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2010年10月15日 (金)

要旨と結論

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/Summary_and_Conclusions の日本語訳です。

                                                                                    

要旨と結論

911はメディアの犯行でした。航空機の映った映像は合成映像でした。私は22のデータポイントを提示します:

1.Nine Extraordinary Compositional Features
2.Down the Memory Hole
3.Slowly Drifting Left
4.No Plane in the Wide Shot
5.The Miracle Zoom
6.Pinocchio’s Nose
7.The Fade to Black
8.Unstable Motion
9.The Missing Shadow
10.Magically Healing Columns
11.The Over-Under Puffball
12.No Broadcast-Quality Video
13.The Naudet Edit
14.The Ghostplane Edit
15.The Park Foreman Edit
16.No sound in Fairbanks
17.Hezarkhani Won’t Talk
18.Newton Rolls in His Grave
19.Comparison to Sandia F4 Test
20.The Force Paradox
21.No Wake Vortex
22.Detonation Flashes as Sync Pops

それぞれのデータは強力に合成映像仮説を支持します。個別に見ると、多くは本物の航空機仮説を極めて可能性の低いものにし、本物の航空機仮説を除外するものもあります。まとめてみると、全ての疑念は消滅します。Chopper 5 と CNN の幽霊機の映像はビデオ合成映像なのです。

Chopper 5の映像は中継放送されましたので、リアルタイムの合成映像であったはずです。ということはこれは本物の航空機仮説を除外し、飛行物体仮説を除外します。なぜかというと実際の飛行物体を合成映像で隠蔽するにはリアルタイムでの運動追跡システムを必要とするからです。2001年にはリアルタイムの運動追跡システムは存在しておらず、今日までも飛んでくる飛行物体を特定し追跡する十分信頼出来るシステムはありません。

ということはWTC2に航空機は衝突しなかったということです。ということはWTC2に接近する/あるいは衝突する航空機を映したビデオは全てビデオ合成映像ということです。

911は軍事作戦行動であり、情報作戦行動であり、メディア作戦行動でした。また軍事的心理作戦行動でした。911の航空機の映ったビデオの制作と提示は中枢で組織的に調整されていたに違いありません。ニュースのカメラマンは何を撮影するべきか、何を撮影すべきでないか指示されていたに違いありません。単一のマスターtime-code stream がChoppers 5 と 7に送信されていたに違いありません。

航空機の捏造ビデオ映像やメディアの関与を無視しても、内部犯行の証拠は圧倒的です。ツインタワーの解体から始まり、ウォーゲーム、追撃の失敗、インサイダー取引と、ずっと続いています。このことを考慮に入れると、独立系ニュースメディアが911の内部犯行を可能にし、史上空前のニュースストーリーを隠蔽したと言えます。そのようなニュースストーリーは全く考慮に入れられていないのです。様々なネットワークはお互いに独立して機能しておらず、政府からも独立していません。

到達出来る結論は唯一、一つだけしかありません:いわゆる主流メディアはアメリカ合衆国連邦政府のプロパガンダ部門にすぎない、アメリカ合衆国連邦政府のプロパガンダ部門にほかならないという結論しかありません。
彼らは進んで意図的に大量殺戮に、大衆詐欺に加わったのです。用意周到な事前に企てられていたやり方で、彼らは偽の飛行する航空機の映像を作成しニュースビデオ映像に挿入したのです。他の説明では事実に合いません。

911の問題は誰か特定の大統領の政権や議会といったことがらをはるかに超越しています。私は、多くの人が求めるような「新しい調査」を求めません。
アメリカ政府は、合衆国それ自身の設立の目的を-個人の権利を守るという目的を破壊するほどになっています。そのため私には、賢明な方策はアメリカ合衆国政府を、あるいはより正確には、政府-メディアを廃止することであるということを示唆する他に選択はありません。
我々人民は、我らの創造者により、そうする奪うことの出来ない権利を授かっているのです。それは我々の権利であるだけでなく、むしろ我々の義務でもあるのです。
<a href="http://www.ushistory.org/declaration/document/index.htm">[n]</a>

敬具

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