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2014年9月

2014年9月30日 (火)

ハワイ銀行が170,000トンの金を保有している。

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=_8sMMjpVUakの日本語字幕です。

 

 

ハワイ銀行が170,000トンの金を保有している。

 

「世界銀行の内部告発者に再びご登場いただき光栄です。

 

アメリカ経済が直面している明らかな困難にもかかわらず、諸外国政府はアメリカ国債を購入し続けています。

 

あなたのご見解では何が彼らにそうさせているのでしょうか。」

 

「連邦準備券(米ドル)の最大のマーケットはアメリカ財務省であり、仕組まれたドルが現在存在しているのだと私は思います。

 

ですがまた、小さなマーケットも存在しています。

 

量的緩和と呼ばれる、全く何の裏付けもなく多くのドルが毎月印刷されているせいでドルが弱まっているため、不運にもマーケットが弱まっているのです。」

 

「第一部では話さなかったことですが、私達は金を購入するべきなのでしょうか。」

 

「答えはイエスでありノーでもあります。

 

現在のところおそらく金は賢明な購入物だと私は思います。

 

実際には大量の金が存在しているため、投資としてではなく保険としてですが。

 

人々が知っているよりも大量の金が存在しているのです。

 

例えば、ハワイ銀行が保有する金の総量は170,000トンもあるのです。

 

これは地球上の利用可能な金の総量としてワールド・ゴールド・カウンセルが発表しているよりも多いのです。

 

人々はどれほど多くの金が存在しているのか知らないのです。

 

大量の金が存在しているのです。」

 

「御自身で金を購入していますか。」

 

「以前購入したことはあります。

 

ですが投資としてではなく、紙の不換紙幣が崩壊する前に私達が共同出来るのか100パーセント確信が持てなかったからです。

 

世界中で保管されている金の総量は実際には大量であるため、私は金購入を保険として見ています。

 

金購入が投資であるのか私には分かりません。」

 

「では、金本位制への回帰は可能性のある現実的なことだとお考えですか。」

 

「そうですね、それほど良いことではないでしょう。

 

それほど良いことではありません。

 

通貨は価値によって裏付けられていなければなりません。

 

ですが貴金属に限定されねばならないという理由もありません。

 

価値のあるその他の物質でもよいのです。

 

そして重要なことは、通貨は現在の私達のように負債によってではなく、価値のあるものによって裏付けられていなければならないということです。」

 

「ではもしもですが、金融崩壊が起きたとして、金は何かの役に立つのでしょうか。

 

つまり、食料不足や、今日の世界を見て私達が直面している最大の問題だと思えるきれいな飲料水の問題といったことがらに対して金は何が出来るのでしょうか。」

 

「まず第一に、私達はうまく共同出来ると私は考えています。

 

私は崩壊を想定していないのです。

 

一つのかなり精巧なゲーム理論モデルが、私達は極めて円滑な方法でうまく移行を成し遂げることになるということを示しているのです。

 

おそらくスタート時には若干の一時的不具合が生じるでしょうが、崩壊しないように共同することに世界各国の大多数が賛成すると私は考えています。

 

あなた方に見えているのは、不吉な前兆が見えず、理解していない一部のペテン師には一連の問題を避ける共同の方法が存在していることを私達が理解しているということが分かっていないということなのです。

 

そうしたことは間違いなく避けることが出来るのです。」

 

「ではカレンさん、あなたは世界銀行の主席弁護士だったわけですが、正直な銀行業とは矛盾した表現なのでしょうか、お聞かせ下さい。」

 

「いいえ。私達にはいたるところに実例があります。

 

アメリカ合衆国ではノース・ダコタ州が州独自の銀行を持っています。

 

そしてその他の多くの州がそれに注目しています。

 

現時点では22の他の州が注目しており、私達はその他の州にも注目するように促しているのです。

 

アムステルダムには同じような銀行があり、300年間問題なく機能していた思います。

 

銀行業務をどうすればよいのか、私達には分かっているのです。

 

それは経済を支えるインフラストラクチュアのようであらねばならないのです。

 

それは現在私達にあるような自らを法を超越していると考えるエリートの利益のために存在してはならないのです。

 

Bank for International Settlements(国際決済銀行)を調べてみると、この機構は第一次世界大戦後にドイツに戦時賠償が課された際に設立されたことが分かります。

 

そうして1930年にこの機構は始まったのです。

 

そしてBIS(国際決済銀行)のメンバーである60の中央銀行は容疑者であると私は信じています。

 

彼らこそ絶対にビジネスから撤退する必要があるのです。」

 

 

人類ではない地球起源の知的種族がバチカンから人類を操作している。

以下は、https://www.youtube.com/watch?v=N62ZRIl1JHUの日本語字幕です。

 

人類ではない地球起源の知的種族がバチカンから人類を操作している。

 

「OK。ではバチカンについて話していきましょう。

 

というのは、私も含めて大多数の人々は…私は今までおよそ10年間経済崩壊を、またもちろん経済学も学んできたのですが、あなたが何度も言及したバチカンについては多くを知らなかったからです。

 

よろしければ人々にあなたの全体的な仮説がどのようなものであるか、お教えいただけないでしょうか。

 

実際ここでも多くについて触れたと思いますが、バチカンでは誰が支配権を握っているのでしょうか。

 

法王ではないと思うのですが。」

 

「はい。「黒い法王」と呼ばれる存在がいます。

 

しかしそれが私達が苦境に陥っている根本的な理由ではありません。

 

私達が発見したことはあり得ないことのように聞こえるでしょうが、全く正しいことです。

 

秘密にされているという事実は本当ではないということを意味しません。

 

これは本当のことなのです。

 

この惑星には第二の種族が存在しているのです。

 

彼らは地球外からの存在ではありません。

 

彼らは私達と共に数多く存在していました。

 

彼らは過去の氷河期に地図を作っていました。

 

彼らの文明の名残はいたるところに、多くは海岸沿いに存在しています。

 

なぜなら海水面が400メートル上昇したために水没したからです、

 

そしてこの集団は大きな脳を持っています。

 

彼らはホモ・サピエンスとはかなり異なっているのです。

 

彼らのDNAはかなり異なっているため、二つの種族が交配しても、その子孫に生殖力はないのです。

 

彼らのDNAが実際に検査されたために、私達はこのことを知っているのです。

 

彼らは私達と共に地球上のいたので、彼らの頭蓋骨がいたるところにあるのです。

 

しかし氷河期の後、彼らの多くは姿を消しました。

 

彼らは身を隠したのであり、彼らが身を隠している場所の一つがバチカンなのです。

 

バチカンの人々が大きな頭飾りをしているのはこうした理由からです。

 

それからまた、初期のユダヤ教の高位にあった司祭がどのような存在であったのかも分かりました。

 

モーゼは実際はAkhenaten(アクエンアテン、アメンホテップ4世)であり、ファラオだったのです。

 

一つのピラミッドから取り出されたパピルスがこのことについて記していたために、分かったのです。

 

イスラエルで考古学を研究している人々はこのことを知っています。

 

ホモ・コペンサスが私達のお金の仕組みを用いた分割と征服によって人類を支配下に置こうとしているだけでなく、私達の宗教、組織化された宗教を用いた分割と征服によっても支配下に置こうとしており、人類に異なった宗教的信仰にある人々を憎ませようとしている理由は、人々が互いに殺しあうように仕向けるためです。

 

そして背後で人類を操作している存在が居座り続け、私達を何と言えばよいのでしょうか、家畜のように利用することが出来るようにするためなのです。

 

これが歴史を通じて起きていることなのです。

2014年9月28日 (日)

世界銀行内部告発者Karen Hudesが第二の種族が世界を支配していると主張。

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=mA1e9k1q_1cの日本語字幕です。

 

 

 

世界銀行内部告発者Karen Hudesが第二の種族が世界を支配していると主張。

 

 

 

 

 

 

「AKHENATEN(アメンホテプ4世)や彼の娘の写真、ファラオの写真を見てみると、彼らが大きな頭飾りをしていたことが分かります。

 

 

これは彼らの巨大な頭蓋骨を隠すためでした。

 

 

彼らはホミノイドです。

 

彼らは人類ではありません。

 

彼らはとても賢い存在です。

 

彼らは想像力に富んだ存在ではなく、彼らは数学的な存在なのです。

 

彼らは氷河時代の初期にかなり強い力をもっていました。

 

彼らの頭蓋骨を展示している多くの博物館があることをご存知でしょう。

 

彼らを俗語で「コーンヘッド」と呼ぶ人もいます。

 

人類以外の種族が存在すると言う人もいます。

 

この集団は人類女性と交配し、子孫を産むことは出来たのですが、その子孫は繁殖力がないことがはっきりしています。

 

そうでなければ、私達はこうしたホミノイドをもっと目にするはずです。

 

彼らは自分達を稀有な存在にしていたのです。

 

しかしエドワードがこうした情報を提供してくれた時に、私はこの情報をポルトガルの男性に伝えました。

 

その後その男性は銀行との会合に行き、次の日に私達にイーメールを送ってきて、その銀行での会合には大きな頭蓋骨で輝く青い目をした人物がいたと告げてきました。

 

その銀行がその人物の父親に不適切なローンを組んでいたのです。

 

ですからその人物はそうした不適切なローンの件で銀行と会合を持っていたのです。」

 

「そうですか。

 

興味深い話ですが、若干違う方向に向かう話ですね。

そうした存在が、本当のところ彼らが何であれ、人類であれホミノイドであれ、私達はプログラムの始まる前にこうした長く延びた頭蓋骨や他の特異な点について話をしていましたので、私達はその件に関して通じてはいたのですが、要するにあなたがおっしゃっているのは、この場合王座の背後にある力のことですよね。」

 

「あなた方にあるのは、秘密結社や秘密が存在する社会なのです。

 

そして公になるべきニュースや情報は公になっていないのです。

 

私があなたに話している集団、イエズス会の背後にはカペンシスやホモ・カペンシス、あるいは一部ではコーンヘッドと呼ばれる集団があり、彼らは世界の金を盗もうとしていたのです。」

 

「そこで話全体がヤマシタ(山下奉文大将)の金に遡るのですね。」

 

「いいえ。それは部分的な話です。

 

話はソロモン王から始まります。

 

そしてアステカの金にたどり着き、インカの金にたどり着き、ファラオの金にたどり着き、そうしてヤマシタが持っていた全ての金へと至るのです。

 

あなた方が知っているよりも多くの金が存在しているのです。

 

世界は信じられない程富んでいるのです。」

 

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