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2012年10月 5日 (金)

9/11 と Directed Energy Weaponry: 鍵となる証拠 パート1

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=8STDIsXsNwoの日本語訳です。
このビデオでは、Judy Wood 博士が提唱する“WTC Directed Enegy Weapon解体説”を紹介しています。

 

 

 

 

9/11 & Directed Energy Weaponry: The Key Evidence pt.1/2

 

9/11 鍵となる証拠(パート1)

 

それは何を私達に告げるのであろうか?

 

by Andrew Johnson

 

911は歴史上最も重要な出来事のひとつであった。-しかし多くの人が考えるのとは異なる理由によって。

 

もし私がそこには高度な“フリーエネルギー”技術と天候コントロール技術の使用が関与していたと言ったならば、あなたはどう思うであろうか?

 

まず、どのようにして人は何かに関して真実を見つけるのだろうか...?

 

真実を見つけるということは...

 

〇何かの真実を見つけるためには、我々は情報を収集するために出来るだけ多くの時間を費やさねばならない。そして...何がしの結論を下す前に関連する証拠を検証しなければならない。
〇私は2004年の8月頃から911に関する情報と証拠の収集に努めてきたが、当初の結論の一部は新しい証拠を目にすることで変化している。
〇新しい証拠が出てきた場合、捜査などが再開され、上訴が始まる、裁判での事例を考えていただきたい。

 

WTCでの出来事をより詳細に検証してみよう...

 

このプレゼンテーションでの大部分の写真は、Judy Wood 博士がまとめたhttp://www.drjudywood.com/から選出されたものである。

 

WTCの建設の実態

 

〇タワーは極めて頑丈な建築であった。この鉄筋ビームを見ていただきたい。
〇外観の“金属箔辺状の外見”にだまされてはいけない。
〇47の巨大な内部支柱があった。
〇236の外部支柱があった。

 

公式の“パンケーキ崩壊”説

 

〇公式ストーリーは航空機の衝突が火災をもたらし、鉄筋を溶かしたと述べている。
〇鉄筋の溶解がビルのトラスを弱める原因となった。
〇鉄筋ビームが“軟らかくなり”、ビルはパンケーキ“崩壊”を経験した。
〇階はそれぞれ下の階に落ち、階の重量が増大し、破滅的な建築崩壊の原因となった。

 

Eg図表の出典:
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/1540044.stm

 

崩壊するビル

 

〇もちろん、ジェット燃料は下の写真には関与していない。しかしWTCの下方の階は“衝突”の後数十分間立っていた。
〇下のビルにはおそらく鉄筋のフレームがなかった。-しかしWTC1、2、7以前に、火災の結果として全面的な“崩壊”を経験した鉄筋フレームのビルはひとつもなかった。

 

“崩壊する”という考えとWTCで911に実際に見られたこととを比較していただきたい...

 

これが崩壊しているビルであろうか?

 

鉄筋支柱が粉塵と化している...

 

北東からの眺め

 

粉塵と粉塵化

 

路上の粉塵のカーペット-おそらくかかとほどの深さがある-背景の空中の粉塵

 

炎を伴う爆発は見られないのに、どうしてこれらのgirdersは破壊されたのであろうか?

 

鉄筋が(コンクリートと同様に)粉塵と化したことを否定する人もいるのであろうか?

 

なぜ彼らはこのことを否定したがるのであろうか?

 

では正確にはどれほどの瓦礫が、タワーが粉塵と化した後に、見られたのであろうか?

 

4分の1マイルの高さのタワーの解体の後の小さな瓦礫の山積

 

2001年9月11日の午後、WTC1から残った“瓦礫の山積”は実質的には存在しないに等しい。WTC7が離れた所に見られるため、この写真はその日の午後5時20分以前に撮影されたことを明らかにしている。

 

WTC1の“瓦礫の山積”は実質的には存在しないに等しい。救急車がWTC1の前の地面の高さに駐車している。

 

WTC1と2-“瓦礫を探せ”

 

〇どこに瓦礫があるのだろうか?

 

一部の有能な科学者がWTCの鉄筋は地下に、押し込められた、あるいは落下したと言おうとしている...

 

しかしこれは真実なのだろうか?

 

“残骸は地下に入った、ばかな!”

 

GZの作業員がWTC2の地下に下っている。そこは徹底的に被害を受けており、穴の底にはビルの残骸はほとんどない。そこには溶解した金属を示すものはない。...

 

“いいえ、残骸は実際に地下にあふれてはいなかった...正直!”

 

“うううん、どこから探し始めればいいのだろう?”GZの作業員が地下一階の深さの所のショッピングモールで捜索を開始している。(フォトファイル2001年9月19日)

 

一部ではボーイングの大型機がWTCに衝突したと主張し続ける人もいる。

 

しかし、被害を詳しく調べると、そのようなことは起き得なかったことが示される...

 

証拠物件A-ほとんど無傷は車輪

 

どのようにしてこの空気の入ったタイヤは火の玉をくぐり抜けたのであろうか?

 

証拠物件B-WTC5の屋上の機体の一部

 

この機体の一部は仕込まれていたのではないだろうか?(それは右の写真では見られない)それはどのようにして火の玉をくぐる抜け、“剥ぎ取られた”のであろうか?

 

証拠物件C-多くの鉄筋girders に衝突し、通り抜ける航空機

 

〇どうすればアルミニウムと軽量材質が頑丈な鉄筋girders に衝突し通り抜けることが出来るのであろうか?
〇もし.44マグナム弾(ボーイングよりも密度が濃く速い)を鉄筋girderに向けて発射したら、何が起きるのであろうか?

 

内部に航空機は見えるだろうか?

 

おそらく証拠を-奇妙な影響も含めて見ることにより、我々はWTCで実際に何が起きたのか解明出来るのであろう。

 

次の数枚のスライドでは、我々は、左側に、John Hutchisonの-エネルギー場に干渉する-“Hutchinson効果”実験の結果を見ることになる。

 

右側に、我々は世界貿易センターで見られた影響を見ることになる。

 

奇妙な炎

 

消防士が炎の中を歩いている

 

Johnのボート実験

 

車が炎上しているのに、なぜ書類は全く燃えていないのであろうか?

 

John Hutcison
ボート実験

 

炎の作用とボートの揺れに注目していただきたい。
2007年11月

 

曲がったビーム

 

Johnの強固な3インチの直径の銅製棒を用いた実験

 

NISTに保管されたWTCのビーム

 

ゼリー化

 

Johnのアルミニウム製棒を用いた実験

 

NISTに保管されたWTCのビーム

 

いくつかの極めて奇妙な影響がWTCから1マイルも離れた-例えば、FDR通りの車にまで見られた。

 

“トーストされた”車と関連する被害-1

 

奇妙な形に壊れた車のドアと変形した窓がFDR通りを取り囲んでいる。しかし後部は原形をとどめ、タイヤは空気が入ったままである。

 

FDR通りの焼け焦げた車、しかし座席やプラスチックの窓枠は焼けていない。

 

911のニューヨークでこれらの車に何が起きたのであろうか?

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