政府の政策は、911事件についての物語中で提示された主張に基づいて、実質的に多くの人々に死刑を言い渡すこととなった。

 

政府の物語はいかなる合理的疑いの余地なくこの件を証明しているのであろうか。

 

我々はそうであればと願う。

 

自由を束縛する国内、対外政策の変化、アメリカの歴史上最長であることが判明している2つの戦争、そして増大する数百万人の死者のことを念頭に置き、そう願うものである。

 

あなたがたは陪審員なのだ。

 

証拠は政府の報告書、データ、情報、証人の証言に基づいている。

 

問われている疑問は、以下である。

 

政府は彼らの主張を裏付ける証拠を提示しているのであろうか。

 

政府が提示している証拠は彼らの行動を裏付けるのに十分足るものであろうか。

 

証拠は彼らの物語と矛盾しているのではないだろうか。

 

証拠は合理的疑いの余地なく、国内および全世界での彼らの行動の正当性を証明するものであろうか。

 

専門家の証人もまた提示されることになる。

 

専門家の証人は法廷において専門的知識に基づいた見解の表明を許される唯一の証人である。

 

ここで提示される証拠は、裁判官が根拠希薄として訴えを棄却する前に、証拠を考察するのであれば、一つの論題を除いて全て、法廷において証拠能力を持つものである。

 

その裁判官はブッシュとは無関係な裁判官が望ましい。

(訳者注:画像中の記事
http://www.centerfor911justice.org/は、ペンタゴン職員April Gallopさんが原告となって911当事のホワイトハウス高官、Dick Cheney、Donald Rumsfeld、Richard Myersらを訴えた裁判を審理した三人の判事の一人、John M. WalkerがGeorge H.W.Bush(父ブッシュ)のいとこであり、911当事大統領であったGeorge W. Bush(子ブッシュ)から見て一世代離れたいとこであったことはConflict of Interest「利害の対立」であると問題視しています。)

 

 

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