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2012年4月30日 (月)

Wtc attack 911-4

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=CcPP-0Kvpzo&feature=relmfu
の日本語訳です。

Wtc attack 911-4

これは彼らが攻撃を再現しようとした時の、Dan の話である。

「シミュレーターでの訓練期間の後に、私は『じゃあ、皆、席についてくれ、今度はテレビで見たようにビルに衝突させることが出来るかどうかやってみよう。』と言いました。

これは737型機のシミュレーターで、ご存知のように737型機は767型機よりも小型で操縦しやすい航空機です。

記憶に留めておいて欲しいのですが、そのパイロットたちは長年の経験を持つパイロットたちだったのです。

私はシミュレーターをニューヨークに設定し、彼らは順番にビルに衝突させようとしました。

彼らは、着陸速度近くにまで減速しない限り、ビルに衝突させることは出来ませんでした。」

「それは知らなかった。」

「誰も知らなかった。」

「信じられない。」

「彼らはそのビルに衝突させることが出来なかったのです。

彼らには高速では出来ませんでした。」

「ダッツロールが起きたのではありませんか?」

「その通り。ダッツロールが起きたのです。」

ダッツロールを記憶に留めなければなりません。

精確には、

ダンピングレイショ、これはどれほど早くモーションが持ち上がるか。

次にフリクエンシー、これはモーションそれ自身ののスピード。

そしてロジオレイショ、これはどれくらいロールするか、どれくらいのバンク角度か、どれくらいの大きさかを計測する。

これらが滑走路に着陸する際に査定しなければならない三つの局面である。

「ダッツロールが起きたのです。

人々は航空機をそのような速度で飛行させ操縦することが極めて困難であることを理解していません。

高速で飛行する航空機を操縦することは極めて困難なのです。

特に初心者である場合には。

なぜなら初心者は未熟で、彼らの経験は小型機のものでしかないのですから、全ての操縦動作を大きくやり過ぎることになります。

航空機を300ノットで飛行させる場合、コントロールするためには、小さな航空機に対するように動作を小さくしなければなりません。

初心者は重力のGにも耐えられません。

全て指先感覚の操縦でなければなりません。

要するに、全員が10回試みましたが、誰も出来ませんでした。

私は始めてから確か10回目になってやっと出来ました。

ですから言うのですが、これは目を覚ますことを促す、何かがおかしいと告げる経験でした。

私達は日常常に飛行しており、実験に参加した数千時間の飛行経験を持つパイロットたちですら、そのような高速で航空機をコントロールすることは困難だったのです。」

「私がビデオ作品を制作する時も、航空機がペンタゴンに衝突するようにいろいろな操縦を組み合わせて、頭上から、横から、あちら側から来て、ラムズウェルトが座っていたビルの反対側に飛行し、政府の主張するストーリーと全く同じになるようにするには、マイクロソフトのフライトシミュレーターをもってしても、5回も6回もやり直して、困難でした。」

「その通り。」

着陸速度は911のWTCの航空機として報じられた速度のおよそ5分の1である。

インタヴューしたパイロットは着陸速度で初めて試みてWTCに衝突させることに成功した。

このタイプの航空機の最大航行速度 を150ノット以上超える速度で同じことを試みる場合には全く異なる操縦技術が必要である。

極めてわずかな力はハンドル上には、我々がいうyoke (操縦桿)上には、実際の動きとしては現れないが、それでも航空機の方向を大きく変更させることもあるし、機体の解体の引き金ともなりうるのである。

政府は我々にこれらのハイジャックしたパイロットが172型機を65ノットで飛行させることも出来ない「最高の」パイロットであり、3機の航空機をビルの内部に完全にすっぽりと、誤差マージン33フィート以下のペンタゴンと誤差マージン25フィート以下のWTCに、400ノットから500ノットを超える速度で収める事が出来たと信じさせたいのである。

信じるか否かはご自身でご決断下さい。

「小さなターゲットに衝突させることは着陸速度であってもいかに困難であるかについて話して下さったのですが、今度は空母についての話を少ししていただけますか?」

「はい。

私達はユナイテッド航空の持つシミュレーターの一つでのシミュレーションプログラムを受けたことがあります。

私達は技術的に757型機をサンディエゴまで飛行させ、空母に着陸させることが出来るかどうか聞かれたのです。

単なる遊びとしてですが。

これは言うまでもなく訓練計画の一部ではありませんでした。」

「そのときシミュレーターで飛行させたのは757型機でしたか、それとも767型機でしたか?」

「あれは757型機でした。ご存知のように767型機よりもかなり小さい航空機です。

私達には757型機も767型機も飛行資格がありました。」

「767型機と757型機ではどちらが操縦しやすいと思いますか?」

「言うまでもなく757型機のほうが操縦しやすいです。」

「OK」

「特に機体が軽いですし。」

「ではあなたの空母に着陸しようとしたご経験についてお聞かせ下さい。」

「私達、私と一緒にいたパイロット達はちょうどPCEを終えたところでした。」

「PCEとは何ですか?

視聴者に教えて下さい。」

「その頃受けていた6ヶ月のプロフェッションCチェックのことです。

私達はいい成績を残したのだと思います。

航空点検士がいて、私達には時間が少しありましたので、彼は私達をもてなしたいと思ってくれてこう言いました。

『航空空母に着陸してみようか?』

私達は航空機をサンディエゴまで飛行させ、航空空母での着陸離陸訓練をしてみようということになったのです。

これは私達にとってとても楽しい遊びでした。

まずは副操縦士がやってみました。

確か彼は4回ほど空母に着陸させようと試みたと思います。

そして私の番になりました。

とても軽い航空機でした、言うなれば、重たいところがどこにもないのです。

ですから私はとても遅い速度で接近しました。

120ノットかそれ位だったと思います。

とても遅い速度でしたが、対気速度が遅ければ遅いほど、言うまでもなく航空機の操縦は容易になり、うまく操縦出来ます。」

「その通りですね。

要するにあなたは航空機の、757型機の短距離着陸を試みたのですね?」

「はい。その通りです。

私達の航空機にはもちろんテールブレーキはありませんでしたので、私達はワイヤか何かを捕まえることは出来ません。

ですから甲板に降り立つように、空母の甲板に着陸するようにしました。

風のない状況で、基本的に完全な状況で、ほとんど現実にはあり得ないような完全な状況でした。

いずれにせよ私の番になりました。

大型航空機を空母に着陸させる試みは私の経験の中でおそらく最も困難なことでした。

確か最初の時は、空母の側面に衝突しましたので、航空機の着陸装置を壊してしまいました。

2回目のアプローチでどうにか着陸させました。

しかし…」

「繰り返しになりますが、それは短距離着陸のための着陸速度であったわけですよね。」

「その通りです。

着陸速度で、完全な状況で、風もなく、私の経験では最も困難なことでした。

確かに私はどうにか滑走路に着陸させることが出来ました。

本物の着陸のようでした。

私は滑らかな着陸はあり得ないと考えていましたので、そこにただ着陸させることだけを考えていました。」

「では長時間の飛行経験を持つ767型機の機長であるあなたに尋ねたいことがあるのですが、確か25,000時間から30,000時間の飛行経験があるのですよね。」

「はい。その位です。」

「ユナイテッド航空でですね。

もしあなたが767型機に乗っていたとして、757型機よりも操縦しにくいとあなたは言いますが、そのタイプの航空機の操縦経験がなく、両翼幅が156フィートのその航空機を208フィート幅のターゲットに、収めることが出来ると思いますか?」

「いいえ、不可能だと思います。

あなたが言うように国家運輸安全委員会かどこかの数字によれば、510ノットが出ていたそうですが…」

「そうです。

中程度の高度での音速ですよ。」

「私に言わせれば、そのような初心者には不可能だと思います。」

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