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2012年5月

2012年5月31日 (木)

Jim Fetzer のChris Bubsyへのインタヴュー

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=qlme_6XUhwY の日本語訳です。

(インタヴュー全編のトランスクリプトはhttp://www.veteranstoday.com/2011/11/03/new-bombs-and-war-crimes-in-fallujah/にて閲覧可能です。)


(Jim Fetzer: 戦車の頭上を飛び、核兵器で破壊すると?)

Dr. Busby: そうです。そうなのです。全く通常では考えられないことです。ミサイルは戦車に衝突していないのですから。ミサイルは戦車の頭上を飛んでおり、ミサイルの下部からエネルギーを放出し、戦車を破壊したのです。

Jim Fetzer: そのような兵器は鉄筋高層ビルに対しても使用可能でしょうか?

Dr. Busby: そうですね。何でも出来るdirected charge weaponを作成可能でしょう。このような兵器の一部は、もちろん…重要な点だと思いますが…Fallujahでの戦闘に関する様々な書物で述べられています。このことを言っているのは私ではないのです。そして彼らは壁を破壊出来るそのような兵器を持っているのです。問題は「反乱者」と呼ばれてる人間は、建物の中におり窓から撃っているため、彼らをやっつける最も簡単な方法は完全に壁を破壊することになると言えます。ですから directed-charge weapons には、壁を破壊することは可能です。壁はそのような兵器で破壊されているようです。このように多くの現代的兵器が存在します。

この件に関してもう一つ述べたいのは多くの奇妙な傷が発見されていることです。実際に医者の集団が、どのようにしてこれら損傷が見られるにいたったのかを解明しようと取り組んでいることをご存知でしょう。これらの損傷は歴史上の戦闘で見られた類の損傷ではありません。これらは全く新しい損傷です。ですから何かの新型兵器が介在しているのです。私はおそらくその兵器はウラニウムを含んでいると考えます。もっとも私の推測ですが。

Jim Fetzer: これらの損傷の概略を述べていただけませんか?そうすれば何の話をしているのかより理解できると思いますので。

Dr. Busby: 明白な理由なく胴体がわずかに膨張し、胴体が避け内部を露出した状態で発見され、彼らの死を説明するものが分からない人々が存在します。

今ではこれはthermobaric weaponの影響であったと考えられます。現在ではウラン爆発物は thermobaric weaponsの開発に結びついています。なぜならこれらの兵器がもたらすのは、鋭い衝撃波を伴った極めて鋭い「衝撃」ではなく、緩やかな衝撃波を引き起こし、衝撃波が消え去ると、次には真空へと吸い込むからです。これは人々を急激な気圧の変化により破壊するものです。これは人の肺を吸い込む、と言っても良いでしょう。ですから彼らはそうした兵器のひとつの被害者の可能性があります。

今度はそのような兵器のひとつに襲われた少年の写真を見てみます。彼の胸部には黒線のような横縞があります。彼の体の他の部分は無傷です。彼には問題はありません。しかし彼の腕を横切る縞の部分は、完全に黒こげになっています。骨のある部分に2本の棒が見えますが、炭と化しているようです。ですから彼は見た所窓のそばに立っており、窓を通じてとてつもなく大きな熱がやって来て、彼の体の一部を完全に破壊し、他の部分は全く無傷ということです。このような写真が多く存在しており、これらの写真は私達が(まだ)完全には理解していない新型兵器の類が使われたと考えない限り筋が通りません。

JimFetzer: Chirs 、これには非常に不快感を感じます。つまり、人間の人間に対する非人道性が、お分かりのように、ここではあからさまに見られるのです。

Dr. Busby:全く興味深い哲学的な観点です。これらの人々がどうしてそのようなことが出来るのかということは。彼らは自分達を異なる宇宙に置いているのです。彼らは鉛筆と紙を持ってただそこに座っているだけであり、ただそれを…なんと言うのか分かりませんが、誰かを殺す抽象的なプランのように、何かとして見ているだけなのでしょう。彼らは彼らを実際の人間としては見ていないのです。

Leuren Moret: 何も個人的なものはないのです。Chris、何も個人的なものはありません。まるで靴を作る産業か何かみたいに。

Dr. Busby: 私はとても興味深いビデオを見ました。パレスチナ人でしたが3人の女性が連れ立って歩いているのです。彼女達は無線操縦無人機を、イスラエルの無線操縦無人機の一つを見ているのです。すると2人の若い娘が母親の方を向いて微笑んで、それを指差しました。すると無線操縦無人機は彼女達を破壊してしまいました。ミサイルを飛来させ、2人の子供を粉々に爆破したようでした。その後同じ番組で、若いイスラエル人男性が、コンピュータ画面の前に操作レバーを持って座っている映像を見ました。彼らがこれらの無線無人機をコントロールしていたのです。言うなれば、彼らは無線無人機の目を通して見ていたのです。彼らは人が歩くのを見て、操作レバーのボタンをまるでコンピューターゲームのように押すことが出来るのでした。私はこのような画面を見たのです。2人の男性がそこに座り、2人の美しい若い女性が振り向き笑うのを見て、無線操縦機に笑っていることと彼らは考えました。しかし、彼女達は自分達で話していた冗談を笑っていたのかも知れません。彼らは彼女達が無線操縦機に対して笑っていると見て、ボタンを押し、彼女達を殺しました。現代的兵器を人が使用することを可能にしているのは、この人々間の距離、ということでしょう。

Jim Fetzer: 私は実際“On the Ethical Conduct of Warfare: Predator Drones”という題の1本の文章を Global Researchにて発表しているのですが、検証はこれらの無線無人機の攻撃の中で、ターゲットとした反乱毎に平均すると140人の無実の民間人を殺害していることを示しています。もちろん、私達がよく知っているように、合衆国はイラク人、アフガニスタン人の視点で軍を支援し、占領しているのですから、彼らは、ロナルド・レーガンがニカラグアのコントラを称したように「自由兵士」なのです。

他の視点で物事を見ることの出来ないアメリカの無能力性は、Cris、全く呆然としてしまいます。こう言わねばなりません。呆然としてしまいます。

Dr. Busby: 全く私も同感です。私にも良く分かります。あなたがその件に関して何が出来るのかは分かりませんが。

Jim Fetzer: あなたがこれらの新型兵器に、少なくともその影響に取り組んでいるという事実から、私は以下の質問に導かれるのです。911の検証の最も困惑を感じる局面はどのようにしてツインタワーは破壊されたのかというものです。なぜならビルは全階とも静止したまま、上から下に数百万ヤードの極めて小さな粉塵に変化してしまったからです。ビルの下の部分の質量はビルの頂上部の質量よりも圧倒的に大きいのです。例えば、ノースタワーに関しては、頂上部の14階部分は、鉄筋が基部から次第に細くなっているため、圧倒的に質量が小さいのです。一方地下2階の鉄筋は6インチの厚さで、そこから5インチやそれくらいから頂上部では4分の1インチになっており、鉄筋の質量のわずかに1.4パーセントを意味するのです。そのためその部分が98.6パーセントの下の階に勝ったという考えは全く物理法則的に不可能なことです。さらにまたこれらのビルは下方向への一方向の重力の作用の影響ではなく、明らかに全方向に解体されているのです。ですから質問は「一体何がこれをもたらしたのか」と言うことになります。そして私はあなたが話しているこれらの特殊兵器にそのような結果をもたらすことが可能ではなかったかと考えているのです。

Dr. Busby: そうですか、それは興味深い質問であり、ツインタワーの地下の水で発見されたトリチウムの話と関係があります。ではツインタワーのトリチウムを調べると、ツインタワーの地下水中のトリチウム元素の濃縮を測定した複数の極めて優秀な化学者による査読された科学的論文が存在します。トリチウム元素は、(核兵器に利用され、一部の核反応で生成される)核放射性水素の一形態です。そして彼らはそこのトリチウムの総量は全く不可能な量で、何か「通常は起こりえない出来事」の結果として以外にはそこにはあり得ないとの結論を出しました。

では今話しているこの兵器に関する重要な点ですが、このジュウテリウムとウランを利用した兵器は、実際にトリチウムを生成するのです。それは主要な生成物の一つです。それはヘリウム4とトリチウムを生成します。ですからこの特別な爆発物の足跡か何かを調べているのなら、調べる必要があるのは、トリチウムだと思います。トリチウムを調べる必要があるでしょう。そして彼らはツインタワーでトリチウムを実際に発見したのです。ですからそれらがこの同じ兵器によって破壊されたということは全く可能なことになります。

Jim Fetzer: そしてそれは中性子爆弾の効果をもたらす兵器…

Dr. Busby:はい。ガンマ線を発することで。

Jim Fetzer: 劣化ウランと濃縮ウランを組み合わせることでですね。では爆発の範囲などの望む効果を出す混合物を作成出来るように混合することは可能ですか?

Leuren Moret: Chris、ジムとリスナーに Livermore Nuclear Weapons Lab で開発されたスーパーテルミットやテルミットの構造に関してあなたが発見したことを説明して下さい。それから、これもまた Livermore Nuclear Weapons Lab で開発された第4世代の核兵器の、サンドウィッチのような、同様な層になっている構造のことも。

Dr. Busby: でも私はあなたがそうするべきだと思います。私はスーパーテルミットのことは何も分かりません。人々は私にその件について話してはいますが、私は全くその件については分かりません。

Leuren Moret: あなたはジュウテリウムの層があり、U235の層がある第四世代核兵器の構造に関して話していたでしょう。

Dr. Busby: いいえ。それはウラン中でのジュウテリウムの溶解のことで…

Leuren Moret: ええっ。ウラン中で。

Dr. Busby: はい。事実は Martin Fleischmannという名の私の同僚の一人による研究から、私達はそのことを知っているということです。彼はSouthampton大学で「常温核融合」と呼ばれる現象を最初に発見しました。そして私は実際にしばらく前そのことに取り組んでいたのです。70年代の終わり、80年代の始めの頃でした。彼はジュウテリウムとパラジウムを溶解し、電気分解すると…電気分解に利用すると、入力よりも多くのエネルギーを出力できることを発見しました。そうしてこれが常温核融合と呼ばれたのです。そして全ての人が常温核融合を用いてフリーエネルギーを得ようとあちこちを巡っているのです そして当時イギリスの原子力エネルギー研究所であった、Harwell Laboratoryはそのことを否定しました。「いや、うまくいかない。」と言ったのです。彼はあきらめたようで、あるいはその研究はどこに発展しませんでした。しかしより最近になって、彼は私のイタリアの同僚に実際に性能の良い電極や性能の良い材料を用いてそのことを教えました。それはウランで実はジュウテリウムではなかったのです。ウランは多くの水素やジュウテリウムを溶解します。なぜならそれらは大きなウラン原子の隙間に入り込むからです。ウランが92という原子番号を持っていることはご存知でしょう。ウランは極めて大きな原子で金属のマトリックスの中にあるので、原子の間には水素が入る大きな空間が存在し、大量のジュウテリウムがウランのマトリックスの中に実際に溶液として溶解することになるのです。Emilio Della Guidiceによれば、次にそれを圧縮すると、常温核融合反応を引き起こします。私は彼にロンドンで会いました。彼は私にこのことを教えてくれました。そうしてウラン中で過飽和状態にあるジュウテリウムの溶液を圧縮すると、ジュウテリウムには行く所がないため、ジュウテリウムは自体をヘリウム4に変化させる程にまで圧縮され、トリチウムと中性子を持った大きなガンマ線パルスを生成します。これは2段階の反応です。そしてこれが常温核融合反応です。

ですから原則としてしなければならないことは、砲弾を持ってきて、ウランの粉で満たし、その中にジュウテリウム、重水素を溶かし、何かに向けて撃つということです。ですから詰め込まれるものが存在するとうことです。圧縮されると、この反応、常温核癒合の結果としてこの膨大なエネルギーのパルスを得るのです。これが彼が示唆してくれたことで、この常温核融合兵器がなすことです。

実際、ロシアは、彼らが「Red Mercury」と呼ぶ同様な兵器について話していました。また彼らはロナルド・レーガンの任期の後期に、レーガンとソビエトシステムの将軍か誰かとの間に討論があった頃に、この兵器のことを話に出しました。彼らは自分達が野球ボール程の大きさの中性子爆弾の、この兵器を持っているという事実を自慢していました。それは20キロかそれくらいのキログラムの重さの密度をもっていました。いずれにせよ私には、野球ボールの大きさにして、彼らの言う通りの重さにするためには、ウランでなければならなかったことが分かりました。なぜならウランはそのような重さになるのに十分な密度を持った唯一の物質だったからです。ですから私はこの兵器はその頃実際に存在していたと思います。そしてこれが私が知っている全てのことで、スーパーテルミットに関しては何も知りません。ですがそのような兵器が存在しているのであれば、このように作用するのです。

Jim Fetzer: スーパーテルミットやナノテルミットに関してなされた検証では実際にはそれらには、あのような芸当を成し遂げるために必要であったことになる爆発物としての特性をもっていないことが示されています。私は NASA 出身の T. Mark Hightowerという名の化学技術者と協同して取り組んでいます。ナノテルミットの爆轟速度はわずかに毎秒895メーターですが、あなた方は材料化学からご存知のように、爆轟速度は少なくとも音速と同等でなければならないという原理があります。私達は現在ではコンクリート中の爆轟速度は毎秒3200メートル、鉄筋中では毎秒6100メートルであるため、ナノテルミットには、例えば911のツインタワーで観察された結果をもたらす性能がないことを例証する複数の記事を発表しています。

Dr. Busby: …トリチウム、これがポイントですね。

Jim Fetzer: トリチウム。はい、そうです。高まったトリチウムのレベルそれからバリウム、ストロンチウムそしてジュウテリウムのレベルの高まりもまた理解しています。

Dr. Busby: そうですか。本当であれば…私はトリチウム同様ジュウテリウムも高まっていたとは知りませんでした。もしトリチウム同様ジュウテリウムも高まっていたのであれば、間違いないでしょう。

Jim Fetzer: ではあなたにこの件に関して詳しく述べていただきたく思います。なぜならこれは極めて重要な点だからです。私は長い間、何が起きていたのかを私達に告げるのは化学的残滓物であると考えています。

Dr. Busby:その通りです。そうです、私が先ほど言ったこと、 Emilio Della Guidice が私に教えてくれたことからすれば、この兵器はウランに溶解したジュウテリウムなのです。OK.ではそれが事実であるとすれば、100パーセントの核融合を得ることは出来ないでしょう。つまり、もし5パーセント以上の核融合を得るとすれば、私は驚くということです。そしてウランのガンマ放射能を調整することで核融合のレベルを調節することが可能であると言うことです。ということは混合物にU235 を多く入れると、イオン化したU235 はU238よりも放射性が強いため、 電子密度を増やし、そうして常温核融合に向かう物質のパーセンテージを調節することが出来るということです。しかし核融合のパーセンテージが極めて高い場合、私は大いに驚いてしまうでしょう。

というのはもし私が言わなかったら、この兵器の全ての部分は過飽和状態に到達しなかったからです。そうしてその一部分はこの核融合反応を起こし、残りの部分を吹き飛ばすことになります。まるで原子爆弾のように。そのため彼らはこのような大きなウランのケースを原子爆弾の上にかぶせなければならなかったのです。なぜなら初めの核分裂の爆発が全てを吹き飛ばし、中性子密度が低下すし、効力を大いに失うことになるからです。、そして彼らの原子爆弾を使ったやり方でさえも、わずかに5パーセントの核分裂を得たに過ぎません。ですから非常に大きな損耗があったのです。

ここでも同様です。損耗はもちろん、爆発の際に放出されるジュウテリウムを全てジュウテリウムとして放出させ、トリチウムや何かのような他の物質に変化させることはありません。そして地中に存在することになり、そのためジュウテリウムを発見出来ることになります。

Jim Fetzer: 私に次のようなシナリオの妥当性を尋ねさせて下さい。「ブーン、ブーン、ブーン」という音を聞いたと告げる消防士がいます。ビルは110階で完全に破壊されるのに約11秒かかりました。私達は一度に10階を吹き飛ばす一連の爆発音を聞いていたと思います。このようなことはこのようなタイプの兵器を使ってあり得ることだと考えられますか?

Dr. Busby: 私には実際の所は分かりません。私は兵器の専門家ではありません。私に言えるのは…つまり…これは全てさかさまに歩くようなこと。つまり私が知っていることから、濃縮ウランを私達は Fallujahで発見したということから、さかのぼって行くようです。

Jim Fetzer: はい。

Dr. Busby: そしてなぜ Fallujahに濃縮ウランがあったのかを私達が考えたということから、「ここを見てくれ、一つの可能性は彼らがこの兵器を開発したということです。」と私達が言ったということから、さかのぼっています。そこにあなたが他の事を、この兵器が存在するだろうということを追加したのです。

Jim Fzer: はい。

Dr. Busby: 私にはそれがどれほどの破壊力を持っているのか分かりません。しかし大きさを考えると極めて大きな破壊力を持っていると言えるでしょう。ですからもし何か小さくて持ち運べ、どこかの隅に置くことが出来、このビルを破壊出来るものを欲しいのであれば、グッドでしょう。つまり、そうでなければ、TNTをスーツケースにつめて持ち運ばねばならないことになります。あるいは、複数のスーツケースならさらに困難になるでしょう。

Jim Fetzer: 大量のTNTになるでしょう。大量の…Leuren のナノテルミットに対する関心に応えて言うのですが、それはTNTの爆発力の13パーセント以下しかないそうです。

Leuren Moret:化学的爆発物は世界貿易センタービルに起きたことをなすのに十分なエネルギーを放出しません。ナノレベルの粉と化したのです。そしてそれらは惨事の48時間以内に下層宇宙軌道にありあました。それらは極めて微小な粒の微粒子でした。私は大気中の粒子の専門家です。私はそれほど速く下層宇宙軌道に到達したなんて聞いたことがありません。

Jim Fetzer: Chris が述べていることは極めて可能性の高い推測ではないでしょうか?推測ではありますが。しかし言うまでもなく科学的推論の決定的な部分は、更なる調査のために仮定を特定する推測なのです。私は考えます…

Leuren Moret: 世界貿易センターに何が起きたのかを解く全体の鍵はエネルギーの割り当てです。これらのビルの物質をナノ粒子にまで破壊するにはどれくらいのエネルギーが必要であったのでしょうか?そしてそれは化学的な爆発から発生させることは不可能でした。

それから第二に、Thomas Cahill 博士が911の後10月5日に始めた大気モニターにより報じたデータは…彼は高レベルのウランを、WTCから放出された粉塵の中に高レベルのウランを報じた人です。彼は測定された合衆国の大気サンプル中最高レベルの微粒子の濃縮を、測定された合衆国の大気サンプル中最高レベルの金属の濃縮を報じました。またさらに彼はジュウテリウム、トリチウム、そして言いましたように高レベルのウランを報じました。

Jim Fetzer: では Chrisどうぞ。

Dr. Busby: はい、そうですね。これら三つの構成要素が全てあるということですね。トリチウム、ジュウテリウム、ウラン。そう、これが必要な全てです。全く道理にかなった仮説のようです。

Jim Fetzer: 全くそのようです。 Chrisここで私は構成要素についてはっきりさせたいと思います。ウランの溶解であるジュウテリウム、劣化ウランのジュウテリウムで希釈された粉が存在するのです。そうするとなすべきことはそれを発射するかそれに圧力を加えて、…を引き起こすと。

Dr. Busby: その通りです。そのように作用します。

Jim Fetzer: これは驚くべきことです。全く驚くべきことです。

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