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2009年11月23日 (月)

ボーイング757型機はペンタゴンに衝突していない

以下はhttp://twilightpines.com//index.php?option=com_content&task=view&id=110&Itemid=67の日本語訳です。                                               

 

                                                                                                                                                                                                          911の真実を求めるパイロット達の新しい検証

ボーイング757型機はペンタゴンに衝突していない

                                                                                                                           

概要: 911の真実を求めるパイロット達は情報公開法をもとに911委員会報告書がペンタゴンに衝突したと主張する、アメリカン航空77便のブラックボックスのデータを政府から入手した。データの分析結果は方角、接近航路、高度において公式説明と矛盾する。航空機は照明支柱に衝突するには高く飛行し過ぎており、ペンタゴン上空を飛行し、建物の一階には衝突していない可能性が高い。この結果は、ボーイング757型機は建物に衝突していないとの911の真実を求める学者達の先立っての結論を確認し、強めるものである。

Madison, WI (PRWEB)2007年6月21日-政府が911の真実を求めるパイロット達に明らかにしたブラックボックスのデータの検証は、ボーイング757型機は建物に衝突していないとのScholars for 9/11 Truthの先立っての結論を確認した。「ボーイング757型機は建物に衝突していない証拠が4つあります。」 Scholars for 9/11 Truthの創設者、James Fetzerは言った。「このパイロット達による新たな検証は、911委員会がアメリカ国民に語った嘘に止めを刺します。」:

国際的なパイロットと航空専門家の組織であるこの新しい団体は、情報公開法をもとに国家運輸安全委員会 (NTSB) に請願し、公式説明によれば時速500マイル以上で芝生の上をかすめ、照明支柱の一連をなぎ倒し、ペンタゴンの一階に衝突したというアメリカン航空77便に関する2002年版の報告書を入手した。パイロット達はフライトデータを入手しただけでなく、そのデータの内容を例証するコンピューターアニメーションも作成した。

911の真実を求めるパイロット達(http://pilotsfor911truth.org/)が発表した報告書によれば、公式説明とフライトデータの間には大きな食い違いがあるという。

a. The NTSBの航路アニメーションの航路と高度は公式の出来事を裏付けない。

b. 高度に関するデータは全て、航空機は照明支柱にぶつかるには少なくとも300フィート高い地点を飛行していたことを示している。

c.降下速度のデータは、照明支柱に衝突する航空機、ペンタゴンの芝生とほとんど平行に飛行する物体として国防総省の「5コマの」ビデオに捉えられていた航空機とは全く矛盾する。

d. データの記録が公式の衝突時刻の少なくとも1秒前に停止する。

e.もしデータの記録が続いていたら、航空機の高度はペンタゴンに衝突するには少なくとも100フィート高くなっていた可能性が高い。

Pilots for 9/11 Truthの共同設立者Robert Balsamoが述べているように、「NSTBの資料に含まれる情報は、アメリカン航空77便が2001年9月11日の朝ペンタゴンに衝突したという政府の公式声明の裏付けとはならならない、さらに数事例においては事実上矛盾する」のである。この検証には軍用機および民間機での豊富な経験を持つ15人のプロのパイロットが署名をしている。彼らは"Pandora's Box: Chapter 2"というタイトルのアニメーションを製作している。 http://video.google.com/videosearch?q=Pandora's+Black+Box%3A+Chapter+2 .にて一般に視聴可能である。

911の真実を求める学者達 (http://911scholars.org)の創設者James H. Fetzerによれば、この結果はあの日ペンタゴンに何が起きたのかという大きな事態と適合するという。「私達は、ボーイングは建物に衝突していないということを、私の判断によれば、決定的に証明する4つの論拠を導き出しました。最も重要な相反する証拠は大型民間航空機が建物に向かっていたという数多くの目撃証言報告です。 もしNTSBのデータが正しければ、パイロット達の検証は大型航空機は建物に向かってはいたが衝突はしていないことを明らかにしています。航空機は衝突せずにペンタゴン上空を飛び去ったのです。」

論理、批判的思考、科学的推論のクラスを35年間指導した後、昨年6月に退官したFetzerはパイロット達の検証結果に喜びを表した。この結果がペンタゴンをめぐって残っていた急を要する問題をすっきりと解決すると、Fetzerは言う。彼は付け加えた。「私達はこれまでにボーイングは建物に衝突していないことをそれぞれ証明する論拠を数個導き出しています。」
その論拠とは以下の4つを含む:

(1) ペンタゴンの衝突箇所は重量100トン、翼幅125フィート、垂直尾翼の高さ44フィートの航空機を収めるには小さ過ぎる;残骸の種類と量はボーイング757型機のものではない:翼、機体、座席、遺体、荷物、尾翼、何もない!エンジンさえも回収されていない。エンジンは実質的に破壊されないのに。

(2)推定84個の衝突のビデオテープのうち、ペンタゴンが公開した3つのビデオには建物に衝突するボーイング757型機が映っていない。Bill O'Reilly でさえも、そのうちのひとつがThe Factorで放映された時に認めている。155フィートの長さの757型機は77フィートのペンタゴンの2倍以上の長さがあり、見えていなければいけない。ボーイング757型機ではなく、かなり小型の航空機であったことを示す複数の兆候がある。

(3)実際、航空力学を適用すると、地表すれすれの高さで時速500マイル以上で飛行していたという公式の飛行軌道は、機体の下の圧縮された気体(空気)の大量のポケットの集積のため、物理法則的に不可能なものとなってしまう。;そしてもし水平にではなく、機体に角度が生じておれば、大きなクレーターを生じさせていたであろう、しかしクレーターは存在しておらず、公式の飛行軌道は不可能である。

(4)一階に衝突するほど低空で飛行していたのなら、巨大なエンジンが地表を削り、大きな溝を作っていたはずである;しかし大きな溝は存在しなかった。滑らかで、傷一つ無いペンタゴンの芝生は、そのため、公式の飛行軌道は正当であると支持されないことを証明する「決定的証拠」となる。

学者達のメンバーは、19人のイスラム原理主義者が4機の民間航空機をハイジャックし、世界で最も洗練された航空防衛システムを出し抜き、アフガニスタンの洞窟に潜む男のコントロールのもとでこれらの残虐行為をはたらいたという、政府の公式説明を分析する新しい本に寄稿している。その本はTHE 9/11 CONSPIRACY (2007)との題名で、上階が崩壊する前と後の衝突箇所の写真、公表されたビデオの決定的コマ、またきれいで、滑らかで、傷一つ無い芝生の写真を含んでいる。

「2階の損傷を写した写真や上階が崩壊して後に撮影された写真にだまされてはなりません。それらは20から30分後に起きたのです。」 Fetzer は言った。「実際、残骸は完全にきれいな芝生の上に迅速に出現し始めました。それらはペンタゴン上空を飛び回っていたC-130から落とされた、あるいは残骸を運んでいる姿が撮影されたスーツ姿の職員によって置かれた可能性もあります。」最も驚くべきは、証拠としてしばしば挙げられる民間航空機の機体の一部である。

University of Michigan College of Lawで法学の学位を取得した経歴のある新聞記者、James Hansonはこの残骸はキャリフォルニア上空、コロンビアで熱帯雨林に墜落したアメリカン航空757型機のものであることを突き止めた。「それはかなり緩やかな速度の墜落で、このように機体のパネル版を引き裂き、炎は生じず、パネル版はほとんど無傷なままの墜落でした。」Fetzer は彼の検証に大いに感銘を受け、911scholars.orgのホームページ上での公開を検討するため、Hansonにその検証を提出するよう勧めた。

「ペンタゴンは911検証における合理性を判定するリトマス試験のようなものとなっています。」 Fetzer は言った。「ボーイング757型機が建物に衝突したとの主張に固執する人は、証拠をよく知らないか、認知障害が疑われます。そうでなければ」彼は付け加えた。「彼らはアメリカ人を誤った方向に導きたいのです。証拠は非常に分かりやすく、説得力に満ちています。証拠はこの件を’条理ある疑いの彼方に’置きます。ボーイング757型機はペンタゴンに衝突していません。」

                                                    

James H. Fetzer
911の真実を求める学者達の創設者

Pilots commment on "New study from Pilots for 9/11 Truth"
[Editor's note:  Clarifications of some fine points]
23 June 2007, pilotsfor911truth.org, Rob Balsamo

http://z9.invisionfree.com/Pilots_For_Truth/index.php?showtopic=7372&st=15&#entry9361808

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