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2012年9月

2012年9月28日 (金)

Dimitri Khalezov へのインタヴュー 3/26

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=EVjgONRpR4wの日本語訳です。

 

 

 

 

D(Dimitri Khalezov):加えて、一部の映像では、このように、航空機はタワーを貫通する前に、水平な軌道を描いています。

 

I(Iinterviewer):はい。

 

D:しかし、このような、これもまた当時放映されたと言われているものですが、別の映像では、鋭く降下する軌道を示しています。

 

I:その通りです。

 

D:そうです。ここではお分かりになるように、急降下爆撃機のようです。つまり映像が異なると、お互いに軌道が一致しないのです。

 

I:OK。

 

D:これは全てdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)を示しています。

 

I:OK。

 

D:さらに、最も重要なものはおそらくこれでしょう。衝突の穴の形がご覧いただけます。

 

I:はい。

 

D:これが航空機によって作られた穴に見えますか?主翼の端、尾翼の端を含んで、直線の切り口に見えます。このような完全な直線形の穴がアルミニウムの航空機によって作られたと誰が信じることが出来るのでしょうか?

 

I:あなたはうまく論点を示していますね。誰が信じることが出来るのであろうかとあなたは尋ねているのですね。この写真に少しだけ戻ります。しかし一部には信じている人もいます。例えば、報告を作成した委員達は航空機が世界貿易センターの外壁を貫通したと認めました。なぜ彼らはそうしたのでしょうか?

 

D:アメリカ政府は911の後、見苦しい立場に置かれました。彼らは自分達がツインタワーを解体したために、決して答えないのです。そして彼らは一般大衆に、なぜ彼らはツインタワーを解体したのか、説明出来ません。そのため彼らは隠蔽のためのストーリーを作り上げなければなりません。それは信憑性があるようには見えませんが、彼らに出来る精一杯のことでした。

 

I:OK。では、著作の主張、それぞれの航空機の話に入りましょう。45分の時間枠の中で、何かが世界貿易センターに衝突し、何かがペンタゴンに衝突し、何かがシャンクスビルに墜落しました。というのは私達は皆サウスタワーとノースタワーから噴出する煙と炎を見たのですから。私達は報告で、航空燃料のケロシンが火災を引き起こし、その火災がビルの鉄筋を弱め、そうしてビルが倒れ、崩壊する原因となったと教えられました。これが911委員会の公式の主張です。

 

D:しかし一つのことを理解しなければなりません。それはケロシンの燃焼温度は鉄筋を溶かすほどに高くはないということです。そしてこの事実と一致する最適な証拠は、先ほど数分前に見たこの同じ写真です。ご覧いただけるように、この穴の中に、タワーが崩壊し始める数分前に、一人の女性が存在しているのです。ここに。

 

I:Edna Cintron。

 

D:そうです。この人はすぐに身元が確認された、ミスEdna Cintronです。では、もし温度が鉄筋を溶かすほどに高かったのであれば、どうして彼女はそこで生存可能であったのでしょうか?

 

I:それぞれ細かく見て行きましょう。ケロシンは650度で燃焼します。(訳者注:degree とだけしか聞こえませんので、摂氏か華氏かわからないのですが、ジェット燃料の開放空気での燃焼温度は摂氏260度~315度、華氏500~599度です。)

 

D:はい。だいたいの所は。

 

I:そして鉄筋を溶かすのに必要とされる温度は1800度です。(訳者注:鉄の融点=摂氏約1500度、華氏2800度ですが、聞こえた通り訳しました。)

 

D:私もそう思います。

 

I:実際には鉄筋は1000度付近で曲がり、弱まります。

 

D:はい。

 

I:では、もしそれが航空機の燃料ではなかったのであれば、何が、アルミニウムを燃やし、私達がビルの鉄筋を弱めたと教えられた信じられない火災の原因であったのでしょうか?

 

D:ビル内の実際の火災は、タワーの崩壊とは関係がありません。タワーは、当然のことですが、破壊とは異なる何かによって崩壊しました。なぜなら、ご覧いただけるように、タワーが崩れる始める前までに、炎はほとんど燃え尽きていたからです。というのは、航空機にあったと考えられる全てのケロシンは、その時までに燃焼し尽していたと考えられるからです。もし航空機が衝突したのであれば、ケロシンは極めて短時間に燃焼してしまうということです。たとえもし航空機が衝突し、ケロシンがボトルで大量に注がれたとしても、崩壊し始める前までに燃焼し尽していたでしょう。ですから、タワーが崩壊し始める前までに、ケロシンは存在しなくなっていたのです。

 

I:OK。

 

D:まず第一に、初めに航空機が衝突したタワーが二番目に崩壊し、また逆に二番目に航空機が衝突したタワーが最初に崩壊したことを忘れないで下さい。

 

I:はい。実際に、サウスタワーは9時16分に衝突を受け、9時59分に崩壊しました。ノースタワーは初めに8時46分に衝突を受け、10時27分に崩壊しました。

 

D:はい。

 

I:では続けてペンタゴンに向かいましょう。あなたの著書の驚くべき主張は、ペンタゴンはミサイルに攻撃されたというものです。

 

D:はい。

 

I:実際にあなたは、それがどのミサイルであったのか特定していますね。

 

D:はい。それはソビエト製のGranitミサイルでした。

 

I:そのミサイルについてお聞かせ下さい。

 

D:OK。確か写真があったのですが。これをご覧下さい。これはこのミサイルがまだ工場にあった時の写真です。後ろの赤い横断幕までも見えます。そこにはソビエトの労働者階級に栄光あれと書かれています。ということはこの写真はソビエト製ということです。この写真は非合法的に撮影されたようです。なぜならこれはトップシークレット兵器になっており、写真は入手不可能だからです。

 

I:OK。

 

D:しかし私達は幸運にもこれを入手しました。ご覧いただけるように、ペンタゴンに衝突したターゲットの軌道は旅客機に可能な軌道と一致しません。旅客機は絶対にこのようには飛行出来ません。

 

I:Loose Change のような911真相追及者の調査により確認されたことの一つは、この航空機は極めて未熟なパイロットによって操縦されていたと想定されるため、この航空機がなしたと委員会が示す操縦技術は実質的に不可能であるということです。

 

D:はい。私もその点に同意します。たとえもしその航空機が世界最高のパイロットによって操縦されていたとしても、このような操縦技術を成し遂げることは不可能だと思います。旅客機には不可能なのです。軍用機であっても不可能です。超高性能のミサイルによってのみ可能なのです。これを見て下さい。

 

I:この高性能ミサイルはどのように配備され、どこから発射されたのでしょうか?

 

D:これは、おそらく最も可能性があるのは大西洋、大西洋側の沿岸地帯の、多分200マイル、もしかすると300マイル離れた沖合いから発射されたのでしょう。

 

I:OK。

 

D:正確なところは分かりませんが、私はこう考えます。なぜならまず第一に、アメリカ政府高官の反応によると、ペンタゴンが攻撃された後、彼らは直ちに戦闘機を、この様な攻撃を防ぐために、大西洋に向けて飛ばしたことが分かるからです。

 

I:はい。

 

D:これは完全に海からの攻撃でした。なぜならGranitは基本的に対艦船ミサイルだからです。ですから海から発射されねばなりません。

 

I:OK。

 

D:このミサイルがペンタゴンに接近し、衝突した軌道は対艦船ミサイルの典型的な軌道であることが分かります。なぜならこのミサイルはこの赤い線で示された水平面の高さで衝突しようとするからです。これはこの類のミサイルに極めて典型的なことです。

 

I:そうですね。芝生を傷つけることも、地面にぶつかることも、跳ね返ることもありませんでした。

 

D:そうです。これは別の写真ですが、これを見て下さい。ご覧いただけるように、芝生は無傷です。ここでゴルフが出来ますよ。ミサイルが衝突した後だというのに。

 

I:どれくらいこのミサイルは重量があるのですか?

 

D:もう一度言って下さい。

 

I:このミサイルの重さはどれくらいですか?それはどれくらいの重量があるのですか?

 

D:そうですね。どれくらいの重量かというと、とても重いミサイルで、7トンの重さがあります。

 

I:7トンですか。

 

D:7トンです。そしてとても厚いのです。鉄で出来ており、とても厚いのです。ですからまるで飛行する戦車のようです。

 

I:OK。ではこの装甲ミサイルがペンタゴンの壁に衝突したと。

 

D:はい。かなり強固に装甲がされたミサイルです。そしてまたとても速いのです。マッハ2.5以上の速度を出します。ですから巨大な弾丸のようです。

 

I:本当ですか。大変なことです。ではこれがペンタゴンの外壁に衝突し、壁の反対側、リングAを突き抜けリングBに入り、リングBを突き抜けリングCに入り、そして最後にリングDの反対側で止まったに違いないと。

 

D:はい。この写真でご覧いただけるように、このミサイルは少なくともペンタゴンの6つもの主要な壁を貫通しています。それからこの出口の穴を見て下さい。

 

I:本部にですね。

 

D:はい。この穴を見て下さい。これが航空機によって作られた穴のように見えますか?

 

I:あなたの見解は、これが航空機であった可能性もあるというものですか?

 

D:いいえ。まさか。

 

I:ではこれは絶対にミサイルであったと。

 

D:もちろんです。

 

 

 

 

Dimitri Khalezov へのインタヴュー 2/26

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=JPRDUgUFsyk&feature=relmfuの日本語訳です。

 

 

 

 

 

I(Iinterviewer):あなたはご自身の著書で航空機について述べていますね。午前9時37分にペンタゴンに衝突したと我々が聞かされたアメリカン航空11便について、午前9時16分に世界貿易センターのサウスタワーに衝突したと我々が聞かされたユナイテッド航空175便について、午前8時46分にノースタワーに衝突したことになっているアメリカン航空77便について、午前10時06分にシャンクスビルに墜落したユナイテッド航空93便について、あなたは述べていますが、あなたの著作の主張の一つは、そのようなことは起きなかったということですね。(訳者注:公式にはアメリカン航空11便は午前8時46分にノースタワーに衝突、ユナイテッド航空175便は午前9時03分にサウスタワーに衝突、アメリカン航空77便は午前9時38分にペンタゴンに衝突、ユナイテッド航空93便は午前10時03分にシャンクビルに墜落したということですが、聞こえた通りに訳しました。)

 

D(Dimitri Khalezov):はい。

 

I:どのようにしてその主張が正しいと言えるのですか?

 

D:OK。軍務の経験や通常の物理作用の爆発物を扱った経験が少しでもある人は誰でも、アルミニウムのターゲットは鉄を貫通することは出来ないことを、アルミニウムの投射物は鉄を貫通することは出来ないことを知っています。明白なことです。

 

I:OK。

 

D:音速以下のアルミニウムの航空機が、装甲戦車と同じくらいの厚さをしていたWTCのツインタワーの二重の鉄筋壁面を貫通出来たなんて、現実に起きることはあり得ません。

 

I:世界中の多くの人々と共に、9月11日の朝、私は航空機がまさにその通りのことをなす中継映像を見ました。

 

D:はい。しかし多くの人々はその後考えを変えています。多くの新しい考えの人がいます。インターネットやユーチューブ上では当時の911の中継映像はdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)に過ぎなかったことを証明する専門家による多くの映像を見つけることが出来ます。それは全く簡単なことです。なぜなら、まず第一に、リアルタイムで彼らがその映像を示した際には、約17秒から19秒の遅れが存在していたからです。第二に、航空機がタワーに衝突した時、航空機がタワーに触れて、内部に消えて行く時に、数個の黒いコマがオリジナルの映像にはありました。これはdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)をとても明白に示しています。

 

I:そうですね。その日の午後遅くには、衝突する一機目の航空機の映像は一つだけが見ることが出来ました。

 

D:はい。

 

I:そしてその日の後、衝突する二機目の航空機を撮影した多くのヴァージョンが出て来ました。それらは様々な映像でしたが、元となった映像は中継ではなかったことが、彼らが他の誰かから入手したものであったことが明らかになりました。

 

D:はい。当然のことです。

 

I:例えば、CNNは、それは中継ではなく、誰かが撮った映像の断片であると言っています。

 

D:はい。

 

I:あなたが主張しているのは、修正やdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)がこの衝突の記録テープにはあったと言うことですか。

 

D:はい。私はあなたにいくつかのサンプルをお見せすることも出来ます。これなど実例の一つです。ご覧いただけるように…

 

I:はい。全く明白です。真っ黒な映像ですね。

 

D:はい。最初のものは背景が異なっています。こちらは茶色がかっていますが、こちらは青っぽい色をしています。こちらは白です。こちらでは航空機が接近しているのが見えます。この航空機は既にタワーを貫通しており、航空機の機首がタワーの反対側の壁面から突き出ているのが見えます。次が完全に黒いコマです。実際にこの映像ではおよそ16コマありました。そしてハリウッド様式のオレンジ色の火の玉が発生し始めます。

 

I:ということは、このような類のdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)を施すことは極めて簡単であると、あなたはおっしゃっているわけですね。

 

D:そうです。私はカメラマンでも、映画製作者でもありませんが、私はこれはそれほど困難ではないと考えています。

 

I:ではあなたが航空機について知っている話を続けて行きましょう。この航空機は時速400から500マイルで飛行していましたが、貫通能力に関する限り、何か違いが生じるのでしょうか。

 

D:いいえ。貫通能力という点から見ると、それは比較的遅い速度です。なぜなら、誰でも知っていることですが、いいえ、誰でもではありませんね。軍事について知識が少しでもある人は、貫通能力を獲得するために、徹甲砲弾は少なくとも、マッハ4の速度で飛行しなくてはならないことを知っています。そうでないと実際に装甲戦車を貫通する能力は獲得不可能なのです。加えて、砲弾の実際の中核は鉄で出来ているのではなく、タングステンか劣化ウランで出来ています。なぜなら、その物質は装甲戦車よりも少し強固でなければならないからです。ですから、音速以下で飛行するアルミニウムのターゲットが、鉄を貫通するなんて、どうして可能なのでしょうか。このことをあなたはどう考えますか。

 

I:あなたがおっしゃっているのは、もし757型機や767型機が世界貿易センターの78階に衝突するとすれば、実際にはその航空機は内部に貫通することはなく、外側で崩れ落ちるということですか。

 

D:その航空機はつぶれて、落ちるだけでしょう。このように。なぜならそれはアルミニウムだからです。そして厚さは…これをお見せしましょう。支柱がどれほど厚いか。

 

I:2インチ半の厚さですね。

 

D:お分かりでしょう。壁はそれぞれ、装甲戦車の前面よりも厚かったのです。ですから航空機がタワーに衝突すると、何が起きるのか、想像出来ますか。タワーは戦車の二倍の厚さがあったのです。

 

I:ではエンジンは。エンジンはそれぞれ6トンあり、鉄やチタンで出来ていましたが。

 

D:そうですね。しかし鉄は持ちこたえるでしょう。それらは徹甲弾とは比較になりません。
鉄がそれを粉砕し、落ちていくでしょう。音速以下のアルミニウムの航空機を使って鉄のターゲットを貫通することは技術的に不可能です。

 

I:OK。これは我々が見た航空機がタワーを貫通し、外壁を通り抜け、中心コアを通り抜け、機首がタワーの反対側から、外側から、見た所無傷で出て来るという強烈に印象に残る映像です。あなたの見解ではそのようなことは不可能であると、あなたはおっしゃるのですね。

 

D:はい。不可能です。まず第一に、ご覧いただけるように、支柱は周辺に一メートルごと配置されていましたので、二つの壁面を貫通するには、少なくとも四列の支柱の二重の壁を貫通しなければならないからです。つまり八つの壁ということになります。それらはそれぞれ装甲戦車と同じ厚さがありました。加えて、この図からお分かりになるように、二機目の航空機はタワーの角を一定の角度で貫通したと考えられます。一方の壁面からもう一方の壁面へと貫通したのではありません。その航空機はタワーの中心には触れてもいなかったはずです。その航空機は角を貫通したはずです。これは入手可能な映像の火の玉が広がる写真から分かることであり、この映像でも見ることが出来ることです。ですから、航空機の機首が反対側の壁面から突き出ているこの画像に示されているような貫通能力を獲得することは不可能なのです。なぜならこれは実際の衝突の角度と一致していないのですから、不可能なのです。

 

I:分かりました。

 

D:ですから、当然のこととして、これは全てdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)を示しているのです。

 

“見た所鋭く旋回し、直接衝突し、おそらく意図的に…おお、もう一機衝突しました。”

 

“おそらく意図的に…おお、もう一機衝突しました。”

 

何かおかしな点に気付きましたか?

 

スローモーション…

 

この12コマの黒いコマ…

 

この12コマの黒いコマは-なぜ衝突の場面の最中に存在するのでしょうか?

 

ビデオ編集プログラムに通じている人がこの疑問に答えてくれるでしょう。

 

“ABCのDan Dahlerが現場にいます。Dan、今見えていることを述べてくれますか。”

 

“私達に見えるのは、さらに多くの炎と煙が立ち昇り、ビルの頂上部を包み込んでいるということです。そして消防士がこの地域に殺到しています。そこでは何かの取り組みがなされているようには見えません。私は記憶しているのですが、おお…”

 

“二機目の航空機が衝突したように見えました。”

 

“私には航空機が来たのは見えませんでした。ただ爆発しただけです。”

 

“私には航空機が来たのは見えませんでした。ただ爆発しただけです。”

 

“私には航空機が来たのは見えませんでした。ただ爆発しただけです。”

 

“私には航空機が来たのは見えませんでした。ただ爆発しただけです。”

 

“私はもう一機別の航空機が横から来たのを見ました。”

 

“そうですか。私の見ている地点からは見えませんでした。”

 

“二度目の爆発です。ちょうど右側から航空機が来るのが見えました。”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Dimitri Khalezov への電話インタヴュー

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=xHRBrYd_u90の日本語訳です。(インタヴュー前の00:00から01:13までとインタヴュー後の9:59から10:26までの部分は聞き取り不可能なため割愛しています。)

 

 

00:14
D(Dimitri Khalezov):もしもし。

 

S(Steve Johnson):おはようございます。ミスター Dimitri .

 

D:はい。Dimitriです。

 

S:こちらはSteve Johnsonです。ご機嫌いかがですか?

 

D:はい。Steve。どうも。

 

S:ご都合の悪いときにお電話していますでしょうか?

 

D:いいえ。大丈夫ですよ。OK。

 

S:WTCでの核爆発に関するあなたのビデオに対する反応はどのようなものであったのでしょうか。全体的な話として、あなたは良い反応を聞いていますか?

 

D:はい。全体的に反応は良いですね。しかしそれはホームページを訪れた人やユーチューブを訪れた人からのものだけです。他の所からは誰も私に連絡してきません。

 

S:では通信社や他の所からは全く反応がないということですね。

 

D:はい。今の所はまだです。

 

S:人々は怖すぎてこの件に触れることが出来ないのだと思いますか?

 

D:そう思います。私は禁止令が、おそらく非公式のものでしょうが、もしかすると公式なものかも知れませんが、あるためだと思います。ジャーナリストの間でこの件に触れることに関する禁止令には政治的正しさと関係があるのです。少なくとも私はこのことをジャーナリストから聞いたことがあります。例えば、ジャーナリストの友人の一人が同じことを私に告げてくれました。彼女はこの件に触れることを許されているジャーナリストは一人もいないと言っています。

 

S:ワォ。お送りしましたFresh Kills 処理場に捨てられた救急車両の写真をご覧いただけたでしょうか

 

D:実は昨日は私の休日で、疲れていたのでベッドで休んでいました。私は今は働くことが出来ませんので、...すぐに開始して、午前中に見るつもりです。ですからあなたの記事に関しては今日取り組むつもりです。

 

S:すばらしい。というのは私はまた...もお送りしましたので...

 

D:その前は私はあなたが送ってくれた溶解した岩に関する三つの記事を見ただけでした。

 

S:それはとても興味深い記事ですよ。あれは氷河によって作られたと考えますか?

 

D:あなたの送ってくれた記事は全て興味深いと思いますが、正直に言って、私は働くことの出来る立場にいないのです。

 

S:そうですね。

 

S:ご覧いただくのに最適な一つは、Charlie Brownの会談で、そこでニューヨークの写真家に彼らが何を見たのか尋ねているのですが、4人の写真家が、誰もそのようなものを見なかったというのです。

 

D:誰も航空機を見なかったと。

 

S:誰も航空機を見なかったのです。二機目の航空機のビルでの爆発の写真を撮影した一人の写真家でさえも、彼はビルの真下に立っていたのですが、航空機を見なかったと言うのです。

 

D:そうですね。というのは航空機が存在していないのであれば、どうして航空機を見ることが出来るのかということですね。分かりやすい話です。

 

S:しかしそれは世の中の人が教えられたことに反します。それは世の中の人が信じていることに反します。ですがそれが現在のメディアの力であると私は思います。

 

D:もしそのビデオのリンクを送ってもらえれば、私は再び検討してみたいと思います。

 

S:はい。必ずそうします。

 

D:ではジャーナリストに関してですが、あなたは少数のジャーナリストに手紙を書いたと言いますが、誰も私に連絡してきません。また誰も私に手紙を送ってもいません。

 

S:そうですか。彼らは怖すぎてこの件に触れることが出来ないのだと思います。

 

D:多分そうでしょうね。

 

S:間違いなく多くの重要な点が存在しています。一つ質問してもいいですか?

 

タワーが倒壊する際、もしかすると多くのミニ・ニュークが爆発していたと考えますか?

 

D:いいえ。

 

S:それは不可能だと考えるのですね。

 

D:はい。以前述べたようにこれは150キロトンだったのです。

 

S:もしかすると、より小型のものが10階ごとに仕掛けられていたなどという可能性があると考えますか?

 

D:いいえ。不可能です。なぜならより小型のものであれば、タワーを粉々には出来ないからです。より小型であればタワーはunderstumpし、そして横に倒れることになります。

 

S:そのため大きな爆発が必要であったと。

 

D:ミニ・ニュークにはタワーを粉々にするのに充分な(爆発)力がありません。ミニ・ニュークにはタワーをunderstumpする力しかないのです。

 

S:では、タワーを粉々にして微粒子にするのに充分な力を持つ唯一の方法は、150キロトンしかないということですね。

 

D:はい。しかしお分かりいただけるように、それでも充分ではありませんでした。それはWTC7でのみ充分でした。そしてツインタワーでは充分ではありませんでした。

 

D:ツインタワーにはおそらく200キロトンが必要であったでしょう。しかし問題は、(平和時の核)条約の制約により150キロトン以上は認められていなかったということです。

 

S:そうですか。

 

D:そしてそれでは建築物全体を粉々にするのには充分でなかったということが分かります。そのためタワーの頂上部が粉々にならなかったのです。

 

S:あなたのご見解では、ミスターDimitri Khalezov 、2002年のバリの爆破は、マイクロ・ニュークであったとお考えですか?

 

D:その件に関しては私は確信しています。なぜなら私は細かな詳細を知っているからです。

 

S:100パーセント間違いないというのですね。

 

D:もちろんです。なぜなら私もまたその仕掛け(Mike Haraiによってなされた)の一部であったからです。彼らが私を同じことで非難したと私があなたに言ったことを思い出して下さい。...少々微妙な話ですので、電話では説明出来ないのですが、あなたに手紙を送ることは出来ます。私達が交換したような手紙を。

 

S:そうですか。問題ありません。問題ありませんよ。OKです。何も言う必要はありません。

 

D:......{聞き取り不可能)........

 

S:犯罪の現場で、バリのサリークラブで私達が発見した証拠とは、私達が911で見たのと全く同じように、コンクリートを微細な粉塵に打ち砕く、そのような類の爆風でした。

 

D:私が私の本の一部をあなたに送ったのを憶えていますか?

 

S:はい。

 

D:受け取りましたか?

 

S:間違いなく受け取りました。そして素晴らしい読書体験を持ちました。

 

D:私はあなたにバリの爆破の部分を送ったのか思い出せないのですが。

 

S:いいえ。いいえ。最初の部分だけです。

 

D:最初の部分だけでしたか。OK。ではバリの爆破の部分も送りましょう。最初の部分についてあなたはどのような考えを持ちましたか?

 

S:ワォ。全く信じられないという印象を持ちました。そこでは、ここ数年の間に私達が見てきたことの全て、私達が知っていることの全て、私達が検証してきたことの全ての概略がまとめられていました。全てがそこには書かれていました。

 

D:OK。

 

S:まるで911真相のカタログのようでした。

 

D:OK。

 

S:911に関して人々が納得していないとあなたに分かった論題は何でしょうか?というのは、あなたは人々に全てを網羅し、なぜ、どのようにして、いつを説明出来るこの情報を与え、人々にあなたが気付いたことを新たに見せたわけですが、彼らが本当に理解していないとあなたに分かったことは何でしょうか?

 

D:人によります。多くの人が理解してます。私のビデオ全26部を見た大多数は、彼らは理解しています。大多数の人は。しかし、一部の、少数者はおそらく理解していないでしょう。

 

S:ことによると彼らは公式ヴァージョンの説明に固執しているのでしょうか?

 

D:いいえ。おそらく誰も公式ヴァージョンには固執してはいないでしょう。しかし、一部では、多くの人にとってはアメリカが核爆弾を使用したという事実を理解することは極めて困難なのです。特にこれほどの威力のある、150キロトンというのは大きな威力ですから。

 

S:そうです。

 

D:そこには心理的な問題があると思います。彼らにはそのようなことが可能であると信じることが出来ないのです。なぜなら彼らにはトンデモない話に聞こえるからだと思います。

 

S:あまりに非現実的に聞こえるため真実であるとは思えないということですね。

 

D:おそらく彼らはこの心理的な障壁を克服することは出来ないと思います。

 

S:そうですか。ロシアから黙っておくように言われてはいませんか?つまり前の雇用主からあなたに何も言って来ていませんか?

 

D:いいえ。

 

S:あなたがこの情報を持って公に出ることは彼らにとっては許されることなのでしょうか?

 

D:私は気にしていません。...なぜなら私には義務はないからです。

 

S:OK。あなたは契約関係にないということですね。あなたは、実際、退役しているということですね。

 

D:はい。それ以上に、私はソビエト軍の将校でしたが、ロシア軍をソビエト軍の正統な、何と言いますか、後継者とは考えていないのです。私は全く気にしていないのです。

 

S:ワォ。あなたがこの活動をしている主要な目的は真実を明らかにしたいからであると、そういうことですね。

 

D:そうです。

 

S:あなたは911に関して何が真実であるのか知っていると。

 

D:ビデオの26部全てを見ていただければ、というのが私の考えです。

 

S:その通りですね。あなたは内部の知識を持っていること、内部の証拠を持っていることが私には分かります。それは実際に、ツインタワーの建設の間に、解体計画もまた持ち込まれていたことを示すものであり、あなたが実証したことでもあります。

 

D:はい。そうです。私が自分の仮説がどうまとめたかご存知ですか?あなたが私のホームページhttp://www.nuclear-demolition.com/index.html を訪れたことがあるのかどうか分かりませんが。そこにはなぜ鉄筋骨組みの大きなビルを解体することが不可能であるのか分かりやすい説明があります。そしてそこを読むと全てを理解するでしょう。なぜなら私がそのことを文章で説明しているからです。分量は多くないので30分で読み終わるでしょう。

 

S:そうですね。

 

D:ですからそれを一度読むと、あなたはなぜ核解体計画を避けることが不可能であったのか理解するでしょう。

 

S:あなたのビデオで、あなたはKurisk潜水艦から持ち出されたミサイルが911で使用されたと示唆していました。

 

D:いいえ。違います。私が示唆したのは、ミサイルはKurskから取り外された、盗まれたのだということです。何を言いたいのですか?

 

S:そのようなタイプのミサイルがペンタゴンの攻撃に使用されたと言うのですね。

 

D:そうです。ペンタゴンの攻撃に使用されたミサイルは沈没した潜水艦から盗まれたものでした。これは間違いありません。しかしどのような艦船から発射されたのかは私には分かりません。これは私には分かりません。

 

S:彼らがペンタゴンから運び出した残余物は、ペンタゴンから運び出される時、青いカバーで覆われていました。彼らはそれが何であるのか見えないようにしたのです。

 

D:はい。なぜなら彼らはこのような物体がペンタゴンに衝突した時に、そう決めたのです。まず、これを現場から没収するという考えを決定したのです。

 

S:直ちに彼らは隠蔽工作を開始したのですね。

 

D:ミサイルと、またビデオテープも彼らは全て没収しました。そして彼らは実際にミサイルを見た人全員に公表しないという契約にサインすることを強要しました。このことを間違いなく私は知っています。

 

S:他の政府はどうですか?よその政府があなたに接近してくるという話を聞いたことはありませんか?「やあ、Dimitri 、何をなさっているのかな?」という感じで。

 

D:今の所は、ありません。誰も私に接近する人はいません。しかし、インドネシア政府がバリの爆破に関してとても興味を持っているということを私は知っています。なぜなら私は一度この件に関してインドネシア政府高官と親しく論議したことがあるからです。

 

S:ではこの辺で失礼させていただきます。Dimitri 。お話をお聞かせ下さりありがとうございました。

 

D:OK。本の一部を送ります。

 

S:素晴らしい。お気を付けて。いつも神様のご加護がありますように。

 

D:ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9/11WTCの核解体

以下は、http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/esp_sociopol_911_154.htmの日本語訳です。

 

 

9/11WTCの核解体
Dimitri khalezov著

 

Dimitri khalezov、元ソビエト核情報将校が2001年9月11日の、いわゆるアメリカ合衆国に対するテロリストの攻撃に関する自身の知識を明らかにしている。

 

”復讐の攻撃”であったと思われていたが、実際にはアメリカ合衆国が行ったことの一部に対して恨みを持つエリートによって組織されたことであった。911の報道が展開された際にアメリカ人がテレビで見たものは高い地位にあるアメリカ政府当局者によって企てられた攻撃であった。彼らにその計画が知られた時、エリートが組織した”復讐の攻撃”を隠蔽し、台本に沿ってテレビ放映されたショーによって言い逃れ出来るようにそれは企てられた。

 

全ての人々が見た航空機が世界貿易センター(WTC)に衝突する映像はその選ばれた人物のために働くチームによってデジタル合成されたものであり、9月11日にアメリカのテレビ局に与えられたものであった。

 

WTCには航空機は衝突していない;テロリストの攻撃とは全くみせかけだけであった。そしてアメリカ当局者はこの状況を中東での偽りの戦争を開始するために利用したのであった。

 

Dimitriの深い意味を明らかにするインタヴューに関するさらに詳しい情報を得るために、下の抜粋トランスクリプションをお読みいただきたい。

 

The Third Truth, by Dimitri Khalezov

 

”私はWTC1、2そして7の粉塵化に関する満足の行くような説明、またペンタゴンの攻撃、炭そ菌入り手紙、doomsday 航空機、911隠ぺい工作の実相、そしてあの日の起きたそれ以外の奇妙な出来事に関する満足の行くような説明を提供出来る、この惑星で唯一の人間であると思われます。

 

私の説明には欠点はなく、私は、他の”コンスピラシーセオリスト”が決して答えることの出来ない911関するいかなる疑問にも、全ての疑問に答えることが出来ます。あなたがたが好むと好まざるとにかかわらず、私は911に関する全真相を知っているのです。

 

あなたのご質問の二つ目の部分にお答えします:

 

はい、私は個人的に(911の)最重要組織者を知っています。さらにまた911の前にも知っていました。それ以上に、私は彼と近い関係にありましたので、彼は2001年9月12日の自分の朝早い(バンコク時間、アメリカ合衆国ではまだ9月11日でした)朝食に他の誰でもなく私だけを招いたのでした。その時彼は911事件を祝うために自分のワインコレクションの一本を私に開けてくれました。

 

911の最重要組織者があなたを、あなただけを911の攻撃を祝うために朝食に招いたというのですね。

 

あなたのご質問へのお答えを続けます。はい、招かれたのは私だけで、他の人はいませんでした。しかしこれは私の話の主要論点ではありません。主要論点は私はなぜWTCが崩壊の際に粉塵化したのか知っており、私には精確な詳細までそのプロセスが説明出来、また同様に、現在まで他の誰も満足の行くような説明が出来ていない”矛盾”に思われる点も含めた911の攻撃のその他の部分も出来るということです。

 

正直に申し上げて、バンコクのアラブ人、パキスタン人コミュニティの過半数は、ロシア人、セルビア人、イラン人、その他は言うまでもないのですが、彼らは911事件を隠さずに祝っていました。なぜなら最初に見たときからlove だったからです。911攻撃はアメリカ人や彼らの従順な協力者の観点から判断すると卑劣なことでしたが、その他の人間から見ると911攻撃はなかなか美しいパフォーマンスに見えます。

 

アメリカ政府当局者は誰が911を行ったのか完全に知っていました。また彼らはなぜ彼らがそのようなやり方で罰を受けたのかかで知っています。しかし彼らは真犯人に対しては何も出来ません。なぜならそれは彼らだからです。-アメリカ政府当局者、彼らが911事件に関係する実際の犯罪の大部分を行ったのです。

 

ですから、訴えるべき不満は何もないのです。

 

最重要組織者(Mike Harai)はあなたのことを今どう思っているのでしょう。私は彼が####をするとは思いませんし、私もそうしたいとは思いません。先ほどお話したように、アメリカ人は彼を(Mike Harai)を法廷に連れ出すことすら出来ないのです。なぜなら実際には彼が多くを行ったのではないのですから。

 

彼が行ったのはこれだけです:彼はWTCツインタワーの必要な階にオフィスをレンタルし、航空機の衝突と穴を模造するため爆発物を設置しました。また彼は”航空機”を撮影するカメラマンを手配し(彼が言うのは、航空機が後にデジタル合成されて映像に挿入される代役の俳優がいた場面のことである、TBFWS編集者)、加えて彼は起爆装置を取り外したミサイルがペンタゴンに発射されるように手はずを整えたのでした。これ以上は何もしていません。

 

アメリカ政府当局者がそれ以外の残りを行いました。
○彼らは二機の航空機を撃墜した(人々が搭乗した状態で、公にWTCの二つの爆発を説明するために)
○彼らは一機の航空機の残骸をペンタゴンの現場に持ち出した
○彼らはツインタワーを解体した(内部や付近に人々が依然としていた状態で)
○さらに、彼らはWTC7号ビルを解体した
○彼らは保護措置を取っていない作業員を”グラウンドゼロ”の撤去作業に送り出した
○彼らはSaddam Husseinの密使によって送られたことがほのめかされる炭そ菌入りの手紙を発送した等、等、等...

 

真の911組織者がなした犯罪行為の総計とアメリカ政府高官のそれとを比較していただきたい。

 

このように、真の911組織者は####を実際にしなかったのです。というのは高い地位のアメリカ政府当局者は誰が行ったのか知っているということです。私の著書は彼らの知識には何も加えるものはありません。私の著書は一般大衆の知識を増やすだけです。

 

もしあなたが私が911のストーリー全体を知っているとお考えなら、もちろん私は一連の事件全体の精確な詳細まで知っているものではないとお断りするしかありません(例えば、”ハイジャック”についての精確な詳細、準備に関与した低い地位のフリーメイソンの名前、どのように彼らがred buttons を押したのか、また誰が彼らにそうするよう説得したのか、それはあの日の何分、何秒であったのかといった精確な詳細といったこと)。”
(TBFWS編集者:”red button”とは、将来ビルが解体される必要のある場合に備えて、世界貿易センターの基部に組み入れられていた誘発装置を指し示すことばである。 911の最重要計画者がWTCの両上層階の爆発物の爆破命令を下した後に、アメリカ政府当局者によってビルを解体するためにred buttonを押す命令が下された。)

 

誰が911を行ったのか?
”私はあなたに私が、あなたがたの多くとは異なり、核兵器の専門家であることを思い出していただきたく思います。それは数年間私の専門でした。(誰が911を行ったのか?)これはあなたが想像するかも知れないようには簡単ではありません。

 

なぜなら第一にはモサドが行ったからです。しかしそれだけではありません。第二にモサドが全てを行ったのではないからです。行ったのはモサドの特定の個人だけで、モサド全体が行ったのではありません。そしてこれはとても複雑な話ですので、わずか数行で説明することは困難なのです。

 

加えて、モサドはこの仕事の目立たない部分を行っただけです。例えば、フランスのシークレットサービスがモサドよりも多くを行いました。

 

加えて、航空機を”見た””カメラマン”や”目撃者”はモサドの諜報部員ではありませんでした。彼はフリーメイソンの一派のメンバーでした。関与していた”乗客”、パイロット、客室乗務員、その他の俳優も同様でした。(TBFWS編集者:彼は911作戦の際に台本の一部であった人について言及している。)

 

これは本当にとても複雑な作戦です。ですから私はその詳細の5パーセントすらも知りません。

 

私は関与していたモサドやフランスのシークレットサービスの職員を数名知ってはいますが、私は実際に誰がミサイルを発射したのか、どのような艦船からミサイルが発射されたのか全く知りません。

 

しかし私はこれはフリーメイソンによってなされたことをあなたに確信させることが出来ます。”
911を計画した人物の名前は、Mike Harai(現在82歳か83歳である)という名前で、退役対諜報の専門家でモサドの元副長官であった;また彼はBush Seniorアメリカ大統領やパナマの独裁者、Manuel Noriega元副将軍の元友人であった。

 

希少な彼の写真が下に掲載されている。

 

ビル解体のための核爆弾

 

何年も前、RumorMillNews のRayelan Allen はCIA職員の元夫Gunther Russbacher から
国際連合の基部には最終的な解体のための核爆弾が組み込まれているとの話を告げられた。

 

(そして現在ここに我々はロシアのDimitri khalezovを迎えている。彼は超巨大なビルを建設する際にそのような装置を用いることはアメリカ合衆国の標準的方針であることを明らかにしている。)

 

Dimitri は答えた:
”国連ビルの下の核爆弾については、私は以前は知りませんでした。しかし私には道理にかなっているように聞こえます。なぜならControlled Demolition Inc. が解体用の核技術の特許を持っているので、彼らが未来により多くの仕事を保証し、より多くの契約を得るために、それを促進したいと想定するのは道理にかなっているからです。これが資本主義です。結局の所、誰もが利益を求めるのです...

 

核兵器製造元が”営利化”されておらず、何かの商業プロジェクトに際して核爆弾を使うことは彼らにとっても商取引を行う希少な機会であることは注記されるべきです。それなら、そのような機会を利用しない理由はないでしょう。ですから、 Russbacherによって報告された通りが真実であっても、私は全く驚きません。

 

さらに、私が911のビデオの発表してから、私はインターネット上で日本人建築家に関するかなり奇妙なニュースを読んだことがあります。彼は少なくとも二つの日本の高層ビルにはControlled Demolition Inc.によって地下に核爆弾が組み込まれていると主張していたのです。(WTCの当初の建築家が日本人であり、彼がこのような類の考えを日本に持ち帰ったことが理解できることを考慮すれば、驚くことはないが)

 

恐ろしいことかも知れませんが、正直に申し上げて...私は911に国連ビルから迅速に避難がされていたことを記憶しています。これもまたテレビで重要ニュースの一つとして報じられていました。”

 

もう一つの”Dimitri khalezov電話インタヴュー”は以下のビデオにて:

 

911 Nuclear Demolition
Telephone interview to Dimitri Khalezov

 

注記:
何か不可思議なことがDimitriのオリジナルYoutubeのチャンネルに起きている。

 

ビデオリンクがイスラエルのエージェントOwen Mark Le Wintonによって無効化されている:Youtubeはビデオ削除を続けている
  DailyMotionはビデオを削除した

 

彼のビデオには全て”プライベート”にフラグ化されており、一般の人は視聴不可能になっている。

 

Owen Mark Le Wintonという名の身元詐称者、妨害者はイスラエル政府の益のために版権を主張し、Youtubeはそれを信じている。Dimitriは”ビッグブラザー”は彼のビデオを大いに悲しんでいると、そしてイスラエルエージェントで身元詐称者のOwen との問題はすぐに解決されることを望んでいると述べている。
(誰でもYoutube上では他人の作品を自分自身のものであると宣言出来る。そしてこの件に関しては彼らは他人のオリジナル作品を削除し、盗む身元詐称者を手助けしているのである。)

 

"The Third Truth" by Dimitri Khalezov, Publisher: Lulu.com, ISBN: 1409288536; Edition: Paperback; 2009-11-25. (彼の著書は現在印刷されていない。もしコピーに興味をお持ちであれば、私たちにeメールしていただきたい。するとあなたの連絡情報は出版代理店に送付される。)

 

News
注記:ソマリ人海賊のロシア石油タンカーのハイジャックとイスラエルのモサドやロシア政府の間には関連があるのであろうか。ソマリ人海賊の仕掛けにはイスラエルが関与していたとの噂がある。モサドの職員がロシア政府にDimitri khalezovの深い意味を明らかにするビデオに関して警告を発していたのであろうか。

 

Manuel Noriegaがフランスに身柄引き渡しされる
2010年5月10日
HUFFINGTONPOST.COM

 

アメリカは、マネーロンダリングの罪で当地で裁判に出席出来るように手はずを整えた上で、月曜日に元パナマの独裁者Manuel Noriegaの身柄をフランスに引き渡した。

 

この件についてコメントする権限がないことを理由に匿名で話した司法省の職員によれば、マイアミ郊外の連邦刑務所に服役してた元独裁者は、一晩中エアーフランスのパリへの便にいたという。

 

Noriegaは、1989年にGeorge H.W.Bush Sr大統領によって命じられたアメリカ軍の侵略の後に、パナマの指導者として国外追放され、裁判にかけられた。Noriegaはマイアミに連行され1992年に麻薬密売と関連する罪で有罪判決を受けた。

2012年9月14日 (金)

見えない航空機の影

以下は、 http://www.youtube.com/watch?v=kJL91tfFJ9Q の日本語字幕です。

 

見えない航空機の影

 

911の犠牲者に捧げる

 

911影に光をあてて

 

多くの議論が911を取り巻いています。

 

臆病なアメリカの指導者を襲うテロリストの話をする人もいます。

 

政府が自分達の市民に対して、爆発物や遠隔操縦の航空機を使用して犯した内部犯行の話をする人もいます。

 

そしてさらには航空機は存在していなかったとの話しさえする人もいます。

 

私達がテレビニュース番組、新聞、インターネットで見たものは、CGI、コンピューター合成画像で捏造された航空機に過ぎないというのです。

 

もしこれが真実であれば、政府だけでなく、大部分のメディアもまた911に深く関与していたことになります。

 

これは深刻な告発です。

 

私達はこのようなコンスピラシー・セオリーや社会的妄想を信じなければならないのでしょうか?

 

もし航空機が存在していなかったのであれば、存在する視覚的証拠をどう説明するのでしょうか?

 

航空機は存在せず、私達は実際の映像にCGI映像が加えられたものを見たに過ぎないことを証明する方法はないのでしょうか?

 

トンデモない話に聞こえますが、やってみましょう。

 

まず初めに、CGIに最も困難なことは、コンピューター合成された物体と実際の物体との間の相互作用の描写であることをご理解下さい。

 

これは、表面上の相互作用の描写、照明と影との一致が困難であるということです。

 

もし航空機の動画が加えられていたのであれば、これが私達が探すべき鍵になるでしょう。

 

このことを証明するために、実際の航空機のビルへの衝突を再現して、911での航空機とビルの間の相互作用が正しいものであったのかを検証するために、数千ドルを費やすことが出来ればいいのですが、私達はそのようなお金を持ちません。

 

しかし別の方法で、私達にはビルの影を分析し、その影がCGIと想定される航空機と一致するかを見ることが出来ます。

 

この方法の最も優れた点は、これがフリーであるため誰にでも再現出来ることです。

 

私達は日光と影を理解するだけで良いのです。

 

そしてこのことを説明するのに日時計ほど最適なものはありません。

 

影時計としても知られる日時計は、地表上の視点からの太陽の位置に基付いて、その地点の太陽時を知らせるために用いられる器具です。

 

太陽の見た目の複雑な動きは二つの基本的な動きから成っています。

 

一つには上下する運き、影を伸ばしたり、縮めたりして、私達に経度を知らせる緯度と関係する動きがあります。

 

そして横方向の動き、影を回転させ、北軸とともに方位角を私達に知らせる緯度と関係する動きがあります。

 

これがその地点の正確な太陽時を私達に知らせるためには用いられます。

 

この二つの動きが組み合わさって、その日の影を回転させ、その大きさを変化させます。

 

ですから私達は、この知識をツインタワーに適用し、航空機上の影をシミュレートするために用いるだけでよいのです。

 

しかし問題があります。

 

タワー自体を見る限り、私達には二つの日光に照らされた壁があるのが見えるだけです。

 

それは北側の壁と東側の壁です。

 

そして方位角を知る方法がないのです。

 

なぜならマンハッタンは、日時計の基盤のような何もない平らな表面ではないからです。

 

そこには多くの高層ビルがあります。

 

ですから私達は、あの瞬間の記録の中で、地表のビルの直線的な影を見ることはほとんどありません。

 

そこで私には、二機目の航空機の衝突の瞬間の方位角が何度であったのかを、間違いなく告げることの出来る代替物が必要となりました。

 

答えを求めてビデオと写真を検証した後、私はついに、適切な状況で物体自身に影を落としており、日時計として機能可能な建築上の特徴を持つビルを発見しました。

 

それは、AT&T Long Line ビルでした。

 

私はこれらの写真を発見した時、自分の幸運を信じられませんでした。

 

爆発から確認出来るように、二機目のまさしく衝突の瞬間に、屋上のこの角でも影が発生していたのです。

 

そして容易に、方位角を突き止めることが出来るようになりました。

 

真北の位置を知り、測定のためにこのビルの上空からの写真を入手すれば良いのです。

 

これはマイクロソフトのライブマップの衛星写真で、上を真北に向けています。

 

そしてより見やすくするために、私はビルの形をなぞって、二機目の航空機の衝突の瞬間まで影をシミュレートしました。

 

なぜなら私には、影が屋上の角でも発生していたことが分かっているからです。

 

そうして私は、方位角が110度であることを発見しました。

 

そして私には、この角度を世界貿易センターの第二タワーに適用する準備が出来たのです。

 

しかしそうする前に、私は国立海洋気象局のホームページに、私が計算した数値をそこの太陽位置計算機で確認するために行きました。

 

そこでは真北を確認しただけでなく、私が計算した方位角がほとんど正確であったことも示されました。

 

私の計算の誤差は1度未満でした。

 

ではこの結果を適用しましょう。

 

世界貿易センタータワーは、いかなるマンハッタンの地図でも確認出来るように、AT&Tビルと平行であったことが分かっているため、私は日光の角度とサウスタワーに落としたその影のシミュレーションが出来ました。

 

国立技術基準局の二機目の航空機の衝突のアニメーションを利用して、私は、航空機とその衝突の瞬間に発生していたと思われるタワーの影との間の相互作用のシミュレーションが出来ました。

 

こうして、シミュレーションを実際のビデオと比較し、結論を導き出すだけで良いのです。

 

上部には、オリジナルのビデオがあります。

 

下部右には、影のシミュレーションがあります。

 

左には、どのように見えるはずであるかを示す概略を示す映像があります。

 

繰り返しますが、概略を示す映像は実際とはかけ離れています。

 

ご自由にビデオを一時停止させ、一コマずつ検証して下さい。

 

ぜひともそうするようお勧めします。

タワーの影が航空機にかかっていない様子と、航空機がビルを貫通する際に、両方の煙に光が当たっている様子を注意深く観察して下さい。

 

常に右翼に注意を払って下さい。

 

これらのビデオは全て入手可能なのです。

 

光は角を曲がりません。

 

これが現実であるとは全く考えられません。

 

ここで私は、コンスピラシーセオリーを提示しているのではないことにお気付き下さい。

 

私は、反論不可能な物理法則を適用して、ビデオを分析しただけなのです。

 

推測は介在していません。

 

理性的思考だけです。

 

これらの航空機が捏造されたものであることを示す十分な証拠があるのです。

 

ここで私は、人々は航空機を見なかった、あるいは航空機は存在しなかったと言っているのではありません。

 

そうではなく、私が証明していることは、これらのビデオや写真は手が加えられていたということです。

 

イメージには千のことばの価値があるという人もいます。

 

ならばそのことを、これらのビデオ中の異常点のあるコマの数の分だけ増幅しなければなりません。

 

太陽は強く私達に何かを告げています。

 

ううん…ところで、これは爆発の影なのでしょうか?

 

もしこれが爆発の影を意味するのであれば、これは私が今までに見たうちで最も非合理な影です。

 

これが事実であるとするには、一つしか方法はありません。

 

あの日にマンハッタンには太陽が二つあった。

 

あるいはこのビデオを捏造した者が存在した。

 

同じ人物によって、同じ場所でわずかの後に撮影されたこのビデオと比較して下さい。

 

私に、これ以上何か言う必要があるのでしょうか?

 

このことを否定し続けようとする人々、この証拠を説明するために変更されることになる新しい物理法則に好奇心を抱いている人々には、申し訳ないと思っています。

 

私のここでの仕事は終わりました。

 

今からは見ているあなた次第です。

 

この話を広めて下さい。

 

 

 

 

 

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