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2012年9月28日 (金)

Dimitri Khalezov への電話インタヴュー

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=xHRBrYd_u90の日本語訳です。(インタヴュー前の00:00から01:13までとインタヴュー後の9:59から10:26までの部分は聞き取り不可能なため割愛しています。)

 

 

00:14
D(Dimitri Khalezov):もしもし。

 

S(Steve Johnson):おはようございます。ミスター Dimitri .

 

D:はい。Dimitriです。

 

S:こちらはSteve Johnsonです。ご機嫌いかがですか?

 

D:はい。Steve。どうも。

 

S:ご都合の悪いときにお電話していますでしょうか?

 

D:いいえ。大丈夫ですよ。OK。

 

S:WTCでの核爆発に関するあなたのビデオに対する反応はどのようなものであったのでしょうか。全体的な話として、あなたは良い反応を聞いていますか?

 

D:はい。全体的に反応は良いですね。しかしそれはホームページを訪れた人やユーチューブを訪れた人からのものだけです。他の所からは誰も私に連絡してきません。

 

S:では通信社や他の所からは全く反応がないということですね。

 

D:はい。今の所はまだです。

 

S:人々は怖すぎてこの件に触れることが出来ないのだと思いますか?

 

D:そう思います。私は禁止令が、おそらく非公式のものでしょうが、もしかすると公式なものかも知れませんが、あるためだと思います。ジャーナリストの間でこの件に触れることに関する禁止令には政治的正しさと関係があるのです。少なくとも私はこのことをジャーナリストから聞いたことがあります。例えば、ジャーナリストの友人の一人が同じことを私に告げてくれました。彼女はこの件に触れることを許されているジャーナリストは一人もいないと言っています。

 

S:ワォ。お送りしましたFresh Kills 処理場に捨てられた救急車両の写真をご覧いただけたでしょうか

 

D:実は昨日は私の休日で、疲れていたのでベッドで休んでいました。私は今は働くことが出来ませんので、...すぐに開始して、午前中に見るつもりです。ですからあなたの記事に関しては今日取り組むつもりです。

 

S:すばらしい。というのは私はまた...もお送りしましたので...

 

D:その前は私はあなたが送ってくれた溶解した岩に関する三つの記事を見ただけでした。

 

S:それはとても興味深い記事ですよ。あれは氷河によって作られたと考えますか?

 

D:あなたの送ってくれた記事は全て興味深いと思いますが、正直に言って、私は働くことの出来る立場にいないのです。

 

S:そうですね。

 

S:ご覧いただくのに最適な一つは、Charlie Brownの会談で、そこでニューヨークの写真家に彼らが何を見たのか尋ねているのですが、4人の写真家が、誰もそのようなものを見なかったというのです。

 

D:誰も航空機を見なかったと。

 

S:誰も航空機を見なかったのです。二機目の航空機のビルでの爆発の写真を撮影した一人の写真家でさえも、彼はビルの真下に立っていたのですが、航空機を見なかったと言うのです。

 

D:そうですね。というのは航空機が存在していないのであれば、どうして航空機を見ることが出来るのかということですね。分かりやすい話です。

 

S:しかしそれは世の中の人が教えられたことに反します。それは世の中の人が信じていることに反します。ですがそれが現在のメディアの力であると私は思います。

 

D:もしそのビデオのリンクを送ってもらえれば、私は再び検討してみたいと思います。

 

S:はい。必ずそうします。

 

D:ではジャーナリストに関してですが、あなたは少数のジャーナリストに手紙を書いたと言いますが、誰も私に連絡してきません。また誰も私に手紙を送ってもいません。

 

S:そうですか。彼らは怖すぎてこの件に触れることが出来ないのだと思います。

 

D:多分そうでしょうね。

 

S:間違いなく多くの重要な点が存在しています。一つ質問してもいいですか?

 

タワーが倒壊する際、もしかすると多くのミニ・ニュークが爆発していたと考えますか?

 

D:いいえ。

 

S:それは不可能だと考えるのですね。

 

D:はい。以前述べたようにこれは150キロトンだったのです。

 

S:もしかすると、より小型のものが10階ごとに仕掛けられていたなどという可能性があると考えますか?

 

D:いいえ。不可能です。なぜならより小型のものであれば、タワーを粉々には出来ないからです。より小型であればタワーはunderstumpし、そして横に倒れることになります。

 

S:そのため大きな爆発が必要であったと。

 

D:ミニ・ニュークにはタワーを粉々にするのに充分な(爆発)力がありません。ミニ・ニュークにはタワーをunderstumpする力しかないのです。

 

S:では、タワーを粉々にして微粒子にするのに充分な力を持つ唯一の方法は、150キロトンしかないということですね。

 

D:はい。しかしお分かりいただけるように、それでも充分ではありませんでした。それはWTC7でのみ充分でした。そしてツインタワーでは充分ではありませんでした。

 

D:ツインタワーにはおそらく200キロトンが必要であったでしょう。しかし問題は、(平和時の核)条約の制約により150キロトン以上は認められていなかったということです。

 

S:そうですか。

 

D:そしてそれでは建築物全体を粉々にするのには充分でなかったということが分かります。そのためタワーの頂上部が粉々にならなかったのです。

 

S:あなたのご見解では、ミスターDimitri Khalezov 、2002年のバリの爆破は、マイクロ・ニュークであったとお考えですか?

 

D:その件に関しては私は確信しています。なぜなら私は細かな詳細を知っているからです。

 

S:100パーセント間違いないというのですね。

 

D:もちろんです。なぜなら私もまたその仕掛け(Mike Haraiによってなされた)の一部であったからです。彼らが私を同じことで非難したと私があなたに言ったことを思い出して下さい。...少々微妙な話ですので、電話では説明出来ないのですが、あなたに手紙を送ることは出来ます。私達が交換したような手紙を。

 

S:そうですか。問題ありません。問題ありませんよ。OKです。何も言う必要はありません。

 

D:......{聞き取り不可能)........

 

S:犯罪の現場で、バリのサリークラブで私達が発見した証拠とは、私達が911で見たのと全く同じように、コンクリートを微細な粉塵に打ち砕く、そのような類の爆風でした。

 

D:私が私の本の一部をあなたに送ったのを憶えていますか?

 

S:はい。

 

D:受け取りましたか?

 

S:間違いなく受け取りました。そして素晴らしい読書体験を持ちました。

 

D:私はあなたにバリの爆破の部分を送ったのか思い出せないのですが。

 

S:いいえ。いいえ。最初の部分だけです。

 

D:最初の部分だけでしたか。OK。ではバリの爆破の部分も送りましょう。最初の部分についてあなたはどのような考えを持ちましたか?

 

S:ワォ。全く信じられないという印象を持ちました。そこでは、ここ数年の間に私達が見てきたことの全て、私達が知っていることの全て、私達が検証してきたことの全ての概略がまとめられていました。全てがそこには書かれていました。

 

D:OK。

 

S:まるで911真相のカタログのようでした。

 

D:OK。

 

S:911に関して人々が納得していないとあなたに分かった論題は何でしょうか?というのは、あなたは人々に全てを網羅し、なぜ、どのようにして、いつを説明出来るこの情報を与え、人々にあなたが気付いたことを新たに見せたわけですが、彼らが本当に理解していないとあなたに分かったことは何でしょうか?

 

D:人によります。多くの人が理解してます。私のビデオ全26部を見た大多数は、彼らは理解しています。大多数の人は。しかし、一部の、少数者はおそらく理解していないでしょう。

 

S:ことによると彼らは公式ヴァージョンの説明に固執しているのでしょうか?

 

D:いいえ。おそらく誰も公式ヴァージョンには固執してはいないでしょう。しかし、一部では、多くの人にとってはアメリカが核爆弾を使用したという事実を理解することは極めて困難なのです。特にこれほどの威力のある、150キロトンというのは大きな威力ですから。

 

S:そうです。

 

D:そこには心理的な問題があると思います。彼らにはそのようなことが可能であると信じることが出来ないのです。なぜなら彼らにはトンデモない話に聞こえるからだと思います。

 

S:あまりに非現実的に聞こえるため真実であるとは思えないということですね。

 

D:おそらく彼らはこの心理的な障壁を克服することは出来ないと思います。

 

S:そうですか。ロシアから黙っておくように言われてはいませんか?つまり前の雇用主からあなたに何も言って来ていませんか?

 

D:いいえ。

 

S:あなたがこの情報を持って公に出ることは彼らにとっては許されることなのでしょうか?

 

D:私は気にしていません。...なぜなら私には義務はないからです。

 

S:OK。あなたは契約関係にないということですね。あなたは、実際、退役しているということですね。

 

D:はい。それ以上に、私はソビエト軍の将校でしたが、ロシア軍をソビエト軍の正統な、何と言いますか、後継者とは考えていないのです。私は全く気にしていないのです。

 

S:ワォ。あなたがこの活動をしている主要な目的は真実を明らかにしたいからであると、そういうことですね。

 

D:そうです。

 

S:あなたは911に関して何が真実であるのか知っていると。

 

D:ビデオの26部全てを見ていただければ、というのが私の考えです。

 

S:その通りですね。あなたは内部の知識を持っていること、内部の証拠を持っていることが私には分かります。それは実際に、ツインタワーの建設の間に、解体計画もまた持ち込まれていたことを示すものであり、あなたが実証したことでもあります。

 

D:はい。そうです。私が自分の仮説がどうまとめたかご存知ですか?あなたが私のホームページhttp://www.nuclear-demolition.com/index.html を訪れたことがあるのかどうか分かりませんが。そこにはなぜ鉄筋骨組みの大きなビルを解体することが不可能であるのか分かりやすい説明があります。そしてそこを読むと全てを理解するでしょう。なぜなら私がそのことを文章で説明しているからです。分量は多くないので30分で読み終わるでしょう。

 

S:そうですね。

 

D:ですからそれを一度読むと、あなたはなぜ核解体計画を避けることが不可能であったのか理解するでしょう。

 

S:あなたのビデオで、あなたはKurisk潜水艦から持ち出されたミサイルが911で使用されたと示唆していました。

 

D:いいえ。違います。私が示唆したのは、ミサイルはKurskから取り外された、盗まれたのだということです。何を言いたいのですか?

 

S:そのようなタイプのミサイルがペンタゴンの攻撃に使用されたと言うのですね。

 

D:そうです。ペンタゴンの攻撃に使用されたミサイルは沈没した潜水艦から盗まれたものでした。これは間違いありません。しかしどのような艦船から発射されたのかは私には分かりません。これは私には分かりません。

 

S:彼らがペンタゴンから運び出した残余物は、ペンタゴンから運び出される時、青いカバーで覆われていました。彼らはそれが何であるのか見えないようにしたのです。

 

D:はい。なぜなら彼らはこのような物体がペンタゴンに衝突した時に、そう決めたのです。まず、これを現場から没収するという考えを決定したのです。

 

S:直ちに彼らは隠蔽工作を開始したのですね。

 

D:ミサイルと、またビデオテープも彼らは全て没収しました。そして彼らは実際にミサイルを見た人全員に公表しないという契約にサインすることを強要しました。このことを間違いなく私は知っています。

 

S:他の政府はどうですか?よその政府があなたに接近してくるという話を聞いたことはありませんか?「やあ、Dimitri 、何をなさっているのかな?」という感じで。

 

D:今の所は、ありません。誰も私に接近する人はいません。しかし、インドネシア政府がバリの爆破に関してとても興味を持っているということを私は知っています。なぜなら私は一度この件に関してインドネシア政府高官と親しく論議したことがあるからです。

 

S:ではこの辺で失礼させていただきます。Dimitri 。お話をお聞かせ下さりありがとうございました。

 

D:OK。本の一部を送ります。

 

S:素晴らしい。お気を付けて。いつも神様のご加護がありますように。

 

D:ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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