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2010年4月

2010年4月21日 (水)

本当の航空機の墜落対9/11物語

以下は、http://nomoregames.net/index.php?page=911&subpage1=real_crashの日本語訳です。

           

本当の航空機の墜落対9/11物語
Morgan Reynolds - 2010年4月13日

公式の物語、さらに時代遅れのメディアと911「真相究明者」によって支持されている物語は、証明可能な航空機の残骸の明確な欠如とその他の不可能性にもかかわらず、9月11日に4機の航空機が衝突・墜落したというものである。対照的に、全搭乗者96名が死亡した最近のポーランド機のRussiaのSmolensk近辺の墜落現場がどのように見えるかじっくりご覧下さい。http://www.youtube.com/watch?v=nucwf6DvpG4

なぜポーランド機の翼は木と送電線によってもぎ取られたのでしょうか?911では鉄筋コンクリート構造の世界貿易センタービルの非常に甚大な強度にもかかわらず翼は引きちぎられてはいません、またアメリカン航空77便は地上20フィートを時速500マイル以上で(あり得ない物理学!)ペンタゴンに接近中、5つの街灯柱に衝突し、機体には何の被害もなかったと言われています。http://www.youtube.com/watch?v=8OytAQFCkFs 

2010年4月13日 (火)

捏造検証スライドショー

以下は、http://thewebfairy.com/911/slideshow/noplane2/の日本語訳です。

                                              

http://www.911hoax.com 
   
 
 
 
情報源:

http://www.questionsquestions.net/WTC/WTC767images/2ndhitCNNcropped.mov

Quicktime Proから画像シーケンスとして直接取り込まれ、デスクトップで.jpgに直接最大限化されました。
いかなる改ざんも行っていません。

後に見られる瞬間的爆発のコマに注意しながら、
http://thewebfairy.com/911/slideshow/2explosion
消滅の後に「航空機の形の穴」が形成されていくことにご注目下さい。

このスライドショーはブロードバンドに恵まれている人には自動です。startを押して下さい。
このスライドショーはダイヤルアップの人には手動です。nextを押すか、番号を入力して下さいして。

現実は誰かの欠陥のある論理に従う義務はありません。存在するものは、何が「論理的」であるかという誰かの考えとは関係なく存在します。

複数の目を見張る異常点がここには存在しています。全て60分の1秒の間隔で析出されています。これらの異常点は「非論理的」であることに気が付くことは直接的な行為であり、特殊技能や教育を必要としません。異常点には毎秒60コマの速度では明らかにならないものもあります。かと言って異常点が存在しないということではありません。

http://thewebfairy.com/911

本物の航空機対アニメーション

以下は、http://thewebfairy.com/911/ghostplane/cartoon.htmの日本語訳です。

本物の航空機対アニメーション

http://www.amics21.com/911/report.htmlの教授達は自分たちがアニメーションを見ていることを理解していません。しかしアニメーションのゴースト・プレインと本物の航空機の結果の違いは極めて劇的です。                        

実際の写真の分析にはどれほど多くの詳細な細部と微妙さが存在するかにご注目下さい。

ビルの前方と後方にある翼

以下は、http://thewebfairy.com/911/ghostplane/wing.htmの日本語訳です。

                                                                                                                                       

ビルの前方と後方にある翼

この小さな不手際はこのゴースト・プレインが合成アニメーションであることを示しています。

このゴースト・プレイン映像において提示されているような展望は不可能です。ウォーターフロントのビルがどういうわけかあるビルの後ろの大きく右側に追いやられています。

2010年4月12日 (月)

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

以下は、http://web.archive.org/web/20041204185212/thewebfairy.com/911/ghostplane/index.htm
の日本語訳です。

                              

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

素晴らしい情報源ファイルがオリジナルのサイズと解像度で保存されていましたので、飛び越し走査方式を解除する必要がありませんでした。

こちらに7meg quicktimeファイルの640×480の全映像があります                                           保存するには右クリックして下さい

これらの瞬間的映像は1秒につき2コマで再生されています。
これのオリジナルは1秒につき29.970コマで保存されており、サイズは352x240、NTSCの標準放送ビデオのフルサイズです。
私は以前この映像はもともとPALビデオ方式で撮影され、もともとのフレームレートは1秒につき25コマであったことを突き止めました。

最初に、「飛行機」に縦方向の縞があるように見えます。
次に尾部に奇妙な光が明らかになります。

ビルに接近する際の「飛行機」の変形が次の映像ではっきりと見えます。両翼の間に明らかになる「ポッド」と、それからまた尾部が形を変え膨らむように見えることにご注目下さい。

前のファイルでは見られた黄色い「ガレージ・ドア・オープナー」が映った瞬間のコマがこの新しい映像では見えません。

「飛行機」が衝突の地点で依然として爆発も破片もなく消え入っていることにご注目下さい。飛行機はビルに溶け込んでいます。

爆発が遅れ衝突したと思われる地点からかなり離れたところで起きています。

私の答えは何がビルを貫通したにせよ、39フィートのビルのはりの間より小さかったということです。

もしそれが爆発物で満たされた本物の飛行機であったのならば、なおさら衝突の時点での即座の爆発を引き起こす誘導物となっていたはずです。

私に入手可能な航空機の衝突の映像では、爆発は2コマ以内に始まっています。この例では、衝突の始まりと隣接する部分の発火の始まりの間に40コマ以上、ほとんど2秒あります。

2010年4月11日 (日)

ゴーストプレイン

以下は、http://web.archive.org/web/20041205024035/thewebfairy.com/911/ghostplane/crashflash.htmの日本語訳です。

                           

本物の航空機の衝突

本物の航空機の衝突では硬い表面に接触すると即座に爆発する。
これは911以前は疑問なく受け入れられていた自明の事実の一つです。

こちらは1秒当たり2コマで再生中の航空機の衝突の数例です。

翼がフェンスに衝突します。直ちに翼端に火が付きます、照明灯に衝突しながらも飛行出来たというペンタゴンの「航空機」とは違って。

これらの衝突では硬い物質に接触したコマから2コマ以内で爆発が見られます。
やっとのことで爆発した第2機目の衝突した「航空機」のように45コマも待たなくて良いのです。

爆発は接触の時点に起こります、

ゴーストプレインとは違って。

2010年4月 8日 (木)

ジョーの法則

以下は、http://nomoregames.net/index.php?page=911&subpage1=joes_law の日本語訳です。(現在はhttp://nomoregames.net/2008/06/13/311/です。)

                         

Joseph Keith
元航空宇宙技術者
2008年6月13日
2008年6月24日改訂並びに更新

Joeの法則。それは不変である。私はそれに自分の名前を名付けた。もし不変でないなら、私は自分の名前を付けることはなかった。説明に入る前に、歴史上有名な人物が言ったことを意訳させて欲しい。Thomas Jeffersonはかつて宣言した:「真実は擁護を必要としない。嘘だけが守られることを必要とする。」有名なドイツの哲学者Schopenhauerはかつて説明した:「真実は3つの段階を経験する;最初は激しく反対される、次に大いに嘲笑される、そして最後に紛れもない事実として受け入れられる。」Adolph Hitlerはかつて書いた:「小さな人物は小さな嘘だけをつく。彼らに大きな嘘をつく勇気はない、なぜなら彼らは正当に誰もそんな嘘は信じないと考えるからである。しかし、大人物や、政府が大きな嘘をつくとき、小さな人物はその嘘を信じる、なぜなら彼らは誰も絶対的な真実でない限り、そんな奇妙なことを言うわけがないと考えるからである。」

現在私達はおそらく歴史上最大の嘘に直面している:19人のカッターナイフを持ったアラブ人が4機の航空機をハイジャックし、そのうちの3機を建物に衝突させ、4機目では乗客の英雄的振る舞いによって阻止された。そう、忘れていた。彼らはアフガニスタンの洞窟に住む長身のあごひげを生やしたアラブ人によって指揮されていたのであった。彼の知性はアメリカ空軍のNORADの一時的活動停止を即席で作り出したのであった。そして、不幸にも、非常に多くの小さな人々がこの大きな嘘を信じている。この嘘を擁護しながら、メディアは真実に第2の段階、嘲笑の段階を経験させている。しかし、もちろん、この嘘は確実に擁護を必要としている!もしそれにうわべだけでも真実があったのなら、それ自身によって立つことが出来たであろう。

では、Joeの法則の説明に取り掛からせてもらう。Joeの法則は、Isaac Newtonの3つの運動の法則のひとつと一体である。運動の法則とは:1.動いている物体は外部からの力の作用がない限りその運動状態に留まる。2. 力が物体に加えられると、その物体はその力が取り除かれるまで力の方向に加速する。3. 全ての作用は同等の反作用を生む。私は大きな嘘を破壊し真実に到達するためにJoeの法則を作り上げた。そのような次第で、Joeの法則は明示する:「航空機は鉄筋コンクリートの建物に溶け込むことはない、航空機は衝突するだけである!」そろそろ、読者は私がJoeの法則を公式化したのは2001年9月11日の大災害のテレビ放映された捏造を明らかにするためであったと理解したのではないかと思う。では、ここで真実を発見するためにJoeの法則を適用する方法を明らかにしよう:

2001年9月11日の大災害のDVDを購入する。あの日の大惨事のDVDならどれでも良い。私のお気に入りはこれだ:In Memoriam, New York City, 9/11/01。Rudy Giuliani市長が語り手であり、立派な公式の信憑性を与えているため私はこれを好む;そしてユナイテッド航空175便のいわゆる衝突はおよそ4分後に明らかになるので、待ちながら長い時間を無駄にする必要もない。DVDを再生し、飛行機が最初に視野に入る時、リモコンの一時停止ボタンを押し、以下のようにする:飛行機の機首の先端の画面をマークし、コマ送りボタンを使って、飛行機がその機体の長さを飛行するのにかかるコマ数を数えながら飛行機を進める。そうして飛行機がちょうどタワーに接触するまでコマ送りボタンを押し続ける、そして飛行機がタワーに完全に溶け込んでいくのにかかるコマ数を数える、その間ずっと一コマずつコマ送りしながら隣接した周囲に何が起きるかに注目する。わおっ!何と驚異的な真実に気が付くことであろう!飛行機が空気中でその機体の長さを飛行するのにかかるコマ数と同じコマ数で鉄筋コンクリートのタワーを通り抜けて行くのが分かるであろう。これはニュートンの運動の法則の第一と第二の法則を破っている。50万トンのビルの表面に見たところそのまま減速することもなく突入する飛行機を目にするのである。それからまた飛行機がタワーに溶け込んでいく時、機体にもタワーにも何の被害ももたらさないことに気が付く。;また飛行機が斜めに入っているにもかかわらず、主翼がタワーに衝突する時、何の反応も引き起こさないことに気が付く。これはニュートンの運動の法則の第三の法則を破っている。 実際に、読者は滑らかにビルに滑り込む飛行機が何の反応も引き起こさないことを目にするのである 読者はまたこの滑らかな突入の際に物体が何も落下していないことに気が付くであろう。このようにして、絶対的に不変なるJoeの法則は、破られてしまったようだ(1)。この結果はテレビ画像捏造としてのみ説明可能である!

ここで、読者は尋ねるであろう:「テレビ画像捏造を証明することが何かの役に立つのですか?私達は911が内部犯行であったことを既に知っています。」そう、このような意味で役に立つ。:アメリカ政府の共謀を示すだけではなく、エスタブリッシュメントメディアの共-共謀もまた示す。このようなわけでメディアは、それほど巧妙にではないが、自身を守るための最後の手段を考案した。175便がタワーに突入するWTC2正面の光景を映したビデオは全てフリーランスの記者によって撮影され、全権利を添えて、テレビ局に売られたという裏付けを持っているとメディアは主張している。これらのフリーランス記者の名前は(2):Michael Hezarkhani、Evan Fairbanks、そしてLuc Couchesneである。メディアの答弁はこのようなものであろう:「我々がこれらのビデオを捏造したのではありません、我々はこれらをあの大惨事の実際のありのままのビデオだと信じて単に購入しただけです!」現在の疑問はこのようなものである:この捏造が明るみに出た時、小さな人々はその時になってもこの大きな嘘を信じているのであろうか?

真実を探求している皆様方に。Joeの法則を破らずにWTC2に衝突する航空機のビデオを私に提供できる方には5000ドルの報奨金を私が提供する次第である。事件発生の日付けの裏付けが必要とされるものとする。

Email Joseph Keith
(1)
http://uk.youtube.com/watch?v=72wfcpR_cnI
A video showing that Joe's Law is immutable.
(2)
http://www.youtube.com/watch?v=Nt4XGnqtm-E
Freelancer's videos in real time and slow motion

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