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2010年4月12日 (月)

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

以下は、http://web.archive.org/web/20041204185212/thewebfairy.com/911/ghostplane/index.htm
の日本語訳です。

                              

ゴーストプレインの新しい情報源ファイル

素晴らしい情報源ファイルがオリジナルのサイズと解像度で保存されていましたので、飛び越し走査方式を解除する必要がありませんでした。

こちらに7meg quicktimeファイルの640×480の全映像があります                                           保存するには右クリックして下さい

これらの瞬間的映像は1秒につき2コマで再生されています。
これのオリジナルは1秒につき29.970コマで保存されており、サイズは352x240、NTSCの標準放送ビデオのフルサイズです。
私は以前この映像はもともとPALビデオ方式で撮影され、もともとのフレームレートは1秒につき25コマであったことを突き止めました。

最初に、「飛行機」に縦方向の縞があるように見えます。
次に尾部に奇妙な光が明らかになります。

ビルに接近する際の「飛行機」の変形が次の映像ではっきりと見えます。両翼の間に明らかになる「ポッド」と、それからまた尾部が形を変え膨らむように見えることにご注目下さい。

前のファイルでは見られた黄色い「ガレージ・ドア・オープナー」が映った瞬間のコマがこの新しい映像では見えません。

「飛行機」が衝突の地点で依然として爆発も破片もなく消え入っていることにご注目下さい。飛行機はビルに溶け込んでいます。

爆発が遅れ衝突したと思われる地点からかなり離れたところで起きています。

私の答えは何がビルを貫通したにせよ、39フィートのビルのはりの間より小さかったということです。

もしそれが爆発物で満たされた本物の飛行機であったのならば、なおさら衝突の時点での即座の爆発を引き起こす誘導物となっていたはずです。

私に入手可能な航空機の衝突の映像では、爆発は2コマ以内に始まっています。この例では、衝突の始まりと隣接する部分の発火の始まりの間に40コマ以上、ほとんど2秒あります。

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