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2012年4月30日 (月)

Wtc attack 911-3

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=X_XD2s-zg28&feature=relmfu
の日本語訳です。

Wtc attack 911-3

ボーイングはその高度での音速飛行が可能で、誤差マージン25フィートのターゲットに衝突させるコントロールが可能な767型機を製造しているのであろうか?

国家運輸安全委員会によれば、ノースタワーに衝突したと報じられたアメリカン航空11便は175便より遅い速度で飛行していたという。

アメリカン航空11便の速度として報じられた速度は、エジプト航空990便を先例として用いると、まさに飛行中に解体しようとしていたことになる。

この機の速度は可能としても、再びエジプト航空990便を先例として用いると、ユナイテッド航空175便と言われている航空機の速度は全く不可能である。

結論は、WTCを攻撃した航空機に対しては多くの異なる速度が異なる組織により報じられているなか、我々はこのような件において最も経験のある機関、国家運輸安全委員会により計算され報じられた速度を利用したが、政府のストーリーを擁護する人は彼らのセオリーを維持するためには、国家運輸安全委員会により計算され報じられた両機の速度を420ノットになるように引かねばならない、ということである。

サウスタワーに接近するユナイテッド航空175便の報じられた速度は、中程度の高度である22,000フィートでの音速と同じ同圧作用がある。

アメリカン航空11便もまた、データによれば、22,000フィートでのマッハ1以上の同圧を経験していた。

アメリカン航空77便、ペンタゴンに衝突したと言われている757型機もまた同じ経験をしていた。

遷音速域では他の要因も作用するが、同圧は同圧であり、数学は嘘をつかない。

もちろん、これは全てASR データあるいはフライトデータレコーダーのデータにより報じられた速度に基付くものである。

繰り返すが、二つの可能性のみが存在する。

一つは様々な機関から入手した速度のデータが不正確なものであったというものであり、その場合、航空機での飛行は危険なものとなり、重大な影響を航空業界に及ぼすことになる。

あるいは観察された航空機は報じられた航空機とは同一ではないというものであり、この場合、911委員会により我々が聞かされてきたストーリーは嘘ということになる。

我々はPilots for 911 Truth であり、我々はいかなるセオリーも裏付けるものではないことを明らかにしたい。

このことはまた我々のホームページ冒頭の綱領においても明らかにしている。

我々はホームページの後に引き続くページにおいて数年にわたりデータに基付いた分析を発表している。

このWTCの分析は国家運輸安全委員会により開示されたエジプト航空990便のデータと先例に基付き、WTCの航空機のものとして開示されたデータと比較しているが、いかなるセオリーを裏付けるものではない。

しかしながら、この分析は、我々の政府により我々が聞かされてきたストーリーは、最善でも不正確、最悪の場合、明らかな政治的計画のため意図的に欺瞞に満ちていることを決定的に証明している。

あなたのマイレージが変わるかも知れないのである。

いずれにせよ、911事件は重大な事案であり、真剣な緊急を要する調査が必要であることが再び証明されたのである。

「コマンダーRalf に話を聞きたいと思います。

コマンダーRalf 、あなたは確かアメリカン航空での飛行経験があるのでしたね。」

「はい、私はカナディアン航空で6年間、アメリカン航空で21年間働いていました。」

「767型機を操縦していたのですね。」

「私は767型機を国際線の機長として操縦していました。」

「OK。では速度の話をしていきたいと思います。

国家運輸安全委員会により報告された、サウスタワーに衝突したと言われている航空機、ユナイテッド航空175便の速度は510ノットとされていますが、この速度に基付いて話をしていきたいと思います。

エジプト航空990便という基準あるいは先例についてしばらく話をしていきたいと思います。

エジプト航空990便という基準あるいは先例では高度22,000フィートでマッハ0.99に達したのですが、これは海抜付近での420ノットという等価対気速度になります。

これはユナイテッド航空175便が到達したということになっている速度よりも90ノット遅いのですが。

この件についてどのように考えますか?

ユナイテッド航空175便が510ノットに達すると思いますか?」

「物理法則的に不可能です。

民間旅客機に海抜付近で報じられた速度510ノットを出すことは、物理法則的に不可能です。」

「もし海抜付近で510ノットが出ていたとすれば、その高度ではマッハ1を超えることになります。」

「物理法則的に不可能です。

その航空機はそのようなことが出来るようには設計されていません。

機体は壊れ始めるでしょう。

音速を出すような過剰なパワーはないのです。

民間旅客機はそのようには設計されていないのです。

物理法則的にそのようなことをなすことは出来ません。」

「そうですね。

では、あなたはこれらの航空機はそのような速度を出すことが不可能であるとご存知であり、国家運輸安全委員会ははっきりとこれらの航空機がそのような速度を出していたと主張しているわけですので、言うまでもなく導かれる唯一の結論は、タワーに衝突した航空機は衝突したと言われている航空機ではなかったということになります。

このことについてどのように考えますか?」

「それは確かに一つの可能性です。

ニューヨークでの二つの衝突とペンタゴンでの衝突についてテレビで見た事を調べてみると、衝突がほとんど街路の高さであったことが分かります。

757型機や767型機がほとんど街路の高さを飛行し、同機が350ノット以上を出していたと信じることは極めて困難なのです。

ですから510ノットに達していたというのは、全く考えられません。

物理法則全てに反するのですから。」

「OK。ではあなたは国家運輸安全委員会やレーダーが不正確であったと考えているのですか?

あるいはこれらの航空機はそのような速度に達することが可能であると考えるのですか?」

「それは全く良い質問ですね。

確かに仮説としては、国家運輸安全委員会のレーダーが間違っており、私達に与えられた
情報が間違っていた、あるいは767型機のように見えた航空機が、実はかなり改良されていたという二つのケースが考えられます。」

次のインタヴューはRusty  Aimer とのインタヴューである。

Rusty はユナイテッド航空で757型機、767型機の機長として、911で利用されたと報じられた航空機と同型機の操縦経験がある。

これは彼自身が多くの飛行時間を持つ航空機と全く同一の航空機のものとして国家運輸安全委員会が報じた速度について彼が語った発言である。

「多くの時間を私達と過ごして下さり、率直な話を聞かせて下さり感謝します。My friend 。

「どういたしまして。Rob 。」

「サウスタワーに衝突したユナイテッド航空175便と言われる航空機は510ノットを出していたということです。

これを高度22,000フィートでマッハ0.99を出していたエジプト航空990便の低高度での同等な動圧がわずか420ノットであったことと比較すると、この航空機は飛行中に解体すると考えられるのですが。」

「767型機を510ノットにまで速度を上げることが出来るかというと、全く疑わしいことであり、どのような民間旅客機でそのような速度に達することは不可能であると私は考えます。

もし仮に出来るとしても…」

「コンコルドではどうでしょうか?

コンコルドでならそのような速度に達することが出来るのではないでしょうか?」

「そうは思いません。」

「コンコルドですよ。」

「海抜付近では無理です。」

「そうですね。海抜付近での話ですね。いい点をついてます!」

「その通り、航空機を、特に旧型の767型機を、ユナイテッド航空の…」

「ところで、あなたにはこの航空機の操縦経験があるのですよね。」

「はい、そうです。

私に言わせれば、不可能です。

民間旅客機の操縦経験のあるパイロットなら、510ノットなんて言われたら、一笑に付すでしょう。」

自分の車を時速150マイルで、車の側面を車庫の側面にぶつけることなく車庫に駐車することを想像していただきたい。

ご覧いただけるように、車の運転は精確でなければならない。

「最高の」ハイジャックパイロットであったハニ・ハンジュールのことを考えてみよう。

彼には172型単発プロペラのセスナ機を65ノットでコントロール出来ないという事実のために、そのセスナ機を借りる許可が降りなかった。

技術の低いパイロットが全く訓練を受けたことのない大型ジェット機を、ほとんど10倍の速度で、それぞれの翼端からの誤差マージンが約25フィートしかない物体に対して操縦可能であるとは極めてあり得ない話である。

WTCの幅は208フィートで、767型機の両翼幅は156フィートである。

これがさらに分かりやすい例である。

オイル交換のためにJiffy Lube や同様な所を訪れた経験がおありであろうか?

車を入れ、止め、オイルを交換し、真っ直ぐ車を運転し、出て行くのである。

では時速150マイルでこすりつけることなく狭い通路で車を運転することを想像していただきたい。

しかしながら、あなたは自分の車のことをよく知っており、長時間の運転時間があるため、このシナリオは全く同じというわけではない。

今度はトレーラートラックの運転席に初めて座って、同じことをすることを想像していただきたい。

操縦可能であろうか?

今度は連邦航空局の経験豊富なゼロラインの航空点検士へのインタヴューである。

ゼロラインとはパイロットがゼロラインで受ける飛行テストのことである。

Dan govatos は911の数週間後に彼のゼロラインのパイロットと共にシミュレーターでWTC攻撃を再現しようと試みた。

これらのパイロットたちは既に数千時間の飛行経験を持ち、大型輸送機カテゴリーの航空機を高速、低速でコントロール出来るのである。

言われているハイジャック犯パイロット、ハニ・ハンジュールとは異なり、172型セスナ機を65ノットでコントロール可能であることは言うまでもない。

Dan govatos

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