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2010年1月

2010年1月31日 (日)

崩壊アニメーション

以下は、http://www.septemberclues.info/wtc_collapses.htmの日本語訳です。

                                                                                                                            

…崩壊アニメーション

世界貿易センター第2ビル崩壊午前9時59分(テレビで見られた)

「世界貿易センター第2ビル崩壊」NBCでの中継

これはNBC保存映像からの映像です。何気なく見る観察者にもはっきりと、このマンハッタンの視覚的表現は本物ではないことが明らかです。デジタル描画されたコンピューターアニメーションの特徴が全てみられます。ちょうどCBSで放映された「続報映像」と同じように、世界貿易センターの周りに黒いlinings/ゴースト縁が見られます。もちろん、この「日中の映像」の非現実的な、ダークイエローな色合いは写真の歴史に先例がありません。これが現実のものであると証明したい批評家は自分達の主張を裏付ける実例を提示しなければなりません。

不思議に思われるかも知れませんが、この映像のかすかな「動き」はヘリコプター(NBCの「Chopper4」).から撮影されたという考えを刷り込もうということだとと思われます。皮肉にも、この傾く動きはまさにジャイロスコープカメラには不可能な動きなのです。このお粗末なアニメーションの製作者に、私たちはこう言って良いでしょう:「失格」と。

                                                                              捏造煙

もうひとつの「911アニメーション班」によるひどいでっち上げ:白い煙が世界貿易センター第7ビルの西側面を覆っているのが見られます。その煙は不思議なことに第7ビルの縁にそって「カット」されています。これは反射なのでしょうか?いいえ:太陽の位置からすると、「反射」ならば陰を写したものになっていたはずです。アニメーション班はおそらく第7ビルの北面を別個のビルと誤解し、煙がその背後から出てくるようにしたのでしょう。

また小さな、中央の写真の第一ビルから立ち上る白い煙の不可能性にもご留意下さい。照明の具合/カメラの角度といったことではこの黒/対白の煙の異常さを説明出来ません:3つの映像は全て同じような青い空を写しています。最後に、第7ビルは赤/茶色のビルであり‐灰色ではありません。これらの3つの写真はどれも本物ではありません。

第2ビルの崩壊はSEPTEMBER CLUES addendum CHAPTER1 にて全面的に分析されています。
第7ビルの崩壊はWTC7 STUDY にて全面的に分析されています。

                                                                             第1ビルの崩壊午前10時28分(テレビで見られた)
                                                                                                                   

CNN中継映像(part1)
                                                                                               崩壊までの動き

・「ヘリコプターのカメラ」が崩壊がちょうど始まる前に18秒かかってズームインを行っている。
・崩壊開始後2秒で、放送映像は「カメラ2」に切り換わる。

この事実だけでも分別のある人には警鐘を鳴らしているように聞こえるはずです。このようなことが起きる確率はどれくらいあるでしょうか?「ヘリコプターのカメラマン」は単なる幸運により崩壊を予想し、その開始にちょうど間に合うようにズームインしたのでしょうか?プロデューサーは‐さらなる「ドラマ」を求めて‐超人的視力と反射神経で‐2秒の間に「カメラ2」への切り換えを決意したのでしょうか?

                                                        

CNN中継映像 (part2)
                                                                                         第1ビル崩壊の全連続映像

この映像が撮影された間に崩壊は進展し、何度もカメラの切り換えが見られます。「カメラ3」から「カメラ4」への切り換えは極めて非現実的です:これは明らかに‐2つの異なるズームレベルの同じカメラです。映像の最後の輝きは何でしょう?CNNの「名人」プロデューサーは「カメラ4」がまさにその瞬間暗すぎることに気が付いたのでしょうか?

この中継映像のもう一つの尋常ならざる側面:米国標準技術局 (NIST) は第1ビルは11秒で崩壊したと主張しています。しかし、私たちがCNNで目にするのは明らかに少なくとも18秒かかる崩壊です。「911委員会」の全てがジョークでした‐もちろん‐これは今や常識ですが。

世界貿易センター第1ビル崩壊「クローン」映像(全て見たところマンハッタンのウェストサイドハイウェイから「撮影」されています)

下の3つの映像はビルの北側、ウェストサイドハイウェイにいた3人の異なるカメラマンによって、撮影された(と私たちは信じるように求められています)。ここでお楽しみとして、これらの決定的、歴史的瞬間を撮影した3人のカメラマンのそれぞれの腕前を評価してみましょう…

崩壊開始直後のズームアウト:お見事!
崩壊直前のズームアウト:素晴らしい!
崩壊開始ピッタリのズームイン:素晴らしすぎる!

もちろん、この3つ目の映像で見られる「カット」はまったく非現実的です‐しかしこのようにこの映像はフランス国営テレビ (Antenne2)で放映されました。

今度は、同じ場所からのより入手しやすい映像/写真を見てみましょう。私たちはABC7の女性レポーターの登場するテレビ映像から始めてみましょう。これは(もしこれらの映像が本物で、正当なものであるなら)私たちに、ABCテレビはウェストサイドハイウェイに設置され、この映像は世界貿易センターから離れた安全な場所からプロのカメラマンによって三脚上に設置されたABCカメラによって撮影されたと告げるはずです。
彼は第1ビルが崩壊する時にもそこにいます…

ABC7レポーターは第2ビルの崩壊を発表しています(午前10時直後)
第1ビルの崩壊(午前10時28分)-映像は崩壊開始から12秒から16秒の間を映しています。

以下の2つの映像は第1ビルの崩壊の光景を映しています。時系列:
第1ビル崩壊開始後およそ30秒。それほど多くない歩いたり/自転車に乗っている人は麻痺しているように、不意をつかれたように、あるいは大惨事を心配しているように見えます。ニューヨーカーは表面上はおおいに落ち着いて、賢明にも問題を無視し、ビジネスを進めています…右側の映像では"sure"ポーズの男性のひじがぼんやりしたファッションのジェスチャーをしている男性を薄く切っているのが見えます:これらの人々は本物ではありません、彼らはまったくコンピューターアニメ化された合成群衆なのです。

匿名のカメラマンが第1ビルの崩壊の最後を撮影しています。
第1ビルの崩壊の最後(上の「ABC映像」と同じ撮影地点)。

911映像は無能なアニメーター班によってでっち上げられたものであったことが今では明らかです。私たちには、子供向けのプレイステーションヴァージョン1.0にも値しない、多くのアニメ化された映像の分析が残されています。以下の2つの映像を上の4つの映像と比較して下さい。

911全シミュレーションの背後にある論理:タワービルの崩壊のビデオは全て相容れない矛盾によって「悩まされて」いる‐以下で実例を挙げているように。当然、ほとんどの人は尋ねるでしょう:「何故タワービルの崩壊まででっち上げたのですか、だってビルは実際に崩壊したんですよ(明らかに解体爆破されたのですよ)?」どうか私の提案する答えをもっとも用心深い考えと認めて下さい: フィルム上に「現実をでっち上げる」ことは、世界貿易センタービルの解体という大規模に爆発物を使った、予測不可能な動きを伴う全計画を間違いなく演出する最も安全な方法だったのです。疑いなく、911計画者の最も負いたくなかったリスクは、不可解な、目で見える変化を伴う実際の動きを‐醜い花火を中継テレビで放映することでした。それ故、911計画者の考え方からすれば、テレビでシミュレーションの映像を放映する背後にある論理は揺るぎない常識に根ざしているのです。受け入れることが困難かも知れませんが、この結論を即座に却下することは全く理性的ではありません:欠陥のある、非現実的なそして最終的には議論の余地なくでっち上げの911映像を無視することは、誰にも絶対に出来ません。

                                                                            タワー崩壊捏造ビデオの更なる証拠

このビデオは「アマチュア」Rick Siegelが撮影しました。煙の反射は正しい方向に流れているでしょうか?

明らかに、Siegelのビデオはぎこちない画像レンダリングバグのあるひどく不備のある3-D ソフトウェアを用いて作成されています!

2つの同じような、貿易センター第1ビルの崩壊の正面からの映像:2つのアンテナは同じ方向に倒れているように見えますか?                                                           

客観的に言って、そうではありません。けれども「カメラ」の位置は両方とも同じような北側からの視点を特徴としています。これらの「タワー崩壊」のビデオが両方とも本物ということはあり得ないと言うほうが無難です。最後に、このことをよく考えて下さい:上の左の映像の撮影者と言われているのは、「Etienne Sauret」という人物で、この地域をすばやく歩き回って大量の映像を撮影したと考えられています。そうすると2つのもっともな疑問が生じます。Sauret氏はこの110階建ての世界貿易センターの正面からの映像の撮影のために、どのような理由で、何処に自分の三脚を置いたのでしょうか ???

これらの2つの映像は2人の異なるカメラマンによって撮影されたと考えられています。これらはそうではありません;

この映像を詳細に観察するととても速いスピードで走る男性が明らかになります:この速度では、男性はこの橋の全長を8秒ちょうどで渡り切ります!History Channelのこの映像が早送りになっているということを示唆するものは(またそうする理由も)ありません。

結論として:世界貿易センターの崩壊ビデオはこのような映画の光景と同じような意味で「現実的」なのです。

航空機アニメーション

以下は、http://www.septemberclues.info/wtc_airplanes.htmの日本語訳です。                                                            

                                                     

…航空機アニメーション  

中継テレビで放映された航空機アニメーション 

16秒間の「魔法の連続」

これは「2機目の航空機の接近」の16秒間の連続映像です。
これらの4つの映像だけが公式の911テレビ映像アーカイブで現在も発見される(「175便」と言われる)飛行機の中継映像です。私はこの「興味深い偶然」を強調するためにこれらを集めて並べました:4人のカメラマンが単に偶然、航空機の接近の「一部」をフィルムに撮影したと、そしてその4人の撮影した写真をつなげると、継ぎ目の無い「航空機の接近の全景」となるいうのはもっともらしく聞こえますか?あるいはこれは-おそらくよりもっともらしいことですが-コンピューターアニメーション動画としてあらかじめ作成されていたものでしょうか?

この4つの「航空機の接近」の映像の全景はこのように分解されます。

-16sec to -15sec : "急降下爆撃機"(cbs) 
-15sec to -7sec : "ボール"(nbc) 
-7sec to -4sec : "翼端"(cbs) 
-3sec to 0sec : "国際版映像"(abc) 

現実の世界では、このような連続の起こる可能性は、もちろん、天文学的に低いものです。公式911物語によって押し付けられるトンデモない「偶然」の際限ない連続同様、この尋常ならざる出来事は私達の信じやすさの限界に対する挑戦です。

CBSの「続報」映像

「衝突の中継」のわずか1分52秒後、CBSは「続報」映像を放映しました。エンパイヤ・ステート・ビルの間を通過する小さな点を映し出しています。とても小さいため、実際、CBS記者Bryant Gumbelは見えなかったと不平をこぼしていました。

この映像は最もわかりやすく911テレビ放送のデジタル特質を例証しています。単にこの光景の詳細を拡大するだけで、私達には以下のことが観察出来ます。

1・「ビデオの副産物」といった議論では厚く、黒い重層/ゴースト縁を説明を出来ません。「航空機」がこの縁と重なって見えます。

2・「航空機」の接近角度/航路は非現実的です:もしこれが(「時速550マイルで飛行する!)ボーイング767型機であるなら、貿易センタービルに正面衝突するギリギリになって旋回を成し遂げることは絶対に不可能です。

3・この映像の全局面は現実の、ビデオ放送標準とは全く一致しません;この映像にはクローマキー/ルマキーフィルタリングや同様のデジタル映像操作でよく見られる不自然さがそろってあります。

実際にはどのような技術/ソフトウェアパッケージが使用されたのでしょうか?これは私達に確証する負担のあることではありませんが、おそらく、無数のだましの技術が使用されたのでしょう-911でっち上げはもちろんわずか6年でばれるとは意図してなかったのでしょう。(September Clues version 1.0 は2007年7月に発表されました)…私達は、一方、911画像が実際の写真であることを除外するために第一級の実証的、演繹的プロセスを適用することが出来ます。この目的の達成のために、多くのデータが検証され、比較され、二重に分析されました。明らかになった異常は写真上の領域にだけにとどまりません:911テレビ放送で観察されることは、物理法則そのものを、航空力学を、三角工学を、光学を、遠近法を、そして最終的には、普通の常識さえも否定するのです。このような検討材料の集積が、私達に以下のように何の疑いも無く結論することを可能にしました-実際には911映像には本物は一つもありません:それらは2001年9月11日にマンハッタンで展開した実際の出来事とすり替える目的を持ったでっち上げの組み合わせでしかありません。

「鼻出し騒動」

これはテレビ映像アーカイブで発見出来ない唯一の中継映像です:悪名高き「鼻入れ/鼻出し騒動」はSeptember Cluesで扱われており、NOSED OUTで徹底的に分析されています。WNYW-FOX5で中継放映され、6分後にCNNによって再放送されました。(大きなCNNの横断幕広告が「飛行機」を隠すという形ではありましたが)この映像が引き起こす根本的な疑問はこうです:「旅客機が鉄筋高層ビルに突っ込み操縦室が無傷なまま反対側から飛び出すなんて可能なのでしょうか?」否‐しかしこれはもちろん次の疑問も引き起こします:もし911映像があらかじめでっち上げられていたのなら、なぜこのような「へま」をやらかしたのでしょうか。ここで、私達は疑問を保留し、常識に訴えなければなりません。要するに、理由はどうあれ、これは衝突する飛行機の本物の映像ではあり得ないという事実が残るのです。これが私達に明らかになったこと(「衝突する飛行機」のあり得ない描写)なのですから、私達はここで立ち止まり、‐そしてFOX TVに説明を求めなければなりません。議論の余地無く、FOXは積極的にこの映像を公衆の前から削除しようとしています。実際、2007年7月にSeptember Cluesが発表された直後、Youtubeで私が見つけたWNYWFox5ビデオ(「鼻出し騒動」を含む)は以下の「率直な」、明白なメッセージとともに削除されました。

「アマチュア」が撮影した航空機アニメーション

尋常ならざる「中継映像」とともに、私達には「アマチュア」映像と言われる映像の分析が残されています。「アマチュア」映像は911の12時間以内に現れたものもありますし‐中にはやっと2008年になって現れたものもあります!「アマチュア」映像(約45)は本質的にばからしいものです:私達は45人のアマチュアビデオ撮影家が「時速550マイルで飛行する航空機」の鮮明なパンショット撮影に成功したと信じるように求められているのです…この「やり過ぎ」の目的は極めて明らかです:大衆をいわゆる「アマチュア」ビデオ映像浸しにすることで、911計画者は「否定し難さ」の壁を築こうとしたのです。これは惨めなほど裏目に出ました;そのような複雑な、実際の出来事のシミュレーションは無数の変化する要素を伴います‐全ての要素を2つ/3つの角度から現実的に再現することはまったく困難なことです。ましてや45なんて!それに反して、唯一のビデオだけが午前8時46分の最初の出来事(11便の貿易センター第一ビルへの衝突)を映しています。まずこの最も「象徴的な」911ビデオを見てみましょう。議論の余地なくペテンを暴露するには、わずか2コマを必要とするだけです。 

「NAUDET兄弟の一機目の衝突騒ぎ」

この2つのコマはフランス人兄弟の映画「911」のオリジナルDVDから抽出したものです。左のコマで私達には、「航空機の衝突」の6秒後に、はっきりと右翼部分の穴が見られないことがわかります。明らかに、ボーイング767型機はタワーに突っ込んでいません!どうゆうわけか、20秒のところで、カメラが大きく揺れた後、はっきりとした穴が現れます。ビデオ映像全編では、穴が「描かれていく」のが鮮明に観察出来ます。それは噴煙では決してありません。前と同じように、私達には正確にどのようにしてこのビデオがでっち上げられたのか指摘する必要はありません:免れることのない事実は、これは衝突する航空機の本物の映像ではまったくありえないということです。ビデオ分析全編はこちら: THE PLANE FACTS (1分12秒)* 911AMATEUR part2 (7分18秒)                                                                               

矛盾する日差し                                            

この惑星上で全く揺るぐことなく確かなことのひとつ:お日様は嘘をつきません。ここには調子をそろえて、事実上同じ瞬間を写している2つの異なる「アマチュア」写真があります。私達は貿易センタービルの北面を見るだけで良いのです:ひとつでは北面は日差しを浴びています‐もう一つでは日陰に入っています。両方が本物ということはあり得ません。

注記:この分析を展開する上で、私は公正で客観的な「両方が本物ということはあり得ません」結論を用いています(並べて比較する際には)。これは、単に理論的な正確さのためです。一方、読者には、無数の目に見える矛盾が、911の全映像のより厳格で、現実的な評価を要求としていることを最終的にご理解されますよう求められています。

ありえない航路                                            

ここで私達は「LUIS ALONSO」という人物が撮影した「アマチュア」映像を目にします。彼の映像の2つの比較は彼のビデオは本物ではあり得ない理由を明らかにします。「航空機」がWoolworthビルの背後を通るのが見られ、その後航空機は大きく航路を変えます。このようなことはお粗末に作られた合成ビデオだけが出来ることです。実際、航路は911捏造班にとって常につきまとう問題でした:彼らの3‐Dシミュレーション技術は明らかに限界がありました。

航空機が時速550マイル(時速900キロ)!で飛行していることを考慮にいれると‐この航空機は非現実的に遅く見えることに気付く必要があります。そしてそう、この悪名高い映像はスローモーションではないことを確証する方法(後に続く火の玉の拡大)があります。

(左の2つの連続再生画面は静止しています‐そのためMSNBCのロゴが移動します)        

不可能な航空力学                                          

この2つの画像(「アマチュア」 Devin Clark が撮影したと言われるビデオから抽出)の間にはわずか1秒の間隔しかありません。ボーイング767型機は12ー/秒の割合で機体を傾ける(航空専門用語ではロールする)ことは出来ません。そんなことは全く不可能です‐どのような速度でも。

「Devin Clark」の分析全編はこちら
911 AMATEUR part1

ありえない反射                                           

Evan Fairbanksが撮影した映像は911の余韻の中繰り返しABCで放映されました。この映像の下方で私達は車のフロントガラスに写った反射といいたいものを目にします。この映像の全くトンデモない本質は全ての人に理解出来ます。フィルムやビデオのプロは業界では古典的なこの「トリック」を直ちに理解するでしょう:「反射」はデジタル光景の「本物らしさ」を高めるために映画製作ではよく用いられる、ありふれた特殊効果手法です。

「Evan Fairbanks」の分析全編はこちら
911 AMATEUR part3   

魔法の光学                                              

この映像はJennifer Spellが撮影したものです:ひとは彼女がこの「航空機の衝突」の「幸運な」映像を撮影した時、フェンスの針金と遠くのタワービルの両方に焦点を合わせることが出来るように、自分のカメラに魔法をかけたのではないかと不思議がるでしょう。いずれにせよ、彼女の魔法のレンズは世界の全ての写真家の羨望の的であるに違いありません。彼女の映像はまた、他の多くの911「幸運な映像」と同じく、ちょうど「アクション」が展開する時に奇跡的ズームインを見せています。

催眠術をかけるような、発見されることを意図したような、議論を醸す「レーザー光線」にご留意下さい;911ビデオには多くの以下のような邪魔なものが存在します。
・鳥、閃光、未確認物体
・「航空機の衝突」の際の閃光
・タワービルの崩壊時の「小爆発」

ばかげた物理学                                           

元モータースポーツの写真家として書きますが、これが911の後に続く日々、私の目を鍛えてれたテレビ映像です。旅客機が完全な状態で鉄筋高層ビルに入っていく光景はまったく正常には見えませんでした。レーシングカーが、ガードレールに正面衝突した際、ガードレールを薄く切り裂いて中に入ることは、もちろん、ありません。車は多くの小さな破片へと細かく砕けます。友人がひねりの利いたことを言ったことを覚えています:「そうそう、誰も今まであんなにユニークな航空機の衝突なんて見たことないわけだから、誰にも本当はこんな風に映るってわからないんだよね?」私達は今ではそれは(お粗末な)コンピューターアニメーションであることを知っています、しかし、そうすると今度は、この考え自体が、まったく想像も出来ないことだったのです。

欠陥画像                                               

そうです、それは全くのお粗末なアニメーションです。
この映像については解決済みです。

捏造証拠に対するさらなる洞察をお求めの方は、このウェブサイト上のほかの映像分析や記事をご覧下さい。「航空機衝突映像」は、単品として捏造ビデオとして存在しているのではないことをどうぞご理解下さい:2001年9月11日火曜日の朝、放映された(およそ)102分のテレビプログラム放送は、マンハッタンの実際の出来事とすり替える目的であらかじめでっち上げられた映画でしかなかったことをどうぞご理解下さい。なぜそのようなことがなされたのでしょうか。911は大規模なお金を作り出す企みだったのです。その規模はほとんどの人の想像を超えています。どうぞ続けてお読み下さい。

映像の力

以下は、http://www.septemberclues.info/のThe Power Of Imageryの日本語訳です。

                                                                                                        

映像の力

テレビは大衆気晴らし兵器である‐そして常にそうあり続けている。
映像の力は911の背後の隠れた立役者であった。

主要メディアによって大きなニュースの出来事がレポートされる時はいつでも常に、大衆にその出来事の視覚的印象を伝えるために、写真かビデオを用いて図示されます。議論の余地なく、ニュースストーリーといっしょになった映像は私たちのその出来事に対する感情的関係を強めます。私たちのニュース映像に対するかかわり方は、私たちの精神にほとんど催眠術的な影響力を持っています:私たちはニュースストーリーの視覚的印象をそのニュースの信憑性の証拠と見なすようになっています。これはまさに私たちの頭脳の即応性という弱点であり、批判的思考を妨げます。その結果、不幸にも、中継テレビで放映された破局的な出来事の信憑性に疑問を持つことは、ほとんどの人にとって全く思いも付かないこととなります。しかし、全ての人がテレビを最も適した、軍事的響きのある名称で呼ぶ時が来ました:「大衆気晴らし兵器」と。

911軍事的心理作戦は第一に私たちの頭脳の弱点に依存していました。私たちは全員当時テレビで見た映像に同情していました。当然理解できることですが、提示された映像の際立った恐ろしさは激しい憤りと恐怖の壁を生み出しました。その出来事の批判的検証を妨げるほど壁は十分厚いものでした。後から考えると、全主要テレビ局によって提示された不合理なテレビ報道映像に疑問を持つ人が何故ほとんどいなかったのか不思議に思うことが出来るだけです。左の画像は、ABC、CBS、NBCそしてFOXの4局のテレビ放送映像が同一映像を配信していた瞬間(午前8時59分)を写してしています:これはまた911テレビ「中継」放送映像が単一の、中央主権化されたスタジオで管理されていたことを指し示すことでもあります。
(September Clues E での私の音声分析を参照下さい(訳者注:September Clues E の「17秒‐テレビ信号音共有説(聴けば分かるさ!」というタイトルの日本語字幕版をyoutubeにて視聴出来ます。)

9月11日にテレビ視聴者がテレビで見たもの
(決定的な朝の出来事の)911映像は、コンピューターアニメの、あらかじめでっち上げられていた映画でした。その映像は大部分、煙を出すタワービルのヘリコプター映像といいたい映像と他のわずかを呼び物にしていました。その日の朝の全放送のうち(航空機衝突とタワービルの崩壊の)移動撮影映像は合計すると約20秒になります!言うまでもなく、これらの移動撮影映像はひとつも、いかなる意味でも現実を映していません。現在は、多くの人にとって何故911計画者がタワービルの崩壊さえも捏造する必要があったのか理解することは困難かもしれません;けれどもこれは間違いなく全計画の最も重要な面でした‐ですから明白な論理で完全に理解される必要があります:先例のない世界貿易センターの解体犯罪は中継テレビで放送されるには(あるいは旅行者や通行人によって撮影されるには)あまりに予測できないことがあり過ぎたのです。911を共謀した者はそのような「大掛かりな」見世物に世界の精査を招かせる意図は全くありませんでした。これが言語に絶するほどばかげていたことをご想像下さい。
世界の全ての教養ある人々にとっては、ありがたいことに、911計画者は優れた才能に恵まれていないアニメーション班を雇いました:彼らの愚鈍な「芸術的才能」は完全に秘密の漏洩となっています‐永遠にテレビ保存映像に刻み込まれてしまったのです。

これらの映像は人間の知性に対する許されない侮辱です:
本物の航空機の衝突 ?___________________________本物の高層ビルの崩壊 ?

何故ニュース放送映像を捏造したのでしょうか?
911テレビ放送映像は、捏造映像をその日の実際の出来事(世界貿易センターの解体)とすり替え、世界に虚偽のテロ攻撃を伝えるために意図されていました。公式の物語は極めて非現実的でした‐その日のテレビ映像と19人の若者が完全にアメリカ空軍を出し抜いたというありえない物語と同様に。ABC、CBS、 FOX、 NBCそしてCNNによって実際に放映された放送映像を自分自身の目で判断することが重要です。                            

「アマチュア」ビデオはどうなのでしょうか?
他のビデオ(テレビで際限なく再放送された)は全てあとになってやっと公表されたものです。それらは多くのビデオ分析家によって徹底的に分析されています。「アマチュア映像」と言われるビデオは全て徹底的に解析されています‐そしてコンピューター合成された捏造ビデオ以外の何者でもないことがはっきりと証明されています。

どのようにプライベートなビデオは妨害されたのでしょうか?
911テレビ詐欺が成功するには、マンハッタン地域の徹底的なヴィジュアルコントロールが実施される必要がありました。EMP/HERF技術の存在は疑う余地がありません:ただその技術が使用されたという仮説が証明出来ていないだけです。これは、しかし、その日の朝ニューヨークシティで発生した電子機器の停電の連続によって裏付けられている、理性的な仮説です。いずれにせよ、EMP/HERFの使用という論法は筋が通っており、疑惑を取り除くような単純さで有効的に策略を説明します:実際の出来事のプライベートな写真の撮影は許されませんでした:このようにして、テレビ局によって放映された映像は比較を恐れず、現実として流布したのです。

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