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2010年2月

2010年2月 4日 (木)

飛び降りる人達

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "JUMPERS" の日本語訳です。

                                                                  

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                

「飛び降りる人達」

テレビ視聴者の精神に刷り込まれたおそらく最も「強力な」911映像は、世界貿易センターの窓から飛び降りるのが、‐テレビで‐目撃された人々でしょう。私達がここで分析しようとしているこの3つの映像は同じアマチュアカメラマンによるもの(ということになっているもの)です;私は彼をこの検証の目的のために「Joe Wonder」と呼びます。これは我らがJoeがマンハッタンの路上で撮影したと言われているおよそ13分の長さのビデオからです。The History Channelはこのビデオの映像をいくつかを特集しました(ビデオは多くの奇妙な点を含んでいます)‐実際にこのビデオはテレビで放映されたのです。ビデオ全編はこちらで視聴出来ます。

この「飛び降りる人達」は911軍事的心理作戦の中で3つの重要な役割りを果たしました。

1: 悲劇と恐怖の酷い光景によって大衆に衝撃と畏怖を与える
2: 大衆を欺いて解体された時にも人々は世界貿易センターにいたと信じ込ませる。
3: 「犠牲者を冒涜する」という恐れのためにこの映像の詳細な検証を妨げる。

働いている「JOE WONDER」

このビデオでは、JOEがカメラを手に持って路上を歩いています。期待通りぎこちない動きです。JOEは第1ビルに近寄ると、カメラを上方に向け、側面から落ちてくる数人を撮影します。そうして彼は警察に追い払われます‐しかしどうにかその辺りをうろつき、タワーをフィルムに収めます。少し後に(喧騒と動揺の只中で)、彼は何とかレンズを3人の「飛び降りる人」に向け、驚くほど安定した手で、3人全員を上階から地面まで追います。

詳細に検証すると、この3つの映像はまったく神業に他なりません:神業は熟達したズームインのあとに続きます。
ズームインは手に持ったカメラの不安定性を増大させることとして知られるのですが、3人の落ちてくる人はレンズの中央にピッタリくっついているようです。誰かがこのような困難な状況において、1つでなく3つの「完全な」パンショットを撮る可能性は、控えめに言っても、極めて低いでしょう。従ってここでも再び、私達はコンピューターアニメーションの映像を見ている可能性が極めて高いのです。

とは言うものの、Joe Wonderのビデオ全編はかなり人を欺く911「ヴァーチャルリアリティ」映像出展作品です。一見したところ、現実のように見えます‐しかし詳細な検証には耐え切れません、大部分は制作過剰、欠陥のあるレンダリングと見え方のせいです‐また極めて不自然なサウンドトラックのせいでもあります。結局のところ、このビデオは、「世界貿易センターの近くで実在の目撃者によって撮影された正真正銘のアマチュアビデオ」のふりをしようとしたのですが、惨めにも失敗しました。

「奇跡のズーム」

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "MIRACLE ZOOMS"の日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                  

「奇跡のズーム」

どうぞご注意をズームして下さい…

確かに…多くの人がこれは少々入り組んでおり、受け入れがたいとこぼすのも分かります。しかしどうぞ911映像プールが提起した映像の組を落ち着いて‐2つずつご覧下さい。お気付きになるように、この各組の映像はズームインかズームアウトを特色としています。どの映像も911事件と言われる出来事の決定的瞬間(「航空機の衝突」もしくは「タワーの崩壊」)を捕らえています。

ではここで、どうかこのことを深く考えて下さい:これほど多くの映像がほんの一瞬の出来事のまさしく直前(あるいは直後)をズームする動きで捕らえる可能性はどれくらいでしょうか?カメラを手にしたことがおありなら、ファインダーで劇的な動きを目撃した場合に最も考えたくないことは…ズーム値を調整することであることが、ご理解いただけると思います!

つまり、私達にはこれらのビデオはサンタクロースと同じように「現実的」であることがわかるということであり‐この知識を大人と同様子供とも共有すべきであるということです。911の公式の恥知らずな物語は次の年までも許されてはいけません‐でなければ私達はクリスマスの靴下に石炭を見つけることになるでしょう。

「色褪せた」映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "WASHED OUT" SHOTSの日本語訳です。

                                                                    シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                     「色褪せた」映像
「白い嘘」

ここで若干の技術的な、導入のための注意書きを順序をおって書きます:ビデオカメラを暗い所から明るい所(明るい空/光源)に向けた場合、カメラの光センサー装置が‐カメラの性能や設定に従って‐バランスのとれた露出に調整される前に、一時的にその明るい所が露出過度になります。これは当たり前の事実です。しかしながら、911映像プールは不合理な様式で「白っぽくなる」多くの映像や写真を特色としています‐これは前述の光センサーのせいでは全くありません。

Naudet兄弟の映画「911」の高解像度DVDでは(この映画から左側の再生画像は抽出されています)もともとは黒味を帯びた赤茶色の第7ビルがほとんど白くなっています。技術的な話ではこのばかげた「露出過度」を説明出来ないでしょう。実際、全911「映像プール」には同様の不合理さに満ち満ちています。

第7ビルは黒味を帯びた赤茶色だった!
事実、第7ビルを映した全てのテレビ映像は私達に、911「映像」の偽りのシンプルなオッカムの剃刀的な証拠を提供します:第7ビルが常に、どんよりした、「色褪せた」灰色っぽいビルとして映し出されています。これは本物のカメラのおかしな彩度バランスのせいではありません(全景に赤みを帯びたレンガの壁の写った左端の写真を参照)。さらに、左に示されている3枚の写真(異なる3箇所から‐3人の異なる撮影者によって撮影されたと想定される)は再度いかにいい加減にこれらの映像全てがでっち上げられたものであるかを明らかにしています:それらは様々な取替え可能な前景/背景を使って組み合わせられたビデオ合成映像でしかありません。

NAUDET兄弟の「失敗 」(1)

Naudet兄弟の129分の映画は、「偶然にも」「第1、第2の航空機の衝突」や燃えている第7ビルのような決定的な場面においてのみ、多くのこのような「色褪せた」場面を特徴としています。これは第2ビルへの衝突の前の映像です:カメラが上方にパンし、タワーが真っ白から徐々にはっきりしていきます。これはまったく通常のカメラの露出の遅れの話ではあり得ません、なぜなら2つのタワーの一つの面(第2ビルの北面)がもう一つの面よりも前にはっきり現れるからです。

NAUDET兄弟の「失敗 」(2)

悪名高いNaudet兄弟の「第1の衝突」連続映像もまた同様の「現象」を示しています。この場合、これが通常のカメラの露出の遅れではあり得ないことは別の出来事によって明らかです:明るい青い空が暗いタワーよりも前に現れます。この事実だけでこの映像の正確さは不適格とみなされます‐
そしてこの背景(青い空とタワー)はあらかじめ演出された街頭の場面に挿入されたビデオの別個の層であることを示唆します。

注記:この映像は、もちろん、午前8時46分の予期せぬ最初の「航空機の衝突」(「11便」)の悪名高き「ラッキー賞映像」にわずかに先立つものです。人はどのようにそれが組み合わせられたのか‐多くの方法で組み合わされたのであろうと推測することが出来るだけです。この「ラッキー賞映像」はここで分析されています:「THE PLANE FACTS」。要するに、一連の理由により、これが本物の/改ざんされていないフィルムだと言うことは出来ないということです。

BBCの「失敗」

しかし「失敗」場面は Naudet兄弟の映画にのみとどまりません:BBCのニュース放送(BBCレポーター Steve Evansが登場する)でさえも、カメラが崩壊する第1ビルを下から上に動いて捕らえる時、「白く塗られた」コマを特徴としています。以下で証明されるように、これもカメラの露出の遅れではあり得ません。

(ここで、私は、このビデオ映像のありえない‐部分的な‐「白い塗りこみ」を明らかにするために、連続再生映像を少しの間一時停止させています。)

特にこの実証はBBCのSteve Evansがインチキ911「映像プール」のでっち上げに加担していたことを完全に知っていたという不穏な考えをほのめかします。このホームページ上で提起されている証拠に対してBBCから何か返答があるまで、私はこの仮説を検討します、またそうする責任があると思います。私は、SeptemberClues.infoからのこのセクションの削除を検討するために、このよく知られた映像において観察出来る現象に対して詳細な、納得の行く技術的な説明を求めます。

もしこの前の場面で見た「色褪せた」映像がカメラの遅い反応(暗い所から明るい所への)のせいであるのならば、一貫してそうであるはずです。ここで私達が目にするのは上の映像の直後の映像です:場面の暗い所を流し撮りした後、カメラは再び上方を向きます‐露出調整はありません。

大きな「ごまかし」

これはFOX5とUPN9TVで放映されました。私は今でもこれが本物のビデオであると信じているひとがいるとは思いません。前述の例のように、場面の一部が白くなっています‐今回は極めてドラマチックな様式で。崩壊の途中で顕著なカット/不調もまた存在します。この映像をこのように「説明」しようとした人もいました。「この映像は中継では放映されなかったのですから、これは2つの部分から作られているのではないでしょうか:この白い色褪せは実際にその日の2つの異なる瞬間の間の本当のカットではないでしょうか。」

本当でしょうか…もしそう思うなら信じて良いでしょう

「大いなる歴史のごまかし」

(この映像は‐ご覧のように‐History Channel 9/11ドキュメンタリーから抽出したものです)

組み立てライン映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htm ASSEMBLY-LINE IMAGERYの日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                   組み立てライン映像
「PETER STRID組み立てライン」

このように物語りは語ります:2006年、「Peter Strid」(匿名の存在)がインターネット上に世界貿易センターの下から(北西側にいて)映したと自分で主張するビデオを公表しました。彼は見たところ「第2機目の衝突」の一瞬を捕らえていました、その後彼は近くの彼のアパートでガールフレンドと再結合しました。

Peter Strid PERSPECTIVE A _______________________Peter Strid PERSPECTIVE B 

ここで、よく聴いて下さい:「展望A」は彼の街路の高さの眺めを映していると思われます‐一方「展望B」は彼のアパートからの眺めを映していると思われます!Peterのアパートからの眺めが「歴史的衝突」を捕らえた時の眺めとこれほど似ているとは何という偶然なのでしょう…

Naudet Brothers PERSPECTIVE C ___________________Steven Rosenbaum PERSPECTIVE D 

しかしこの並外れた偶然を本当のことだと想定してみましょう。実は、2002年、フランス人Naudet兄弟が私が「展望C」と呼ぶ左側の映像を含む主要映画を発表しました。次に、2007年には、Steven Rosenbaumという男性が私が「展望D」と呼ぶ映像を含む別の911に捧げる映画を発表しました。

Israeli TV PERSPECTIVE E ________________________Mike Cunga PERSPECTIVE F 
 
信じられないことですが、物語はここで終わりません:海外のテレビは左側で見られるビデオ映像(展望E)を放送しました‐前で回転翼をはためかせながら…しかしまだ終わりません:ドキュメンタリー「7days in September」では、「Mike Cunga」という名の写真家がその撮影地点からまさに第2ビルが崩壊する写真を撮影しました‐そして自分の自転車に飛び乗って避難所に向かってペダルをこぎました…

そして物語は続きます:CNNでは、私達は医師「Mark Heath」の英雄的な物語のもてなしを受けます。彼もまた第2ビルが崩壊した時その光景を撮影していたMike Cunga と同じ地点にいました。しかし、Heath博士は逃げませんでした(医者は、もちろん、生来の倫理観を持っているのです):彼は抜け目なく車の横の避難所に飛び込みます、そうして灰の中から彼の周りのちりまみれの人々を助けるために起き上がります。本当のアメリカンヒーローです。

しかしさらに…おまけがあります:ニューヨークタイムズのよれば、これは 、「最初の航空機の衝突の数分以内に自分のアパートのリビングルームからこの写真を魚眼レンズを使って撮影した写真家」Patricia Mc Donoughの写真です。

現代のコンピューター映像に関する基本的理解力を持った人なら誰でも、これらのタワーの映像は全て単一の「マトリックス」の「組み立てライン」‐時間をかけて、回転させ、ねじりそして着色したものに他ならないと理解するでしょう。

Peter Strid、the Naudet兄弟、Steven Rosenbaum、Israeli TV、Mike Cunga、CNN そしてPatricia Mc Donoughに感謝します。2001年9月11日の皆さんのユニークな映像を使用させて下さったことに感謝します。

「犯罪現場」の2つの眺め:これらは明らかにコンピューター合成映像です‐本物の映像ではありません…

この最初の写真の真ん中の行方不明の街灯柱‐それから左端のビルにどうぞご注意下さい。…そしてそうです、上に見えるものがHistory Channelの公式ドキュメンタリーで提示された実際の画像テクスチュアです!極めて率直に言って、まるで下手にレンダーリング描画されたプレイステーション風のビデオゲームに見えます…そうです、それが程度の差こそあれ実際の事実でしょう。このことを理解出来るほど若い人には、全てあまりに見え透いたことでしょう。

合成群集

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのSYNTHETIC CROWDS の日本語訳です。

                                                                                  シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。

                                                                    合成群集

「旅行者ビデオ」
このアニメーションビデオは2008年4月2日にYoutube上に公開されました‐作者は匿名です。第2ビルへの衝突を目撃した‐「旅行者」が撮影した本物の映像のように見えることを意図しています。私達が簡単に推測出来る理由により、よくある作り物のコンピューターアニメーションであることが判明しています;なぜなら朝の事件の本物のビデオは存在していないのですから、このようなシミュレーションはある重要な役割りを果たします:それは、「無数の人々が彼らの目前でこの事件が展開するのを目撃した」という考えを伝えることです。

確かに、周知の本物のビデオ副産物ではこの映像で見られる「ピクセルの狂い」を生じさせることは出来ません。完全な、オリジナル版をご覧下さい(youtube)。

この映像で見られる「顔の切断」は多層構造のビデオ合成映像作成の際に生じる異常と一致します。以下の映像はヴァーチャルリアティビデオ指導書からのものです。

左:これは第2ビルの爆発が見られる時のものです:劇的な、「まるで自分がそこにいるかのような」効果を生み出そうとの意図はあまりに明らかです。「ブラックボックスの男」や「象男」もまた2つのさらなるデジタル異常です、しかしこの全光景の全般的な不自然な性質が、結局のところこのビデオが何のためのものであるのかを明らかにしてしまっています:お粗末に実行されたヴァーチャルリアティ映像の練習。

ヴァーチャルリアティ映像についてもっと学びましょう。

「ジャンピング・ジャケット・フラッシュ」

これはNaudet兄弟の主要映画「911」での「走る群集」からのものです。ここで私達はデジタルアニメーション合成映像に降りかかる問題を覆い隠す際に特有のもうひとつの異常を目にします。このようなあっという間に過ぎ去る異常は製作者自身の注意からさえも逃れやすいのです‐「最終完成品」の二重チェックに多くの時間を費やさない限り。

「逃走する群衆」
これはNaudet兄弟の映画からの別の光景です。今回は異常は見えません‐ここでの疑問はよりありふれたもので、技術的な事とは関係ありません:この「パニックシナリオ」は本当に実際のものなのでしょうか?あるいはゴジラ/キングコングの映画と何か共通点がないでしょうか?私の考えでは、全てやらせのようです‐しかし読者が自分自身で判断しなければなりません。

Naudet兄弟の「リアリティドキュメンタリー」「911」は、第2ビルへの衝突の時間に撮影されたことになっていることにご注意下さい‐タワーの崩壊の間ではありません:それではこれらの人々は何から走り去ろうとしているのでしょうか?貿易センタービルの最上階数階の爆発から?

更なる異常

Naudet兄弟のオリジナル高解像度「911」映画には複数の隠しきれない映像合成のしるしが含まれていると言いました。実際、その恥知らずで、沸き立つほど不自然なプロパガンダフィルムには異常な点があふれています‐Hoi Polloi:Super Not-it Brosによって徹底的に分析されてるように。

不可能な影
写真分析を行う際、時々照明の問題がビデオ資料が本物であるか否かを直ちに判定します。これはそのような直接的な判定の規範となる事例です:この場面の人々の不均衡な影(長さと方向/位置の両方において)は日光に由来するものではあり得ません。これはどのように人々(おそらくスタジオの照明であらかじめ撮影されていたのでしょう)がデジタル操作によってビデオ合成映像に挿入されたのかを示す分かりやすい事例です。

ここで、このことを考慮して下さい;この最後の2枚の映像はスウェーデンの友人が公式 SVT(スウェーデン国家テレビ)アーカイブから入手した高解像度DVDからの抽出です。極めて率直に言って、これらの映像の外見(ぼやけて、色彩過剰な)は通常のビデオの性質とは何の関係もありません。

さらに、タワーの撮影地点はとてもよく知られています‐入手可能な911映像をある程度見たことのある誰にでもよく知られています。この写真は、ここで「工場ライン映像」で議論された最初の映像群のもうひとつの候補となる資格を容易に得ます。

「テレビヘリコプター」映像

以下は、http://www.septemberclues.info/simulated_sceneries.htmのTHE "TV CHOPPER" SHOTSの日本語訳です。

                                                                 

シミュレートされた光景

911映像プールはペテンの明白な証拠に満ち満ちています‐たいていの‐「高度な」3次元映像ソフトウェアは、2001年では、完全なものではありませんでした。911映像の多くの欠陥を理解するためにビデオの専門家である必要はありません。次に見ていくのが911映像プールがまさに捏造映像のデータベースであった総合的な証拠です。                                         

                                                                

「テレビヘリコプター」映像

「絵葉書映像」
(「ヘリコプター7」)

911ビデオアニメーターの中心的「考え」は大衆に「テレビヘリコプター」がマンハッタンの上空に飛び立ち見事に「動きを捕らえた」という幻想を刷り込むことでした。この目的の達成のために、彼らはここで例証されている映像をでっち上げました。空中映像はテレビ視聴者にその事件の鮮明な、遮るもののない印象を与える上で不可欠でした。ヘリコプターの着陸脚にカメラのレンズの前を横切らせることもまた、テレビ視聴者に自分達が実際にテレビヘリコプターが撮影した映像を見ていると納得させるであろう‐彼らはそのように計算しました。実際、私達のほとんどは納得しました。しかしながら、今やこれらの非現実的な映像を別名で呼ぶ時が来ました:非現実的ビデオアニメーションと。

現実の世界では、誰もカメラをヘリコプターの着陸装置によって視界が遮られるような場所に取り付けるほど愚かではありません(ヘリコプターのカメラはヘリコプターのロールを安定させる目的を持ったジャイロスコープシステムの前面に取り付けられます)。現実の世界では、現存するレンズは着陸装置と遠方の風景の両方の焦点を保つことはありません。現実の世界では、ヘリコプターが中心軸の回りを回転している間、カメラが「静止」するようなことはありません。

NBCヘリコプター着陸脚
(ヘリコプター4)

ABC(「ヘリコプター7」)がマンハッタンの風景の前を横切る着陸装置が映った映像を放送しただけではありません:NBC(「ヘリコプター4」)でさえも同様の映像を撮影しました。

「FOXヘリコプター着陸脚」
(「ヘリコプター5」)
ABCとNBC(「ヘリコプター7」と「ヘリコプター4」)がマンハッタンの風景の前を横切る着陸装置が映った映像を放送しただけではありません:FOX TV (WNYW Chopper5") でさえも同様の映像を撮影しました‐この映像は何らかの理由によりCNNで放映されました。

注記:CNNはあの朝ニューヨークで見たところかろうじて一つのカメラを作動させていただけのようでした。ですから彼らのライバルであるABCとWNYW-FOX5の「無料提供の」映像を放映し続けていました…

さらなるヘリコプター着陸脚(1)

これはNBCにより放映された別の映像です:「ヘリコプター着陸脚
」がズームインした貿易センターの眺めには影響を与えずに、まだ上下に動いています。貿易センターの西側の周りのはっきりとしたゴーストライニングにどうぞご注意下さい。このNBC放送のライニング、動くヘリコプターの着陸脚、黒ずんだ黄緑の色彩スキームは一目瞭然でばかげています。唯一の合理的説明だけがなされるでしょう:これはでっち上げられた/操作された/捏造された/詐欺の写真です。

さらなるヘリコプター着陸脚(2)
これはCNNにより放映された映像です:「ヘリコプター着陸脚」がここでも再び世界貿易センターの静止した北側の眺めの前を横切ります。横切る時、素早くズームアウトします(ちょうど「絵葉書映像」で見られたように)。この奇妙な「現象」は「3機のテレビヘリコプター」全てで起きています…結局全て、テレビ視聴者を欺くためにでっち上げられた映像なのです。

マンガの光景
何故ABCの「ヘリコプター4のカメラマン」は「175便」の接近の全部を撮影出来なかったのでしょうか?
なぜなら彼は本物のヘリコプターの本物のカメラマンではなかったからです。全て「マンガ映像」だったのです。

ペンタゴンとシャンクスビル

以下は、http://www.septemberclues.info/pentagon_shanksville.htmの日本語訳です。

                                                                                        

ペンタゴンとシャンクスビル

ペンタゴンとシャンクスビルの事件は、十中八九、貿易センターの解体の準備/カウントダウンの間、理想的なタイミングでマンハッタンから中継テレビ放送のスイッチを切り換えるための、単に陽動作戦であったのでしょう。しかしまた、アメリカへの全面的な攻撃‐911計画者自身!さえも標的になった‐との空想を産み出す手伝いにもなりました(「93便」はホワイトハウスに向かっていた、ということです…)。いずれにせよ、ここでは、これらの2つの事件もまた、粗野で、グロテスクでそして極めて滑稽な映像操作を特徴としていたことを例証する映像を数点挙げます。

                                                                      

ペンタゴンの陽動作戦

「溶解する」ペンタゴン

これはCBS放送からの(早送りした)場面です:いったいここでは何が起きているのでしょう?ペンタゴンの窓は見えず、散水が正面を「溶かし」ているように見えます‐ここでは全てが間違っています。私はこのことについて深く論じるつもりはありません:ただペンタゴンの「攻撃」をシミュレートするために、コンピューターグラフィックスも使用されていたことを示しているだけです。

ペンタゴンの崩壊
これは、全911映像プールの中で最もおかしな作品に違いありません:ちょうどペンタゴンの崩壊に先立って、自棄になったレンガが投身自殺をしています。そうして、驚くべきほどの予知能力のあるカメラマンがズームアウトし、何人かの白を着た科学者(?)がペンタゴンの芝生の上を歩いているのを目にします:彼らは明らかに「以前これを見たことのある」様子で、この破滅的な事件に動じているようには全く見えません‐そしてただ歩き続けているのです!

今度は、これを見てみましょう:この映像は、CBSのカメラマンが、これから壊れる正確な場所にズームインしながら、ペンタゴンの崩壊を予期していたと私達に信じるよう求めています。彼は次にちょうど崩壊が開始する時にズームアウトします。人はどれほど無能なアニメーションアーチストが、痛ましい捏造の陰にいたのか驚くだけです。

最後に、このことを考慮してみましょう:私達は、5階建てのペンタゴンのビルがおよそ10秒で崩壊したと信じようとしているのでしょうか‐同時に110階建ての世界貿易センタービルがおよそ11秒で崩壊したと?全く、全ての物理法則が2001年9月11日に停止したのでしょうか!…

ペンタゴンの「消火活動」
これはCBSの911放送から取られたもうひとつの連続再生映像です:消防施設がペンタゴンの芝生に散水しているのが見えます、そうして散水を止めます。人々がのんびりと、動揺もせずに歩いているのが見えます。ひとつも炎/火は見えません。あなたは自分で自由にこの映像の意味を考えて良いのです‐一体何ここでは起きているのでしょう…もしかすると即席ウェットTシャツコンテスト?

  さらにNBC(左)とFOX(右)で放送されたペンタゴンの崩壊の2つの眺め。どうぞ注意してこの3つのペンタゴンの崩壊の映像全て(見え方、色合い/色そして光の具合)を比較して下さい。前景対背景の相対的な位置関係にご注意下さい。

納得が行きましたか?

 

シャンクスビルの陽動作戦

私の大好きなシャンクスビルの写真は、スウェーデンのテレビからのこの非現実的な写真です。本物の、大型機の事故は庭園用ホースよりも強力な道具によって対処されることを願うのみです…

シャンクスビルの事件(「93便」)は、まったく穴だらけですので、議論のためにインクを費やす価値はありません。大型旅客機が野原の小さなクレーターの中に消えた(ひとつも識別可能な航空機の部品も残さず)という考え自体がこの物語を山積のゴミとして退ける十分な理由になります。私達はそれから、複数のパスポート、運転免許+他の書類、そしてまっさらな綿織物が無傷なままこの現場から回収されたと信じるよう、臆面もなく求められているのです。シャンクスビルの陽動作戦は、「公衆の認識の管理」のための以下の目的の911軍事的心理作戦の役割りを果たしたと思われます。

1 -ホワイトハウスまでも標的に含まれていたという考えを刷り込む
2 - 乗客の存在という考えを刷り込む(荒っぽくでっち上げられた携帯電話会話‐はい、お母さん!こちらMark Binghamです!を利用して)
3 - 英雄的行為と勇気の感動的な物語を提供する(乗客のコックピットへの突入‐レッツロール!!)
4 - 成功率を「より信憑性のある」75パーセントに下げるために、「トップガンテロリスト」が標的を外した事例を提供する

この「マッシュルーム状の雲」の写真は、「93便」事故と言われる事件の直後の現存する唯一の写真資料です。物語が語るには、Val McClatchey夫人はデジタルカメラを手に掴み、自分の家からこの唯一の写真を撮影しました。その後、彼女が言うには、彼女はカメラを地面に落とし、バッテリーが外れました;そのため彼女はこの事件のスナップ写真を一枚だけしか撮影出来ませんでした…

      

2010年2月 1日 (月)

Gerard Holmgrenへのインタヴュー

以下は、http://www.septemberclues.info/AnInterviewGerardHolmgren.htmの日本語訳です。

                                                                                

Gerard Holmgrenへのインタヴュー
2005年6月27日、David Westによる

DW:こんにちは。イーメイルインタヴューに応じてくれてありがとう。多くの人が、私を含めて、2001年の9月11日に使用された航空機について/また航空機の不在について多くの情報と偽情報を読んでいます。この件はとても入り組んでいますね。あなたは明確に理解しており、ご自身の意見を論ずる準備が出来ているようですので、簡単な質問にお答えいただければありがたいと思います。

Q1. —2001年9月11日の出来事の公式説明が、4機の航空機のうち1機は世界貿易センターのノースタワーに、1機は世界貿易センターのサウスタワーに、1機はペンタゴンに衝突し、1機はペンシルベニアの野原に墜落したと主張しているというのは本当なのでしょうか?

はい。

                                                                               

ノースタワー
Q2. — ノースタワーに衝突したと報告されている航空機の航空機番号は何番でしたか?

アメリカン航空Logan発LA行き11便でした。

Q3. — アメリカン航空11便について何を発見したのですか?何がその機に起きたのですか?参照した情報源について教えて下さい。

公式の航空日誌によれば、2001年9月11日にそのような便は存在していませんでした。運輸局はアメリカの空港から飛行予定の国内便の記録を全て取っています。航空会社が運営しているのは国内航空交通量の1パーセント以上を占めます。予定されている航空便は全て、実際に離着陸したか否かに関係なく、離陸予定日の7日以上前にキャンセルされた場合を除き、運輸局のデータベースに報告することが法律で義務つけられています。そのような便は記録に現れません。ということは3つの可能性が存在します。

1. そのような便はもともと予定されていなかった。

2.そのような便は予定されていたが、離陸予定日の7日以上前にキャンセルされた。

3. もしそのような便が予定されていて、7日以上前にキャンセルされていなかった場合、データベースが何らかの方法で不法に操られた、あるいは改ざんされたわけであるので、これはもちろん新たな疑問を生じさせる。

要するに、公式記録によれば、そのような便は存在していなかったというのが現状です。

この情報が発見され、記事になって発表された後、運輸局はほとんど直後にデータベースを閉鎖し、移転させる際、古いURL(発表された記事に記載されていた)を転送先アドレスとして記載せずに、異なるURLに移転させたということは記しておく必要があると思います。罪の自覚を強く暗示することです。10ヵ月後彼らはこの便を含めるためデータベースを改ざんしました。改ざんされたデータにもかかわらず、この便が予定されていたと今では主張していますが、今でも離陸してはいないことになっています。

このように全ての証拠はオプション1か2を暗示します、しかし依然としてオプション3も理論上は可能です。

Q4. — 衝突/墜落したと言われる場所で航空機の残骸やブラックボックスは発見されていますか?

航空機のものと特定されるものは何も見つかっていません。

Q5. —その便に搭乗していた乗客の公式記録は何か存在しますか?

もし存在しているのなら、それは公表されていません。一方、多くのメディアの報道は公式リストであると言われるリストを発表しましたが、それは精密な調査によって捏造であることが証明されました。その便が存在していた理論上の可能性とどこかに公式の乗客リストが存在している理論上の可能性を100パーセント排除は出来ませんが、メディアが捏造リストを発表し、それを公式のものであるとごまかしたという事実は、理性的な人がそのような公式リストは存在しないとの結論に至る原因となります。

Q6. — 記録されている乗客で行方不明と判明している人はいますか、また死亡証明書は発行されていますか?
.
私の知る限り、公式資料が存在していません、しかしそのような資料が存在することは確かに可能です。部分的な調査を通じての個人的接触から、私はその便に搭乗していたとメディアによってリストに記載されていた少なくとも一人が間違いなく行方不明で、家族も彼がその便に搭乗していたと信じていることを確認しています。私はその便に搭乗していたと言われる人々の行方不明/死亡状況を証明するものをほとんど目にしたことはありませんが、一方またそれを反証するものも目にしたことはありません。この件の私の知識には知らないことがあります。

Q7. —民間旅客機がノースタワーに衝突したことを示すビデオや他の証拠は存在しますか?

いいえ。ビデオにはその物体は大型ジェット旅客機ではなく、いかなる従来型の航空機でもなかったことがはっきり映っています。実際にそれが何であるかは判断が難しいですが、高度に進歩した秘密技術か何かであるように見えます。

                                                                                                                                     

サウスタワー
Q8. —ここで関与していたと言われる航空機の航空機番号は何番でしたか?

Logan発LA行きユナイテッド航空175便です。

Q9. — この便に割り当てられた航空機のテールナンバーは何番でしたか?

N612UAでした。運輸統計局の航空簿に記録されている番号です。

Q10. — その登録されていた航空機の現状は今日どうなっていますか?

連邦航空局の航空機登録簿によれば、有効です。
http://162.58.35.241/acdatabase/acmain.htmにて登録簿を検索下さい。

Q11. —それではあなたの調査では、サウスタワーに衝突したと言われるユナイテッド航空175便に割り当てられた航空機N612UAは、公式の連邦航空局の記録によれば、今日も有効と登録されているというわけですか?

はい。

Q12. — 民間旅客機がサウスタワーに衝突したことを示す残骸やビデオや他の証拠は存在しますか?

残骸はありません。
そのような衝突を映していたと言われるビデオは捏造であったことが露呈しています。

http://thewebfairy.com/911/
http://911hoax.com/

中継映像(実際にはビルに衝突する航空機を映してはおらず、単にビルの後ろを通るだけで、ビルの見えない面に衝突したという錯覚を与える映像)は下の技術を用いてリアルタイムでアニメ化されていたようです。
Lying with Pixels, by Ivan Imato, MIT's Technology review, July/August 2000.

http://www.nodeception.com/articles/pixel.jsp

そして過去何度も見られた衝突を直接映した映像は飛行シュミレーターを用いてアニメ化されていたのです。上の2つのリンクでのビデオ分析を参照下さい。                                                

                                                                                                                        

ペンタゴン
Q13. — ペンタゴンに衝突したと言われるアメリカン航空77便に関しては、何が分かっていますか?

答はアメリカン航空11便と同じです。運輸統計局によれば予定されていませんでした。今までのところ私達は、航空機は世界貿易センターのノースタワーにもサウスタワーにも衝突しておらず、ペンタゴンに衝突したと言われる航空機は飛行予定になかったことを証明出来たようです。

Q14. — ペンタゴンの事件の現場には、航空機が関与していたことを示す証拠が何かありましたか?

いいえ。実際ビルの被害は、ある程度の大きさの航空機の関与は不可能であることを示しています。

                                                                                                                                          

ペンシルべニア
Q15. — ペンシルベニアに墜落したと言われるユナイテッド航空93便に関して、入手可能な情報はどんなことですか?

テールナンバーN591UAで飛行していました。この航空機は連邦航空局の航空機登録簿では今現在も航行中です。この機が墜落したと言われる現場はいかなる航空機の残骸の痕跡も示していません。そのため911委員会報告で述べられている4機は実際には1機も衝突/墜落はしていなかったことを実証するかなりの証拠が、述べたように存在しているようです。更に付け加えて言えば、Kean委員会の主張を裏付ける証拠は全く欠如しているようです。

Q16. この概要は正しいですか?

はい。

Q17. このインタヴューに討論を申し出る前に、何か更に付け加えることはありますか?

9月11日の件に関しては付け加えることが概してまだたくさんあります。

DW:ありがとう、Gerard。

良くある疑問4:目撃証人

以下は、http://www.septemberclues.info/のF.A.Q. 4: The Eye-Witnesses の日本語訳です。

良くある疑問4:目撃証人

良くある疑問‐4:

Q: マンハッタンの無数の目撃証人はどうなのでしょうか?

A: 主流メディア‐そしてより信憑性の高い独立系の情報源により報道された多くの目撃証人の証言の存在は否定出来ません。圧倒的に多くの人は世界貿易センター第2ビルでの第2の事件の目撃について言及しています‐一方極めて少数の人だけが世界貿易センター第1ビルでの第1の事件について言及しています。このことを念頭において‐そして目撃報告は信頼に値する情報源となりうることを認め‐私達は入手可能な目撃報告に集中するべきです。

もちろん、目撃証人の証言は周知のごとく信頼出来ない、短時間に、急速に展開した事件の場合は特に信頼出来ないと言います。この広く認められている事実にもかかわらず、多くの人はマンハッタンの無数の目撃証人によって報告された(と彼らが認識した)ことに強く愛着を持っているようです。主要な疑問が持ち上がります:ほとんどの人が大型旅客機を報告したのでしょうか?/b>この問いへの確固たる答えはこうです:いいえ。

自分達が見た物体の詳細を報告した人々のうち、大部分は大型航空機以外を報告しました。私は以下にそのような証言の代表例を提示します:もちろん、この抜粋リストは911目撃証人の報告の豊富さを意味するだけのものであって、何か決定的な証拠を確立する意図はありません。また一方、正確に何が世界貿易センター第2ビルに衝突したのかについての全体的な合意はありません:

世界貿易センター第2ビルに衝突した物体を描写する目撃者の抜粋

(各項目の訳は割愛しました:訳者注)

「ミサイル」という言葉が、ごくわずかですがニュースメディアの人々によっても、不明確な表現としてでなく使われています:このことに対してどう対処すればよいのでしょうか?彼らは単に真実を告げただけなのでしょうか?あるいは実際は彼らはそうするように指示されていたのでしょうか?後者の選択肢は一部の人々によって理論化されており、熟慮しても良いでしょう。もし「一般大衆」氏が極めて明確にミサイルを見ていたならば、彼は間違いなく、ABCのDon Dahlerのような紛争地帯報道の専門家であっても彼が目撃したものについて初めは「誤解」していたという事実に慰めを見出すに違いありません。ボーイング767型機のアニメーションの際限のない再放送は最終的には「大衆」氏の苦悩に休息を与えます。テレビ映像が彼の記憶を「洗浄」してしまうのです。

一般的に言って、記録に残っている目撃証人は広い‐機体の旅客機というよりもっと小さな飛行物体を目撃したという報告をしていました。この事実だけでも、控えめに言っても、不可解なことです:どうすれば大型の、低空飛行でそしてとてもうるさいボーイング767型機が、それほど多くの人々によって、小型機と誤解されるのでしょうか?ご自身があの日ニューヨークにいたと想像してみて下さい:頭上700フィート上空を飛行する767型機を「小型機」と誤解するなんてありえますか?

11便(一機目の「ハイジャックされた航空機」と言われている)を例にとって見ましょう:その機はマンハッタン中に轟音をとどろかせでいたことでしょう、体中全身を震わせながら、超低空を全速力で:何万人もの人々がその耳をつんざく事件を思い出すはずです‐しかし、記録に残っている目撃証人はそのことについては全く述べていません。これはどれほどの音を出していたか(そしておおまかにどのように見えていたのか)を知るヒントです。

事実:大型旅客機を目撃したという唯一の文書化された報告はニュースメディアの社員からもたらされました。
(参照:September Clues part D)

ミサイル仮説
ほぼ間違いなく、目撃者が見たものは翼のある、航空機型のミサイルでした。興味深いことに、そのようなミサイルが2001年に存在していました:あの当時のLockheed Martin社の主力商品は、チタニウム貫通弾頭つきの精密誘導巡航ミサイル、JASSM AGM158でした。その速度は時速550マイルで、その半数命中半径(命中精度)はわずか8フィートでした;もちろん、世界貿易センターに事前に設置されていた自動誘導装置が誤差の範囲をゼロにまで減少させていたことでしょう。要するに、AGM 158ならば疑いの余地なく、最大限の精度をもって、世界貿易センターほど幅広い(208フィート)標的に命中させることが出来たでしょう。もちろん、そのような翼つきのミサイルなら‐ボーイング767型機よりもかなり小さいですが、航空機の一種がタワーに衝突したとの報告をする本物の目撃者を効果的に生み出していたでしょう。The JASSM AGM 158

私達は何故小さな航空機を見たとのそれほど多くの目撃報告があるのか、ただ不思議に思うだけです。これには写真の記録が存在しないため、実際に何が世界貿易センター第2ビルに衝突したのか(もし何かが衝突していたのであれば)特定することは、推測の領域に留まります。いずれにせよ、アクセス可能な証言に妥当性を添えている人は誰でも、彼らの発言を読む努力をするべきです。世界貿易センター第2ビルに衝突するのが目撃された物体の大きさについて何か明確に述べている人のうち、ほとんどの人がある種の小型機と述べています。その結果、現段階においては手元にある要素に元付き、ミサイル仮説は無視出来ません。結局のところ、世界貿易センターに突っ込んだ物体が正確に何であったのかを特定することは二義的な問題です:本質的なことは、大半の目撃報告は公式の「ボーイング767」物語を支持するものを何も提示しない、ということです。

タワーの崩壊の目撃者はどうなのでしょうか?

世界貿易センター第2ビルは午前9時59分に崩壊しました‐世界貿易センター第1ビルは午前10時28分に崩壊しました。その時刻までに、マンハッタン南端部から人々が完全に避難していたことに疑問はありません。事実、(世界貿易センター複合ビルから数ブロック離れた場所にいた)目撃者の一部はただ煙に包まれた光景だけを報告し他は何も報告していない。入手可能は崩壊のビデオもまた全て捏造と証明されたわけですから(参照:COLLAPSE ANIMATION)、私達には正確には何が‐そしてどれくらい詳細にマンハッタンの路上から実際に見えるのか知ることは出来ません。私達は分別をわきまえて、911の計画者は誰にも世界貿易センターの破壊の実際の動きを見せたくなかったと推測します‐そして「航空機の衝突」と崩壊の間の一時間の低速度撮影の時間を使って、ある種の偽装が成されたと推測します。下の写真は‐捏造映像の一部であろうとなかろうと‐私達にタワーの崩壊の光景とは、もし見た人がいれば、どのような光景であったのか教えてくれます:煙でできたまさに見通せない壁。

良くある疑問3:存在していたと言われる航空機便と乗客

以下は、http://www.septemberclues.info/F.A.Q. 3: Alleged Flights and Passengers の日本語訳です。

                                                                             

良くある疑問3:存在していたと言われる航空機便と乗客

良くある疑問‐3:

Q: 4つの航空機便‐それからその便に搭乗していた乗客はどうなのでしょうか?彼らは何処に行ったのでしょうか?その便と乗客が本当に存在していたことを証明する確固たる資料はあるのでしょうか?

A: その質問を自問自答する前に‐言うまでもなく、入手可能な、関係のある公式データを検証しなければなりません。優れた研究家達が(二重検証調査に数年の年月をかけて)、存在していたと言われる「航空機便」と「乗客」が本当に存在したことを確証するために必要な必須データを、航空機便も乗客も双方共に欠いていることを明らかにしました。

存在していたと言われる航空機便

4機のハイジャックされたと言われる航空機便には信憑性に関して重大な問題が存在します:資料の長い一覧表(あるいはその欠如)は矛盾したNTSB、BTS、 FAAのデータを明らかにしています。2機のアメリカン航空機には、taxi-off や wheels-off times(訳語不明:訳者注)のような必須の空港の航空記録データが存在しません。2機のユナイテッド航空機は、公式の連邦航空局の記録によれば、2005年10月まで登録抹消されていませんでした。両機とも、法律によって、「destroyed(破壊された)」と記載されていなければなりませんでした。その後、連邦航空局は一風変わったやり方でこの「過失」を修正しました:「destroyed(破壊された)」の代わりに使われたことばは、「cancelled(キャンセルされた)」でした。この痕跡は今日まで、いかなる航空規制機関によっても航空会社自身によっても疑問視されていません。

存在していたと言われる乗客

4機のハイジャックされた航空機の存在の根拠となる証拠が明らかにされていないため、その4機に搭乗していたと言われる乗客についての議論には疑問が残ります。また一方、多くの研究家が度重なりその乗客と言われる人々の家族をつきとめ、接触しようとしましたが、無駄におわりました。そのため、この長期にわたる調査が強く示唆するところはそのような人々は最初から存在していなかったということになります。また、乗客と言われる人々に関して創作された物語はまったく精査に耐え切れません。乗客が愛する人にかけたと言われる携帯電話に関しては今では技術的に不可能であると立証されています。

航空機と乗客の捏造に関する関係のある記事

Exchange of letters between Elias Davidsson and American Airlines
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http://www.aldeilis.net/english/index.php?option=com_content&task=view&id=2329&Itemid=107 

Participants in the Cover-Up of 9/11: The Case of American and United Airlines
by Elias Davidsson
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http://www.aldeilis.net/english/index.php?option=com_content&task=view&id=92&Itemid=107 

Evidence Against the Existence of AA11 and AA77
-
http://www.serendipity.li/wot/aa_flts/aa_flts.htm 

An Interview With Gerard Holmgren
-
http://www.serendipity.li/wot/holmgren_interview.htm 

良くある疑問2:「アマチュア」映像

以下は、http://www.septemberclues.info/のF.A.Q. 2: The "Amateur" Imagery の日本語訳です。

良くある疑問2:「アマチュア」映像

良くある疑問‐2:

Q: 航空機の衝突を映した911の多くのプライベートビデオはどうなのでしょうか?

A:アマチュアが撮影したと言われるあの日の決定的瞬間(航空機・タワーの崩壊)を映したスティール写真とビデオは全て捏造です‐そのように実証されています。911計画者は主に3つの理由により、プライベートカメラマンが撮影したことにするため大きな共有映像を作成しました。

1:多くの近くにいた人々がその日の出来事をフィルムに撮影したという考えを刷り込む
2:その日の出来事のより衝撃的で忘れられない光景の大写しを提供する
3:お粗末な中継テレビ放送を多くの映像でしのぐ

懐疑論者は、航空機のあまりに多くのビデオが撮影されたため、全てが捏造であることはあり得ないと主張する…まったくあまりに多すぎます:偶然の映像が非現実的なまでに多すぎます。実際、存在する「航空機」の映像の量の多さは本質的に非合理です:今現在45以上のアマチュアビデオが存在しています(中にはどういうわけか、2008年6月になって発表されたものもあります!)。それからまた175便と言われる航空便の最後の瞬間を写しているスティール写真が少なくとも10枚存在します。

10枚のアマチュアが撮影したと言われる175便の最後の瞬間のスナップショット

詳細な情報や上の写真の情報源については、以下を参照:WTC Crash research by Killtown.

ここで分別のある人なら立ち止まり考えます:それほど多くのアマチュアカメラマンが、予想もしなかった時速550マイルの航空機の飛行の最後の瞬間を-「航空機」とタワーの両方をうまくフレームに収めて、手ぶれも起こさずに‐撮影する確率はどれくらいあるのでしょうか?例えば、モータースポーツの写真の歴史ではそのような先例はありません:何百ものレンズが見守る、込み合った観客席から、レース場での事故が55人以上のカメラマンに撮影されたことなどありません。ほとんどの場合、ごく少数のプロカメラマンだけが公表出来るほどに鮮明な映像を撮影します。

45のアマチュアビデオ:無敵の捏造映像祭

1)クローン映像:アマチュア映像を一つずつ比較すると、素人でさえ明らかな欺瞞に気付きます。多くは単一の光景のヴァージョン違い(トリミングした/ゆがめた/seam-carved(訳者注:訳語不明)であることが、たやすく判明します。以下で比較されている映像は5人の別個のカメラマンによって撮影されたと言われています。911映像捏造班の間抜けさは、実に、驚異的です。

注記:一機目の衝突を撮影した唯一のスティール写真と言われるWolfgang Staehleの映像では、爆発の画像がビルの低すぎる位置にあります。

2)不可能な物理学:他のアマチュアの映像は「航空機」のタワーの壁面への衝突を写しています:アルミニウムの機体が完全な状態を保ったまま、失速することなく、尾翼が外れることもなく、鉄筋製のタワービルを貫通していくのが見られます。これは、もちろん、全くばかげており、物理法則に対する悪ふざけです。この最短の妥協案が明白な理由のため捏造班により選択されました。より現実的な捏造(衝突の瞬間に多くの部品、破片が炸裂する)には、航空機の衝突の様々な角度による見え方を全て説得力のある形でシミュレートするための非常に優れたコンピューター計算能力が必要とされたのです。

3)矛盾する視界:残りのアマチュアが撮影したと言われる映像は、相容れない矛盾や逸脱により本物とは認められません。異なる映像(全てが同じ航空機を映していると言われる)と比較すると、全ての要素がまったく辻褄が合いません:2、3例を挙げると、航路、角度、上下動、左右の方向変換、速度、明暗、色彩の辻褄が合いません。これは、二人の別個の「カメラマン」が撮影した「175便」の最後の7秒間の、2つのビデオの航路の比較です。

「アマチュア」カメラマンと言われるひとは誰か?
これらのアマチュアビデオの撮影者と言われるひとの約90パーセントはニュースメディアやフィルム/ビデオ産業に関連のある人です。単なる偶然?そうではなさそうです。より分別のある仮説は、万が一捏造が公に明らかになった場合‐全員が個人的に名声や富を得るために映像を捏造したのではないかともっともらしく疑われる可能性があるため‐彼らは信用出来るスケープゴートとして選ばれたというものです。それではなぜ重大な911の出来事の本物のビデオがひとつもないのでしょうか?おそらく、電磁気技術(戦闘地域では敵の電子機器装置を妨害するために普通に使用されている)がタワービル衝突の際プライベートな映像が録画することを妨げたのです。複数の電子通信の混乱があの日のニューヨークシティでは起きていました。See: Visual Control of 9/11.

911アマチュア映像撮影者と言われる人物(公記録上):

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DEVIN CLARK
コンピューターグラフィックスアニメーター。顧客:Comedy Central, MTV, TCM そして HBO.

EVAN FAIRBANKS
9月11日には、New York CityのKSK VIDEO STUDIOS:テレビ、相互的、複合的メディア向けの創造的プログラミングソルーションで働いていた。世界的に名声のある Magnum agencyで活躍した経験を持つ写真家。

LUC COURCHESNE
3D ヴィジュアルアート専門家。代替的生活経験をシミュレートする洗練された3Dインストール、anoscope360の開発者。

SCOTT MYERS
ABC TV ビデオ技術者。. 3-D動画専門家で ソフトウェア設計者。顧客:ABC そしてアメリカ海軍。

CLIFTON CLOUD
NYCを拠点としたビデオ制作会社、 Scharff Weisberg, Inc.のイベントマネージャー。そのスローガンは: 耳を、知性を、目を驚かせようとしているのであろうとも、我々は最新の設備とノウハウであなたのために制作します。

JENNIFER SPELL
PELLBOUND・picturesのディレクター/創設者。独立テレビプロデューサー。

NAUDET兄弟JULES とGEDEON
Emmy 賞受賞映画製作者。1機目と2機目の飛行機と第7ビルの崩壊をフィルムに収めた。

NAKA NATHANIEL
New York Timesのマルチメディアジャーナリスト。デスクトップヴァーチャルニュースを専門にする。・戦闘地帯のアメリカ軍に従軍した。

KELLY GUENTHER
Pulitzer 賞受賞フォトジャーナリストでThe New York Times, Time, Newsweekに掲載されたことがある。

GULNARA SAMOILOVA
写真修正家として(彼女自身の言葉によれば)Associated Pressで9年間働いた。賞受賞の9/11写真家。

THOMAS NILSSON
New York City在住のスウェーデン人フォトジャーナリスト。ノルウェーの一般大衆向けタブロイド、VGで働く。

ROBERT CLARK
New York Cityを拠点とするNational Geographicの写真家。Time、Sports Illustrated、 French Geo、Vanity Fair、Stern、Der Spiegelを含む世界を代表する雑誌で活躍。

MOSHE BURSUKER
Hartford大学のHartford Art Schoolで彫刻と写真のBFA 学位。

SEAN ADAIR
ADAIR film & Video productionsの創設者。デジタルメディアとヴィジュアルエフェクトのコンサルタント。

ROB HOWARD
受賞経験のあるプロの写真家。

KATHY CACICEDO
プロの写真家。

DAVID HANDSCHUH
New York Daily Newsのフォトジャーナリスト。 丁度真下からサウスタワーンの爆発を撮影した。映像に飛行機は見えない。飛行機は見なかったと彼は言う。. 

[1] どのような旅客機であれ、海抜700フィート地点で時速550マイルでの飛行は物理的に、空気力学的に、力学的に不可能です。実際、資格のあるパイロットや技術者が述べているように、多くの視聴可能な「航空機」のビデオに見られる急激なロール角度(バンキング)と速度はいずれも全く非現実的なのです。多くの公式情報源は「175便」の速度を時速550マイルとしています。ちなみに、JASSM AGM-158 翼付き精密ミサイルは時速550マイルで飛行します。参照: Eye-witnesses

朝のテレビ放送の航空機の映像は、どれ程多くのアマチュアと言われる人が不可能な出来事を撮影しようとも、911隠蔽工作班のますます必死の努力により発表された疑似科学的記事によっても、物理的存在にさかのぼることは出来ません。

良くある疑問:公式テレビアーカイブ

以下は、http://www.septemberclues.info/のF.A.Q. 1: The Official TV Archives の日本語訳です。

良くある疑問:公式テレビアーカイブ

良くある疑問-1:

Q:September Cluesはどれくらい信頼出来るのでしょうか?分析されたビデオ素材は本物であると認められたもので、記録されているのでしょうか?

A:はい。9月11日、12日、13日のABC, CNN, CBS, NBC, FOX 並びに BBC の公式放送番組は Archive.orgにてストリーミングフォーマットで視聴可能です。中継ではない素材(いわゆるアマチュア映像)に関しては、ほとんどがテレビニュース放送、ドキュメンタリーで何度も放送され、映画にもなりました。その他のビデオはここ数年の間にインターネットに現れており(2008年になってやっと現れたものもあります!)、ほとんどが匿名の撮影者のものです。今では全てが捏造と証明されています。

注記:TV Archive Orgは、2008年10月から911の朝の決定的な放送映像の一部へのアクセスを拒絶しているようです。もしこの「問題」に直面した場合、mirrored archivesを閲覧下さい。

Go to the official 9/11 TV archives
Go to Mirrored Archives

SYNCHED OUT(訳語不明:訳者注)
5大テレビ局の911の最初の11分

「911中継放送」の最も衝撃的な瞬間は疑いなく、世界貿易センターに衝突する航空機を映した映像でした。この比較分析は、あの放送映像は全くゼロからでっち上げられていたことを理解するするために不可欠です。

これは2001年9月11日のテレビ中継放送の最初の11分です。アメリカの5大テレビ放送局 (ABC, CBS, FOX, NBS 並びに CNN) が、明らかに共有の「衛星放送」信号を用いて‐視覚的に‐動きを合わせています。にもかかわらず、複数の不可解な同期補正が、放送中何度も、偶発的に生じています。多くの異常点はこれらの「中継放送」は本物ではあり得ないことを示します:人工的な、飽和状態の、単色的なカラースキーム;非現実的なカメラの動き;多くの/目的の無いヘリコプターの飛行;鳥の群れの飛行、など。それらの多くの「ヘリコプター」がそもそも何のためにいるのか、ひとは不思議がるに違いありません:ほとんどは単に一定速度で画面上を飛行しているだけです。(テレビ局間で)動きが合っているものもあれば、動きが合っていないものもあり‐あるいはまったく見当たらないものもあります。このようなことは全て、これらの映像はあらかじめでっち上げられた、世界を欺くためのコンピューターシミュレーションの一部であるということを示します。

覚えていて下さい。これらの放送は最も予期せぬ出来事(8時46分の一機目のハイジャック機の衝突)の直後の放送なのです。しかし、ライバル関係のテレビ局は即時に相互に接続しているかのように、しばしばリアルタイムで同一の映像を共有しています。まるで全局が単一のテレビスタジオで実際に編集されたかのようです。奇妙なことが他にもこの日のニュース放送の決定的瞬間に起こります。私は単に2、3の重大な点を指摘するに留め、残りを見つける機会を読者に残します。ご自身の観察力をお試し下さい!

提供された中継放送映像の不自然な性質を最も明らかにするのは航空機の接近の連続映像の最後の16秒です:4つの映像は接近を連続して映しています。-しかし4つの映像の時系列はまったく重なり合いません。航空機の接近の時系列においては2つの直接比較出来る中継映像が存在しないということです。これは、客観的に言って、可能性の領域を超えています。このような出来事を偶然に帰するには、並外れた「信仰心」を必要とします。(もちろん、公式の911物語は際限の無い並外れた偶然の大行進を示しています。それどころか、この出来事は偶然ではありません:4機の「航空機の映像」の比較/二重検証をさせないことは、コンピューターアニメーション班がとった露骨な「安全対策」だったのでしょう。

注記:911放送の同期の問題は、もちろん、微妙な問題です:なぜなら5つの保存放送にとって正確なカウントダウン/同期点が存在しないため、配列するために音声を利用するか映像を利用するか、選択しなければなりません。「SEPTEMBER CLUES part E」で私は音声を基準に映像を並べて5つの放送の動きを合わせました。更に最近の「SYNCHED OUT」分析では、ビデオ放送が選ばれました。これには比較した放送によりわずかの補正結果が生じました(プラスマイナス1秒程度の)。いずれにせよ、(本物の複数の中継放送からならば期待出来るような)全ての放送の動きの矛盾のない一致は、不可能なのです。

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