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2010年10月15日 (金)

概要 

以下は、http://911composites.wiki-site.com/index.php/Abstract の日本語訳です。

                                                                                      

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私は相反する二つの仮説を検証するために22組のデータセットを提示します。

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本物の航空機仮説-9/11では本物のボーイング767型航空機がWTC2に飛び込んだ。

ビデオ合成映像仮説-ジェット機の衝突は、それ以外は本物のビデオ映像に航空機の映像を挿入することで捏造されたものであった。

それぞれのデータセットは両仮説のもとで検討されます。私は本物の航空機仮説支持者が提唱する全ての説明を検証します。私はビデオ合成映像という原則を、ニュートン物理学という原則を、論理という原則を、常識という原則を適用します。

FOX の“Chopper 5”とCNN の“Ghostplane”のビデオは両者とも多数の観察可能な、現実とは矛盾し、そしてビデオ合成映像説とは完全に一致する特徴を示しています。例えばChopper 5は最初の5秒間は航空機を見失っています。最後に現れた航空機は不安定な動きをしています。航空機の機首の映像がビルの後部から図らずも飛び出してしまいます。またその機首は影を欠いています。CNNのGhostplaneの両翼がビルの壁を貫通します。しかし何のダメージも観察されません。ビデオによって異なる場所に円形の煙が現れます。これらは実際には全く不可能なことです。これらはビデオ合成映像の世界ではよくある問題です。

Chopper 5 と Ghostplaneでの映像合成を証明すると、中継の、リアルタイムの映像で用いられた映像合成技術と編集に時間のかかる映像合成技術との間の違いが明らかになります。中継中の映像合成の必要条件と制約を理解し、私は飛行物体が存在した可能性を除外しました。911の航空機の映像は全て合成映像であることが証明されています。一連の映像は航空機以外は本物の映像に航空機の映像を挿入したものだったのです。少数の編集済の映像にはまた、見え透いた編集を隠蔽したり、鼻出しのNGをごまかすために円形の煙や炎の追加が必要でした。

3つの異なるビデオで互いに4分の1秒以内の瞬間的放送中断が見られます。疑わしい編集が多くあります。放送品質の映像はどんなことをしても入手不可能です。Chopper 5 は再放送されませんでした。音声も改ざんされています。ニュースネットワークの一部に極めて悪質な者が存在することは明らかです。

ひるむことなく、私は次の疑う余地のない結論に進みます。いわゆる「主流メディア」はアメリカ政府に協力するプロパガンダ機関であり、911の大量殺戮に加担していたという結論に。私は”govern-media=政府メディア”という言葉を造語しました。アメリカ合衆国の父祖と同じく、政府の廃止を求めることは私の不可分の権利であり、道徳的義務です。では良い一日を。

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