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2010年10月14日 (木)

ブルースクリーン

以下は、 http://www.reopen911.org/ReOpen911_2007Archive/compgraph.htm の日本語訳です。

                                                                                                              

航空機の構造に収縮が見られないことにお気付き下さい。機首は衝突時に航空機の機体の残り部分にのめり込んでいたはずです。また航空機はまるで物理法則の影響を受けていないかのように、ビルに入って行きます。60トンの航空機が4階分の鉄筋コンクリートに、まるで鉄筋コンクリートがバターであるかのように、入って行くでしょうか?フォルクスワーゲンは、どれほど速いスピードを出していたとしても、停止したトレーラートラックを突き抜けることはありません。

下の画像の航空機の翼に何が起きているのでしょう?コンピューターグラフィックに違いありません!

Morgan Reynolds も同意しています。

テレビ放送映像捏造説を支持する30個の事実

目撃者の矛盾

目撃者に関するMorgan Reynoldsの意見

MITの材質科学/工学部の大学院生Rick Rajter の書いた
"A Critical Look at 'iquified' or
'Vaporized' 9/11 Plane Theories"

Gerald Holgramの分析

航空機が目撃された状況に関するMorgan Reynoldsの新しい文章

911tvfakery.netにはさらに多くの記事があります。

何故耳をつんざくような757の騒音に何の反応もないのでしょうか?

コンクリートの壁に衝突するトラックのビデオをご覧下さい。単なる接触でトラックの重たいエンジンが変形していることにお気付き下さい。しかし捏造ビデオには、767型機と言われる機の軽く、薄いアルミニウムで覆われた機首が鉄筋コンクリートの階に、まるで階がバターで、機首が破壊出来ない程頑丈であるかのように、入っていくのが映っています!

                                                                                 

(これより下は右側の記事の日本語訳です:訳者注)

* コンピューター技術が2機目の航空機の映像を捏造するのに利用された証拠

この捏造を明らかにしてくれた、thewebfairyとの名を持つRosalee Grable と www.team8plus.org のNico Haupt と911tvfakery.net に特別に感謝します。

目撃者セクション

航空機の衝突セクション

私達は大型機、おそらくは旅客機が貿易センター付近を飛行していなかったと主張しているのではなく、2機目の航空機の衝突を映したこれらのそして全ての、公開されたビデオとスティール写真は捏造されたものであるということを主張していることにどうかご注意下さい。

CNN の映像とこのスライドショーをどうぞご覧になり、ビルに接近し衝突する際の航空機の角度を見て下さい。航空機はかなりな角度で傾いています。航空機は左に傾いた時に、左方に‐航空機全体が上昇しています。機首が静止した物体に衝突した時、機首は上昇を止めます。尾翼部と主翼は上昇を続けます。主翼が衝突した時、主翼は停止しますが、尾翼部は上昇を続けます。ビル内の航空機の輪郭は、真正面のものかと航空機の上部の輪郭であったはずです。輪郭が真っ直ぐであるため、これが航空機はビルに衝突しなかった証拠です。ブルースクリーン技術がこの映像を捏造するために利用されました。ここに別の比較があります。

航空機が3000トン以上の鉄筋コンクリートの4階に、まるでビルがバターであるかのように、侵入することにもまたお気付き下さい。この階の部分の外側の梁は薄く、まるで「防虫網」のようであったと主張する人もいます。物理法則は相対的な運動に基づいています。 宇宙を高速で動く一粒の砂は、気化しながら、宇宙船を突き抜けるのです。要点は両物体とも同じ力の影響下にあるということです。トラックがバイクに高速で衝突する時、トラックの先端部分は大きく損害を受けます。(下のサイドパネルを参照)さらに、空いた穴を見ると、航空機は4階かそれ以上の階に衝突しています。それぞれの階は巨大な、厚い、鉄筋コンクリートで覆われたかなりな質量の皿のようなものでした。床の面積はおよそ31,000平方フィートで、床の厚さは5.5インチで、金属の甲板上のコンクリートの厚板を支えている50ksiの降伏強度の鉄骨でできた複合構造でした。(NIST executive summary, page 4)一階につきおよそ900トンのコンクリートが使われていました。(Morgan Reynolds は具体的な数字を教えてくれました。彼は階ごとの総量を算出しています。かなりな数値で、もうすぐ彼はこの件を明らかにするようです。)航空機には大量のコンクリートとさらに各階の鉄筋と外柱の重さが加わったのでした!さらに、航空機の質量の大部分は主翼支柱、エンジン、(主翼内部の)メイン着陸装置、エンジンマウントにあります。767型機の機首は薄いのです。主翼の最先端は薄いのです。航空機が4階かそれ以上の高さ分のコンクリートの皿に衝突すると、航空機は激しく変形し、おそらくは跳ね返り、まるでビルがバターで出来ているかののように入って行ったりしません。

このフライトシミュレーターを使った第2機目の航空機の衝突の比較をご覧下さい。どちらも物理法則に従わなくてよいため、同じに見えます。

実際の衝突と比較して下さい。

主翼が消失し、再び現れるこの映像をご覧下さい。

Gerard Holmgrenから

9月11日にアメリカン航空11便ち77便に本当には何が起きたのか

メディアはアメリカン航空11便の捏造乗客リストを公表した

航空機の主翼が軽量鉄鋼構造物に衝突すると実際には何が起きるのか:

アメリカン航空1420便、1999年6月1日

この航空機は、激しい雷雨を避けようと、緊急着陸し、滑走路を通り過ぎ、軽量鉄鋼構造物に衝突しました。構造物に何が起きたか、航空機に何が起きたか、お分かりになるでしょう。

Photo 1 Photo 2 Photo 3 Photo 4 Photo 5

離陸直後、この航空機はエンジンに問題が発生し、Kano's 空港からおよそ1.5マイル離れたGwammaja地区付近の人口が密集した居住区域に墜落しました。地上では少なくとも73人が死亡しました。

May 4 2002.  Flight EXW4226.   BAC 111

Photos

目撃者セクション

目撃者はどうなるのでしょう?私達には大型旅客機と言われる飛行物体を見た信憑性のある目撃者はいまだ見つかりません。「何か」を見た人、カーテンが引かれたベッドにいたのに、爆発音を聞いたために、「航空機を見た」と考える人は見つかります。

この2機目の衝突の映像をご覧になり、2機目の航空機の衝突のものと思われる爆発の前にエンジン音が聞こえないことにお気付き下さい。

このページでは、シークレットサービス職員には航空機の接近は聞こえず、ただ爆発の後に反応するだけである姿を示します。またまるでビルが存在していないかのように航空機が入って行くことにもご注意下さい‐機首が衝突した時、主翼はまだ何にも衝突していないときから、前方にせり出していたはずです。5トンのエンジンの勢いとパワーのため前方にせり出していたはずです。

航空機の音が地上のレポーターのマイクに入っていません。彼は航空機ではなく、爆発を見たのです。スタジオでは画面を素早く横切る衝突のアニメーションが放映され、”航空機を見た”ABCのアンカー、Gibson と Sawyerが、驚くレポーター、Dan Dahlerに航空機の衝突であったと告げていました。

実は、偶然にもCNNの副社長であったSean Murtaghも目撃者の一人でした。彼以外の目撃者は、小型機、ミサイル、黒い投射物、中型のエグゼクティブ専用機、あるいは爆発だけの証言をしています。目撃証言が極めて矛盾しており、その物体が何であったかははっきりと分からないのですが、その物体が何ではなかったかについてははっきりしています。Murtaghの問題に加えて、彼には彼が見たと主張している物を、彼がいたと言う場所からは見えなかったはずです。それ以上に、街頭の第一目撃者の証言は彼と矛盾します。街頭のCNNのレポーターが彼女に、爆発は内側からのものであったか、外側からのものであったか尋ねた際、彼女ははっきりと答えています。”内側からです!”

目撃証言は、目撃物が何であったかについての証拠として利用するには、極めて乏しく、矛盾があり過ぎており、目撃物は大型ジェット機ではない何かであったことを強く示唆してしまう、というのが最終分析です。この件に関するこれ以上の議論はこちらで読めます。

私達は皆さんに、自分が見たと思うものについての偽記憶はひとに容易に埋め込まれるということに警鐘を鳴らしたいと思います。そしてまた知性とは目からの信号を解析するコンピューターであるということも。ヴィジュアライゼーションについてのこの記事をお読み下さい。

これらの事実を考慮に入れると、最も可能性の高い結論は、2機目の民間旅客機は存在していなかったということになります。私達は、実証は出来ませんが、爆発物があらかじめ設置されていた、そして(あるいは)何処からかミサイルが発射されてこれらの被害をもたらしたと考えています。

* 以前はブルースクリーンと呼んでいたのですが、更なる検証によりコンピューター・グラフィック・インターフェースであったことが実証されました。またブルースクリーンは、もしいずれかの映像で用いられていたとしても、多くではなかったことも実証されました。


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