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2012年9月28日 (金)

Dimitri Khalezov へのインタヴュー 3/26

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=EVjgONRpR4wの日本語訳です。

 

 

 

 

D(Dimitri Khalezov):加えて、一部の映像では、このように、航空機はタワーを貫通する前に、水平な軌道を描いています。

 

I(Iinterviewer):はい。

 

D:しかし、このような、これもまた当時放映されたと言われているものですが、別の映像では、鋭く降下する軌道を示しています。

 

I:その通りです。

 

D:そうです。ここではお分かりになるように、急降下爆撃機のようです。つまり映像が異なると、お互いに軌道が一致しないのです。

 

I:OK。

 

D:これは全てdigital manipulation(コンピューター画像改ざん)を示しています。

 

I:OK。

 

D:さらに、最も重要なものはおそらくこれでしょう。衝突の穴の形がご覧いただけます。

 

I:はい。

 

D:これが航空機によって作られた穴に見えますか?主翼の端、尾翼の端を含んで、直線の切り口に見えます。このような完全な直線形の穴がアルミニウムの航空機によって作られたと誰が信じることが出来るのでしょうか?

 

I:あなたはうまく論点を示していますね。誰が信じることが出来るのであろうかとあなたは尋ねているのですね。この写真に少しだけ戻ります。しかし一部には信じている人もいます。例えば、報告を作成した委員達は航空機が世界貿易センターの外壁を貫通したと認めました。なぜ彼らはそうしたのでしょうか?

 

D:アメリカ政府は911の後、見苦しい立場に置かれました。彼らは自分達がツインタワーを解体したために、決して答えないのです。そして彼らは一般大衆に、なぜ彼らはツインタワーを解体したのか、説明出来ません。そのため彼らは隠蔽のためのストーリーを作り上げなければなりません。それは信憑性があるようには見えませんが、彼らに出来る精一杯のことでした。

 

I:OK。では、著作の主張、それぞれの航空機の話に入りましょう。45分の時間枠の中で、何かが世界貿易センターに衝突し、何かがペンタゴンに衝突し、何かがシャンクスビルに墜落しました。というのは私達は皆サウスタワーとノースタワーから噴出する煙と炎を見たのですから。私達は報告で、航空燃料のケロシンが火災を引き起こし、その火災がビルの鉄筋を弱め、そうしてビルが倒れ、崩壊する原因となったと教えられました。これが911委員会の公式の主張です。

 

D:しかし一つのことを理解しなければなりません。それはケロシンの燃焼温度は鉄筋を溶かすほどに高くはないということです。そしてこの事実と一致する最適な証拠は、先ほど数分前に見たこの同じ写真です。ご覧いただけるように、この穴の中に、タワーが崩壊し始める数分前に、一人の女性が存在しているのです。ここに。

 

I:Edna Cintron。

 

D:そうです。この人はすぐに身元が確認された、ミスEdna Cintronです。では、もし温度が鉄筋を溶かすほどに高かったのであれば、どうして彼女はそこで生存可能であったのでしょうか?

 

I:それぞれ細かく見て行きましょう。ケロシンは650度で燃焼します。(訳者注:degree とだけしか聞こえませんので、摂氏か華氏かわからないのですが、ジェット燃料の開放空気での燃焼温度は摂氏260度~315度、華氏500~599度です。)

 

D:はい。だいたいの所は。

 

I:そして鉄筋を溶かすのに必要とされる温度は1800度です。(訳者注:鉄の融点=摂氏約1500度、華氏2800度ですが、聞こえた通り訳しました。)

 

D:私もそう思います。

 

I:実際には鉄筋は1000度付近で曲がり、弱まります。

 

D:はい。

 

I:では、もしそれが航空機の燃料ではなかったのであれば、何が、アルミニウムを燃やし、私達がビルの鉄筋を弱めたと教えられた信じられない火災の原因であったのでしょうか?

 

D:ビル内の実際の火災は、タワーの崩壊とは関係がありません。タワーは、当然のことですが、破壊とは異なる何かによって崩壊しました。なぜなら、ご覧いただけるように、タワーが崩れる始める前までに、炎はほとんど燃え尽きていたからです。というのは、航空機にあったと考えられる全てのケロシンは、その時までに燃焼し尽していたと考えられるからです。もし航空機が衝突したのであれば、ケロシンは極めて短時間に燃焼してしまうということです。たとえもし航空機が衝突し、ケロシンがボトルで大量に注がれたとしても、崩壊し始める前までに燃焼し尽していたでしょう。ですから、タワーが崩壊し始める前までに、ケロシンは存在しなくなっていたのです。

 

I:OK。

 

D:まず第一に、初めに航空機が衝突したタワーが二番目に崩壊し、また逆に二番目に航空機が衝突したタワーが最初に崩壊したことを忘れないで下さい。

 

I:はい。実際に、サウスタワーは9時16分に衝突を受け、9時59分に崩壊しました。ノースタワーは初めに8時46分に衝突を受け、10時27分に崩壊しました。

 

D:はい。

 

I:では続けてペンタゴンに向かいましょう。あなたの著書の驚くべき主張は、ペンタゴンはミサイルに攻撃されたというものです。

 

D:はい。

 

I:実際にあなたは、それがどのミサイルであったのか特定していますね。

 

D:はい。それはソビエト製のGranitミサイルでした。

 

I:そのミサイルについてお聞かせ下さい。

 

D:OK。確か写真があったのですが。これをご覧下さい。これはこのミサイルがまだ工場にあった時の写真です。後ろの赤い横断幕までも見えます。そこにはソビエトの労働者階級に栄光あれと書かれています。ということはこの写真はソビエト製ということです。この写真は非合法的に撮影されたようです。なぜならこれはトップシークレット兵器になっており、写真は入手不可能だからです。

 

I:OK。

 

D:しかし私達は幸運にもこれを入手しました。ご覧いただけるように、ペンタゴンに衝突したターゲットの軌道は旅客機に可能な軌道と一致しません。旅客機は絶対にこのようには飛行出来ません。

 

I:Loose Change のような911真相追及者の調査により確認されたことの一つは、この航空機は極めて未熟なパイロットによって操縦されていたと想定されるため、この航空機がなしたと委員会が示す操縦技術は実質的に不可能であるということです。

 

D:はい。私もその点に同意します。たとえもしその航空機が世界最高のパイロットによって操縦されていたとしても、このような操縦技術を成し遂げることは不可能だと思います。旅客機には不可能なのです。軍用機であっても不可能です。超高性能のミサイルによってのみ可能なのです。これを見て下さい。

 

I:この高性能ミサイルはどのように配備され、どこから発射されたのでしょうか?

 

D:これは、おそらく最も可能性があるのは大西洋、大西洋側の沿岸地帯の、多分200マイル、もしかすると300マイル離れた沖合いから発射されたのでしょう。

 

I:OK。

 

D:正確なところは分かりませんが、私はこう考えます。なぜならまず第一に、アメリカ政府高官の反応によると、ペンタゴンが攻撃された後、彼らは直ちに戦闘機を、この様な攻撃を防ぐために、大西洋に向けて飛ばしたことが分かるからです。

 

I:はい。

 

D:これは完全に海からの攻撃でした。なぜならGranitは基本的に対艦船ミサイルだからです。ですから海から発射されねばなりません。

 

I:OK。

 

D:このミサイルがペンタゴンに接近し、衝突した軌道は対艦船ミサイルの典型的な軌道であることが分かります。なぜならこのミサイルはこの赤い線で示された水平面の高さで衝突しようとするからです。これはこの類のミサイルに極めて典型的なことです。

 

I:そうですね。芝生を傷つけることも、地面にぶつかることも、跳ね返ることもありませんでした。

 

D:そうです。これは別の写真ですが、これを見て下さい。ご覧いただけるように、芝生は無傷です。ここでゴルフが出来ますよ。ミサイルが衝突した後だというのに。

 

I:どれくらいこのミサイルは重量があるのですか?

 

D:もう一度言って下さい。

 

I:このミサイルの重さはどれくらいですか?それはどれくらいの重量があるのですか?

 

D:そうですね。どれくらいの重量かというと、とても重いミサイルで、7トンの重さがあります。

 

I:7トンですか。

 

D:7トンです。そしてとても厚いのです。鉄で出来ており、とても厚いのです。ですからまるで飛行する戦車のようです。

 

I:OK。ではこの装甲ミサイルがペンタゴンの壁に衝突したと。

 

D:はい。かなり強固に装甲がされたミサイルです。そしてまたとても速いのです。マッハ2.5以上の速度を出します。ですから巨大な弾丸のようです。

 

I:本当ですか。大変なことです。ではこれがペンタゴンの外壁に衝突し、壁の反対側、リングAを突き抜けリングBに入り、リングBを突き抜けリングCに入り、そして最後にリングDの反対側で止まったに違いないと。

 

D:はい。この写真でご覧いただけるように、このミサイルは少なくともペンタゴンの6つもの主要な壁を貫通しています。それからこの出口の穴を見て下さい。

 

I:本部にですね。

 

D:はい。この穴を見て下さい。これが航空機によって作られた穴のように見えますか?

 

I:あなたの見解は、これが航空機であった可能性もあるというものですか?

 

D:いいえ。まさか。

 

I:ではこれは絶対にミサイルであったと。

 

D:もちろんです。

 

 

 

 

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