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2009年11月16日 (月)

Reynolds博士が裁判官DanielsのReynolds911訴訟却下に答える

http://nomoregames.net/index.php?page=911&subpage1=qui_tam_comment

冒頭の青文字部分のみ訳しています。

                                                              
Reynoldsが裁判官DanielsのReynolds911訴訟却下に答える
Morgan Reynolds 2008年9月19日

2008年6月26日、George B. Daniels裁判官は、NIST契約業者を相手取った私の「WTCに航空機は衝突していない」訴訟を含む3件の911訴訟を偏見を持って却下した。私の結論?幻滅はするが驚きはしない。この却下は確定的ではないが可能性は高かった。そう、政府に雇われた隠蔽工作家を「真実を、全真実を、真実だけを告げる」との宣誓のもとで尋問して、偽証罪の罰を科すのは素晴らしいことであったろう。私の訴訟は、Judy Wood博士の訴訟と同様、911陰謀に大きく風穴を開ける可能性があった、そのため私は挑戦せねばならなかった。裁判官の判断は、理不尽で巧妙に細工されていたようだが、ほとんどヒステリー的であり、全く同じ日のその後のJerry V. Leaphart弁護士が見事に作成した私の再審議要請の動議への却下と組み合わせられて、二つの結論を私の精神に確立させた。

1.  いよいよ必要となった時には司法制度が存在していない。なぜなら、今年の9月に厚かましくもウォールストリートで明らかになったように強力な意志に仕えるのだから。そして
2.  政府とその機関は、経験豊富な検察官あるいは原告による宣誓のもとでの発見に持ちこたえることが出来ない、そのためそのようなことが起きる事は許されなかった。NIST契約業者の不正直な応答あるいは証拠の捏造が、嘘を露にし、別の疑問を生じさせる可能性があった。Daniels裁判官は、彼らが答えることの出来なかった疑問からNIST契約業者を守り就任の誓いを裏切った。

ではどうすれば私達は勝利するのか?どうすれば私達は911を大きな風穴を開け、犯行グループに有罪を宣告し、システムを再起動することが出来るのか?私には分からない。しかし私達は生じてくるあらゆる手段を模索し、あらゆる平和的機会を利用し、挑戦を続けなければならない。私は自分の「航空機不在」訴訟をニューヨークの連邦裁上告レベルに上告しないことにした。しかしJudy Wood博士は上告している。上告は一つで十分である。なぜなら同じ裁判官が3つの訴訟を受け持っていたのだから、高裁でのひとつの八百長プロレスだけで「裁判官が恨みを持つ」理論が911に関する高裁レベルでも当てはまることは十分確認出来る。

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