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2012年3月23日 (金)

911インターセプテッド(パート3)

以下は、http://www.youtube.com/watch?v=uLgMQrDQ4MU
の日本語字幕です。(交信音声は聴き取り不可能なため割愛しています。)




911インターセプテッド(パート3)



911においてシステム全体で生じた混乱が犯人たちがなぜあれほどまでにうまく彼らの特別任務を遂行出来たかを説明する要因となるようである。

未確認の飛行物体が西方からワシントンD.C.に接近していた時、アメリカン航空11便が現在も飛行中であるとのメッセージがシステムに届けられた。

そうして全ての注意が西方からでなく、北東方向からの飛行物体に向けられた。

さらに航空機が、フィラデルフィアに到達してもいないのに、ワシントンに向かっているとのメッセージもまた発信された。

何故航空機が北東方向からフィラデルフィアではなく、ワシントンに向かっているとの不確かな情報が流れたのであろうか。

これは迎撃機を実在しないターゲットに向かわせ、西方からの実際の脅威から注意をそらすためであったのであろうか。

この混乱の最終的原因は未だに判明していない。

再び、誰かが偽りの情報をもたらして、阻止するものを阻止したのである。

ワシントンの通信担当官はニューヨークの出来事を知らされなかったという事実によって、孤立させられていた。

システムのその他の部分は事実上ワシントンの通信担当官のために孤立させられた。

なぜなら通信担当官は未確認の飛行物体が脅威となろうとは、手遅れになるまで思わなかったからである。

これも、同じく、情報がワシントンの通信担当官から遮られてしまったという事実のためである。

現時点までに、ミネタの911委員会で述べた物騒な証言に多くの人が気付いている。

航空機が50マイルに接近。

航空機が30マイルに接近。

航空機が10マイルに接近。

命令は今も有効なのですか。

「若い部下はまた副大統領に尋ねました。

『命令は今も有効なのですか。』

すると副大統領は振り向いて、首をかしげて、こう言いました。

『もちろん。命令は今も有効だ。何か逆のことを聞いているのか。』

その時は私には一体何を意味しているのかわかりませんでした。」

「話に出ている航空機は…」

「ペンタゴンへ飛来していた航空機のことです。」

「そう。」

今日まで、その命令とは一体どのようなものであったかについては多くの議論が巻き起こっている。

警戒態勢解除というものであったのか。

あるいはペンタゴンへの攻撃をそのままにしておけというものであったのか。

あるいは撃墜の命令であったのか。

ミネタの証言は最も破壊的なもののひとつである。

なぜなら政府の説明に対し弁解をする者は、そのような副大統領の会話を説明するのに極めて困難な時を費やすこととなったからである。

「若い部下が来て副大統領に言いました。

『ワシントンD.C.に向かって50マイルの位置に航空機が接近中です。』

そこで私は連邦航空局のナンバー2であったMonty Belger に言いました。

『Monty 、この接近中の航空機についてレーダーではどうなっていますか。』

彼は言いました。

『はい、自動応答装置がオフになっているので、どのような航空機か我々には分かりません。高度や速度も分かりません。』

私は言いました。

『その機はどこにいるのですか。』

彼は言いました。

『その機は現在グレイト・フォールを超えたところにいます。』

すると若い部下が来て、20マイル離れたところにいると言いました。

私は言いました。

『では、Monty 、地表との関係ではこの機はどこにいるのですか? 』

レーダー上では地表の一点と関連付けることは困難ですが、レーダーでは自分がいるところからのおよその距離は分かります。

しかし、速度や高度は分かりません。

すると突然、彼と話をしている最中、彼は言いました。

『ああ、ボギーを見失いました。ターゲットを見失いました。』

私は言いました。

『では、その機はどこに。』

彼は言いました。

『Rosslyn とNational Airportの間のどこかです。』

その頃、誰かが会話に割って入って言いました。

『長官、我々はアメリカン航空機がペンタゴンに飛行しているのを見た言うアーリントン郡の警察官からの確認を今取りました。』 」

ここで論じられている航空機はペンシルヴァニアから飛来したユナイテッド航空93便であり、ミネタはこの点において正確ではないと主張する人もいるであろう。

これは事実ではない。

ユナイテッド航空93便は決してペンタゴンに接近してはいなかったからである。

またその機はアメリカン航空11便であったと主張する人もいるであろう。

しかしこの主張も同様である。

アメリカン航空11便も決してペンタゴンに接近していなかったからである。

仮に、レーダーが受信した航空機の直前の位置に基付いて、航空機の現時点の位置を継続して捕捉するコーストトラックモードであったとしても、航空機はペンタゴンに接近してなどいなかったのである。

副大統領が論じており、ミネタが耳にした航空機は西方から飛来し、ワシントンのクラスブラヴォを侵入した飛行物体であったとしか考えられない。

この間にラングレーの戦闘機は大西洋に向かっており、レーダーがペンタゴン付近で飛行物体を見失った後になって方向旋回をしたという事実と相まって、命令がどのようなものであったかは全く疑う余地がないようである。

西方から未確認の飛行物体が接近していた時、747型機の軍用機ヴァージョンである空中司令センターが飛行していた。

RADESのデータによれば、この機は、F-16が大西洋に向かっていた時、未確認の標的に対して居眠りをしていたことになる。

再び強調するが、標的がペンタゴンで消滅する時、F-16はワシントンに向かうのである。

ノースウッズ作戦は航空機を無人機とすり替え、キューバのせいにするための偽旗攻撃のために利用することを提案するものである。

言われている航空機が想定される衝突/墜落の後にも飛行していたことを示す証拠が存在する。

阻止するものを阻止しようとの明白な企てとしてシステム全体に流された偽りの流言とは異なり、サウスタワーに衝突したことになっている航空機N612UAと同様、ユナイテッド航空93便も言われている墜落の後も飛行していたことを示すデータが存在している。

ATCのトランスクリプトは、ユナイテッド航空93便が墜落したクレーターのちょうど南方を飛行していたことを示している。

航空機とのコミュニケーションに利用される装置、 ACARSのデータはユナイテッド航空175便が、報じられている衝突のおよそ20分後に、ペンシルヴァニア西部を飛行していたことを示している。

このACARS のデータは近隣のステーションから航空機への、また航空機からステーションへの送受信を伝えるものである。

ユナイテッド航空機175便と言われる航空機の公式航路は、この機がACARSのメッセージを受信していた場合、そのメッセージはこれらの送受信ステ-ションから発信されたものであったに違いないことを示している。

これはニューヨーク地域周辺のACARS 施設の地図である。

しかし、ACARSのステーションが、言われているサウスタワーへの衝突の後に、ペンシルバニア州のハリスバーグとピッツバーグからメッセージを送信していたことが報告されている。

レーダーの専門家で、電子技師のDennis Demioによれば、もしN612UAがWTCに衝突していたならば、これは不可能なことであるという。

ウォーゲーム

レーダー追跡のシミュレーション

一機目の航空機の衝突後の二機目の航空機という脅威の接近を許すことになった推奨ルートではないルートの許可

最高巡航速度を130ノットから150ノット超える航空機

不正確な航空機の位置の報告

偽りのターゲット航空機の報告

合流し、実質的に編隊を組んで飛行し、その後911の航空機と言われる航空機から離れた航空機

間違った方向へと発進した戦闘機

衝突/墜落と言われた後にも飛行していたと見られる航空機

不十分なコミュニケーション

機能しなかった電話

我々の防空措置が常に一歩遅れる一方、911の犯人達が軍事的正確さで手際よく特別任務を遂行出来たことに何か驚くことがあるであろうか。

我々はアルカイダが、想定されるハイジャック犯が彼らの任務を完了できるようにこれらの干渉を指揮したと信じることになっている。

ビン・ラディンは911の容疑者としてリストには見当たらない。

しかし我々は彼をあぶり出すべくアフガニスタンに向かった。

政府が我々に語ることとは異なる大量の情報とデータが存在する。

本質的な疑問、冷厳たる事実が存在するのである。

下院議員、上院議員に手紙で知らせようではないか。

完全で徹底的な調査を求めようではないか。

我々が安全保証の名のもとに自由を放棄し、さらに法を制定する前に。

ささいな束の間の安全を得んがために中心的な自由を放棄するものは、自由にも安全にも値しない。

ベンジャミン・フランクリン 1775年 2月17日

ご自身での情報入手のために時間を割いて下さり、感謝します。



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