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2012年8月 6日 (月)

ミクロ核爆弾の時代

以下は、http://donaldfox.wordpress.com/2012/07/15/jeff-prager-guest-blog-the-age-of-the-micro-nuclear-device/
の日本語訳です。

Jeff Prager Guest Blog: ミクロ核爆弾の時代
2012年7月15日

私は物理学者ではないが大抵の人よりも物理学を理解している。この分野は医学よりも専門化が進んでいるためどのような物理学でも理解しているというわけではないが。読者は脊髄下部の手術を担当する内分泌学者を見ることはないだろう。また同様 USGS(アメリカ地質調査所)が採取した35を超えるサンプルを評価するためにヒッグス粒子に没頭している物理学者を見ることもないだろう。具体的には、トリウム、ウラン、ストロンチウム、バリウム、セリウム、ランタン、イットリウム、カリウム、ナトリウム、アンチモン、モリブデン、マグネシウム、バナジウム、その他多くの元素のことである。

私の専門分野は核爆破、より具体的には、ミクロスケールの分裂装置で引き起こされた核融合である。私は素人ではあるが、素人を引退した者であり、私の趣味は読書である。仮に私の年齢の人々がゴルフや釣りや狩り、あるいは他の無数の趣味を愛するとしても、私は読書する。一日中。毎日。40代の終わり、49歳になって分かった私の個人的な哲学は、人生の目的は、自分自身を教育することであり、教育の主要な源は、ソクラテスとプラトンに基付いての、読書と対話あるいは誠意ある議論というものである。私はあなたと一緒に読書することは出来ないが、考えるために短い対話を提供することは出来る。

私達は私が枯渇の時代と呼ぶ時代に生きている。査読された地質学的データを検証し、銅が近い将来、他の天然資源よりも早く枯渇するかどうか調べていただきたい。銅は全てに電力を与えているが、代替品はわずかしか存在しない;アルミニウムは現在の地位を失う。

私達はまた私がミクロ核爆弾の時代と呼ぶ時代に生きている。興味深いことに、これらの爆弾は従来の大型爆弾と見た目は大差がないたい。より重要なことは、それらは分裂/融合の混合した爆発のメカニズムを用いて設計されていることである。そのため残留放射能を三つの際立ったやり方で減少する。第一に、放射能の総量が97パーセントから99パーセントまで減少される。第二に、残留放射能が数日、最大でも一週間で、消散する。最後にまた、湿度、雨、氾濫が、いかなる形であれ迅速に放射能をほとんど検知されないレベルにまで、減少する。

国際核条約はプルトニウムとウランの純粋な分裂を扱っていた。それらは私が述べたタイプの分裂装置により引き起こされた分裂と融合の混合した核融合は扱っていない。国際的情勢は、国際条約のもとで扱われず、そのため罰を受けることなく使用可能な兵器を開発するために、情報機関、政府(この用語の選択は読者次第だが)、秘密結社を必要としていた。この兵器が使用された。

分裂装置により引き起こされた核融合は6000億分の1秒以内で爆発する;およそ6000億分の5500億秒で核融合し、およそ6000億分の500億秒で核分裂する。かなり短い時間である。融合の力は全体の威力を何倍にも増大するが、出力される全体の放射能を減少する。

私は枯渇の時代について、危機的な決定的理由のため、述べた。私達はその時代に生きている。材木、水、石油、銅、希少金属やある種の他の天然資源は、次の数十年を見渡すと、供給不足になる。私達は来月の計画をするにも悪戦苦闘する。政府は25年、50年、100年先を計画している。

バリ、ベイルート、米駆逐艦コール、ムンバイ、その他の言われているテロリストの爆破は、政権交代のアジェンダとアラブ世界全般でのまやかしで茶番劇のテロへの戦いを促進するために、情報機関によって成し遂げられた偽りの旗のミクロ核事件であった。それは今この瞬間にも起きている。

これからはミクロ核爆弾の時代である。核手榴弾。核ゴルフボール。ナノ核爆弾。多くが一つでも二つでもなく、三つの稀ながんにより死亡した1000人もの第一対応者に尋ねていただきたい。Reggie Hillaire は甲状腺のがんから去年回復したばかりである。彼は、70歳以上の人のみを苦しめる稀な血漿のがん、多発性骨髄腫に襲われた。Reggieは50歳以下である。第一対応者の中には、多発性骨髄腫、非ホジキンリンパ腫、食道がん、 脳がん、膵臓がん、白血病、その他の急速に進展するがんが見られる。これは、チェルノブイリ、長崎、広島以外の場所では、今まで見られなかったことである。

これは911が核事件であったことを理論的に分析する文章ではない。これはアメリカを、おそらくは世界を、高度に洗練されたミクロ核爆弾が存在するだけでなく、かなり規則正しく、使用されていることに目覚めさせるための文章である。核物理学者である  Christopher Busby 博士がイラクの砂漠で、具体的にはファルージャの爆弾が作ったクレーターやイラクの他の地域で、多くのボランティアが提供した髪を用いて、これらの爆弾の証拠を発見した。濃縮ウランがイラクでは使用された。彼のレポートは最近数ヶ月の間にイギリスの権威ある査読された刊行物に発表された。

911は核であった。それは最初の核事件ではなく、また最後の核事件でもない。さらなる核事件を想定せねばならない。それは必ず起きる。

911が核事件であった明白で論破不可能な物理学、化学、数学的証拠
:http://www.datafilehost.com/download-b128ac41.htm

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