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2013年1月14日 (月)

Jeff Pragerによる911の粉塵 – 最終版

以下は、http://www.veteranstoday.com/2012/09/21/911-dust-by-jeff-prager-final-version/
の日本語訳です。

 

Friday, September 21st, 2012| Posted by Veterans Today
911 Dust by Jeff Prager – Final Version

911 Dust : 新しい、今まで未発表の参照資料、具体的には参照資料10、11、特に12の参照資料が添付されたJeff Pragerによる独創的論説。疑いなく、誰も参照資料12を目にした者はいない。

 

By Jeff Prager

UC Davis Delta GroupのThomas Cahill博士により提示されているように、コンクリートと鉄筋をグラウンド・ゼロのミクロンサイズの粉塵へと変化させるためには、それらの材質の中で音速が達成されていなければならない。Cahill 博士は世界の第一級の大気物理学者の一人である。

 

コンクリート中での音速は秒速3200~3600メートルであり鉄筋中での音速は秒速6100メートルである。[1] Stephen Jones 博士の発言に基付くと、同博士は彼のアルミニウムと酸化鉄のエネルギー化合物のシリカ基質中での速度を秒速300メートルであると推定している。

 

Lawrence Livermore Laboratoriesによれば、酸化鉄とアルミニウムからなるエネルギー化合物のシリカ基質中での最大速度は秒速895メートルであるという。再びLawrence Livermore によれば、銅が加えられた場合この速度は秒速2000メートル以上に増大することもあるという。

 

Jones博士により発見されたと言われているエネルギー化合物は銅成分を含んでいなかったことが私達には分かっている。

 

Jones博士により発見されたと言われているエネルギー化合物には鉄筋であれコンクリートであれ、Cahill博士により発見されたミクロンサイズの粒子に変化させる力はない。

 

Cahill博士は自身の高性能大気モニターシステムをグラウンド・ゼロ近隣の屋根に2001年10月にあるいは10月頃設置し、30日近くにわたり大気サンプルを採取した。

 

Cahill博士は、グラウンド・ゼロでは9月11日からかなり過ぎて、2001年10月30日、それ以降になっても「土とガラスが沸騰していた」と述べた。[2][8]

 

土とガラスを蒸発つまり沸騰させるには、かなり異常な高温に達し、その高温が維持されていなければならない。これほどの規模の炎には何か酸素を供給するものがなければならない。

 

ナノサーマイトによって、あるいはその他の発火材によって引き起こされたのであれ、地下の炎には酸素が必要である。点火し、継続的な酸素の供給なく炎を維持する唯一の源が存在する。

 

T. Mark Hightower は初め化学産業で、次にスペースプログラムで、現在は環境分野で30年近くエンジニアとして働いている。彼は American Institute of Chemical Engineers (AIChE) 並びに American Institute of Aeronautics and Astronautics (AIAA)のメンバーである。 [3]

 

2011年にNeils Harrit 博士はeメールでT. Mark Hightower(とそのeメールに含まれていた数名)によりツインタワーを破壊するために必要となるDr. Jones博士のエネルギー化合物の総量を推定するように尋ねられた。

 

Harrit 博士は最低で29,000メートルトン、最大で144,000メートルトンが、タワーごとに必要となると提示した。[4]

 

29,000メートルトンという最低値を用いて、木箱一つに1トンを入れてトラクタートレーラーからタワーの地下部の荷物置き場に降ろされ、15分毎にタワー内のそれぞれの最終目的地に送り出されたと仮定すると、ビルに取り付けるだけで、毎日24時間稼動させて、およそ300日が必要であったことになる。

 

1日8時間のシフトで稼動させると、ほとんど3年かかったことになる。

 

そしてまた、標準的な積荷重量に基付くと、1,500台以上のトラクタートレーラー分の積載量がそれぞれのタワーに運び込まれたことになる。

 

これは不合理で明らかにあり得ないシナリオである。

 

極めて稀な血漿のがんである多発性骨髄腫の発症率は、一般人口中100,000人に3.0人から9.0人である。

 

この病に苦しむ人の平均年齢は71歳で、このうちの99%が65歳以上である。

 

CDC(疾病対策予防センター)の報告書に基付くと (参照: CDC K25 Workers)[5] 、私達には何が多発性骨髄腫を引き起こすのか分からないという。

 

たとえ最小限の放射能被曝であっても多発性骨髄腫の発症率を無視できないほど増大させる原因となることを私達ははっきり知っている。

 

2011年3月1日現在、グラウンド・ゼロの第一対応者の間での多発性骨髄腫の発症率と死亡率は100,000人に18人で、発症している人は全て37歳から60歳の間である。

 

グラウンド・ゼロの第一対応者であったReggie Hillaireは、甲状腺のがんは克服できたが、2011年暮れに多発性骨髄腫を患った。

 

第一対応者には、一種類でも二種類でもなく、時として三種類の稀ながんに倒れる者もいる。

 

グラウンド・ゼロの第一対応者の間でのがんの発症率は、主流メディアでは扱われていないが、異常発生している。

 

グラウンド・ゼロの第一対応者の間での甲状腺のがん、脳のがん、すい臓のがん、そしてまた他の多くのがんの発症率は著しく高くなっている。

 

より深刻なのは、アスベスト作業員やグラウンド・ゼロの粉塵中に発見された類の多種多様な発がん物質(参照USGS report #01-0429 – Chemistry Table 1)に曝された他の産業の作業員の間ではがんの急速な発現が見られないことである。[6]

 

私達は広島、長崎、チェルノブイリで放射能被曝した人々の間でのがんの急速な発現を見ただけである。[7]

 

グラウンド・ゼロの第一対応者のがんがやっと最近になってアメリカ政府により認められるようになったことは留意すべきことである。

 

2012年の中頃、私はUSGS report #01-0429 に関する私の発見について論じた。このレポート中の化学表1を分析し [9]、私はCDC/NIOSH(疾病対策予防センター/国立労働安全衛生研究所)のホームページに対して、そして広くインターネットを通じてChristopher Busby博士に対して発表した。
(訳者注:下線部はCDC/NIOSHのホームページ

http://www.cdc.gov/niosh/docket/archive/docket227.html
のSubmissions from the Publicにある
http://www.cdc.gov/niosh/docket/archive/pdfs/NIOSH-227/0227-031411-Prager_sub.pdf
http://www.cdc.gov/niosh/docket/archive/pdfs/NIOSH-227/0227-031511-Prager_sub.pdf
のことだと思われます。)

 

Christopher Busby博士は核爆発を専門とする世界的に著名な核物理学者である。

 

Busby博士は民間企業Green Audit Limitedの取締役であり、 Low Level Radiation Campaign (LLRC)の科学アドバイザーである。

 

同博士はまたUlster 大学の客員教授であり、イングランドとウェールズの緑の党の科学と技術に関するNational Speaker でもある。Busby博士は世界規模で尊敬されている。

 

この分析[9]は、911で何が起きたのかを完全に説明するには全体として充分ではないが、それでもなお、Busby博士が指摘するように、多くの事実について精確であった。そしてBusby博士はさらに踏み込んで、自身が同様に高いレベルの同様な元素をイラクのファルージャや世界の他の戦闘地域で発見したことを説明している。

 

Busby博士はそうして、何がイラクのファルージャ、NYCのグラウンド・ゼロ、そしてまた全世界にまたがる他の地域の様々な粉塵サンプル中の異常なレベルの元素の原因であったのかに関する見解を示している。

 

そのeメールの抜粋が以下である:

 

From: “xxxxxx@greenaudit.org” To: “jeff prager”
Cc:
xxxxxx@greenaudit.org

WTCの痕跡元素に関する議論

 

親愛なるJeff

 

私はWTCの粉塵中とgirder残余物中の”痕跡元素”濃度に基付いて、ビルが核分裂により破壊されたとの主張を展開する論説を手短に検証した。

 

この主張には多くの理由により不正確なところがある。しかしながら、証拠は興味深いため、手短に問題点を論じることにする。

 

1.バリウムとストロンチウムは痕跡元素ではない。それらは同じ化学基に属し、同時に生起するため、カルシウム(コンクリート)を含む物質であればよく見られる構成物質である。しかしながら私は、それらがあるはずの量よりもかなり大量に存在していることには同意する。

 

2.両元素とも毒性があるが、極めて毒性が高いというわけではない。

 

3.バリウムとカルシウムの相関関係は、それらはカルシウムを用いて同時に生起するため、いかなるサンプル中でも想定される。なぜならそれらは周期表のGroup IIにあり化学的性質を共有するからである。

 

4.しかしこれほどの高いレベルのバリウムを発見することは極めて異例である。

 

5.私もまた高いレベルのバリウムとストロンチウムをガザ、イラクのファルージャ、レバノンの戦闘地域の残骸中で発見した。

 

6.核分裂により高いレベルのバリウムやストロンチウムを得ることはない。それらは両者とも核分裂生成物でありBa-140 、Sr-89、Sr-90の 形態をしているが、グラムで示される量は驚くほど低い。放射能量(ベクレル)と質量(グラム)を混同してはいけない。福島やチェルノブイリから放出されたSr-90の総量は総計数グラムである。2メガトンの核実験(ニューヨーク全体を破壊することになる)の核分裂収率であってもわずか18グラムを示す1014ベクレルのSr-90を産出するに過ぎない。バリウムについては、1グラム未満である。このため大量のストロンチウムやバリウムに関する主張は筋が通らない。この主張はトリウムに適用された場合にはさらに筋が通らない(以下を参照)。

 

7.C-14 は核分裂からではなく中性子放射化により形成される。

 

8.Thorium-234 は核分裂つまりウランから形成されるが、量はバリウムやストロンチウムよりもかなり少量である。なぜならTh-234 の半減期は1ヶ月未満であるからである。つまり1グラムの U-239 から出来る Th-234の総量は 1 x 10-11g以下である。
(訳者注:10-11とは10のマイナス10乗のことだと思われます。)

 

これを基準とするとウランのトリウムに対する比率は1011になる。
(訳者注:1011とは10の11乗のことだと思われます。)

 

では私の戦闘地域のデータの解読に基付いて何が起きた可能性があるのかについて話を進めよう:

 

1.ウラン濃度が鍵である。ウラン濃度は粉塵中では若干高く、girder coatings中ではかなり高くなっている。 2.73.24.77.57 に対応する放射能量は33Bq/kg、40Bq/kg、58Bq/kg、93Bq/kgである。このグラフはgirder coatingsには過剰なウランが存在していることを示している。通常のウランのレベルは12Bq/kgであり、最大でも40Bq/kgである。
(訳者注:2.73.24.77.57の単位はppmであると思われます。)

 

2.私が信じているのは常温核融合兵器あるいはそのような爆弾が存在しているということである。これはウランとデュートリウムを使用する。産出されるのは中性子、大量の熱、大量のエネルギー、ガンマ放射線である。この爆弾はリンゴやグレープフルーツの大きさであるが重量がある (20-40kg)。爆発の後にはトリチウムからによる以外の放射能はなく、He-4 と一緒になったH-3 と中性子放射化による短命ないくつかのガンマ放射線生成物が生成物である(例.コンクリート中のカルシウムからのCa-45 、鉄筋からのFe-55 )。これらは数日間だけ放射性を持つ。[emphasis mine]

 

3.このようにして過剰なウランとまたトリチウムを発見することが想定される。WTCの水の中に高レベルのトリチウムを示す論文がある。私達にはまたウランのレベルも高過ぎることが分かる。

 

4.おそらくバリウム、そしてストロンチウムはこの混合物の一部であろう。私は戦闘地域のサンプル中に高いレベルの両者を間違いなく発見している。

 

敬具、Chris Busby

 

私の結論と主張は以下のようなものである:

 

1.ナノサーマイトは焼夷性である。爆発物は秒速3000メートルを超える速度を持つものとして分類される。Stephen Jones 博士により発見されたと言われている焼夷性のナノサーマイトには鉄筋構造のWTCの構成物やセメントを、科学界では通常”微細粒子”と呼ばれている、私達全員が911で見た、Thomas Cahill 博士が概説しているような、ミクロンサイズの粒子へと化すことは出来ない。

 

2.ナノサーマイトには地下の、酸素不足の炎にThomas Cahill 博士が述べたように”土とガラスを沸騰”させるのに必要な温度を維持させることは出来ない。

 

3.グラウンド・ゼロで発見されたと言われ、Jones 博士により管理された粉塵サンプルの保管履歴は極めて疑わしく、証明出来ず、非科学的である。NYCのグラウンド・ゼロで2001年の9月16日、17日にUSGSにより入手された粉塵サンプルの保管履歴は判明しており、信頼出来る。この保管履歴は、USGS Report #01-0429において説明されているように、標準の科学的手順に従っていた。[6]ナノサーマイトやエネルギー化合物の残余物はUSGSの粉塵サンプル中では発見されていなかった。

 

4.911の犯人達はこの事件の後の世論に対処する戦略を展開するために、事件自体に費やしたよりも多くの時間を費やしたのであった。事件後の世論は注意深く管理される必要があり、この管理プロセスはこの事件の重要な構成要素であった。

 

5.Stephen Jones 博士は自身の経歴のかなりな部分を、合衆国の全ての核研究に責任を持つ政府機関であるエネルギー省で過ごした。彼は具体的には中間子を触媒とした核融合、常温核融合、デュートリウム、重水素化リチウム、またその他の常温核融合プロセスの元素について研究してきた。Jones博士は博識で尊敬を受けている物理学者である。

 

6. Stephen Jones 博士はこの論説において提起されている事項に関して論じることを拒んでおり、911には全く核成分などなかったと断固として主張している。

 

7.Christopher Busby 博士は911の粉塵サンプルはデュートリウムを利用した常温核融合を示唆していると述べている。常温核融合やデュートリウムはまさに Jones 博士がエネルギー省で研究していた科学であり、元素である。

 

8.私は全く断固としてStephen Jones博士に反対する。911が核事件であったことは間違いなく、そうではなかったとの主張を企てる者はアメリカ人に対して仕向けられた隠蔽工作の一部である。

 

9.放射線被曝は人類が経験する最も避けるべき不快な事象である。この秘密は911運動においてメディアの脚光を浴びている、Stephen Jonesを含めた人々により隠されてきた。

 

なぜ核兵器を使用したのか?

 

第4世代の核兵器、あるいはさらにより進化した兵器が理想的である。なぜならそれらは予測可能な特徴が極めて限られているからである。数十年にわたる地下核実験の後に、この科学は驚くべきレベルの能力へと洗練されている。

 

核爆弾に必要な様々なコントロールシステムはナノテクノロジーを用いて、私達が1960年代から知っているものよりも無限に小型化されている。

 

進化した核手榴弾、Busby 博士が述べるようなリンゴやグレープフルーツの大きさの核兵器は、現実の兵器システムの中で最も秘密の技術的進化である。

 

ここで述べられているような核爆弾が、大量のビルの残骸をNYC中に飛散させず、付近の多くのビルの上にたたきつけることなく、ビルを破壊する唯一の可能な方法であった。

 

これらの巨大な建築物は粉塵と化さねばならなかったのである。破壊は全面的で、極めて壊滅的であったが、最小限に抑えられた。標準的爆発物が使用されていたならば、比較にならないほど一層破壊的な結果となっていたであろう:

 

爆発速度:

 

DDF – 秒速10,000メートル  HMX – 秒速9,100メートル  RDX – 秒速8,750メートル
TNT – 秒速6,900メートル   Jonesのサーマイト– 秒速300-895メートル

 

サーマイトの速度はあまりに遅すぎる。また標準的爆発物の速度は極めて速いが全面的な破壊は想像出来ない。

核爆発が – 建築物の大部分を600ミリ秒以内のうちに粉塵、ミクロンサイズの粒子と化し、卓越風によって流されることになった。残った粉塵はニューヨークシティ全域そしてニューヨークを超えて降り積もり、残された建築物のわずかな部分はグラウンド・ゼロのクレーターの出来た地域に山積した。[10][11][12]

 

核爆発によって到達される速度を、瞬間的であるが極めて高温の熱によって生じた分子レベルでの分裂が上回ることになる。一部の構築物は、私達が見たように放出されたが、従来の爆発物を用いた場合よりも規模は小さかった。

 

核エネルギーが、数百トンから数千トンの物質をミクロンサイズの微粒子へと化すために必要なエネルギー総量を放出する唯一の種類の破壊である。タワーはある程度は回収されたが、ビルのかなりな部分は、グラウンド・ゼロから出て街全体に広がった濃密な火砕性の雲と州全体に広がり、卓越風によって海へと流された巨大な大気中の雲の多くの画像の中に見られる。

 

参照資料:

1. The Engineering Toolbox:
http://www.engineeringtoolbox.com/sound-speed-solids-d_713.html

2. No Thermite by T. Mark Hightower, commentary by Jeff Prager: http://www.scribd.com/doc/88208233/No-Thermite

3. Has Nanothermite Been Oversold To The 911 Truth Community by T. Mark Hightower: http://www.checktheevidence.com/pdf/NanoCompletePaper_final110501.pdf

4. Nanothermite: If It Doesn’t Fit You Must Acquit, Veterans Today: http://www.veteranstoday.com/2011/08/27/nanothermite-if-it-doesnt-fit-you-must-acquit/

5. Multiple Myeloma: A Study Of K25 Workers: http://www.cdc.gov/niosh/pgms/worknotify/pdfs/k25_7-06-09.pdf

6. For access to this link you must Google: USGS Report #01-0429: the link does not work: http://pubs.usgs.gov/of/2001/ofr-01-0429/

7. Ionizing Radiation 911 by Jeff Prager:
Part 1:
http://www.scribd.com/doc/88204482/Ionizing-Radiation-911-Pages-1-243
Part 2: http://www.box.net/shared/h5gvyev9q8
Part 3: http://www.box.net/shared/ctdmz7la4j

8. Aerosol Science and Technology • Volume 38, Issue 2, 2004, Analysis of Aerosols From The World Trade Center Collapse Site, New York, Detection and Evaluation of Long-Range Transport of Aerosols – (Delta Group) October 2 to October 30, 2001:
http://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/02786820490250836

9. Excerpted from the book ‘Dust,’ pages 19-42, complete chemistry and physics analysis of USGS Report #01-0429 and Chemistry Table 1: http://www.datafilehost.com/download-b128ac41.html

10. AVIRIS – TIN (Triangular Irregular Network) Constructed from LIDAR data: http://www.geo.hunter.cuny.edu/~rdatta/gis2/lectures/lecture6/tin%20september%2019%20copy.jpg

11. 3D Model Rendered from Triangular Irregular Network data – Ground Zero in 3D showing visible craters at Twin Towers:
http://www.geo.hunter.cuny.edu/~rdatta/gis2/lectures/lecture6/3Dseptember%2019%20copy.jpg

12. B2level CAD and Oct 18 2001 3D – Below ground view of Ground Zero showing crater depths at the Twin Towers and Building 7 at more than 60 feet deep:
http://www.geo.hunter.cuny.edu/~rdatta/gis2/lectures/lecture6/3DCad%20copy.jpg

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