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2010年3月15日 (月)

2001年9月11日に航空機が世界貿易センターに衝突しなかったトップ10の理由

以下は、http://www.911hoax.com/top_lists_911.aspの日本語訳です。

                                                                           2001年9月11日に航空機が世界貿易センターに衝突しなかったトップ10の理由

皆さん、2001年9月11日にテレビ局は世界貿易センターへ衝突した航空機に関して世界に嘘をつきました。
 

1.アルミニウムや繊維ガラスのような軽材料から出来ています。長いビールの缶のようなものだと考えて下さい。鳥でさえも航空機に問題を与えるのです。

2.ツインタワーには両棟とも多くの中心となる柱がありました。航空機が完全に破壊されずにそのような構造物に突入することは出来ません。

3.2機の航空機は原型を保ったまま、それぞれ200,000トンの鉄筋で出来ていたツインタワー内部に入ったように映っていました。

4.目撃者:ニューヨークのオフィス街には世界貿易センターのサウスタワーを実際にはっきり見た人はほとんどいませんでした。最大でも数千人がサウスタワーが爆発するのを見ることが出来たはずです。このホームページの製作者は航空機がサウスタワーに衝突したのを見たとは信じていない人々にインタヴューしたことがあります。

一方、テレビ局にとって航空機を見なかった目撃者を放送から排除することは朝飯前のことです。
 
5.両ボーイング767型機は(それぞれノースタワーとサウスタワーに衝突したと考えられている11便と175便のことです)165フィートの翼幅があります。一方、ノースタワーとサウスタワーは210フィートの幅がありました。私達は両機とも衝突したビルに、部品を一つも見せずに、45フィートだけを残して、完全に入ったと信じなければならないのです!
 
6.ユナイテッド航空機175便は幽霊のようにサウスタワーに入って行くのが放映されました。航空機の機体の先端がサウスタワーの外側の鋼鉄に接触するなら機体は分解するはずです。主翼がもぎ取られるはずです。

7.ニュートンの運動の法則の第三の法則は「全ての運動には同等の反作用が生ずる」と述べています。ニュートンの第三の法則を175便に適用してみましょう。911物語では、175便はサウスタワーに時速450マイルで衝突しています。

今度はサウスタワーが時速450マイルで動き、静止した175便に衝突したと想像してみましょう。私達は175便が無傷であると思ったりしないでしょう。私達は175便がたやすくサウスタワー内部に姿を消すと思ったりしないでしょう。
 
8.サウスタワーに衝突する175便には音声がありませんでした。幸運な素人が撮影したと言われる約一ダースのビデオがありましたが、音声はありませんでした。

9.世界貿易センターに衝突した航空機のニュース報道には無数の矛盾があります。(製作者の記事はこちら。)911のニュース報道を単に大雑把に検証するだけでドラマチックな矛盾が明らかになります。

10.911でっち上げに対する大規模な検閲が存在しています。多数のメディア情報筋が、世界貿易センターが秘密兵器や核兵器によって蒸発する前に、航空機はビルに衝突していなかったことを示唆することに対して全く許容しない方針を実施しています。

もし本物の航空機がツインタワーに衝突していたのなら、何故CBS、The New York Times、 The History Channel、Indmedia.org そしてYouTube.comはこれほど積極的にこの考えを検閲するのでしょうか?
 

 

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